ロワリングモジュール

Bentley ContinentalGT 6.0

こんばんは、タカハシです

本日は

カッコイイ車が入庫致しましたのでご紹介致します

ベントレーの、、、

大人気コンチネンタルGT 6.0

ボディカラーは『オニキスブラック』

ローダウンやホイール交換でドレスアップされています

黒とメッキパーツで統一されていてカッコいいですね

担当者のセンスが輝いておりますwwww

1960mmという暴力的な幅を最大限に活かしたこの顔、、、

もはや恐怖を感じる程です、、、(いい意味で)

ホイールは『HRE』製のS209h 22インチに交換されております

車高はCargraphicのロワリングモジュールで程良くローダウン

街乗りでも支障が出ない程度の車高です

続いてインテリアは、、、

ホワイトレザーです

フロントシートコンフォートスペックが装備されておりますので

ベンチレーションやマッサージ機能が付いており非常に快適です

ムードライディングスペックも装備されており、

イルミネーションプレートや、B&Oオーディオ等が搭載されております。

他にも、

ヘッドレストに刺繡が施されたり、

シート・ドア内等のレザーがダイヤモンドキルティングになる

マリナードライビングスペックも漏れなく搭載。。。

360度カメラが装備される

シティスペックも、、、

ACCやHUDが装備される

ツーリングスペック等々、、、オプションてんこ盛りなのでございます

走行距離も僅か7,000kmとまだまだお乗り頂けます。

 

詳細はコチラをご覧くださいませ。

 

ドレスアップされてかっこイイのはもちろん、

快適でオプションがてんこ盛りのコンチネンタルGT、、、

只今ショールームにて展示しておりますがやはり大人気で

注目度が高いお車です。

あなたの愛車コレクションにいかがでしょうか。。。

皆さまのご来店、お問い合わせ

スタッフ一同お待ちしております。

それでは本日はこのあたりで、、、

タカハシでしたー!!!

 

ポルシェ 971 パナメーラ スポーツツーリスモ akrapovic マフラー交換 & ローダウン & ホイール交換 カスタム!!

アサイです。

今年も残すところあと1週間!

とここで、修理依頼が増えてきております

残りの作業もあるし、、、

果たして今年は無事に終われるのでしょうか

 

さてさて、本日ご紹介するのはポルシェ 971パナメーラ スポーツツーリズモGTS

Produced by Yamazakiになります

いつもお世話になっているお客様が、パナメーラからパナメーラスポーツツーリズモに乗り換えられました

オーダーしていたパーツが揃いましたので、早速取り付けしていきます

まずはマフラー交換!!

akrapovic製エキゾーストシステムを装着です

フルチタン製のこちらのマフラー。
純正に比べ重量マイナス12.5キロ!!

出口はカーボンテールを選択し、

オプションのサウンドキットも装着しました

リアのバルブ開閉モーターに加え、

センターマフラー用のバルブも存在します

安心のeマーク認証、車検対応品

性能と品質を考えたら、、、akrapovicマフラー一択です

 

車高はカーグラフィックロワリング モジュールでローダウン!

パナメーラはロワリング キットだと中々車高が落ちないので、モジュールでのローダウンをオススメしております。

時速65キロ以上で純正車高に戻るのも嬉しいポイントです

 

ホイールは前回のパナメーラから移植した1221wheels 0440 AP2 Apex2.0

タイヤは新調して装着

オフセットも男前!!

 

他にも色々と装着させて頂き、

完成

いや~、パナメーラってなんでこんなにカッコイイのでしょうか

見た目良し、走って良し、そして荷物も積める最強のワゴンの完成です

今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

 

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BMW G12 740Ld ASCロワリングモジュール & アルピナエアロ カスタム!!

アサイです。

本日3発目!!

最後に御紹介するのは、BMW G12 740Ld

740dのロングボディとなります!

こちらのオーナー様、とにかく車高が低くないと納得しません

既にロワリング で車高が落ちおり、「このくらいでええやん」と言ったら、「これじゃスタンスネーションにも出れません!」と返されたのでw、追加でこちらのASCロワリング モジュールを装着していきます

※オーナーが誰かは推測くださいw

配線はトランク右側で行なっていきます。

老眼鏡を掛けながら出口パイセンが行なっていきます

配線が終わったらモジュールを接続!

と思ったら動かない??

新たにモジュールをドイツより取り直して無事に動き出しました

装着後がこちらです!!

ひっく!!

ロワリング キットで約20ミリ、モジュールで更に40ミリ落としましたw

「ロワリング 外した方がいいんじゃね?」とアドバイスしましたが、このままで良いそうですwww

こんなんで走れるのか??

と思って1周しましたが、意外と走れましたw

これだけ低くてもエラーも出てません。

ただし、フロントファンダーとチビトリムは、削れて砂鉄みたいになってましたwww

同時にフロントスポイラーとトランクスポイラーはアルピナ製を装着、

 

完成後写真を撮ってると、

シャコタン野郎が「カッコイイー」と言って乱入してきましたw

閑話休題。

確かにロングボディでこの低さは反則級にカッコイイです

おそらく日本一低い7シリーズでしょう!!←(多分)

その後、1週間ほど経ちましたが、トラブルもなく使用できております

G系の7シリーズはロワリングキットではあまり車高が落とせませんし、ディーラーでアップデートを行うと車高がノーマルに戻るという現象が起きてしまいますので、ロワリングモジュールがオススメです

オーナーのO君は次にホイールを交換するそうです。

勢いがあって素敵ですw

 

てな訳で新型7シリーズにもASCモジュールオススメです!!

