BMW

BMW M2 レカロシート

浦和店高橋です

今日はM2にレカロを付けていきます

このシート、シートヒーター付きです

これからの季節あったらうれしい機能です

では交換していきます

このシートでも思っていたよりホールドするし機能も十分あります

シートを外して配線加工もします

肝心のシートヒーターを使えるように

シートを載せて思いました、やはりレカロ軽いです

正面から見るとこんな感じです

純正もいいですがレカロの方が好みです

シートポジションも思ったより自由に変更できます

移動してて思ったのはホールド感すごいです

最近シート交換増えてますいろんな車種できます待ってます

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BMW G02 X4 40i

こんにちは、大阪店 常田です

9月に入っても30度オーバーな日々が続いております

さて、本日は20年以上お付き合いさせて頂いておりますお客様のBMW G02 X4の作業になります。

安定のビフォーの画像はありませんでしたwwwので今回取り付けした3Dデザインのリップもう取り付け済みでございます

作業内容は3Dデザインのフロントスポイラー・ACシュニッツァー パフォーマンスアップグレード・シートバッジ・PLUG DSP・コーティング等々です

まずはシュニッツァーのパフォーマンスアップグレード、サブコンの取り付けです。

RAIL PRESSURE SENSOR・BOOST PRESSURE SENSOR BRFORE・BOOST PRESSURE SENSOR AFTERの間に配線を割り込まして+12・GROUND・CAN信号を配線していきます。

これを取り付けることでノーマルが285KW / 387PS / 500NmからのAC Schnitzerが309KW / 420PS / 600Nmになります。

試運転での最高速の確認は出来ませんが、中低速時の変化は十分に体感できました

今年の春ごろには奥様の3シリーズにもパフォーマンスアップグレードとリップスポイラーも取り付けさせて頂いております。

お次はシートバッジ作業時の画像はございませんが、きちんと光るよう配線させて頂いております

あとはバイザーやPLUG DSP等を取り付けさせて頂き、最後にボディコーティング・ガラスコーティングでピカピカ・トゥルトゥルで納車になりました。

今回は車両のご購入からのカスタムまでありがとうございます。

サブコンの感想もまたお聞かせください

 

 

それでは本日はこの辺で失礼します。

 

では

 

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G87 M2 x KW V3

こんばんは 浦和店 松川です

 

本日はBMW G87 M2のローダウンになります

こちらの車両なんとMT車です!珍しい!

 

今回の作業がローダウンになります

取り付ける車高調は毎度おなじみ KW V3 になります

それでは作業に入ります

フロントから!

まずは純正ショックをはずしていきます

外れたら純正のアッパーマウントをKWに移植していきます

この時にある程度の車高に調整しておきます

でないと後から少し苦労します、、、

そしたらフロントのショックを取り付けていきます

反対側も同様に交換していきます

 

リアにいきましょう

フロントと同じようにショックとバネを外します

リアもショックのアッパーを流用して取り付けていきます

バネにアジャスターを付けこちらもある程度の車高を決めて取り付けます

取り付けが完了したら車高の調整と電子制御のキャンセラーを取付し作業完了です

キャンセラーが無いとエラーが入ってしまいます、

 

V3なので伸び縮みで減衰調整が可能です

今回はKW推奨値でセッティングさせていただきました

 

取付のビフォ―アフターです

この腰高感が

いい塩梅に下がりました!

フロント40mm リア35mmのダウンになります

後日細かい車高とアライメント調整で完了です

 

ローダウン、その他のお問い合わせお待ちしております

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MINI マウント交換 

こんにちは

bond大阪の櫻本です

本日もよろしくお願いいたします

さてさて、今回ご紹介させて頂きます作業はこちらのMINIちゃんです

 

オーナー様からエンジンの振動が凄いとのことで、

MINIちゃんあるあるの修理でございます

デデーン

エンジンマウントが悲惨な事になっておりますwww

ほんとよく潰れますよね

今回はこちらのマウントとだけではなくマウント3点フル交換していきます

よいしょー

よいしょよいしょ

まず、エンジン

ヘッドライトをよいしょして、アクセス可能です

ごっつ狭いですが

隙間からよいしょしたら交換完了です。

さあ、次

ミッション

ミッションはエアクリボックスとバッテリー、バッテリーの土台が邪魔でアクセスが出来ないので、ゴッソリ

すると丸見えになるのでサクッとしていきます

よいしょ

最後に下側のマウント

 

