スペーサー

AUDI Q7 4M×Lowering&Paint!!

こんにちは

オカです

本日ご紹介させていただく御車はコチラ

AUDI Q7 4M S-Lineです

やっぱりアウディのデイトナグレーは格好良いですね

前回コチラのグラントゥーリズモにハイパーフォージドHF-C7を装着させていただきましたお客様から、「奥さん用の車もまたお願いしますね~」とご依頼いただいておりました

という事で奥様仕様でさらっとカスタムさせていただきました

まずはiiD ロワリングキットにてローダウン

前後約20mmほど下げさせていただきました

奥様の御車ですがツライチは基本ですのでwww

iiD ワイドトレッドスペーサーにてイイ感じのツラ具合です

「わぉ」ってなる部分がございましたが、バッチリ対応させていただきました

純正のドアパネルだけなぜかマットアルミシルバーだったので・・・

ボディ同色にペイント

フロントバンパーの左右ダクトは樹脂丸出しのチープな感じが嫌だったので・・・

ベース部分はシボ取りペイントしてフロントグリルと同じメタリックブラックにペイント

3本のフィンはフロントグリルに合わせてマットアルミシルバーに

しかもフィンにミゾが付いておりまして、ミゾ部分はベースと同じメタリックブラックにペイントさせていただきました

実はこの塗り分け、日本未導入のSQ7と同じ塗り分けだったりしまして、お客様の拘りポイントでございます

そしてテールレンズ、リフレクター、ハイマウントストップランプはキャンディスモークペイント

あまり濃くなりすぎないように薄めに施工しております

コチラもお客様の拘りで、「流れるウインカーははっきり見えるようにしてほしい」という事でウインカー部分は塗り分けでスモークペイントしておりません

元々純正でも暗めのレンズなので違和感もなく綺麗に仕上がりました

そんなこんなで完成でございます

奥様の御車なのでさらっと仕上げさせていただきましたが、普通のQ7とは違う御車になりました

いつもいつもご用命いただき、誠に有難うございます

グラントゥーリズモの件も調べておきますね

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

AUDI RS6 AVANT×Caprist

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします車両は、先日ご納車させて頂きましたこちらのアウディ RS6アヴァントをご紹介DSC_0063.JPG
まずは早速ローダウンという事で、取り付けいたしました商品はKWコイルオーバーキットにてローダウンさせて頂きましたDSC_0125.JPG
取り付け後は、もともと低めの車高ですが、前後約15mmほどローダウンいたしましたDSC_0176.JPGDSC_0177.JPG
また同時に前後スペーサーを装着し、内に入ったホイールをパリっとツライチセッティングDSC_0188.JPG
またブレーキキャリパーペイント施工を施しブラックからレッドにカラー変更

そしてペイントした綺麗なキャリパーを汚さないためi-SWEEP製 低ダストパッドに交換し、キャリパー・ホイールともに綺麗な状態を維持いたしますDSC_0126.JPG
そして今回メイン作業 こちらのCapristバルブ付きエキゾーストシステムを取り付けさせて頂きました
構成パーツはセンターマフラーから交換となり、バルブ付きながら安心のeマーク認証マフラーDSC_0147.JPG
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まずは純正マフラーの取り外しに掛かりますが、なかなかの重量&センターからリアピースまで一本物のためスタッフ3人がかりで取り外しDSC_0157.JPG
そして取り付けは各位置調整しながらスムーズに組み付けていきます。
またテールエンドは純正流用なので、見た目はかありませんが覗き込むとバルブのフラップも確認できます
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そしてマフラー本体を取り付けると、あとはバルブを開閉させるためのバキュームホースをエンジンルームから引き回し、さらに本体の電源取り出しに設置作業とまだまだ作業は続きます
涼しげな顔で作業をするケンタですが、この作業が一番時間と手間が掛かり大変

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完成後は、こちらのリモコンのON/OFFボタンで任意にバルブの開閉ができます。
また同時にマフラーの排圧も制御していますので、SPORTボタンを押せば純正バルブと同じように走行状況に合わせて自動でバルブの開閉もしてくれますDSC_0184.JPG

そして最後は、本国仕様のQUATTROロゴ入りRSグリルを取り付け
RSグリル廻りとバンパー中央のシルバー部は、ラッピング&ペイントでマットブラック仕上げ
エンブレム類はあえて触れずに純正を生かします
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さらにドアミラーは曲線が強いので潔くペイント施工し、窓ワクそしてルーフレールはラッピングと共にマットブラックに仕上げ統一感を演出DSC_0174.JPGDSC_0175.JPG

これで一先ず完成で、ご納車時にブラックアウトした車にCapristの歯切れの良い音を奏でながら颯爽と走る姿がとてもカッコ良かったです
あとは入荷待ちのホイールを待つのみですが、ホイール入荷までもう少し掛かりまますので装着後は改めてご紹介をさせて頂きます
この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。DSC_0186.JPG
※ナンバープレートは、ちゃんと納車前に取り付けしております・・・
そんなこんなで本日はこのへんで

フェラーリ458Speciale 再入庫

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします車両は、先日カプリストマフラー&エアロを取り付けさせて頂きました フェラーリ458スペチアーレのご紹介em_goodem_good

当初は「今回の車はローダウンやめとこかな・・・」と言っておられましたが、エアロ取り付け後は「やっぱりローダウンした方がカッコイイよねem_question」と、期待通りの流れとなり早速ローダウンサスを取り付けさせて頂きましたem_floppedDSC_0998.JPG

