AUDI

AUDI RS7 C8×EVENTURI カーボンエアインテーク

こんにちは、大阪店 常田です(^^)/

もう今日から長ーいGW休暇に入っている方もいるのでは!?

ボンド大阪は絶賛営業中でございます✌

さて、本日ご紹介させて頂くのは、、、

アウディ C8 RS7にEVENTURIのカーボンエアインテークシステムの取り付けとなります🔧

コチラの商品を取り付けていきまーす!!

部品構成は

カーボンファイバー製エアボックスベース
カーボンファイバー製エアボックスリッド
特注BMCパネルフィルター
CNC機械加工補強材を備えた拡大ターボインレット
OEM仕様クランプ付きカスタムシリコンホース

となっております。

まずは純正パーツを外すとこからのスタートです。

外していくときには、ほぼほぼ取説は見ませんが取り付け時には必要になってきますのでシッカリと目を通しておきます👀

クリーナーボックス、ホースと外していき

次にターボインレット?を外します。赤丸箇所のボルトを外せば外れます。

下のボルト落としたらヤバいなぁと思いながら作業していたのですが、外してパーツを見てみると一応落ちないようにはなっておりました💦

純正が撤去できましたらイヴェンチュリを取り付けていきます。

純正と比べるとパイプ径が全然違いますね(^^♪

パッキンを移植し順番に取り付けていくと、、、

完成ですwww

フィッティングは間違いないですね。

見た目も性能もアップなEVENTURI、おすすめです!(^^)!

 

作業途中、お客様に『もうすぐブルーインパルスが飛ぶらしいですよ』と教えて頂いたので、上空を見ていたら万博開幕の練習飛行のブルーインパルスが見れました🛫(本番を見に行ったのに中止になったのはココだけの話ですが、、、)

 

吸気音もいい感じでした!!

お次は排気系カスタム!?でしょうか?

お待ちしております<(_ _)>

 

 

それでは本日はこの辺で失礼します。

 

では👋

 

 

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アウディRS6 アバント @ KW HASダウンサス & 低ダストパッド

こんにちは、大阪店の出口です

本日はアウディRS6アバントです

今回はKW HASダウンサスと

低ダストパッドを同時に交換します

先ずはパッドの交換から

パッド交換完了

もちろん交換後はキャリパーをキレイに清掃します

リアもパッド交換後にキレイに清掃

続いてスプリングをKW HASに交換して行きます

慣れた作業なのでサクッと取り付け、車高調整のアジャスト部分は後ほど調整します

リアも同様にスプリング交換

KW HASには専用のバンプラバーが前後付属します

なので本来はスプリング交換に必要のないリアショックを分解して交換しています

このバンプラバーが付属してるおかげで車高を下げた場合の

ショックのストロークが犠牲にならず乗り心地も確保されてます

HW HASの一押しポイントですね、もちろんダウンサスなのに車高を調整できるのもおすすめポイントです

車高を調整後にアライメント調整

フロントノーマル車高

KW HASに交換後で約25㎜ダウンに調整

リアノーマル車高

KW HASに交換後で約30㎜ダウンに調整

低すぎず、高すぎず、程よい車高になりました

作業完了後に試走してチェックをすれば作業完成です

さすが安定のKW HASです、乗り心地も走行時の安定性も文句なしに仕上がりました

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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Audi RS3 SB KW HAS

浦和店、中村です。

本日のお車はこちら

Audi RS3 になります!

こちらの車にKWのHASを取り付けしていきたいと思います

まずはフロントから

ショック下側はささっているタイプなのでクサビを打って抜きます

すると簡単に抜けます!

こちらが外したストラットです

 

そしてスプリングです

ダウンサスなのに何故か純正よりも長いです

組み上がったストラットを車両に取り付けます

その前にシートロックのイモネジを締め忘れないように注意しましょう

次はリヤです

こちらもサクサクと外して

スプリングの交換です

続いてショックのバンプラバーの交換です!

サクサクっと取り付けして車高を調整したら出来上がりです!

ホイールも変わっていい感じになりました

ご覧いただきありがとうございました!