こちらはアンダーカバー外したら丸見えなのでサクッとよいしょしたら完成です

今回ちぎれてしまっている所はエンジン側だけでしたが、フルでリフレッシュさせて頂きました

これで、いつも通り快適に乗って頂く事が出来ました

もし、いつもより振動がおっきいな~

思いましたら、いつでもご相談くださいませ

本日はこの辺で失礼します

ありがとうございました。

それでは~

 

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BMW ALPINA XB7 × ACTIVE SUSPENSION CONTROL

こんにちは、大阪店 常田です

暑いです

さて、本日ご紹介させて頂くのは、、、

BMW ALPINA XB7 にASC(アクティブ・サスペンション・コントロール)の取り付けでございます

取り付け前の車高はこんな感じです。

SUVなお車ですので腰高感があります、早速取り付けていきましょう

ラゲッジルームを確認

ラゲッジ右側を少し覗いてみると丸見えです

ここのユニットのカプラーをバラして配線を抜き差ししていきます。

ユニットの配線をちょこちょこッとして電源・アース・CAN信号を取り出せば取り付け完了です。

このお車の場合、この場所だけで全ての配線作業が終了しました。

取り付けが終わったら、動作チェックをして問題がなければ完了です。

これでお好きな車高に設定できるようになりました。

ちょい下げ、ベタベタ、お好みの車高に

スピードリミットも設定でき、走行中はノーマル車高に的なこともできます。

ロワリングロッドでのローダウンもお手軽ですが、ASCお勧めなパーツの1つです。

 

BMWのイメージはあまりないBOND大阪ではございますが、何なりとご相談ください

 

 

それでは本日はこの辺で失礼します

 

では

BMW G80 パドルシフト交換

浦和店中村です。

6月なのに雨も降らずに暑い日々が続いてますが、皆さま体調は大丈夫でしょうか?

本日、ご紹介のお車はこちらです!

 

BMW G80 M3 にカーボンパドルシフトの取付です!

 

 

まずはエアバックの取り外しから

 

 

コラム脇から細いドライバーを刺して固定しているスプリングを外しエアバックを外します!

 

 

コネクターとパドルシフトを固定しているネジを外すと外れます👍🏻

 

 

外した手順と逆に取り付けて💦

 

 

元に戻します😊

 

 

最後にエアバックの警告灯が点灯してしまいますので、テスターで消去して作業終了です👍🏻

見た目もスポーティーに!

カチッとしたフィーリングで走りも楽しくなります😊

それではまた✋🏻

 


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BMW G30 523d デイライト点灯不良

こんにちは、大阪店 常田です

本日ご紹介させて頂くのは、BMWでよくあるトラブルらしいデイライト・スモールライト点灯不良の修理でございます。

今回のお車は、G30の523dになりますがG31・F90・G11・G12・G32・G01・G02・G05・G06・G07等で同じような症状が出るみたいです。

このお車では右側は正常なのですが、左側の内側が黄色く変色してしまってます

このままでは車検もNGになってしまうので修理必須です。

ヘッドライトを外しての作業になりますので、まずはバンパーを外していきます

シッカリと養生してからの、、、

はい、外れました

ヘッドライトの下側にLEDデイライトモジュールが付いておりますので、モジュールを外して確認してみると。

受光部がやけてしまっていますね

デイライトモジュールも新品と比べてみると変色しています。

モジュールは交換すればOKなのですが、受光部の焼けている箇所をちょこっと研磨していかなければですのでゴミがライト内部に入っていかないようにしておきます。

からの、ゴニョゴニョやっていき元通り組付け。

ヘッドライト、バンパーを元通り組付け点灯チェックです

左側のみの点灯不良でしたが、デイライトモジュールは左右とも交換しております。

研磨は少し緊張しますが、いい感じに点灯して一安心です

大阪店にはBMWのイメージはないかもですが何なりとご相談ください

 

それでは本日はこの辺で失礼します

 

 

では

 

 

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BMW F系 ルームミラーの『アレ』対策!!

