在庫車両

【在庫車両】ROLLS ROYCE DAWN BlackBadge

こんにちは、bond TOKYO オザキです!!

本日ご紹介するのは、ロールスロイスのオープンモデルに、よりダークでモダンな解釈を加えたブラックバッジ仕様。

2019年式 ROLLS ROYCE DAWN BlackBadge

でございます。

ブラックバッジは、ロールスロイスらしい伝統的な気品の中に、よりシャープでモダンな表現を加えたグレード。今回の個体もボディカラーは漆黒のブラックで統一され、ソフトトップもブラックなので、屋根を閉じた状態でも一切色のメリハリを失わない、凛とした佇まいになっています。

全長5,290mm、全幅1,940mmという堂々としたボディサイズは、4シーターのオープンカーとしては破格のスケール感。それでいて流麗なルーフラインを持つフォルムは、ロールスロイスならではの存在感を放っています

インテリアにはブラックレザーを採用し、ホワイトステッチでアクセントを加えた仕様。ダークな外装とのコントラストが効いた、ブラックバッジらしい引き締まった内装になっています。シートにはベンチレーション機能も備わっており、長距離のドライブでも快適に過ごせる仕様です。

屋根を開けば、ロールスロイスらしい上質なオープンエアモータリングが楽しめます。風の音や周囲の景色を、これほど贅沢な空間の中で味わえる車は、世界的にも数えるほどしかありません。

今回ご紹介のお車は2019年式、走行距離20,000km。整備記録簿も保有しており、コンディションも良好です。

特別な一台を、特別な時間と共に。そんな所有体験を求める方には、ぜひ一度ご覧いただきたいお車です。

気になる方はぜひbond TOKYOまでお問い合わせください。

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=7249

 

【在庫車両】911 Carrera S Cabriolet (type 992.1)

こんにちは、bond TOKYO オザキです!!

本日ご紹介するのは、bondでドレスアップを施した992型のカレラS、オープンモデル。

2019年式 911 Carrera S Cabriolet (type 992.1)

でございます。

ボディカラーには【ジェットブラックメタリック】を採用。漆黒のボディに、20/21インチのRS Spyder Designホイールを組み合わせ、さらに各部をブラックアウト。全体的に締まった、シックでドレッシーな雰囲気に仕上がっています。

ソフトトップもブラックなので、屋根を閉じた状態でも一切色のメリハリを失わない、統一感のあるスタイリングが楽しめます。

911のカブリオレは、屋根を開けた瞬間の開放感がやはり一番の魅力。ボクサーエンジンらしい乾いたサウンドが、オープンエアの中でより身近に感じられるのは、クーペにはない体験です。ASRマフラーバルブコントローラーも装着されているので、サウンドの表情を自分の好みでコントロールできるのも嬉しいポイントです。

インテリアにはツートンレザー(ブラック/ボルドーレッド)を採用。メモリーパッケージ付きの14way電動スポーツシートには、フロントシートベンチレーションも備わっており、快適性もしっかり確保されています。ブラッシュドアルミニウムインテリアパッケージで、内装全体の質感も高められています。

ヘッドライトにはPDLSを含むLEDマトリックスヘッドライトを採用し、Exclusive Designテールライトも装着。フロントからリアまで、抜かりのない仕様になっています。サウンドシステムにはBOSE®サラウンドサウンドシステムを搭載しているので、ドライブ中の音楽もしっかり楽しめます。

今回ご紹介のお車は2019年式、走行距離7,900km。コンディションも良好で、新車時参考価格は1,926万円+OPという、装備の充実度がうかがえる一台です。

オープンエアでの気持ちよさと、bondらしい上質な質感のドレスアップ。両方を楽しめる一台です。気になる方はぜひbond TOKYOまでお問い合わせください。

なお、こちらの車両はYouTubeでの紹介動画もございますので、ぜひそちらもご覧ください。

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=6559

 

【在庫車両】Porsche 911 GT3RS (type 991.2)

こんにちは、bond TOKYO オザキです!!

