akrapovic

ランボルギーニウルス Akrapovicマフラー交換!ブラックアウト他カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、ランボルギーニ・ウルス

馴染みのお客様から久し振りに連絡あったと思ったら、「ランボ大阪で良い掘り出しモノあったからウルス買ったわ~」ということで早速入庫頂きました

OPの23インチホイール付きで、ボディカラーもカッコ良いウルスですね

 

でも色々と気になるところがあるようで、まずは定番のブラックアウトから

ウルスの場合、このサイドパネルとリアディーフューザーのシルバー部分が気になる人が多いです。
しかも今回は純正オプションのサイドステップまでついており、サイドのシルバーがより一層目立ちます

サイドパネルはペイント、純正サイドステップのシルバーラインはラッピング仕上げ&ステルスプロテクションフィルム施工。

リアディフューザーもグロスブラックペイントで仕上げました。

ちなみに純正サイドステップ、まさかのカーボンサイドステップです
「こんなん足で踏んだらスグに傷いくやんけ!!」という訳で、カーボン部分もプロテクションフィルム施工しました

ホイールは純正オプションの23インチをグロスブラックペイント仕上げ
天面ポリッシュも質感があって良いですが、ここは潔くブラックにて統一しました。

ホイールは前後スペーサーにてツラ調整。

車高はノーマル、というかロワリングモジュールが一向に納品されないのでローダウンできません(半導体不足の影響です)※写真はコルサモード

 

そして今回のメインイベント!!

Akrapovicエキゾーストシステムに交換させて頂きました

ウルスの場合、AkrapovicとLamborghiniのダブルネームになります

ノーマルマフラーを取り外し、

アクラポビッチマフラーを装着!!

ランボルギーニ社公認のアクラポビッチマフラー!!

というかランボルギーニの純正オプションマフラーとなります

純正マフラーなので、もちろんEマーク(eマーク)はありません。Eマークはあくまで外品マフラーの為の表示です。

このアクラポビッチは純正マフラーなので、自動車製作者表示(例)自動車メーカー商号、商標など(今回はランボルギーニ)、が刻印されていたら問題無く車検は通ります。

 

AMG G63の本国純正マフラーを売っていた時によくありましたが、ディーラー「本国マフラーでもEマーク入っていたら大丈夫です!」ワタシ「メーカー純正なので入っているわけないやろ!!」というやり取りがありましたw

さておき、フルチタン製のこちらのマフラー。お値段は全く可愛くなく、160万円+TAXとなります

まぁメーカー純正なので高価なのは仕方ないですね。しかしクオリティ&音は抜群に良いです

最後にガラスコーティングなども行い、

 

完成です

 

ノーマルに比べるとグッと締まって見えますね

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

お問い合わせ、ご質問は下記フォームよりお願い致します
↓↓

お問合せはこちらから


友だち追加

↑↑↑友だち登録よろしくお願いいたします!!!

 

W177 AMG A45 Akrapovic アクラポビッチ チタンマフラー交換!!

アサイです。

もう2月も終わり!!

ということで、2月最終日にご紹介するのは、W177 AMG A45

Produced by Yamazaki

こちらの御車に、Akrapovicエキゾーストシステムを装着させて頂きました

これが御用意したアクラポビッチマフラー。リアはチタニウム製、センターパイプはステンレス製となります。

まずは、純正バンパーとマフラーを取り外していきます。

マフラーのみであればバンパー外さなくても良いのですが、マフラーカッターを交換するのに、バンパー脱着する必要があります

専用のカーボンテールが装着されました

マフラー交換が終わると、専用のコントロールユニットを装着する必要があります。

このコントロールユニットによりマフラーのバルブ開閉が制御されます。

マフラー本体はこのように装着されます。

もちろんEマーク有の車検対応品!!

まあ今ではEマーク有りでも車検ハネられることもありますが

その時は徹底して戦いますw

 

動画はコチラを参考にしてください↓↓

 

 

全ての作業が終わり完成

 

個人的にはこれで十分ですが、排気を変えるのであれば、吸気(EVENTURIエアインテーク交換)もオススメです

 

あと、在庫でW213 E63(前期用)のAkrapovic(※新品)もありますので、気になる方は是非お問い合わせください!

 

それでは

お問い合わせ、ご質問は下記フォームよりお願い致します
↓↓

お問合せはこちらから


友だち追加

↑↑↑友だち登録よろしくお願いいたします!!!

TOYOTA A90 GR Surpra × Titan7、Akrapovic、KW、Varis!!