それではまた

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bond urawa

〒338-0823

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AUDI TTS @ ブレーキローター&パッド交換

こんにちは、大阪店の出口です。

本日はAUDI TTSです

今回はパッドとローターが減ってるので交換します

どうせ交換するならって事でスリット&ドリルドロータと低ダストパッドに交換です

画像では分かり難いですが中央部が減ってしまってます

それでは早速交換して行きます

パッドとローターが外れました、ローターとの接合面は予定通りサビサビ

ローターとの接合面は大事なのでサビを落とし

やり過ぎると面が変わってしまうので様子見ながらサビを落とします

何気にこの作業が地味に時間掛ってます

フロント完成

今回使用したローターは焼き入れ済みです

焼き入れ済みの場合は保管用の保護剤が無く表面に薄っすらとサビが浮いてますが

一度走れば表面のサビは除去されるので問題は無しです

同じくリアも完成

追加でアライメント調整

このお車、以前にも調整してますが前回から距離も走ってるので再調整の依頼です

……予想以上にズレてました

特にリアが落ち着きのない方向にズレてたので調整後は良い感じになると思います

試走してブレーキ廻りの最終チェックをして完成です

ホイールの隙間からチラッと覗くドリルドローターがイイですね

減って交換ならノーマルじゃなくこんな感じでのパーツ選択もオススメですヨ

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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Audi TTS水漏れ

毎度です大阪店の小西です。

台風が過ぎて一安心な大阪店

今回のブログはこちら

こちらはいつもご贔屓にしていただいているお客様

今回、車検で預かり検査ラインも無事終えて帰ってくる途中でブッシャ―!!!

水ありまへんで!  の警告灯点灯!

何とか車検まで耐えたね。

耐えたのか?ww

点検するも、エンジン後ろからダダ漏れ!

IGコイルの裏あたりの赤丸

エンジンからヒーターにいってるラインのエンジン側樹脂製のブリーダーが割れてました。

値段もそこまでしないのですぐに交換です。

 

トルクス1本なので軽作業ですが、なんと!!!このお車13万キロ越え!

大事に乗られています。

これだけ走るとさすがに熱害と経年劣化で配線やゴムホース、樹脂パーツはパリパリになるので!

作業は慎重に!手を置くとこも考えないと不意に逝ってしまいますので注意!

実際は中が割れていた状態でした。

 

 

あとは逆の手順で組み立てて水を回してエア抜きで完了!!!

* 水←LLCの意

このお車まだウォーターポンプ変えてないのでそろそろかも、、、、

夏場の水廻りは冬より圧が高くなるので可走行や年式などで劣化してくると弱くなった所から漏れてくるのです。

車検終わりに、漏れや故障はメカニックからするとアルアルなんですよねぇ~汗

ではこの辺で故障修理もお任せください!

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アウディ S5 ダウンサススプリング 取付

こんにちは

bond大阪店の櫻本です

さてさて、今回のメカニックブログでご紹介させて頂く、お車はこちらです

          Auto S5 になります表題にある通りこちらにダウンサスを取り付けていきたいと思います

早速取り掛かっていきたいと思います

今回取付ていく部品はこちらのH&Rでございます

それでは、ノーマルの状態から

 

見慣れた光景ですね

それでは、サックと取り掛かっていきます

フロントは電子制御がありますので、カプラーを忘れずに

ダブルウィッシュボーンてやつです

リアもサクッと

 

 

ダウンサスなので、車高調整が無いのでシンプルですね

これで、程よい25mmぐらいのローダウンができちゃいます

最後はアライメント調整で作業は完了です

 

ありがとうございました! それでは失礼いたします。

 

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AUDI e-tron GTダウンサス

毎度です大阪店の小西です。

やっと暖かくなってきました!過ごしやすい陽気になってきたところで

今回のカスタム車は

なんとこのお車!!!

珍しいバネサスなんです。

e-tron  GTはエアサスが一般的ですがバネサスなんですねー!

なんだか興味津々!

ってことで珍しくて各メーカーからはダウンサスが出ておりません。

今回は、さすがアウディ専門カスタムメーカー

balance it!!

こちらで下げていきたいと思います。

まずはフロントから

ポルシェみたいにボンネットを開けるとカバーがあり外すと

トップナットも丸見えなので余裕ですね。(笑)

余裕だとなめてたら、

アッパーのボルトめちゃ長いやん!!!

抜くのに苦労したみたいですね。汗

しかも四駆。。。

何とかフロントも交換して

お次はリア

リアは簡単なのでサクッと!

スプリングに指はさまれて悶絶してましたが

サクッと交換(笑)

あとは10ミリスペーサーを入れて

アライメントで完成!!

フロント

リア

前後20~30ミリダウン

実際は写真よりもう少し下がりましたがいい感じになりました!

EVcarでもかっこよく乗りたい!!!!

