Mercedes-Benz

【在庫車両】V220d ExclusiveLong PlatinumSuite

こんにちは、bond TOKYOです。

今回ご紹介する一台は、
“ラグジュアリー”と“プレミアムモビリティ”を高次元で両立した特別なVクラス。

2022年式
Mercedes-Benz V220d Exclusive Long Platinum Suite

まず、この車を一言で表すなら――
Suite(スイート)」。

Mercedes-Benz V220d ExclusiveLong PlatinumSuite

 

スイートルーム、ラグジュアリースイート、エグゼクティブスイート。
“Suite”という言葉は、ホテルや航空業界でも“特別な空間”として扱われるワードです。

そして、このVクラスはまさにその名前に相応しい一台。

ただのミニバンではありません。
移動そのものを、上質な時間へ変えてくれるクルマです。

Mercedes-Benz V220d ExclusiveLong PlatinumSuite

Mercedes-Benz V220d ExclusiveLong PlatinumSuite

まず特筆すべきは、やはり2列目シート。

ナッパレザー張りのキャプテンシートに、アルカンターラルーフ。
大型アームレストを備えたシートが左右独立で配置され、見た目の高級感だけでなく、座った瞬間に“特別感”をしっかり感じられます。

もちろん装備面も抜かりありません。

電動リクライニングに加え、シートヒーター、シートベンチレーションまで装備。
季節を問わず快適に過ごせる、まさにショーファーカーらしい仕様です。

 

Mercedes-Benz V220d ExclusiveLong PlatinumSuite

そして3列目。

こちらも2列目ほどラグジュアリーさ全開というわけではありませんが、座り心地は非常に快適。
大人がしっかり座れるスペースが確保されており、多人数での移動でもストレスを感じさせません。

Mercedes-Benz V220d ExclusiveLong PlatinumSuiteMercedes-Benz V220d ExclusiveLong PlatinumSuite

さらに驚くのがラゲッジスペース。

通常時でも約1,030Lという大容量。
さらに3列目をスライド・調整することで、最大約5,000L級の圧倒的な積載空間へと変化します。

旅行やゴルフ、送迎、アウトドアなど、どんなシーンにも余裕で対応できる懐の深さがあります。

そして実用面で地味に嬉しいのが、リアガラス単体での開閉機能。

後方スペースが狭く、テールゲートをフルオープンできない場面でも、ガラス部分だけを開けて荷物を出し入れできるので、これが意外と便利なんです。

Mercedes-Benz V220d ExclusiveLong PlatinumSuiteMercedes-Benz V220d ExclusiveLong PlatinumSuite

ただ、今回個人的に一番驚いたのは――
実はドライバーズシートでした。

正直、この手のラグジュアリーミニバンって「後席がメイン」のイメージが強く、運転自体にはそこまで期待していなかったんです。

しかもディーゼルモデル。

ですが、実際に乗るとその印象は完全に変わりました。

僕の中でメルセデスは、昔から“移動を快適にすること”に非常に力を入れているメーカーというイメージがあるのですが、このVクラスはまさにそれを体現したような一台。

低速からしっかりと湧き出るディーゼルトルクのおかげで、街中でも本当に運転がラク。
大きなボディサイズを感じさせない自然な操作感と、長距離でも疲れにくい安定感。

ただ快適なだけじゃない
そんなメルセデスらしい完成度の高さを、しっかり感じられる車でした。

Mercedes-Benz V220d ExclusiveLong PlatinumSuite

そして、もう一つ目を引くのが足元。

装着されているのは、BC Forged GW06。

大柄なVクラスのボディに対して、この無骨でクラシックなデザインが絶妙にマッチしています。

高級感を崩さず、それでいてどこかスポーティー。

Vクラス特有の“優雅さ”を残しながら、純正では少し物足りない部分をしっかり昇華した仕様です。

見る角度や光の当たり方によって表情を変えるBC Forged特有の存在感も、この車の雰囲気に非常によく似合っています。

Platinum Suite

通常のVクラスとは一線を画す、まさにショーファーカーのような空間が魅力です。

リアシートに乗り込めば、
飛行機のビジネスクラスを思わせるような快適性。

上質なレザー、ゆとりある空間、静粛性の高さ。
移動時間を“ただの移動”で終わらせません。

「乗員が快適に乗れて、でも自分のクルマとしてもしっかりカッコよく乗りたい」

そんな方には、まさにピッタリなVクラスではないでしょうか。

ノーマルでは出せない存在感。
しかしやり過ぎ感はない。

大人っぽく、上品にまとまった一台です。

気になる方は、ぜひお早めにお問い合わせください。

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=7475

【在庫車両】AMG GT63 Coupe 4MATIC+

こんにちは、bond TOKYOです。

今回入庫した一台は、ただのAMGではありません。
街中でも、サービスエリアでも、信号待ちですら視線を集めてしまう――

2024年式
Mercedes-Benz AMG GT63 Coupe 4MATIC+

しかもこちらの個体、オプション総額は300万円オーバー
さらに、見る人の記憶に残る“ハイパーブルーマグノ”を纏った、かなり仕上がった一台です。

まずこのボディカラー。
マットならではの重厚感に、角度や光の当たり方によっては黄色の色味も感じ、ハイパーブルー特有の鮮やかさが合わさり、AMG GTのワイドなフォルムをより強烈に演出しています。

Mercedes-Benz AMG GT63 Coupe 4MATIC+

Mercedes-Benz AMG GT63 Coupe 4MATIC+

それでルーフはパノラミックルーフ

外の光を外に取り込み車内、特にクリスタルホワイトのインテリアは、ドアを開けた瞬間の特別感が別格です。

ここで一つ豆知識ですけどルーフがブラックだと車体が低く冷えるのでよりスポーティーに感じます!

