未分類

ディフェンダー ヒッチメンバー取り付け

浦和店岩下です

本日の作業はディフェンダーにヒッチメンバーを取り付けていきます

ヒッチメンバーの取り付けには純正のレインホース外して取り付けるため早速リアバンパーとレインホースを取り外していきます

 

 

表から見えるボルトと下から除いた所にボルトがある為そちらを外していきます

 

 

こちらがヒッチメンバーを取り付けた状態です

 

 

配線はテールランプから取れるのでユニットを室内に通して固定していきます

 

 

リアバンパーの加工が必要ですが取り付けが完了しました

 

 

最後にコネクターに電源が来ているか確認して作業終了です

 

 

——————–

bond urawa

〒338-0823

埼玉県さいたま市桜区栄和4-1-1

Tel:048-851-4411

Fax:048-851-4412

BMW M3ツーリング アイバッハダウンサス

毎度です大阪店の小西です

梅雨明け最後の大雨です。

本日のブログはこれ!!

BMW M3ツーリングのダウンサス交換していきます。

BMWの中でもツーリングは特に好き

ではフロントから作業していきます

上はカバー外せば丸見え。

シンプルなストラット式の足なので慣れたものです

ショック下はダブルで挟んでありました。タガネで広げれば

すんなり外れてくれました

交換していきます。

あらゆるショックに対応のコンプレッサーでらくちん

リアは出口先生にやってもらえました

バネだけなのですんなり!

この後組付けてアライメント調整して完成!

ダウンサスなので調整はできませんが、あまり下げたくない人には丁度良さげ!

かっこよく仕上がりました!

色んなカスタムやってます。ボンド大阪にお任せください!

ではまた

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

bond osaka お問い合わせフォーム

❄TEXA エアコンガスクリーニング❄

こんにちは、大阪店 常田です(^^)/

暑い日が続いておりますが、お車のエアコンの効きはいかがでしょうか?

少し効きが悪いなぁと思ったらこんなのもお勧めです!!

TEXAエアコンガスクリーニング!!

TEXAエアコンクリーニングはエアコンガスをすべて真空引きをして回収。回収したエアコンガスには不純物や水分が含まれているのでクリーニングします。クリーニング後、規定量のエアコンガスとオイルを注入してエアコンの効きを高めることができます。

エアコンは構造上密閉されているので減ることはないのですが、現実的には少しづつ減っていきます。

新車から規定量に足りていないこともしばしば、、、

施工の流れはこんな感じです。

エアコンガスを回収→クリーニング→水分や不純物を徹底除去
真空引きで配管内部を真空状態→リークテスト
◎規定量のガスとコンプレッサーオイルの充填
簡単説明しますとこんな感じです!(^^)!

大阪店が使用しているのはTEXA KONFORT 780R BI-GASです。

R134aとR1234yfの2種類のがすに対応してます。

コチラのブログもご参考に↓

TEXA

ご一緒にこんなのもお勧めです。

ワコーズのPAC パワーエアコン!!

R1234rf用も出ております。

最近の車にはR1234yfが使用されております。環境には優しいエアコンガスなのですが、劣化しやすくエアコンの性能が低下しやすいみたいです。

性能が低下してくる前に早めの対策を!!!

もちろんR134a用もございます。

価格や施工時間はお問い合わせください📞

それでは本日はこの辺で失礼します<(_ _)>

では👋

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

連休前にカーセキュリティーを!!

こんばんは、大阪店 宮長です

本日はカーセキュリティーのご案内

年末年始も近づいていますが旅行等をする方も多いのではないでしょうか?

お車を長期間置いて行く方も多いと思います。

そんな時に心配になるのが昨今増え続けている車両盗難…

いまのうちに取り付けすることをお勧めします!

大阪店でも取り付けの多いIGLA2+

使い方もシンプルで基本はキーフォブを持っていればOK!