それではまた明日

 

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メルセデスベンツ W213 AMG E63 ミシュランタイヤ交換 & ASCロワリングモジュール ローダウン カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、W213 AMG E63S

akrapovicエキゾーストや、anrkyホイールなど、一通り手が入った御車になります

W213 AMG E63S ANRKY 21インチホイール交換 ローダウン他 カスタム!

W213 AMG E63S Akrapovic アクラポビッチ マフラー交換!カスタム!

今回は1回目の車検を迎えるにあたって、タイヤ交換を行いました

前回履いていたコンチSC6が欠品中だった為、今回はミシュラン・パイロットスポーツ4Sを装着

リアが全然エア入らなくて、めちゃくちゃ焦ったのはここだけの話です(あ、フロントも別の理由で焦りましたwww)

 

で、ここからが本題。

先週のE53でもお話しした通り、E53/E63はフロントタイヤの消費が早い!!

ローダウンしていると内減りが激しく、正直8000キロ持ちません、、、
上のE63も今回でリアが1回目に対し、フロントは既に2回目のタイヤ交換となります。

という訳で用意したのがコチラ↓↓

先週と同じくASCロワリングモジュールを装着させて頂きました!!

常田ピット長に配線をお願いして、モジュールをON!!

車高はアプリ側で20mmダウンにて設定致しました

純正車高回帰速度は時速70キロで設定。

最終チェックを行い完成

納車時お客様に一通り説明したあと、「40mm下げたらどうなるん??」と言われたので、試しに設定してみると、、、

低っっ!!

え~と、指1本さえ入りませんwww

流石にこの状態だとハンドル切れないので、車高上げて納車させて頂きました

で、お客様と気付いたことがもう1点!!

スポーツプラスにすると、このモジュールの機能はオフされて、従来のスポーツモードの車高になります!

大体スポーツプラスモードでは通常の車高より15mmほど下がります。
仮にロワリングモジュールで20mmダウンに設定している状態で、スポーツプラスを選択すると逆に5mm車高が上がり、従来のスポーツモードの車高になるという訳です!下がりすぎることなく、スポーツモードでの運動性能は従来通り確保されるということですね!頭イイ!!

タイヤの内減りに関しては、正直距離走ってみないと分からないですが、70キロ以上でノーマル車高戻れば、常時ローダウンしている状態より確実に長持ちするでしょう。


あと、質問受けそうなことを予め説明しておくと、

・車検は大丈夫??
→関係ありません。最低地上高が90mm以上あり、車高が40mm以上変わらなければ車検対応です。

・ディーラー入庫は大丈夫?
→内容によります。別にエラーが出ている訳ではないので、点検などでは問題ないでしょう。足回りなど関連する部品の保証修理では指摘される場合があるかもしれませんが、スマホで車高をノーマルに戻しておけば問題無いと思われます。バージョンアップの場合も同様です。心配であればモジュール本体の取り外しをオススメします。

てな訳で大人気のASCロワリングモジュール、岡からもCLS53とマイバッハの注文もらいました

まぁ機械モノなので、「配線したけど動かない!!」ってトラブルは考えられますので、とりあえず近くの人からのオーダーお待ちしておりますw

 

今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

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メルセデスベンツ S213 W213 AMG E53 ロワリングモジュール装着 ローダウンカスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのはS213 AMG E53ワゴン

車高を落としたいと御相談頂きました

浦和店、横山店長オススメのこちら!

CETE ASCアクティブサスペンションモジュールを装着頂きました

いわゆるロワリング モジュールとなり、従来のロワリング キットがセンサーの位置をずらして車高下げるのに対し、こちらはコンピューターに割り込んで車高をコントロールします。

早速取り付けしていきます。
配線が細かいので出口氏が老眼鏡掛けながら作業w

完了後の操作は、スマホのアプリで行います。

何度か試走を繰り返して車高を設定。

これに前後スペーサーを追加して、

完成

ノーマルでは腰高な車高も、

ビシッと低く構えた車高に落ち着きました

今回はあまり落としたくないとのことで、前後約20ミリダウンにセッティングしました。

ツラ具合も良い感じ。

最大の特徴である、ノーマル車高回帰は時速80キロで設定しました

E53をはじめ、メルセデスの4maticはローダウンするとキャンバーがついてフロントタイヤが1万キロ持ちません、、、また、エアサスやABCは高速域で一段車高が落ちますので乗り心地や運動性能確保の点から考えても、高速域で車高が戻る機能があるこちらのロワリング モジュールがオススメです

 

その他、何度か操作してみた印象としては、アプリ上で調整は1ミリ毎に設定できますが、実際は5ミリくらい変化させないと車高が動きません。

また15ミリダウン設定で20ミリほど落ちたので若干の誤差はあります。

左右差も基本的には調整出来ません。(右が低い時のみ調整可能)

 

ちなみに、2021年モデルの後期EクラスMBUX装着車にはまだ完全には対応してません。 装着は出来ますが機能が制限されます。

また同じ理由で、CLSやAMG GT4ドアで2020年中頃から発売されている、MBUX装着車には装着が未確認となります。

 

まだ色々とデータを取っていっている最中なので、予想外のトラブル(装着しても動かないとか)が発生しても問題無い人にしかオススメは出来ませんが、今後のローダウンの主流になっていく物と思われます!!

今回はご用命頂き誠に有難うございました!!それでは

 

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