こんにちは

オカです

今日ご紹介させていただくお車は・・・

トヨタ A90 GRスープラでございます

いつもお世話になっております業者様よりご依頼いただき、サーキット仕様にして欲しいという事で・・・

こんな感じで仕上げさせていただきました

サーキットが似合うスープラに仕上がりました

エアロはメイドインジャパンの人気メーカー「Varis(バリス)」でございます

オカもエボX乗ってた時はバリスのエアロ付けてましたwww

今回はバリスのARISING-Ⅰを装着させていただきました

フロントスポイラーとフロントカナード

サイドアンダースカート

リアシュラウンド&リアディフューザー

ホイールはアメリカのトラックシーンで人気の「Titan7」

今回はスープラ専用サイズのある「T-S5」を装着させていただきました

今回このホイールにしたかったのは訳がありまして・・・

なんとこのT-S5のサイズ、10.7J×18という完全にGRスープラのトラックシーン向けなのです

なのでタイヤが前後YOKOHAMA A052 275/40-18履けちゃいます

もちろん専用サイズですのでマッチングも・・・

バッチリでサーキット向けアライメントで仕上げさせていただきました

足回りはKW Clubsport 2wayでセッティング

エキゾーストはもちろんアクラポヴィッチのエヴォリューションラインでございます

というわけでボンドっぽいスープラの完成です

フロントリップとカナードでかなりダウンフォース効きそうですので、次はGTウイング付けたいですね

いつもいつもご用命いただき、誠に有難うございます

ホイール納期で大変お待たせいたしました・・・

まだまだパワーアップやブレーキなどなどいっぱい触れるので楽しみですね

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

 

お問い合わせ、ご質問は下記フォームかLINEよりお願い致します
↓↓

お問合せはこちらから


友だち追加

↑↑↑友だち登録よろしくお願いいたします!!!

 

特価品その① ランボルギーニ ウルス Akrapovic エキゾーストシステム!!

アサイです。

昨日は積載車の乗ること15時間で埼玉日帰り!!

40歳過ぎた老体にはキツイですw

 

本日は、ちょっと趣向を変えて特選・在庫品のご紹介!!

まずはエントリーNo1

ランボルギーニ・ウルス用、Akrapovicエキゾーストシステム

(下記はイメージ写真、商品は新品未使用です)

こんな商品も政治的な理由により在庫しております(笑)

LamborghiniとAkrapovicのダブルネーム。材質はフルチタン製となり、もちろん車検対応品!ディーラーでもオプションで用意されている商品ですので、ディーラー入庫も全く問題ありません

 

定価税込み1,709,405円の品が、新品特価 ASK!!

値段は高いですが、クオリティは間違いない一品です!!

限定1本、早い者勝ちです

 

お問い合わせ、ご質問は下記フォームかLINEよりお願い致します
↓↓

お問合せはこちらから


友だち追加

↑↑↑友だち登録よろしくお願いいたします!!!

W177 AMG A45 akrapovic アクラポビッチ マフラー交換 カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのはW177 AMG A45S

色々とご相談頂いたのですが、まずは一番にマフラーを交換したい!!

ってことで早速本国より取り寄せ致しました

今回用意させて頂いたのは、世界最高峰のエキゾースト”akrapovic”!!

もう説明するまでも無いですね

近年ではランボルギーニ・ウルスの純正オプションマフラー、アルピナの純正マフラー、さらにはGRスープラGT4に純正装着されるマフラーもakrapovic製が採用されております!!

A45用としては、チタニウム製のリアピースと、

ステンレス製のリンクパイプキットがセット用意されております

早速交換していきます。

純正はこんな感じ。

純正を外して、

アクラポビッチ製エキゾーストシステムをインストールしていきます。

マフラーカッターもアクラポビッチ製のカーボンテールに交換します

マフラー交換が終わりました

しかしこれで終わりではなく、バルブ開閉用の配線を室内まで行って完了です!

もちろんeマーク付きの車検対応品。

念の為、近接騒音も測りましたが、約5000回転で90デシベル程度でした
※車検の基準は96db以下

肝心の音ですが、流石アクラポビッチ!!

めちゃくちゃ良い音がします

純正ボタンでマフラーのバルブを開けて、MTモードでアクセルを踏み込むと、思わずニンマリするほど心地の良いエキゾーストノートです

ただし!細かい制御が入っており純正ボタンでバルブを開けても、閉じている場面があります!!
※エンジンが冷えてる時はバルブが開かない
※シフトをDに入れるとバルブが閉じる。踏む込むと開く。

 

他メーカーのモジュールを使ってでも開けっ放しに出来ないのかなぁと思いましたが、純正のバルブモーターとは全然形が違いましたので諦めました

ま、バルブが勝手に閉じたり開いたりするのは低回転域でのトルクを確保したり、ECapproved検査を通す為の役割もあると思いますので、それも含めてアクラポビッチの完成されたエキゾーストシステムと言うことですね!!

ちなみに、オプションでサウンドキットなるリモコンもありますので、気になる人はこちらを試してみてください(これでも開きっぱなしにはならないみたいですが

てな訳で今回は御用命頂き誠に有難うございました!!

それでは

お問い合わせ、ご質問は下記フォームよりお願い致します
↓↓

お問合せはこちらから