ロワリングモジュール

ランボルギーニ ウルス  ローダウン&マフラーバルブ開閉モジュール!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、こちらのランボルギーニ・ウルス

下記のブログを拝見され、同じようにしたい!!と御用命頂きました

ランボルギーニ ウルスにローダウンを行い、スペーサー&マフラーバルブ開閉モジュール取り付け!!

 

まずは、ASCロワリングモジュールでローダウン!!

スマホでダウン値を設定でき、ストラーダ/スポーツ/コルサとモード毎に車高を設定することが可能です

ロワリングキットだと、コルサモードは低くなりすぎて走れないくらい跳ねますからね

今回はいつもと同じくフロント25mm/リア30mmで設定。

ちなみに30mm以上に設定すると、低くなりすぎてエラーが出る場合がありますのでご注意ください

同時に前後専用スペーサーを装着

ちょうど良い塩梅のサイズです

そして、マフラーはASRバルブ開閉モジュールでコントロール!

これにより、マフラーのバルブを任意にコントロールすることが出来ます

①が常時オープン、②が常時クローズ、③が純正モードになります。

常時クローズも出来ますので、コールドスタート時の騒音が気になる方にもオススメですね

 

全ての作業が終わり完成!!

もちろん車検も対応となり、良いことずくめのカスタムだと思われますが、一点、ディーラーに入れる場合は点検の時でもノーマルに戻す必要があります

※関西のディーラーの場合w

なので、点検前には弊社にお立ち寄り頂きノーマルに戻す必要がありますのでご了承くださいm(_ _)m

もしくは3年超えて保証が切れたディーラーに入庫する必要がない車両にオススメです

 

という訳で今回は御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

 

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Lamborghini URUS × AL13 R90 DB、ASC ロワリングモジュール、プロテクションフィルム!!

こんにちは

オカです

今日ご紹介させていただくお車は・・・

ランボルギーニ ウルスでございます

早速完成写真ですが、アメリカンな雰囲気で仕上げさせていただきました

まずボディカラーはランボルギーニオプションのパールカプセルカラーのバルーンホワイトでしたので、ボディ保護の為にフロントフルプロテクションフィルムを施工

飛び石でタッチアップしてもこの色はなかなかごまかせないですからね

サイドのシルバーモールはグロスブラックラッピング

リアディフューザーのシルバーもグロスブラックにペイントさせていただきました

ホイールはSEMAでもブースを出しておりましたAL13の、

R90 DUOをチョイス

エラーが出ないようにインチは23インチで、フィニッシュはグロスブラッシュドシャンパンブロンズ

ハードウェアはグロスブラック仕上げ

センターキャップも人気の3Dセンターキャップでございます

オフセットはいつものオカセッティングで、

パツパツの完璧ツライチでございますw

車高はASCロワリングモジュールでローダウン

というわけでバッチリ仕上がったウルスの完成です

オーナー様にも「めっちゃ変わりましたね」と喜んでいただけました

いつもいつもお車ごとご用命いただき、誠に有難うございます

 

それでは今日はこのあたりで・・・

オカでした

 

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C217 AMG S63クーペ × ASC ロワリングモジュール取り付け!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、C217 S63クーペ

前回ADV1など装着させて頂いた御車ですが、今回仕様変更の為ご入庫頂きました

元々、メーター内で車高調整できるロワリングモジュールを装着していたのですが、

モジュールONだと純正の車高上昇ボタンが使えないということが判明し(一度モジュールをOFFすると使える様になります

「これだと不便だよね」ってことで、CETE ASC(アクティブサスペンションコントロール)に交換させて頂きました

何故最初からこれを使わなかったと言うと、前期のC217/W222には車体側に配線が無く装着出来ないと考えられていたのですが、偶然にもその配線を発見し無事に取り付けすることが出来ました

 

スマホのアプリで操作するとこの通り!!

ひっく

ベッタベタのS63クーペに仕上がりました

リアフェンダーとタイヤの隙間は、カード1枚のクリアランスです(笑)

まあ流石にこのままでは走れないので、走行に支障ない程度に調整しました

調整もスマホで超簡単!

さらに高速域では純正車高に戻る機能も付いています。

高速域での乗り心地確保や走行性能確保はモチロンのこと、タイヤの内減りなど偏摩耗対策としても有効です

モジュール自体は高価ですが、タイヤ交換1回で元が取れます

 

注意点としては、

・左右の調整は出来ません。
・エアサス車のみ対応しています。MBC(マジックボディコントロール)車には取り付けできません。
・たまにエアサスの警告灯が点灯する場合がありますが、エンジン切ってしばらくすると消えます

 

その他、低ダストパッド交換に各部ペイントなども行い、完成です

今回も御用命頂き誠に有難うございました!!

例のパーツはまた入荷したらご連絡します

それでは

 

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ランボルギーニ・ウルス ASCロワリングモジュールにてローダウン!!

アサイです。

本日ご紹介するのはランボルギーニ・ウルス

カメラを向けると(頼んでもいないのに)ポーズを取ってくれるサービス精神旺盛なオカw

前回Akrapovicなどを取り付けさせて頂いた御車ですが、

バックオーダーしていたロワリングモジュールが入荷してきましたので、コニタンが早速取り付けしていきます

各サスペンションのセンサーに割り込ませて、

トランク内にてCAN信号を取ります。

スマホと通信して設定を行うと、、、

バッチリ車高が下がります

フロント25mm、リア30mmダウンに設定致しました

モジュールの良い所は、モードに合わせて細かく調整が可能なところです。

ストラーダとスポーツは25mm/30mmダウンに。
コルサは低くなりすぎない様に10mmダウンに留めております

ロワリングキットでローダウンすると、コルサ時の乗り心地が、、、

 

これで全ての作業が完了しました

と思ったら入れ替わりでW463A G63のお預かり

皆様、いったい何台クルマ持っているんだと突っ込みたくなりますwww

 

今回も御用命頂き誠に有難うございました!

それでは

 

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X290 AMG GT43 BCforged 22インチ ホイール交換&ローダウン! カスタム!!

アサイです。

本日ご紹介するのは、X290 AMG GT43

4ヶ月ほど前からご相談頂き、納車と同時に作業させて頂きました

 

まずはホイール交換!!

純正の20インチから、BCforged 22インチに交換

デザインは新作のEH-T03をチョイス

Finishは純正トリム類に合わせてグロスブラック仕上げ!

タイヤはコンチネンタル・スポーツコンタクト6

フロント 285/30-22、リア 335/25-22ともはやスーパーカーのサイズ

ツラ具合も良い感じに決まってます

ちなみに2インチアップ幅広になっているにも関わらず、ほぼ同じくらいの重量だったのには驚きました

 

そして、このノーマル車高は頂けないということで、

”こにたん”がゴニョゴニョ作業すると、、、

※写真は以前の使いまわしw

 

バッチリローダウン出来ました!!

使用したのはASCロワリングモジュール

これでフロント約20ミリ、リア約25ミリのダウン幅となります。

90キロ以上でノーマル車高に戻る様に設定しています

ただし、MBUX車は車高が変化したときにこの表示がでるのでご注意ください(ステアリングのボタン押せば消えます。)

ちなみに現在は半導体不足の影響で長期欠品中です
(4カ月前にオーダーしていたので確保していましたw)

 

全ての作業が終わり完成

お客様にも「カッコ良くなったね~」と喜んで頂くことが出来ました

次はウィンドウモールなどのブラックアウトですね!

 

最近はモノ不足&輸送の遅れにより、あらゆる商品の納期が従来より大幅に掛かっています

カスタムのご相談も早めが吉です

それでは

 

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