PORSCHE

【在庫車両】718 Cayman GTS 4.0

こんにちは、bond TOKYO オザキです!!

今回ご紹介するのは、個人的にポルシェのラインナップの中でも特に気になっている一台が入庫しました!

2020年式 Porsche 718 Cayman GTS 4.0

です!!

まずこの車、何が良いかというと、自然吸気の4.0Lフラット6を搭載している、という一点に尽きます。

718シリーズは途中から水平対向4気筒ターボに移行したのですが、GTS 4.0はGT4と同じエンジンを積んだ特別なグレード。最高出力400ps、そしてトランスミッションは6速MTのみという潔さ。ポルシェの自然吸気6気筒をMTで操れる、という体験ができる数少ないモデルです。

ボディカラーは【ゲンチアンブルーメタリック】。深みのある青で、光の当たり方によって表情が変わる、なかなか被らない渋い色合いです。GTSインテリアにはアルカンターラが多用されており、スポーティーでいて上質な仕上がりになっています。

装備面もしっかり充実していて、マトリクスLEDヘッドライト、スポーツクロノパッケージ、BOSE®サラウンドサウンドシステム、シートヒーター&ベンチレーションと、GTSらしい豪華な内容。

 

2020年式、走行距離25,800km、整備記録簿も保有しており、コンディションも良好です。

自然吸気のMT車をお探しの方、ぜひ一度実車をご覧ください!

気になる方はぜひbond TOKYOまでお問い合わせください。

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=7573

 

992.2をシボ取りペイント!

こんにちは!ワタナベです!

本日ご紹介のお車はこちら!

Porsche992.2Carrera GTSカブリオレです!

今回ご依頼頂きましたのは樹脂部分のシボ取りペイント!

フロントバンパーは後期の特徴的な縦フィン部分も含めて樹脂パーツが多いのでマルっとグロスブラックにシボ取りペイント!

フロントリップ的な部分も樹脂ですし奥まったパーツも樹脂パーツ多めなのでグロスブラックになることによってかなり印象が変わります!

リア周りもバンパーディフューザーは全て樹脂でしたのでこちらもマルっと!

艶ありのパネルになることによって高級感がマシマシに!

マフラーエンドパネルもしっかりとシボ取りペイント&最後にリアエンブレムをサイドデカールと同系色のゴールドにペイントして張替!

樹脂パーツ多めなポルシェはシボ取りペイントでかなり印象変わります!

もちろんグロスブラックだけでなくボディ同色も可能ですので皆様のお問合せをお気軽にお待ちしております!!

【在庫車両】911 Carrera S Cabriolet (type 992.1)

こんにちは、bond TOKYO オザキです!!

本日ご紹介するのは、bondでドレスアップを施した992型のカレラS、オープンモデル。

2019年式 911 Carrera S Cabriolet (type 992.1)

でございます。

ボディカラーには【ジェットブラックメタリック】を採用。漆黒のボディに、20/21インチのRS Spyder Designホイールを組み合わせ、さらに各部をブラックアウト。全体的に締まった、シックでドレッシーな雰囲気に仕上がっています。

ソフトトップもブラックなので、屋根を閉じた状態でも一切色のメリハリを失わない、統一感のあるスタイリングが楽しめます。

911のカブリオレは、屋根を開けた瞬間の開放感がやはり一番の魅力。ボクサーエンジンらしい乾いたサウンドが、オープンエアの中でより身近に感じられるのは、クーペにはない体験です。ASRマフラーバルブコントローラーも装着されているので、サウンドの表情を自分の好みでコントロールできるのも嬉しいポイントです。

インテリアにはツートンレザー(ブラック/ボルドーレッド)を採用。メモリーパッケージ付きの14way電動スポーツシートには、フロントシートベンチレーションも備わっており、快適性もしっかり確保されています。ブラッシュドアルミニウムインテリアパッケージで、内装全体の質感も高められています。