本日ご紹介するのは、ポルシェのロードゴーイングモデルの中でも、最もサーキットに近い場所にいる一台。

2019年式 911 GT3RS (type 991.2)

でございます。

GT3RSは、もう説明不要かもしれませんが、ナンバー付きでありながらレーシングカーに片足突っ込んでいるようなモデルです。991.2型のGT3RSは、自然吸気の4.0L水平対向6気筒エンジンを搭載し、レッドゾーンまでストレスなく回り切る感覚は、ターボエンジンが主流になった今となっては逆に貴重な体験だと思います。

そしてこの個体、純正装着のオプションがかなり気合の入った内容になっています。

まずポルシェセラミックコンポジットブレーキ(PCCB)。さらにそのディスクローターをPFC製の高性能ローターに交換済みというのが面白いポイントで、サーキット走行を見据えたブレーキの信頼性・耐フェード性をかなり意識した仕様になっています。アフターパーツとしてもPFCブレーキキットが追加されているので、ブレーキ周りに関してはかなり本気で組まれた一台と言えそうです。

加えてクラブスポーツパッケージとスポーツバケットシートを装備。ロールケージ後ろのみで前にこそ付いていませんが、ドライバーをしっかり固定するバケットシートは、コーナーでの踏ん張りや姿勢維持に直結する部分なので、サーキットを意識するなら間違いなく欲しい装備です。スポーツクロノパッケージによってラップタイム計測も可能ですし、フロントアクスルリフトシステムも備わっているので、街乗りでの段差越えと、その後のサーキット走行を両立しやすい仕様になっています。

ボディカラーには【リザードグリーン】を採用。GT3RSらしい大型のリアウイングやワイドなフェンダーとの組み合わせで、街中でもサーキットでも一際目立つ存在感のある仕上がりです。

インテリアにはレザーインテリアパッケージとカーボンインテリアパッケージを採用。カーボンドアシルガードも装着されており、GT3RSらしい軽量・スポーティーな雰囲気がしっかり感じられる内装になっています。ポルシェダイナミックライトシステムプラス(PDLS+)もブラックで装着済みです。

今回ご紹介のお車は2019年式、走行距離16,000km、ワンオーナー車です。車検は2026年12月までと十分に残っており、コンディションも良好です。

サーキットを走るために作られた一台を、自分の手元に置いておく。そういう所有の仕方ができる、数少ないモデルの一つだと思います。気になる方はぜひbond TOKYOまでお問い合わせください。

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=7158

 

 

【在庫車両】Mercedes-Benz S500 4MATIC

こんにちは、bond TOKYO オザキ です!!

本日ご紹介するのは、メルセデス・ベンツが誇るフラッグシップサルーン。

2021年式 Mercedes-Benz S500 4MATIC

でございます。

 

