ローダウン

MASERATI Ghibli S&Quattroporte Granlusso!!

こんにちは

オカです

お盆休みも終わって今日からボンド大阪も営業しております

そんな大阪店もお盆休み中にピットがリニューアルしまして・・・

ピットの床をライトグレーにペイントしました

ひび割れやコンクリートが剥がれていた部分もしっかり修理していただきました

あまりの綺麗さにケンタさんも・・・

靴まで脱いでくつろいでおりますwww

朝一みんなで工具を戻してフル稼働中でございますので、皆様からの御問い合わせお待ちしております

 

今日は人気のマセラティをご紹介

まずはコチラ

いつもいつもお世話になっておりますお客様のマセラティ ギブリS

早速イトウさんがバンパーを外しておりますが、ギブリでバンパー外しというと、

ヘッドライトのバルブ交換でございます

今回はベロフ オプティマル6200Kをチョイス

古そうなイメージの黄色い色味から青白い綺麗な色にチェンジです

やっぱり現行車はこうじゃないといけませんね

しかもお土産までいっぱいいただいちゃいまして・・・

いつもいつも本当にありがとうございます

スタッフみんなでペロッといただいちゃいましたwww

ちなみにコチラのギブリSは奥様用ですが、旦那様は991.2 GT3がもうすぐ納車されるそうで・・・

また何でもご相談くださいね

ご用命いただき、誠に有難うございます

もう1台ご紹介させていただく御車はコチラ

意外と大阪店初登場のクアトロポルテ グランルッソでございます

初登場ということで色々チェックしておきましたwww

フロントバンパー形状が大幅に変わりまして、よりアグレッシブなデザインになっております

フロントグリルのフィンはくの字に曲がっており、レーダーセーフティも装着されております

サイドスカートは樹脂部分が無くなったので、定番のシボ取りペイントができなくなりましたwww

リアバンパーは小変更といった感じで、リアディフューザー形状やリフレクターも少し変わっております

まだまだ街中でも見る機会は少ないですが、今後入庫率が高くなってきそうな御車ですね

そんなクアトロポルテ グランルッソに・・・

定番の「ベルトッキ ローダウンスプリング」を装着させていただきました

基本的にグランルッソでも問題無く装着可能で・・・

前後約20mmダウンでさらっとした感じに仕上がりました

馴染んでくるともう少し下がると思います

ローダウンとセットで入れておきたいiiD ワイドトレッドスペーサーでイイ感じのツラ具合に

最後にEBM バルブ開閉モジュールを装着しまして、

完成です

お客様にも「ベタベタに低いのは好きじゃないからイイ感じに下がって良かった」と喜んでいただけました

次回のTVキャンセラーも宜しくお願い致します

今後も宜しくお願い致します

 

ちなみにグランルッソを見ると気になってくるのが前期クアトロポルテのグランルッソ仕様。

もちろんできます

今のところフロントバンパーのみですが・・・

詳しくはグランルッソ仕様をクリック

金額はぜひぜひお問い合わせください

 