 

こちらはIGLA2にカーアラーム機能が追加されたIGLA ALARM

センサーが装備されているので万が一の場合はサイレンを鳴らします!!

 

そしてキーレスブロック

最近テレビ等でも耳にするリレーアタックやゲームボーイ(キーエミュレーター)といった盗難手口に対応した商品!

IGLAがエンジン始動をコントロールし車両の乗り逃げを防ぐのに対し、

キーレスブロックはリレーアタックやキーエミュレーターで使われるスマートキーの電波をシャットアウトします。

なので車両の開錠、侵入を防ぎます!!

 

スキャナーも効果的

セキュリティーが取り付けしてあることアピールします

スキャナーの種類は他にもあるので気になる方はぜひご相談下さい

 

ハンドルロック等のアナログ商品もいいですがデジタルツールも使用してしっかり守りましょう!

連休前の取り付けまだ間に合いますのでご相談下さい。

それでは本日はこの辺で、大阪店 宮長でした。

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

2023年 初ブログ!!

大阪店 仲川です

新年あけましておめでとうございます

本年もどうぞよろしくお願いします

 

新年1発目ということで、作業ネタは今回はパスして

仲川の年末年始をお届けします

 

まず、年末12/30はメカの出口さんとツーリングに行く約束をしてましたが

当日少し体調が悪くなったみたいでドタキャン

※大したことなく年始は普通に出勤してます

せっかく予定を空けてたので、一人で和歌山方面にツーリング

(ちょっとマスツー感を出すために知らない人一緒に写真を撮ってみました(笑))

 

2023 1/1は毎年恒例の春日大社に初詣

去年と全く同じおみくじを当てるというミラクルが起きました(笑)

 

1/4は新年初走りで三重県の方までお昼ご飯を食べに行ってきました

行ってきましたというのは嘘で、東吉野の山の中は雪が積もってて

これより先に進めば進む程に雪の量が増えてきて

さすがにビビッてツーリング終了で引き返してきました(笑)

 

で、予定よりかなり早く帰ってきてしまったので

バイクのオイル交換をしようと思い、色々準備してオイルを抜いたまでは良かったのですが、

オイルジョッキが無くなっていて急遽ヤカンでオイルを注いで事なきを得ました(笑)

そんなこんなで楽しい年末年始を過ごせたので今年も1年頑張っていきます

 

それでは本日はこの辺で

(次回からは真面目にブログ書きます)

大阪店 仲川でした

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

 

最終日

こんばんは!大阪店 宮長です。

作業は昨日までで終了し本日は大掃除!

 

年に一度の大掃除なのでごみも沢山!!

ショールームもピットもピカピカになり気持ちよく新年を迎えられそうです

お休みは30日から1月5日まで!

1月6日より営業開始となります

 

2022年も大変お世話になりました。

来年もよろしくお願いいたします

 

それではよいお年をお迎えください。

以上、宮長でした!

ガッツリA/C修理

皆さまこんばんは。浦和店小出です。

最近、葛飾店オープンに伴い必要工具の見積もりと手配を手伝っております。

新しい工事にフラットなリフト、新しい工具。ウキウキしますね。

まぁ、僕は移動しないんですが…

さて、本題です。暑いのでエアコン修理のご紹介です。 続きを読む

エアコンガス漏れチェック

BONDTOKYO板倉です

本日はエアコンのガス漏れチェックです。

下の画像はエアコン吹き出し口の温度です。

温度設定はLOWですので、これでは冷えません。

車種によって異なりますが、だいたい5℃以下の風が出てきます。

そこでエアコンガスがどれだけ入っているかなどをチェックしますが、古い車ですとサイトグラスと言ってガスの配管などにガラスの窓があって目視でガスの状態を見ることができました。

今の車はついていませんので、ガスの圧力で判断するしかありません。

しかし、圧だけで判断してもエアコンのガスが規定量入っているかはわかりませんので、

私は昨年導入したエアコンガスのメンテナンス用のこれ↓を使ってガスを入れ替えてしまいます。

この780Rと書かれた機械はエアコンガスを回収して設定した規定量を自動で充填してくれる優れものです。

また、車種別のデータも入っているので車種を選択すればガスの種類、規定量、コンプレッサーオイルの種類など入力しなくても使うことができます。

使用できるエアコンガスも、R134aとR1234yfと2種類使えますので、現行車種であればほぼOKです!

