アウディ

AUDI 4G S7 BBS ホイール交換+ローダウン+isweep+キャリパーペイント 他カスタム!!

アサイです。

シノハラが休みの為にブログ交代です
※ちなみにオカは岡山に旅立ちましたw

本日ご紹介するのは、アウディS7

まずはブレーキパッド交換から。

今回はisweep is1500 低ダストブレーキパッドに交換しました


そしてブレーキキャリパーを、ノーマルの味気ない黒から、

レッドキャリパーにペイント!!もちろんS7ロゴも再現しております

リアは片押しキャリパーになりますが、同様にレッドペイントしております。

そしてホイールは当初純正ホイールをリム修理する予定だったのですが、

車両預かり時に、「修理するくらいならやっぱり新しいの買う!」と気が変わり(笑)

在庫あったBBS CI-R 20インチに交換させて頂きました

タイヤは純正を流用、オフセットもディーラー様友好サイズ

マットブラックDISKにレッドキャリパーが映えます

車高はIIDロワリングキットでローダウン。
約20mmほど下げました。

その他、RACECHIPにテレビキャンセラーなども施工して完成

正にシンプル・イズ・ベスト!ワタシ好みの仕上がりでございます

御客様にも喜んで頂くことが出来ました!

でもまだ大物の装着が控えております

装着したらまたご紹介します!!

今回は御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

 

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アウディ 8S TTロードスター KW車高調 & スペーサー カスタム!!

アサイです。

無事に帰国致しました

帰ってきたら一気にGWモード突入です

そんな中ご紹介するのは、アウディTTロードスター

2.0TFSI Sラインのクアトロモデル。正直ノーマルで十分過ぎるほどカッコ良いのですが、歴代シャコタン車を乗り継いできたお客様には物足りない様子

ってことで、キャンペーン中のKW車高調にてローダウンです

種類はバージョン1を選択頂きました。

装着後はコチラ。

推奨値限界となる、約30~40mmダウンにてセッティングしました

そしてフロント12.5mm、リア20mmのスペーサーをインストール

リアキャンバー寝かして無理やり収めたのはここだけの話です(笑)

全ての作業が終わり完了!!

どんな感じか乗ってきて下さい~、と言ったら颯爽とオープンにして戻ってきましたwww

乗り心地も良く、お客様にも非常に喜んで頂くことが出来ました

今回もご用命頂き誠に有難うございます!!

 

ちなみにKWキャンペーンの内容は、

バージョン1(減衰力固定式)
各製品のメーカー希望小売価格より¥15,000値引 !

バージョン2(減衰力1way調整式 伸び側16段)
各製品のメーカー希望小売価格より¥25,000値引 !

バージョン3 (減衰力2way調整式 伸び側16段/縮み側12段)
各製品のメーカー希望小売価格より¥35,000値引 !

と非常にお得な内容となっております

期間は5/31までとなりますのでお見逃しなく!!

それでは

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アウディ 新型A8 55TFSI Hyperforged 22インチ ホイール交換 & ABTエアロ カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのはアウディ A8 55TFSI クワトロ

通称D5型と呼ばれる新型A8です!

「ホイールを交換したい!」ってことで御来店され、即決で購入して頂きました

とは言っても最新車種である新型A8。ホイールメーカーにもデータが有りませんでしたので、実車計測からスタート

某大手ホイールメーカー様に御来店頂き、この様な感じで測定してもらっています

ホイールの純正サイズから、ブレーキキャリパークリアランス、アーム類とのインナークリアランス、フェンダー外側までのアウタークリアランスに、ステアリング切った時のインナーフェンダーとの距離など、色々なポイントを計測してもらいます。

ちなみに純正サイズは9J×20ET37にタイヤ265/40-20の組み合わせ。

この数値をベースに、内外どのくらいまで出せるか計算してオフセットを決めていきます。

 

そんな中、今回チョイスして頂いたホイールメーカーは、ご存じHyperforged
デザインはHF-LC5、FINISHは王道のブラッシュドDISK×ポリッシュRIMで仕上げました

前後10JにコンチネンタルSC6 285/30-22の組み合わせ。
フロントはsemiconcave、リアはdeepconcaveで作成しています

一見ツラではありますが、フェンダーより数ミリ内側に入っております。(タイヤが最外側です)
ちなみにこのセッティングでもフロントインナークリアラインスが指1本と、インナー側もこれがほぼ限界となります。

この様に、どこにも干渉させず且つカッコ良く見えるベストなセッティングを見つけていくのです

時間的には商談⇒実車計測⇒サイズ決定・発注⇒納品で、約2.5ヶ月くらい掛かっています。

最終チェックを行い完成 (エアロは前後ABTが装着されています)

御客様には「カッコええやん!!やっぱり俺らの世代はホイール交換必須やな!」と喜んで頂くことが出来ました

ちなみに、今回はノーマル車高でしたが、A8は従来通りエアサス車なのでリンクロッドを使用すれば車高も下げれそうです。

今回はご用命頂き誠に有難うございました!!

新型A8のホイール交換なら是非お問い合わせください

それでは

 

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東京オートサロン2019 その② BMW、アウディ、ロールスロイス、フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェ他

アサイです。

本日は東京オートサロン その②ってことで、ベンツ他メーカー編です

まずはBMW!!

GruppeMブースには、Anrky履きのF90 M5が展示

新発売のカーボンエアインテークシステムが装着されていました。

マフラーはカプリストです。

ちなみにカーボンエアインテークはW205 AMG C63用や、

アウディRS3用なんかもありますのでオーナーの方是非!

