2026年 6月 の投稿一覧

【在庫車両】Mercedes-Benz S500 4MATIC

こんにちは、bond TOKYO オザキ です!!

本日ご紹介するのは、メルセデス・ベンツが誇るフラッグシップサルーン。

2021年式 Mercedes-Benz S500 4MATIC

でございます。

 

「高級セダンの基準」

そう聞かれた時、多くの方が真っ先に思い浮かべるのがSクラスではないでしょうか。

世界中の自動車メーカーがベンチマークとして研究し続ける存在。

快適性、安全性、先進技術、そのすべてにおいて常に時代の最先端を走り続けてきたモデルです。

この車両、W223型Sクラスは、従来モデルから大幅な進化を遂げています。

ボディサイズは堂々とした存在感を放ちながらも、最新の4輪操舵システムにより驚くほど扱いやすく、都心部での運転でも大きさを感じさせません。

そして搭載されるのは3.0L直列6気筒ターボエンジン+ISG(マイルドハイブリッド)。

最高出力435ps、最大トルク520Nmを発生し、必要な時にはISGモーターが瞬時にアシスト。

大排気量V8のような余裕ある走りと、現代的な環境性能を高次元で両立しています。

アクセルを踏み込めば圧倒的な静粛性の中で滑るように加速。

エンジン音を楽しむスポーツカーとは対極にありながら、ドライバーが意のままに操れる力強さを備えているのもSクラスならでは。

まさに移動そのものを上質な時間へ変えてくれる一台です。

エクステリアにはAMGラインを装備。

さらにAK Forged製22インチホイールをインストールし、ロワリングによって絶妙なスタンスを実現しています。

ラグジュアリーとしての品格を残しながらも、セダンらしいスポーティな雰囲気をプラス。

ノーマル車両とは一味在感を放っています。

インテリアには上質なブラウンレザーを採用。

大型OLEDセンターディスプレイや3Dコックピットディスプレイなど最新世代のインフォテインメントシステムを搭載し、まるで高級ラウンジのような空間が広がります。

ベンチレーションシートやマッサージ機能など、長距離移動でも疲れを感じさせない快適装備も充実。

後席に乗っても、運転しても満足できる数少ないラグジュアリーセダンです。

今回ご紹介のお車は2021年式、走行距離6,000km。

コンディションも非常に良好で、大切に扱われてきたことが伝わってくる一台です。

SUV人気が続く現代においても、最高級セダンにしか味わえない魅力があります。

静粛性。

乗り心地。

圧倒的な存在感。

そして長距離移動を特別な時間へ変える快適性。

Sクラスが長年にわたり世界中のVIPや経営者から支持され続けている理由を、乗ればきっと実感していただけるはずです。

気になる方はぜひbond TOKYOまでお問い合わせください。

皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

【在庫車両】A45s 4matic+ FinalEdition

こんにちは、bond TOKYO オザキです!!

本日ご紹介するのは、コンパクトハッチバックというカテゴリーの常識を完全に覆した一台。

2025年式 Mercedes-AMG A45 S 4MATIC+ Final Edition

です。

AMGのハイパフォーマンスモデルとして長年君臨してきたA45シリーズですが、その歴史にひとつの区切りをつける特別仕様車が、この「Final Edition

現行Aクラスの生産終了が近づく中、AMGが最後に送り出した特別なモデルとなります。

近年の自動車業界は電動化が急速に進み、大排気量エンジンはもちろん、高性能な純ガソリンモデルも年々減少しています。

だからこそ、このA45 S Final Editionは単なる限定車ではなく、文字通り最後の限定車なのです。

まずは、外装を見てほしいです

このFinal Edition専用エクステリア。

ポーラーホワイトのボディに専用デカールを組み合わせ、ひと目で特別仕様車と分かる存在感を演出。

AMGナイトパッケージやAMGエアロダイナミクスパッケージも装備され、通常モデル以上にアグレッシブなスタイリングに仕上げられています。

ブラックとイエローのアクセントを多用した精悍なルックスは、停まっているだけでも圧倒的なオーラを放っています。

足元には専用19インチAMG鍛造ホイールを装着。

鍛造ホイールならではの軽量性と高剛性によって、見た目だけでなくハンドリング性能にも大きく貢献しています。

インテリアに目を向けると、AMGパフォーマンスシートを中心としたスポーティな空間が広がります。

レーシングカーを思わせるホールド性を持ちながら、長距離ドライブでも快適性を損なわない絶妙な設計。

普段の移動に使うのもいいですが、個人的にはこれで富士スピードウェイの最終コーナーを曲がってストレートを全開で駆けていったら最高に気持ちいいだろうなーって思います!!