「高級セダンの基準」

そう聞かれた時、多くの方が真っ先に思い浮かべるのがSクラスではないでしょうか。

世界中の自動車メーカーがベンチマークとして研究し続ける存在。

快適性、安全性、先進技術、そのすべてにおいて常に時代の最先端を走り続けてきたモデルです。

この車両、W223型Sクラスは、従来モデルから大幅な進化を遂げています。

ボディサイズは堂々とした存在感を放ちながらも、最新の4輪操舵システムにより驚くほど扱いやすく、都心部での運転でも大きさを感じさせません。

そして搭載されるのは3.0L直列6気筒ターボエンジン+ISG(マイルドハイブリッド)。

最高出力435ps、最大トルク520Nmを発生し、必要な時にはISGモーターが瞬時にアシスト。

大排気量V8のような余裕ある走りと、現代的な環境性能を高次元で両立しています。

アクセルを踏み込めば圧倒的な静粛性の中で滑るように加速。

エンジン音を楽しむスポーツカーとは対極にありながら、ドライバーが意のままに操れる力強さを備えているのもSクラスならでは。

まさに移動そのものを上質な時間へ変えてくれる一台です。

エクステリアにはAMGラインを装備。

さらにAK Forged製22インチホイールをインストールし、ロワリングによって絶妙なスタンスを実現しています。

ラグジュアリーとしての品格を残しながらも、セダンらしいスポーティな雰囲気をプラス。

ノーマル車両とは一味在感を放っています。

インテリアには上質なブラウンレザーを採用。

大型OLEDセンターディスプレイや3Dコックピットディスプレイなど最新世代のインフォテインメントシステムを搭載し、まるで高級ラウンジのような空間が広がります。

ベンチレーションシートやマッサージ機能など、長距離移動でも疲れを感じさせない快適装備も充実。

後席に乗っても、運転しても満足できる数少ないラグジュアリーセダンです。

今回ご紹介のお車は2021年式、走行距離6,000km。

コンディションも非常に良好で、大切に扱われてきたことが伝わってくる一台です。

SUV人気が続く現代においても、最高級セダンにしか味わえない魅力があります。

静粛性。

乗り心地。

圧倒的な存在感。

そして長距離移動を特別な時間へ変える快適性。

Sクラスが長年にわたり世界中のVIPや経営者から支持され続けている理由を、乗ればきっと実感していただけるはずです。

気になる方はぜひbond TOKYOまでお問い合わせください。

皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

【在庫車両】A45s 4matic+ FinalEdition

こんにちは、bond TOKYO オザキです!!

本日ご紹介するのは、コンパクトハッチバックというカテゴリーの常識を完全に覆した一台。

2025年式 Mercedes-AMG A45 S 4MATIC+ Final Edition

です。

AMGのハイパフォーマンスモデルとして長年君臨してきたA45シリーズですが、その歴史にひとつの区切りをつける特別仕様車が、この「Final Edition

現行Aクラスの生産終了が近づく中、AMGが最後に送り出した特別なモデルとなります。

近年の自動車業界は電動化が急速に進み、大排気量エンジンはもちろん、高性能な純ガソリンモデルも年々減少しています。

だからこそ、このA45 S Final Editionは単なる限定車ではなく、文字通り最後の限定車なのです。

まずは、外装を見てほしいです

このFinal Edition専用エクステリア。

ポーラーホワイトのボディに専用デカールを組み合わせ、ひと目で特別仕様車と分かる存在感を演出。

AMGナイトパッケージやAMGエアロダイナミクスパッケージも装備され、通常モデル以上にアグレッシブなスタイリングに仕上げられています。

ブラックとイエローのアクセントを多用した精悍なルックスは、停まっているだけでも圧倒的なオーラを放っています。

足元には専用19インチAMG鍛造ホイールを装着。

鍛造ホイールならではの軽量性と高剛性によって、見た目だけでなくハンドリング性能にも大きく貢献しています。

インテリアに目を向けると、AMGパフォーマンスシートを中心としたスポーティな空間が広がります。

レーシングカーを思わせるホールド性を持ちながら、長距離ドライブでも快適性を損なわない絶妙な設計。

普段の移動に使うのもいいですが、個人的にはこれで富士スピードウェイの最終コーナーを曲がってストレートを全開で駆けていったら最高に気持ちいいだろうなーって思います!!

搭載されるエンジンはAMG伝統の「One Man, One Engine」。

熟練したマイスターが一基ずつ手作業で組み上げるM139型2.0L直列4気筒ターボエンジンです。

最高出力は驚異の421ps。

最大トルクは500Nm(約51kgm)。

排気量わずか2.0Lでリッターあたり210psを超えるスペックは、市販車用エンジンとして世界最高峰クラス。

数字だけ見ても凄まじいですが、実際に走らせるとその印象はさらに衝撃的です。

アクセルを踏み込んだ瞬間からターボラグを感じさせない鋭いレスポンス。

4MATIC+が路面へ確実にパワーを伝え、スーパーカーとAクラスの車体でありながら全然負けない、いや!!むしろ勝ててしまうぐらいのポテンシャルがあります

ロマンしかないです!!

今後、純ガソリンエンジンを搭載した高性能コンパクトモデルはますます希少な存在になっていくことでしょう。

その中でも421psを誇る世界最高峰クラスの2.0Lターボエンジンを搭載し、「Final Edition」の名を与えられたこのモデルは、将来的にも高い注目を集める可能性を秘めています。

ただ速いだけではない。

ただ限定車なだけでもない。

AMGの情熱と技術が詰め込まれた、まさにA45シリーズの集大成。

気になる方はぜひお早めにbond TOKYOまでお問い合わせください。

皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。

https://www.hosokawa.co.jp/stocklist/?c=detail&id=7721