Mercedes-Benz

G63 イメチェンでホイール交換させていただきました!

AMG G63 W465のカスタム紹介です!!

本日ご紹介するのはこのG63♪

W465 G63 カスタム ホイール ローダウン
アメ鍛 23インチ 

なんどもご登場いただいているG63♪

今回イメージチェンジの為ご入庫!

イメチェン項目は・・・

・スプリング交換

・ホイール交換

の2点!

ってことで、ご紹介していきます♪

元々iiD製ダウンスプリング装着車だったのですが・・・

BRABUSのバネは換えたらどうなんだってことで!

私が担当させていただいている、乗り心地にうるさい(笑)お二方がめちゃめちゃ良いって言ってます!!

というお話を信じてもらい交換!

W465 ローダウン ブラバス BRABUS 車高 ダウンサス カスタム

お値段はiiD製よりかなりお高くなりますが、バネのカラーは、薄いグレー!

調整用のアジャスターが付いているので、20mm~40mmの下げ幅で調整可能です♪

MCB×BRABUSスプリングが良いってことで、MCBもお取り付けさせていただきました👍

そしてメインのホイール!

W463A W463 W465 カスタム ホイール アメ鍛 鍛造ホイール アナーキー ANRKY 23インチ

今までのスポーツタイプとは全く違う!!

メッシュタイプをチョイス♪

アメリカ製鍛造ホイールメーカーのANRKY

RETRO CLASSIC SERIESから、3ピース”RS7.3”というモデルです!

フィニッシュは全てポリッシュ

フルポリッシュです♪

W463A W463 W465 カスタム ホイール アメ鍛 鍛造ホイール アナーキー ANRKY 23インチ

ボルトホールが隠れる、センターロック風のキャップをオプションで取り付け♪

※オーダー時に発注しないと、後からは付けられません💦

W463A W463 W465 カスタム ホイール アメ鍛 鍛造ホイール アナーキー ANRKY 23インチ

W463A W463 W465 カスタム ホイール アメ鍛 鍛造ホイール アナーキー ANRKY ローダウン ダウンサス BRABUS

メッシュデザイン、3ピースなので、24インチと悩みましたが・・・

乗り心地なども踏まえサイズは23インチと定番サイズ!

リムの深さは前後共わざと合わせてます♪

 

こんな感じでイメチェン完成!!

小洒落たホイールのおかげで、以前とはまた違ったカッコ良さになりました♪

追加でオーダーもいただいたので・・・

次回ご紹介する時は、明るいところで写真を撮りたいと思います(笑)

ってことで、今日はこんなところで👋

石井でした

BOND TOKYO 石井

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

TEL: 03-3727-0404 FAX: 03-6421-8800

HP: http://www.hosokawa.co.jp/

mail:ishii@hosokawa.co.jp

【在庫車両】Mercedes-Benz S500 4MATIC

こんにちは、bond TOKYO オザキ です!!

本日ご紹介するのは、メルセデス・ベンツが誇るフラッグシップサルーン。

2021年式 Mercedes-Benz S500 4MATIC

でございます。

 

「高級セダンの基準」

そう聞かれた時、多くの方が真っ先に思い浮かべるのがSクラスではないでしょうか。

世界中の自動車メーカーがベンチマークとして研究し続ける存在。

快適性、安全性、先進技術、そのすべてにおいて常に時代の最先端を走り続けてきたモデルです。

この車両、W223型Sクラスは、従来モデルから大幅な進化を遂げています。

ボディサイズは堂々とした存在感を放ちながらも、最新の4輪操舵システムにより驚くほど扱いやすく、都心部での運転でも大きさを感じさせません。

そして搭載されるのは3.0L直列6気筒ターボエンジン+ISG(マイルドハイブリッド)。

最高出力435ps、最大トルク520Nmを発生し、必要な時にはISGモーターが瞬時にアシスト。

大排気量V8のような余裕ある走りと、現代的な環境性能を高次元で両立しています。

アクセルを踏み込めば圧倒的な静粛性の中で滑るように加速。

エンジン音を楽しむスポーツカーとは対極にありながら、ドライバーが意のままに操れる力強さを備えているのもSクラスならでは。

まさに移動そのものを上質な時間へ変えてくれる一台です。

エクステリアにはAMGラインを装備。

さらにAK Forged製22インチホイールをインストールし、ロワリングによって絶妙なスタンスを実現しています。

ラグジュアリーとしての品格を残しながらも、セダンらしいスポーティな雰囲気をプラス。

ノーマル車両とは一味在感を放っています。

インテリアには上質なブラウンレザーを採用。

大型OLEDセンターディスプレイや3Dコックピットディスプレイなど最新世代のインフォテインメントシステムを搭載し、まるで高級ラウンジのような空間が広がります。

ベンチレーションシートやマッサージ機能など、長距離移動でも疲れを感じさせない快適装備も充実。

後席に乗っても、運転しても満足できる数少ないラグジュアリーセダンです。

今回ご紹介のお車は2021年式、走行距離6,000km。

コンディションも非常に良好で、大切に扱われてきたことが伝わってくる一台です。

SUV人気が続く現代においても、最高級セダンにしか味わえない魅力があります。

静粛性。

乗り心地。

圧倒的な存在感。

そして長距離移動を特別な時間へ変える快適性。

Sクラスが長年にわたり世界中のVIPや経営者から支持され続けている理由を、乗ればきっと実感していただけるはずです。

気になる方はぜひbond TOKYOまでお問い合わせください。

皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

【在庫車両】A45s 4matic+ FinalEdition

こんにちは、bond TOKYO オザキです!!