そしてタイトルにあります、ガス漏れのチェックですが、エアコンガスとコンプレッサーオイルと一緒に蛍光剤を入れることによって、漏れを目視で発見できるようになります。

私が整備士を始めたころは、ガス検知器に火をつけるところがあって、ガス漏れの箇所にホースを近づけると炎の色が変わってガス漏れを検知するという方法でした。今でもあるのか分かりませんが、今は蛍光剤が主流だと思います。

蛍光剤を入れると、ガス漏れしていた場合蛍光剤も一緒に漏れるので判断ができます。

これはパイプのつなぎ目ですが、これはちょっとひどいケースなのですでに黄色っぽくなってしまっていますが、ここにUVライトを当てると、

綺麗に反応してくれます。

これで漏れの判断をして修理をしていきます。

 

もちろんガス漏れだけがエアコン不調の原因だけではありませんので、エアコンの効きが悪いからと言ってガスを補充しても冷えないこともあります。

あと、毎年ガスを補充しようとする方がいらっしゃいますが、ガスは消費するものではないので、漏れてなければ補充の必要はありません。ただ、年数や距離が多い車はガスの量が少ないケースが多いです。ごく微量の漏れがあるのかもしれませんが、そういう場合は補充した方がよいかと思います。

しかし、ただ補充するよりは一度ガスを全量回収してきれいなガスを入れることをお勧めします。

気になる方は一度お問い合わせを!

板倉でしたー

——————–

bond tokyo

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

Tel:03-3727-0404

Fax:03-6421-8800

タイヤメンテナンス

BONDTOKYO板倉です

最近原因不明の首の痛みに悩まされております。

おそらく枕が原因だと思っているのですが、ボルタレンで痛みをごまかしてます、根本的な治療にならない事はわかってるんですけどね、やっぱり専門家に診てもらうことにします。

専門家つながりで私は自動車整備の専門家です。

自動車整備といっても、エンジン、ミッション、足回り、電装品、車体などいろいろジャンルが分かれるわけですが、タイヤも大変重要な整備項目に当たります。

タイヤの溝が1.6㎜以下だと車検不適合です。

じゃあ1.6㎜あれば大丈夫なのかというとそんなことありません。

下の画像を見てもらうとタイヤの内側(画像でいうと左側)の溝がありません。

車高を下げていると足回りの構造からほとんどの車はキャンバーが寝てしまいます。

キャンバーというのはタイヤの角度の一つで正面もしくは後方から車をみてタイヤの角度がㇵの字になっているのが一般的です。

そのためタイヤは内側が減りやすいのです。(例外もあります。)

ボンドショップの場合車高を下げる事が多いので、このようにタイヤの内側が減ってしまっているケースはよく見かけます。

ひどい場合は上の画像のようにバースト寸前ということもあります。

タイヤの溝は比較的簡単に確認できますが、このように一番内側だけ減ってしまっている場合は、意識してみないと普段は分からないと思います。

 

 

続きましては下の画像。

タイヤの側面 サイドウォールと言います。

画像を見ると一部膨らんで見えるところがあると思います。

これはセパレーションと言って、タイヤの内部の構成部品が損傷してしまい(タイヤはゴムだけでできているわけではありません)ゴムの部分に負担がかかり風船のように膨らんでしまっている状態です。

タイヤの内部は金属のワイヤーやカーカスと言われる繊維があります。そこが何らかの原因で切れてしまうとその部分だけゴムだけで形状を維持しようとしているので、空気圧の力で膨らんでしまいます。

この場合は即交換です。執行猶予はありません!