それでは今日はこのあたりで

オカでした

BMW X6 各パーツ取り付け

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします車両は、F06グランクーペからお乗り換えでディーラー納車後その足で早速ご来店頂きました新車のBMW F16 X5 50iのご紹介em_goodem_goodDSC_0301.JPG
まずは、あまりのも高すぎる純正車高をローダウンさせて頂きました。
ただ乗り心地を損ないたくないとの事で、こちらのKW ver3車高調キットを取り付けいたしましたem_noteDSC_0315.JPG
交換作業は手慣れたものでサクサクっと手際よく行いますem_smile1
またこちらの車両は、EDC(電子制御付きショック)のためキャンセラーも取り付けem_c_handDSC_0316.JPGDSC_0317.JPG
またリヤはエアサスの為、付属のロワリングキットで車高の調整を行います。DSC_0318.JPG
まず純正車高がこちらDSC_0304.JPGDSC_0305.JPG
そしてローダウン後がこちらem_goodem_good
前後約40mmほどローダウンさせて頂き、今回低めのセッティングながら乗り心地はストレスなしem_floppedem_floppedDSC_0343.JPGDSC_0346.JPG
また同時に前後スペーサーを取り付けし、お客様好みのツラツラセッティングem_noteDSC_0351.JPG
そして足廻りが終わると次はマフラー交換em_smile1
こちらの大きな純正リアピースマフラーを取り外していきますem_aseaseem_aseaseDSC_0307.JPG
今回取り付けますマフラーは老舗ブランド スーパースプリントマフラーを取り付けさせて頂きましたem_noteDSC_0324.JPG交換後は、純正のスクエアーテールから迫力の4本出しマフラーとなり、eマーク付きながらなかなかの重低音サウンドem_note
ただフィッティングが悪く、出口位置の調整などに意外に時間が掛かったのはここだけの話・・・em_worryinglyDSC_0326.JPG

さらにさらにスリーディーデザインのカーボンフロントリップスポイラーも取り付けさせて頂きましたem_goodem_good
また同時に純正バンパーグリルの各素地部分をグロスブラックにペイントし高級感を演出em_pikaem_pikaDSC_0335.JPG
またボンネットバッチはキャンディースモークペイント施工em_smile1
透明感のあるペイントなので、ロゴが見えるギリギリの濃さでペイントいたしましたem_c_handDSC_0338.JPG
そしてサイドスカートも同じスリーディーデザインを取り付けem_smile1
サイドのエンブレムもキャンディースモークペイントを施し抜かりなしem_noteDSC_0357.JPG
さらにリアディーフューザーもスリーディーデザインで統一し、4本出しマフラーと相まって迫力満点em_goodem_good
またテールレンズ・各エンブレムもキャンディースモークペイント施工em_moodDSC_0360.JPG
最後にユピテル ドライブレコーダ連動スピード探知機Z810DRとデイライトコーディング施工を行い無事に完成em_goodem_goodDSC_0364.JPGDSC_0365.JPG

完成後は各部ブラックアウトされエアロにローダウンと厳つくも塊り感が増し、お客様ご来店時は「自分の車か判らんかった~!!」とかなりご満足頂く事ができましたem_floppedem_flopped

またお土産まで頂き、こちらは営業終了後スタッフでおいしく頂きましたem_noteDSC_0369.JPG

この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。DSC_0330.JPG

そんなこんなで本日はこのへんでem_p_hand

アウディQ2初登場!

アサイです。

本日ご紹介するのはアウディQ2em_pikaem_pika
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中々珍しいQ2ですが、私も初めて見ましたem_worryingly

いつもお世話になっている御客様より「とりあえず納車されたら持っていくからヨロシク!」と納車と同時に即日入庫となりましたem_aseaseem_asease

実車を見ながら内容確定となりましたので、早速作業に掛かります。
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まずは低ダストブレーキパッド交換から!

今回は新商品のHELLAPAGID製、シルベラリックをチョイスem_goodem_goodZ060.JPG

ドイツ最大手サプライヤーであるHELLA社と、ドイツ老舗ブレーキメーカーであるPAGID社がタッグを組んで誕生したジョイントベンチャー企業HELLAPAGID!
部品も正に安心の純正品質でしたem_idea
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※オーダーには車台番号が必要になります

続いてコーディング施工em_pikaem_pika

今回はデイライトコーディングと、
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ニードルスイープのコーディングを行いました。

ついでにTVキャンセラーも施工。
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助手席の方には必需品の装備ですem_goodem_good

そして、各種ブラックペイントを行っていきます。

その前に画像を加工して、

パターン①
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パターン②
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パターン③
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上記3パターンを比較して頂き、パターン②に決めました!
「ここを塗ったらどうやろ?」と、御客様が悩んでいる場合には、画像加工することによって非常に分かり易く提案することが出来ますem_smile1