本日ご紹介するのは、コンパクトハッチバックというカテゴリーの常識を完全に覆した一台。

2025年式 Mercedes-AMG A45 S 4MATIC+ Final Edition

です。

AMGのハイパフォーマンスモデルとして長年君臨してきたA45シリーズですが、その歴史にひとつの区切りをつける特別仕様車が、この「Final Edition

現行Aクラスの生産終了が近づく中、AMGが最後に送り出した特別なモデルとなります。

近年の自動車業界は電動化が急速に進み、大排気量エンジンはもちろん、高性能な純ガソリンモデルも年々減少しています。

だからこそ、このA45 S Final Editionは単なる限定車ではなく、文字通り最後の限定車なのです。

まずは、外装を見てほしいです

このFinal Edition専用エクステリア。

ポーラーホワイトのボディに専用デカールを組み合わせ、ひと目で特別仕様車と分かる存在感を演出。

AMGナイトパッケージやAMGエアロダイナミクスパッケージも装備され、通常モデル以上にアグレッシブなスタイリングに仕上げられています。

ブラックとイエローのアクセントを多用した精悍なルックスは、停まっているだけでも圧倒的なオーラを放っています。

足元には専用19インチAMG鍛造ホイールを装着。

鍛造ホイールならではの軽量性と高剛性によって、見た目だけでなくハンドリング性能にも大きく貢献しています。

インテリアに目を向けると、AMGパフォーマンスシートを中心としたスポーティな空間が広がります。

レーシングカーを思わせるホールド性を持ちながら、長距離ドライブでも快適性を損なわない絶妙な設計。

普段の移動に使うのもいいですが、個人的にはこれで富士スピードウェイの最終コーナーを曲がってストレートを全開で駆けていったら最高に気持ちいいだろうなーって思います!!

搭載されるエンジンはAMG伝統の「One Man, One Engine」。

熟練したマイスターが一基ずつ手作業で組み上げるM139型2.0L直列4気筒ターボエンジンです。

最高出力は驚異の421ps。

最大トルクは500Nm(約51kgm)。

排気量わずか2.0Lでリッターあたり210psを超えるスペックは、市販車用エンジンとして世界最高峰クラス。

数字だけ見ても凄まじいですが、実際に走らせるとその印象はさらに衝撃的です。

アクセルを踏み込んだ瞬間からターボラグを感じさせない鋭いレスポンス。

4MATIC+が路面へ確実にパワーを伝え、スーパーカーとAクラスの車体でありながら全然負けない、いや!!むしろ勝ててしまうぐらいのポテンシャルがあります

ロマンしかないです!!

今後、純ガソリンエンジンを搭載した高性能コンパクトモデルはますます希少な存在になっていくことでしょう。

その中でも421psを誇る世界最高峰クラスの2.0Lターボエンジンを搭載し、「Final Edition」の名を与えられたこのモデルは、将来的にも高い注目を集める可能性を秘めています。

ただ速いだけではない。

ただ限定車なだけでもない。

AMGの情熱と技術が詰め込まれた、まさにA45シリーズの集大成。

気になる方はぜひお早めにbond TOKYOまでお問い合わせください。

皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=7721

 

W463A G400d グリルガード取り付け!!

こんばんはこんにちはおはようございます!!

石井です♪

本日は、G400d プロフェッショナルのカスタム!!

まずはコチラ!

LETECH製アルミサイドステップを取り付け!!

プロフェッショナルは、ランニングボードが無いので足を掛けるところがありません💦

こちらのサイドステップを取り付ければ、かなり楽になります♪

見た目もオフロードっぽいところが👍

そして今回のメイン!

グリルガードをお取り付けさせていただきました!!

もちろん純正品!

W463A以降、G63にバンパーガードばかりでしたが、G400dはグリルガードになります♪

ちなみに・・・

本来の名称は”Bull Bar”

ブルバーです!

このグリルガードを付けるにあたり、純正のAMG LINEバンパーでは取り付けが出来ません💦

なので、標準のフロントバンパーに交換している為、縦のトリムがありません。

で、標準バンパーでもグリルガード用のバンパーとなり、専用の穴が上部に開いております♪

※フロントカメラには、バーがガッツリ映り込みます(笑)

ここからタイヤなども換えていきたいところ!!

今後の進化が楽しみです♪

ということで、プロフェッショナルのカスタムもお任せください!!

石井でした

BOND TOKYO 石井

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

TEL: 03-3727-0404 FAX: 03-6421-8800

HP: http://www.hosokawa.co.jp/

mail:ishii@hosokawa.co.jp

W223の足元をドレスアップ!

こんにちは!ワタナベです!

本日ご紹介のお車はこちら!

まだまだ根強い人気のW223!

お求めやすい価格帯のお車もチラホラと出てきましたね!

そんなお車を今回は足元を中心にドレスアップ!

まずはホイールはBCフォージドをチョイス!

2ピースのHCA384S!

サイズは22インチの鉄板サイズ!

フィニッシュはブラッシュドブラックをお選び頂きました!

キャリパーはハンターグリーンにペイントしてAMGロゴはガンメタに近いお色をチョイス!

もちろんiiDロワリングロッドにてローダウンも施工!

そんなこんなで完成です!

ボディカラーも相まって渋めな仕様のW223になりました!

ノーマルから一気に仕上がりました!

皆様のお問合せもお待ちしております!!