そして今回取り付けます商品は、リフターシステムでお馴染みのロベルタ製ローダウンサスを組み付け致しましたem_smile1DSC_0094.JPG

早速リフトアップし、常田工場長&ケンタによる師弟コンビで手分けをして交換作業を進めていきますem_aseaseem_aseaseDSC_0099.JPG
足廻り交換も手慣れたもので、写真を撮りに行った時には既に折り返し地点em_worryingly
迅速かつ丁寧にサクサクっと終了でございますem_c_handCIMG2075.JPG
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まずは純正車高がこちら DSC_0090.JPGDSC_0091.JPG
そして交換後の車高がこちらem_goodem_goodDSC_0104.JPGDSC_0105.JPG
最終、車高調整をしてフロントはもともと低かったので約10mm弱 リアは約30mm弱のローダウンに落ち着きましたem_smile1DSC_0122.JPG
そして同時に内に入ったホイールを、iiD製スペーサー フロント12mm リア15mmを取り付けいたしました。
またこちらのNOVITECホイールチタンボルトを取り寄せem_note
因みにこちらのチタンボルトのみで、¥220,000と恐ろしい金額em_worryinglyDSC_0095.JPG
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装着後は、絶妙なセッティングで内に引っ込んでいたホイールもツラツラとなり安定感も出ましたem_noteDSC_0112.JPG

フェラーリ458スペチアーレは特に車高を落とすと、リアディフューザーのフィンが低すぎて擦りやすくなるなどリスクが付き物ですが、前回交換したCapristのディフューザーだとフィンも純正に比べると少し短いので擦るリスクも軽減されますem_c_handDSC_0110.JPG

納車時にはローフォルムになった車両を見て大変喜んで頂く事ができ、また追加で新たなパーツのご相談を頂く事ができましたem_flopped
追加パーツの件は、明日ご連絡させて頂きますのでもうしばらくお待ちくださいem_note

今回もご用命を頂き誠にありがとうございました。DSC_0121.JPG

そんなこんなで本日はこのへんでem_p_hand

マセラティ3連発!

アサイです。

本日まず御紹介するのはマセラティ・グラントゥーリズモSem_pikaem_pika
最近またグランツフィーバーですem_worryingly
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こちらの御車にはベルトッキ製フロントパイプ(スポーツ触媒付)を装着!
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純正だと高回転になるに従って音が消えていきますが、このマフラーを付けると高回転まで素晴らしいエキゾーストノートを奏でるようになりますem_note
今回はうるさ過ぎにならないように、センターマフラーは純正としました。

マフラーのバルブ開閉は、IID EBMエキゾーストバルブ開閉モジュールでコントロール。
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外装はH&Rスペーサーを前後に装着!!
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ノーマル車高でしたので、前後22mmでセッティング致しましたem_idea
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そして、フロントポジション球とナンバー灯をLED化em_pikaem_pika
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しかしグランツのLED化は消費電力にバラ付きがあるのか、現車に合わせて抵抗値を決める必要があるので中々大変です、、、

全ての作業が終わり完成!!
遠方より御来店誠に有難うございました!
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続いてご紹介するのは、マセラティ レバンテSem_pikaem_pika
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御客様より「あのー、DVD見れるようにして欲しいんですけど」とのご依頼。
調べてみると、レバンテってDVDプレイヤーが付いていないんですねem_aseaseem_asease※CDプレイヤーもありませんem_badem_bad

という訳で助手席足元にDVDプレイヤーを装着させて頂きましたem_c_hand
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操作用法は至って簡単!TV映像を割り込ませており、DVD電源ONの時はDVDが、OFFの時はTVが映る仕組みになっておりますem_c_hand
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これでDVD視聴OK!誠に有難うございました!

最後はまたグラントゥーリズモem_worryingly今度はスポーツem_pikaem_pika
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こちらの御車は脚回りを外して~
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ステアリングを外して~
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今から加工していきますem_smile1

完成まで少し時間が掛かりますので、また完成したらお知らせしますね!!

という訳で本日も誠に有難うございました!

それではem_p_hand

ベントレーさらっと仕上げてみました

こんばんは芦田です。

先日から仕事用のパソコンが完全に潰れてしまい、パソコンが苦手な自分としては直す術もなく各スタッフのパソコンを転々と借りての業務・・・

何時になったらパソコンは復活するのでしょうか

そんな中ご紹介いたします車両は、ベントレーコンチネンタルGT V8Sでございます

このままでも十分カッコいいですが、まずはこちらの純正ホイールをペイント施工させていただきました

仕上がり後はこちら

今回は、センターキャップ残しで全面グロスブラックにペイント施工いたしました。ブレーキキャリパー色と相まって赤色が良いアクセントになっております

同時に少し引っ込んだホイールを、スペーサー装着でツラツラの出面セッティング

そしてDVDをストレスなく視聴できるように、トランク内にアルパイン6連奏DVDチェンジャーを取り付け

そして専用の外部入力ケーブルを介して純正モニターに映し込みます。

音声もダイレクトで入力出来ますので、クリアーな音で視聴出来るので良い感じ

さらに追加で最新機種のユピテル指定店モデル Z995Csdレーダー探知機を吊り下げ取り付け

そして最後にボディー保護の為にフロント廻りとドアミラーにプロテクションフィルムを施工

これで飛び石などからボディーを守ってくれますので安心ですね

施工後はいつもながら近くで見ないと判らないくらいで、ほんとに綺麗に仕上がります

これで一旦完成で、ご納車時はお客様にも喜んでいただく事が出来ました

しかしやりたい事がまだまだある様で、次のプランを計画中

例のスポイラーのご注文をお待ちしております

この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。

そんなこんなで本日はこのへんで