実際の同色ペイント仕上げ後がコチラ↓↓
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リアパネルのシルバー部分も同色ペイント仕上げとしました。
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また同色ペイント中に、「追加でダウンサスもお願い!」とオーダー頂きましたので、ペイント仕上がってからダウンサス装着となりましたem_note
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今回装着したのはH&R製ダウンサス。
メーカーも日本初取り付け、と言っておりましたem_smile1
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ノーマル(ケンタの顔www)
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H&R装着後
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前後約30mmのローダウン幅となりましたem_c_hand

その他、フロント3面 断熱・UVカットの透明フィルム施工なども行い完成em_pikaem_pikaZ127.JPGZ117.JPG

ん?ホイールはそのまま??と思うなかれ!
ちゃんとオーダーしておりますem_smile1

今回装着する予定はBCforged HB15 20inch!!

もちろん御客様のイメージを高める為に画像加工済ですem_c_hand
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という訳で今回も御用命頂き誠に有難うございました!

ホイール完成まで今しばらくお待ちくださいem_p_hand

それでは!
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マセラティ ギブリ

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします車両は、パーツの納期待ちなどで少しずつ作業をさせて頂きやっと完成いたしましたこちらのマセラティ ギブリのご紹介em_goodem_goodDSC_0654.JPG

まずは、純正のブレーキパッドでは写真のように直ぐにホイールが真っ黒になってしまいますので、いつものマーベラス低ダストブレーキパッドに交換em_smile1DSC_0653.JPG
早速リフトアップして交換に掛かります。
また一緒に味気ない純正ブレーキキャリパーを赤にペイント施工しインパクトアップem_goodem_good
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また純正の腰高感が許せないという事で、乗り心地を犠牲にすることなく好みの車高にセッティングができるKW ver3車高調キットを取り付けem_note
しかしまさかの作業途中の写真を撮り損ねてしまい、隙間からパシャリ・・・em_worryingly
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交換後は低めにセッティングさせて頂き、前後バランスよくローダウンem_goodem_goodDSC_0281.JPG
そして交換後は、4輪アライメント診断を行いズレた数値を補正いたしますem_c_handDSC_0265.JPG

そして既に写っていますが、やっと入荷しましたこちらのハイパーフォージド HF-C7 フロント9.0×22 リア10.5×22
また組み合わせるタイヤは、ピレリ P-ZERO NERO GT フロント245/30-22 リア295/25-22の組み合わせem_noteDSC_0282.JPG
今回の仕上げは、DISK/スタンダードブラッシュド Rim/ハイポリッシュと王道の組み合わせem_pikaem_pika
この仕上げは飽きのこない組み合わせで、高級感も演出出来ますので間違いありませんねem_smile1
またセンターキャップは純正を新たに取り寄せし、トライデントエンブレムがワンポイントとなり良い感じem_moodDSC_0284.JPG
そして出面もパツパツセッティングとし、お客様好みに仕上げさせて頂きましたem_noteDSC_0279.JPG

また純正のサイドスカートの樹脂部をシボ取り同色ペイントし、こちらも高級感アップem_goodem_goodDSC_0285.JPG
そしてリア廻りは、ベルトッキ カーボントランクスポイラーを取り付けem_note
少し大きめのデザインで、ギブリのボテっとしたリア廻りに良いアクセントとなりますem_floppedDSC_0286.JPG
またリアバンパー下もシボ取りペイントを施工し、中央部をマットブラックに塗り分け致しましたem_c_handDSC_0280.JPG

さらにパワーアップアイテムとして、こちらもベルトッキ シフトECU+アクセルレスポンス向上ECUを取り付けいたしましたem_c_handDSC_0073.JPG
取り付けはエンジンルーム内のECUに各配線を割り込ませ行いますが、配線の数が多くまたスペースも狭いので以外に大変em_worryingly
しかし取り付け後は、出足の加速も大幅に変化しまたシフトの繋がりも早くなりノーマルとの違いは歴然で、ギブリの出足の鈍さに不満がある方などにはオススメですem_note
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そして同じメーカーのベルトッキセンターマフラーとEBMバルブ開閉モジュールを取り付けさせていただき、バルブを開くと気持ちの良い快音を奏でてくれますem_noteem_noteDSC_0075.JPG