 

 

次は異物による損傷です。

上の画像を見ると、タイヤのショルダー部分に金属が刺さっています。

タイヤのこの部分はかなり重要な部分ですので、これでエア漏れがないとしても交換を強くお勧めします。

抜いてみると金属の破片が刺さっていました。

 

 

 

続いてはよくある釘やネジによる損傷です。

エア漏れはないようですが、ネジを抜いて長さをみて、長めの場合は修理してしまう事もあります。

リムガードが破損しています。このぐらいだったら走行可能と判断します。

この場合ホイールのダメージも確認します。

ホイール自体の曲がりやゆがみひび割れなどを点検します。

 

下の画像は普通に摩耗しています。

これでも車検は通りますが、危険です。

交換を強く推奨します。

 

最後は釘です。

先ほどのネジの場合と違って、頭の部分がとれて埋没してます。

石鹸水をかけると少しずつエア漏れしているのがわかります。

抜いてみると細い釘です。

修理してエア漏れは無くなりました。

 

パンク修理ですが、必ず直る訳ではありません。

開いてしまった穴の大きさや角度、場所によっては修理出来ない事もあります。

また修理後しばらくは大丈夫でも、また漏れてくる場合もあります。

ですのでパンク修理は効果の高い応急処置ぐらいで考えてください。

最近はタイヤの空気圧が減ると警告が出る車も多いのでわかりやすいですが、そうでない車もあります。

よく言われますが月に1度はエアチェック。大事だと思います。

ゴールデンウィーク来るまでお出掛けの予定がある方は要チェックですよ!

では板倉でしたー

——————–

bond tokyo

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

Tel:03-3727-0404

Fax:03-6421-8800

新年あけましておめでとうございます

皆様こんばんは。遅ればせながら新年あけましておめでとうございます。

浦和店小出です。

年末犬を飼い始めました。その為ケージ用の棚を忙しい中溶接、塗装して作り無事、その上に以前から飼っている亀の水槽も置くことができました。

今年の目標は犬とキャンプ。サップ、スカイダイビングです。

さて、本題です。

年始一発目という事でネタがありません。

なので撮り溜め写真で本日のブログを乗り越えさせていただきます。

最近重なっている足周りの作業をご紹介させていただきます。

ロアアーム、コントロールアーム、ナックル何故か最近本当に多いです。

 

今回はカスタムではなく、足廻りでよく使われているブッシュ等々の話です。

ブッシュ即ち足廻りで使われてるゴムの駆動部分ですがゴム部品という事もあり距離が伸びていない車でも経年劣化で交換が必要となるケースがあります。

酷いものだと車検に通りませんし、走行中に異音ないし、走りに違和感を覚える物もありますが毎日乗っている方ほど徐々に悪くなるものなので気付きにくいところでもあります。

12ヶ月点検、車検などで初めて悪くなっている事を知るというお客様が多いですが放っておくと危険な足廻りのご説明です。

まずはブッシュのヒビ、切れです。

 

↓は動画です

IMG_2390

この動画の様にブッシュが完全に切れてしまうと足廻りはガタガタになってしまいます。

続いてショックの悪例です。

上の写真はアッパーのブッシュ抜け

下の写真は車高調のロアシートの経年劣化もしくはプリロードのかけすぎと思われる破損です。

車高調は乗り味、見た目を自分好みに変えられるメリットと裏腹に足廻りの負担も大きいデメリットもありますので定期的な点検をお勧めします。

勿論足廻りのパーツ交換後は必要であれば4輪アライメントも行っております。

bond=カスタムと思われている方も多いと思いますが1番大事なのは安全です。

まずは車の大原則、走る、曲がる、止まる。年始のこのタイミングに点検からされるのが本当のクルマ好き、大人な通なのかも知れません。

以上、浦和店2022一発目を小出がお伝えしました。