Mercedes-Benz AMG GT63 Coupe 4MATIC+

そして、この車の魅力は見た目だけではありません。

585psを発生するV8ツインターボ。
そこに4MATIC+と4WS(後輪操舵)が組み合わさることで、圧倒的なパワーと安定感を両立。

「大排気量AMGらしい迫力」はそのままに、
新型GTは“速いだけじゃない”“扱いやすいGT”へと進化しています。

それと細かい所ですけど、コチラの車は置くだけ充電に対応しているので日常使いも問題ありません!

Mercedes-Benz AMG GT63 Coupe 4MATIC+

さらに細かい部分ですが、こちらの車両はワイヤレス充電(置くだけ充電)にも対応。
こういった快適装備がしっかり備わっているのも、日常使いを考えると嬉しいポイントです。

改めまして、こちらの車両には、

  • AMGカーボンパッケージ
  • AMGパフォーマンスパッケージ
  • Burmesterハイエンド3Dサウンド
  • パノラミックルーフ
  • クリスタルホワイトレザー
  • 鍛造21インチホイール

など、欲しいオプションをしっかり装備。

そして新型GTからは、従来の2シーターではなく“2+2”レイアウトへ変更されています。

可倒式リアシートも備わっているため、
「AMG GTに乗りたい。でも実用性も欲しい。」
そんな方にはかなり魅力的なポイントではないでしょうか。

走行距離は7,400km。
ワンオーナー・コンディション良好。

新車価格に加え、これだけのオプション内容を考えると、かなり魅力的な一台となっています。

ここまで条件の揃ったGT63 Coupeは、なかなか出てきません。

人と被らないAMG”をお探しの方。
V8最後期世代のAMGを狙っている方。

ぜひ一度、実車をご覧ください

詳細はこちらから!

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=7041

W463Aに便利装備を!

こんにちは!ワタナベです!

本日の紹介のお車はこちら!

W463A G400d!

こちらのお車に今回は便利装備をお取り付け!

まずは鉄板アイテムの電動サイドステップ!

ドアの開閉とともにウィーンと自動的に降りてきて優しく乗り降りを補助してくれる最高に便利なアイテム!

一度体験するともう2度となしには戻れないことでしょう。

そして今回は同乗者の方のためにフリップダウンモニターもお取り付け!

今回はインターフェースを用いてフロントとリア連動にしています!

チャンネル1には地デジTVをチャンネル2にはHDMIケーブルにてAmazon Fire Stickを視聴可能に!

車内のメディア関係は割と複雑ですが何を見たいのか、フロントだけかリアもかリアだけなのかと

様々なご要望にお応えすることが可能です。

最近の主流でいうとCarPlayを用いてアンドロイドボックスを使用しアプリ経由でネットコンテンツの視聴

が一般的ですかね!

もちろんDVDや地デジなども可能です!

最近はテレビチューナーがついていないお車も多いのでこういったメディア関係でお困りの方も是非

お問合せをお待ちしております!!

G63 カスタム紹介!!

こんばんはこんにちはおはようございます!!

石井です♪

本日はG63のカスタム紹介です!

ってことで早速行ってみましょ~

手始めにブラックアウト!!

今回はフロントグリル、ランニングボード、エンブレムを施工しました♪

エンブレムは全て、純正ナイトパッケージのブラックに交換しました!

ランニングボードはもちろんカラープロテクションにて👍

車高はいつものiiDダウンサスで、定番ローダウン!

今回のホイールは、国産鍛造ホイール HYPER FORGED!!!

フィニッシュは定番のブラッシュドアナダイズドブラックディスクに

アナダイズドリム!!

いつもグロスにしてますが、今回はマット仕上げ♪

サイズは安定の22インチです!

無骨なデザインが、Gクラスにめちゃめちゃお似合いです

W463Aからのお乗り換えで、前のG63もこのブルーでした♪

このブルーがめちゃめちゃ綺麗で、ブラックアウトの組み合わせがハマる一台です!!

Gクラスのカスタムは、今年もまだまだ続きそうです

とうことで、お問合せお待ちしております!!

石井でした

BOND TOKYO 石井

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

TEL: 03-3727-0404 FAX: 03-6421-8800

HP: http://www.hosokawa.co.jp/

mail:ishii@hosokawa.co.jp

X167 GLS63をブラックアウト!!

こんにちは!ワタナベです!

本日ご紹介のお車はこちら!

X167 GLS63!

セレナイトグレーが素敵なカラーのお車を今回はプチブラックアウト!

まずはサテンシルバーようなお色のフロントバンパートリムをラッピングにてグロスブラックに!

ヘッドライトもSTEK PPFにてトーンダウン!

プロテクションフィルムですので飛び石対策にもなる便利なやつです!

フロントのスターマークも同じようにスモークPPFを施工!

リア側に参りますとテールランプ上の一文字のメッキトリムもラッピングにてグロスブラックにして

リアディフューザーのサテンシルバーのトリムもラッピングにてグロスブラックに!

テールランプとハイマウントトリム、リアリフレクターもスモークのPPFを施工!

エンブレム類はスモークペイントにてナイトパッケージ純正のような色合いに!

これにて完成!

個人的にグレー系のボディカラーにブラックアウトはマッチング最高です!

どんなお車もブラックアウトできます!

お問い合わせはお気軽に!!