最後に各バルブをLEDバルブに交換させていただき、また純正のアクセル・ブレーキ・フットレストペダルを取り寄せ交換させて頂きましたem_smile1DSC_0289.JPGDSC_0287.JPG

こちらのお客様は、ご相談を頂き何もかも即決でご注文いただき男気溢れるお客様em_goodem_good
各商品揃うまで大変お待たせいたしましたが、完成後はお客様にも大変喜んで頂く事ができました。

この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。
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そんなこんなで本日はこのへんでem_p_hand

AUDI RS6 AVANT×Caprist

こんばんは芦田です。

本日ご紹介いたします車両は、先日ご納車させて頂きましたこちらのアウディ RS6アヴァントをご紹介DSC_0063.JPG
まずは早速ローダウンという事で、取り付けいたしました商品はKWコイルオーバーキットにてローダウンさせて頂きましたDSC_0125.JPG
取り付け後は、もともと低めの車高ですが、前後約15mmほどローダウンいたしましたDSC_0176.JPGDSC_0177.JPG
また同時に前後スペーサーを装着し、内に入ったホイールをパリっとツライチセッティングDSC_0188.JPG
またブレーキキャリパーペイント施工を施しブラックからレッドにカラー変更

そしてペイントした綺麗なキャリパーを汚さないためi-SWEEP製 低ダストパッドに交換し、キャリパー・ホイールともに綺麗な状態を維持いたしますDSC_0126.JPG
そして今回メイン作業 こちらのCapristバルブ付きエキゾーストシステムを取り付けさせて頂きました
構成パーツはセンターマフラーから交換となり、バルブ付きながら安心のeマーク認証マフラーDSC_0147.JPG
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まずは純正マフラーの取り外しに掛かりますが、なかなかの重量&センターからリアピースまで一本物のためスタッフ3人がかりで取り外しDSC_0157.JPG
そして取り付けは各位置調整しながらスムーズに組み付けていきます。
またテールエンドは純正流用なので、見た目はかありませんが覗き込むとバルブのフラップも確認できます
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そしてマフラー本体を取り付けると、あとはバルブを開閉させるためのバキュームホースをエンジンルームから引き回し、さらに本体の電源取り出しに設置作業とまだまだ作業は続きます
涼しげな顔で作業をするケンタですが、この作業が一番時間と手間が掛かり大変

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完成後は、こちらのリモコンのON/OFFボタンで任意にバルブの開閉ができます。
また同時にマフラーの排圧も制御していますので、SPORTボタンを押せば純正バルブと同じように走行状況に合わせて自動でバルブの開閉もしてくれますDSC_0184.JPG

そして最後は、本国仕様のQUATTROロゴ入りRSグリルを取り付け
RSグリル廻りとバンパー中央のシルバー部は、ラッピング&ペイントでマットブラック仕上げ
エンブレム類はあえて触れずに純正を生かします
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さらにドアミラーは曲線が強いので潔くペイント施工し、窓ワクそしてルーフレールはラッピングと共にマットブラックに仕上げ統一感を演出DSC_0174.JPGDSC_0175.JPG

これで一先ず完成で、ご納車時にブラックアウトした車にCapristの歯切れの良い音を奏でながら颯爽と走る姿がとてもカッコ良かったです
あとは入荷待ちのホイールを待つのみですが、ホイール入荷までもう少し掛かりまますので装着後は改めてご紹介をさせて頂きます
この度はご用命を頂き誠にありがとうございました。DSC_0186.JPG
※ナンバープレートは、ちゃんと納車前に取り付けしております・・・
そんなこんなで本日はこのへんで