ヘッドライトにはPDLSを含むLEDマトリックスヘッドライトを採用し、Exclusive Designテールライトも装着。フロントからリアまで、抜かりのない仕様になっています。サウンドシステムにはBOSE®サラウンドサウンドシステムを搭載しているので、ドライブ中の音楽もしっかり楽しめます。

今回ご紹介のお車は2019年式、走行距離7,900km。コンディションも良好で、新車時参考価格は1,926万円+OPという、装備の充実度がうかがえる一台です。

オープンエアでの気持ちよさと、bondらしい上質な質感のドレスアップ。両方を楽しめる一台です。気になる方はぜひbond TOKYOまでお問い合わせください。

なお、こちらの車両はYouTubeでの紹介動画もございますので、ぜひそちらもご覧ください。

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=6559

 

【在庫車両】Porsche 911 GT3RS (type 991.2)

こんにちは、bond TOKYO オザキです!!

本日ご紹介するのは、ポルシェのロードゴーイングモデルの中でも、最もサーキットに近い場所にいる一台。

2019年式 911 GT3RS (type 991.2)

でございます。

GT3RSは、もう説明不要かもしれませんが、ナンバー付きでありながらレーシングカーに片足突っ込んでいるようなモデルです。991.2型のGT3RSは、自然吸気の4.0L水平対向6気筒エンジンを搭載し、レッドゾーンまでストレスなく回り切る感覚は、ターボエンジンが主流になった今となっては逆に貴重な体験だと思います。

そしてこの個体、純正装着のオプションがかなり気合の入った内容になっています。

まずポルシェセラミックコンポジットブレーキ(PCCB)。さらにそのディスクローターをPFC製の高性能ローターに交換済みというのが面白いポイントで、サーキット走行を見据えたブレーキの信頼性・耐フェード性をかなり意識した仕様になっています。アフターパーツとしてもPFCブレーキキットが追加されているので、ブレーキ周りに関してはかなり本気で組まれた一台と言えそうです。

加えてクラブスポーツパッケージとスポーツバケットシートを装備。ロールケージ後ろのみで前にこそ付いていませんが、ドライバーをしっかり固定するバケットシートは、コーナーでの踏ん張りや姿勢維持に直結する部分なので、サーキットを意識するなら間違いなく欲しい装備です。スポーツクロノパッケージによってラップタイム計測も可能ですし、フロントアクスルリフトシステムも備わっているので、街乗りでの段差越えと、その後のサーキット走行を両立しやすい仕様になっています。

ボディカラーには【リザードグリーン】を採用。GT3RSらしい大型のリアウイングやワイドなフェンダーとの組み合わせで、街中でもサーキットでも一際目立つ存在感のある仕上がりです。

インテリアにはレザーインテリアパッケージとカーボンインテリアパッケージを採用。カーボンドアシルガードも装着されており、GT3RSらしい軽量・スポーティーな雰囲気がしっかり感じられる内装になっています。ポルシェダイナミックライトシステムプラス(PDLS+)もブラックで装着済みです。

今回ご紹介のお車は2019年式、走行距離16,000km、ワンオーナー車です。車検は2026年12月までと十分に残っており、コンディションも良好です。

サーキットを走るために作られた一台を、自分の手元に置いておく。そういう所有の仕方ができる、数少ないモデルの一つだと思います。気になる方はぜひbond TOKYOまでお問い合わせください。

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=7158

 

 

拘りのGT3!!

こんにちは!ワタナベです!

本日ご紹介のお車はこちら!

シルバーのオシャレなGT3!

この写真で何か違和感を感じた方正解です!

羽外してみました!

すごいスッキリw

Fabspeedのウイングデリートキットにて羽を外して穴埋めました!

GT3は純正で若干ダックテールになっているので流線的なボディが際立っていい感じ!

そしてもともと赤キャリパーだったのをまさかのキャリパー交換で黒に!

ホイールも黒に赤いリムラインだったのをシルバー1色に変更!

シンプルでおしゃれなGT3の完成です!

中古車で車をご購入の際にあれがこうだったらなーを解決できるカスタムも多々御座います!

そういったご相談もお任せあれ!