大阪店 仲川です。

本日の作業は、ボンド葛飾でお馴染みのBMW F系のルームミラー修理です。

お預かりしたときは写真の状態でルームミラーが下を向いてしまってます。

これだと後方確認が出来ないので非常に危険です。

純正部品がとアッセンブリー交換になるのでかなり高価です。

というわけで葛飾店 横山さんプロデュースのパーツを使って修理していきます。

車両からミラーを外す前に破損個所をみていきましょう。

矢印の部分に黒いリングが見えますね。

こちらは本来ミラーの根本部分に付いてて外れてはいけない部品です。

ミラーを車両から外してカバーを外すとやっぱり根本部分のプラスチックが欠けてますねー。

この赤丸部分に本来はミラーの根本のボール部分を固定するツメがあります。

外して対策品と比較すると一目瞭然ですね。

このパーツの真ん中にミラーの根本のボール部分が刺さって

最初のほうの写真の黒いリングで外れないように固定しています。

ですのでこのプラスチックが破損してしまうと

黒いリングも外れてしまってミラーをきちんと保持できなくなるので

ルームミラーが重さで下に向いてしまうんですね。

プラスチックのパーツを対策品に交換して、黒いリングも取り付けて

元通りに組み立てれば完成です。

これできちんとルームミラーが上を向きます。

MAXに上まで上げてもごらんの通り重さで下を向くことはありません。

これで安心して運転していただくことができます。

別の車両でも同じようにプラスチックが破損していました。

やっぱりBMW F系のルームミラーではあるあるの故障なんですね。

ちなみにBMW F系のルームミラーは2種類あります。

違いはETC1.0かETC2.0の違いです。

この部分が違うだけで結構作業のやり方や難易度が違いました。

基盤があったり配線が細かったりするので基本的に慎重な作業になります。

ただ、一部力業が必要だったりします(笑)

こういうところは若者に任せておじさんは見物です(笑)

こちらも無事に完成してルームミラーで後方確認できるようになりました。

 

BMW F系のミラー修理は大阪店でも出来ますので、

ボンド葛飾までは遠いしなー。と諦めてた関西地方の方、

ぜひ大阪店までお問い合わせください。

中部地方の方は名古屋店までお願いします。

それではこの辺で。

大阪店 仲川でした。

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BMW 420d FOCAL BMF30KV2

浦和店高橋です

420dにFOCALの取付けです

まずは純正から

ここから内装ばらして交換していきます

これを

 

防振シートはりつけて

純正スピーカーの配線をツィーター用とウーファー用にそれぞれ最適化して分配します。

取り付けしていきます

こちらも

交換後です

見るからに交換してあるかわかりますが

音聞いてほしいですね

結構ちがいます

純正で満足できない方はぜひ

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MINI F66 JCW 低ダストブレーキパッド交換

こんにちは

大阪店 櫻本です

今月もブログの順番が回って来た時という事で、、、、

よろしくお願いします。

さてさて、、、

今回は

デデーン

       新型MINIのF66 JCWです

新しくなり更にカッコ良くなりました

カッコいいんですが、少し気になる所が、、、

そうなんです、輸入車では定番の

ブレーキダストなんですよね

ボディが綺麗でもブレーキ ホイールが汚いと

良く見えません

って事でダストが少ない

低ダストブレーキパッドに交換していきます

よいしょー

今回はAMSECHSさんの低ダストブレーキパッドを取り付けていきます。

取り敢えず、外さないと始まらないので純正を外します

18kmでこの汚れです

比較

左が純正  右が低ダスト

新車時でこれですからね、、、、

後は逆の手順で取り付けていきます。

これで、足回りを汚さなく、ピカピカで入れます

しかも、しかも

ブレーキ性能も文句無し

止まるし綺麗な状態が保てるし

付ける選択肢しかないですよね

ブレーキダストお悩まれている方はBondまでお問い合わせ下さいませ

余談なんですが、モニターが凄いことになっていました

 

それでは本日はこの辺で失礼します

ではでは~

 

櫻本でした

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