続いて橋本コーポレーションブースのF90 M5は

Akrapovicマフラーに

Zperformance製ホイールをインストール。
足回りはKW ver4とのことでした。

そして橋本コーポレーションブースにはもう一台E24の6シリーズが展示されていました。

この6シリーズめちゃくちゃカッコ良かったです!!個人的に会場ナンバー1です
ちなみにホイールはドイツBBS、エアロはPANDEMです。

続いてはチェックショップのF90 M5。

Kohlenstoff製のエアロパーツに、AGIO製ホイールをインストール。

フロントスポイラーの下には、ストンピンアーク製のカーボンリップが装着されていました。
ちなみにランボやMANSORYで見るクラッシュカーボン仕上げ。

他VARISのブースでもGTRやレクサスLCがクラッシュカーボンで仕上げられていました。日本でもこれからのトレンドになりそうですね。

そしてこちらは3DデザインのF90 M5。説明するまでもなく、安定のカッコ良さ!!

 

続いてはフェラーリ。

TWSからはフェラーリ専用、”超超ジュラルミン”アルミホイールが新登場。

サイズはフロント20、リア21インチ。

完全受注生産となりますが、品質に拘りたい方いかがでしょう??

こちらはエイムゲインの488GTB。

カーボン目も純正と同じく平織カーボンで合わせてきています。足回りはボルドー製エアサス。

こちらは従来からリリースされているSVRの488GTB。迫力あるフロントノーズは中々カッコイイ!
ホイールはBCforgedになります。

アドバンスエイトのフェラーリ812スーパーファストは早速ローダウン&ホイール交換!

ホイールはForgiato 21/22インチ。足回りはまだ発売されていないので他車種用をマル秘装着!

しかしForgiatoのブースはいつもながら豪華絢爛!!

812スーパーファストに加え、オフィスKが用意した、ロールスロイス・カリナンに新型ファントム!!

ファントムはフルMANSORY仕上げ!!。

ホイールは両車とも24インチが装着されていました。

続いてランボルギーニ。

TOYOタイヤブースではランボルギーニ・ウルスが登場。

ホイールはSKY forged 23インチ。

こちらはエイムゲインのアヴェンタドール用新作エアロ。足元VOSSEN。

 

続いてアウディ!

ファルケンブースにはBalance itの旧R8が展示。足元はBBS。

ニューイングは新R8を展示。足元はvossen。

WORKブースにもニューイングの新型A7を展示。ホイールは新作のGNOSIS CVD 21インチを装着。

なんとも不思議なデザインのホイールです。

Balance itは他にもRS3と、

リフトアップしたQ3を展示していました。

 

最後にポルシェ!

正直ポルシェの展示は少なかったのですが(ウチのブースでは新型カイエン出してます!)、気になったのはJUSTICEさんところのナローポルシェ!!

なんとこの911のボディパネルは全てカーボン!!

単に上から貼り付けしているのではなく、すべての型データを取って、パネル丸ごとカーボンで製作した珠玉の一台です!!

インフュージョン整形されたカーボンパネルは綺麗の一言!

需要かるかどうかは別として(笑)、作ろうと思えばもう1台作れるみたいです

 

という訳で、色々な車種あり、改造あり、トレンドありの2019年の東京オートサロンが終了致しました。

弊社ボンドブースは篠原が詳しくレポートしてくれることでしょう(笑)

 

それでは

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ドイツ出張報告 ABT編

アサイです。

 

本日ご紹介するチューナーは「ABT」

フランクフルトから南へ約400キロ。バイエルン州ケンプテンに本社を構えております。
私自身約9年ぶり2度目の訪問

前回はこちら↓↓ 2009年。あ~若い(笑)

http://www.hosokawa.co.jp/tours/2009frankfurt/day3.html

 

ショールームにはコンプリートカーの他、

往年の名車、

そしてABTを一躍有名にした歴代のレーシングマシンが飾られています。

輝かしいDTMでの戦歴の他、

近年はDaniel ABTがFomura Eでも活躍しています。

ラルフシューマッハとミハエルシューマッハの写真もありました。
昔ラルフがチームABTのドライバーだった様です

 

ショールーム裏にはファクトリーが併設されています。

ここは通常のAUDI/VWのサービス工場も兼ねているため、チューニングの他、一般の整備車両も入庫しています。

ちなみに大阪店で使用しているのと同じアライメントテスターでした(笑)

そして隣のファクトリーでは、コンプリートカーの製作が進んでおります。

「最近の人気車種は何?」と聞くと、

RS4&RS5

Q5&Q7が人気とのことでした。

もちろん同社製マフラーにはeマーク認証が刻印されています。

カナードもハミ出ていませんので、日本の法規上も大丈夫そうです。

ABTの製品は厳格なTUVをパスしており、モータースポーツの活躍も相まってAUDI/VWメーカー本体と非常に密接な関係にあるチューナーと言えます

(TUVとはドイツ技術検査協会。政府や公共団体から委託されて機械・電子機器などあらゆる製品の安全規格への適合性について検査・認証を行う民間検査機関です)

その証拠にドイツ国内のディーラーではAudi/VWディーラーでABTのパーツが販売されてます!本国のディーラーがABTと手を組むって事はそれだけABTの品質は信用されてるって事ですネ。

 

ちなみに本社前の駐車場にはランボルギーニ・ウルスが止まってました。

これはABT社長のクルマとのこと
※ABTはランボルギーニのサービス工場も運営しております。(2009年の記事参照)今もやっているかは聞くの忘れましたw

足元はしっかりABT製ホイールにスタッドレスタイヤが組み合わされておりました
リアスペーサーはがっつり入っていましたがw

そんな訳でまだまだ紹介したいポイントはありますが、これで「ABT」訪問は完了です!

細かいところは「ボンドツアー」にて書きますのでお楽しみに

 

あと1日くらい、ドイツ出張編続きますそれでは!

 

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