搭載されるエンジンはAMG伝統の「One Man, One Engine」。

熟練したマイスターが一基ずつ手作業で組み上げるM139型2.0L直列4気筒ターボエンジンです。

最高出力は驚異の421ps。

最大トルクは500Nm(約51kgm)。

排気量わずか2.0Lでリッターあたり210psを超えるスペックは、市販車用エンジンとして世界最高峰クラス。

数字だけ見ても凄まじいですが、実際に走らせるとその印象はさらに衝撃的です。

アクセルを踏み込んだ瞬間からターボラグを感じさせない鋭いレスポンス。

4MATIC+が路面へ確実にパワーを伝え、スーパーカーとAクラスの車体でありながら全然負けない、いや!!むしろ勝ててしまうぐらいのポテンシャルがあります

ロマンしかないです!!

今後、純ガソリンエンジンを搭載した高性能コンパクトモデルはますます希少な存在になっていくことでしょう。

その中でも421psを誇る世界最高峰クラスの2.0Lターボエンジンを搭載し、「Final Edition」の名を与えられたこのモデルは、将来的にも高い注目を集める可能性を秘めています。

ただ速いだけではない。

ただ限定車なだけでもない。

AMGの情熱と技術が詰め込まれた、まさにA45シリーズの集大成。

気になる方はぜひお早めにbond TOKYOまでお問い合わせください。

皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=7721

 

URUSにANRKYホイール!!

こんにちは!ワタナベです!

本日ご紹介のお車はこちら!

新車当時にボディステルスPPFやブラックアウト、内装一部張替などを施工させて頂いたウルス!

あれから暫く時間も経ち少し飽きが来たということでイメージチェンジ!

たまたま中古で販売させて頂いておりましたANRKY AN30を装着!

フィニッシュはまるでこのお車用にオーダーしたかのようなリムをグロスブラック、ディスクマットブラックの男前仕様!

サイズはもちろんウルス鉄板サイズの24インチ!

メッキ部がないお車にこの仕様は男前すぎます!

鍛造ホイールをあえてのペイントブラックで魅せる玄人仕様!

Yスポークがランボルギーニらしいデザインでベストマッチ!

リアタイヤは355というスーパーカーサイズ!

やっぱりオシャレは足元からではないでしょうか!

皆様のお問い合わせもお待ちしています!!

新型コンチネンタルGTCをローダウン!ホイール!

こんにちは!ワタナベです!

本日ご紹介のお車はこちら!

ヘッドライトがシュッとした新型コンチネンタルGTC!

デビュー当初は見慣れなかったお顔も見慣れると格好良く見えるのはあるあるですね!

そんなお車に今回はローダウン&ホイール!

足元が決まるとバッチリ格好良く見えますね!

エアサスのお車ですので車高は当然iiDロワリングロッドにてローダウン!

ホイールはAKフォージドのPAF1110!

ストレートな多スポーク形状のラグジュアリーなタイプです!

フィニッシュはあえてのグロスブラックにセンターキャップはフローティング!

タイヤは純正流用です!

ローダウンとホイールだけでこんな格好良い感じになっちゃいます!

新型コンチネンタルGTもマッチングデータ御座います!

皆様のお問合せもお待ちしております!!

W463A G400d グリルガード取り付け!!

こんばんはこんにちはおはようございます!!

石井です♪

本日は、G400d プロフェッショナルのカスタム!!

まずはコチラ!

LETECH製アルミサイドステップを取り付け!!

プロフェッショナルは、ランニングボードが無いので足を掛けるところがありません💦

こちらのサイドステップを取り付ければ、かなり楽になります♪

見た目もオフロードっぽいところが👍

そして今回のメイン!

グリルガードをお取り付けさせていただきました!!

もちろん純正品!

W463A以降、G63にバンパーガードばかりでしたが、G400dはグリルガードになります♪

ちなみに・・・

本来の名称は”Bull Bar”

ブルバーです!

このグリルガードを付けるにあたり、純正のAMG LINEバンパーでは取り付けが出来ません💦

なので、標準のフロントバンパーに交換している為、縦のトリムがありません。

で、標準バンパーでもグリルガード用のバンパーとなり、専用の穴が上部に開いております♪

※フロントカメラには、バーがガッツリ映り込みます(笑)

ここからタイヤなども換えていきたいところ!!

今後の進化が楽しみです♪

ということで、プロフェッショナルのカスタムもお任せください!!

石井でした

BOND TOKYO 石井

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