そんな方も、是非ボンド大阪までお問い合わせください!

ではこの辺で!

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AUDI RSQ8 ✖ ASCアクティブサスペンションコントロール

こんにちは、大阪店 常田です

2023年も残すところ1週間なクリスマスイブイブの本日ご紹介させて頂くのは、、、

ノーマルですとSUVですので当然車高も高めで、腰高感もございます。

ので、ASCアクティブサスペンションコントロールを取り付けて腰高感を解消していきましょう。

リフトアップする前の儀式。

これをせずにリフトアップすると、壊れるとか壊れないとか、、、、

車種によってやり方は違いますがエアサス車では必須項目です

取り付けるのはコチラのパーツ。

車高を下げるとタイヤホイールが内側に入ってしまうのでスペーサーは必要です。

もちろんホイールごと交換もオススメしておりますが

早速取り付けてまいります。

こちらのタイプは各部(前後左右)のレベルセンサーに割り込ましユニットを取り付け、CAN信号に接続するタイプになります。

まずはCANの取り出し場所の確認から。

ラゲッジルームを少しばらします。(赤丸のユニットに来ているCANに割り込ませます)

リアシートを倒し、前から見るとこんな感じです。

確認ができたらリフトアップし各センサーに割り込ましユニットを取り付けます。

カプラーオンですので取り付けは簡単です。

で、CANに接続する配線を室内に通していきます。

上画像の赤丸部から通しますと、ちょうどリアシート後ろから出てきますので場所もバッチリです。

CANに接続したら取り付け完了です。

あとはスペーサーを取り付け、動作チェックをさせて頂いたら作業終了です

 

あとはお好みの車高をお楽しみください。

年末でバタバタさせいただいておりますが、皆様体調には気を付けていきましょう。

 

それでは今日はこの辺で失礼します

 

 

では

 

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アウディ RS5 地デジ取り付け!!

大阪店 仲川です。

本日はアウディRS5に地デジチューナーのお取り付けです。

最近のお車は純正でTVがどんどん無くなってきてますね。

これも時代の流れで仕方ないのですが、運転者以外は退屈なこともありますよね。

ということで社外地デジチューナーを後付けしていきます。

珍しい左ハンドルのお車ですね。

今回はインターフェイスを使用して取り付けていきます。

純正のユニットはグローブボックスの奥にありますので

グローブボックスを取り外して作業していきます。

グローブボックスが外れたら、奥に見える四角いユニットも外していきます。

こんな感じで外れれば裏側に配線作業をしていきます。

赤丸で囲ったLVDS線がユニットとモニターを繋いでる線です。

こちらにインターフェイスの配線を割り込ませていきます。

音声はFMに割り込ませてます。

これでインターフェイスの配線作業は終了です。

後は地デジチューナーを取り付けていきます。

ちなみにアウディ系(アウディ・ベントレー・ランゴルギーニ等)の

左ハンドル車の電源はフットレスト内にあることが多いです。

インターフェイスの切り替えはこちらのスイッチを押していただくか

こちらのリターンボタン長押しで切り替えができます。

このように画面いっぱいにTV画面が映ります。

チャンネルの切り替えはリモコンを使用するか

画面タッチでアップダウンの切り替えが出来ます。

 

気になる方はお問い合わせください。

大阪店 仲川でした。

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Audi TTS @ KW Ver3 & Brembo GTキット

こんにちは、大阪店の出口です。

本日はアウディTTSです

先ずはKWから、ダンパーが電子制御なのでキャンセラーも同時に取り付けて行きます

それではフロントから、TTは何度もやってるのでサクッと外して

トップマウントは純正を使うので組み換えてから取り付けます

お次はリア、こちらもサクッと外して~

サクッとKWを取り付けマス

続いてフロントのブレーキ廻りに取り掛ります

ローター、キャリパー、ブレーキホースをBrembo GTキットに交換します

続いてリアは大径ロータに交換します

専用のキャリパーサポートとローターを取り付けます

全ての作業が終わったのでチェック、特にフロントはホースを交換してるので加圧状態での漏れ点検をします

取付ボルトは締め付けトルクのチェックをしてブレーキ廻りは完成です

最後に車高を調整してアライメント調整します

フロントノーマル車高

KWに交換後で約20㎜ダウン、今回はKWの推奨値の上限で組んだので車高は高めです

リアノーマル車高

KWに交換後でリアも同じく約20㎜ダウン

低すぎず、高すぎずでイイ感じのバランスになりました

ショックの減衰はKW指定のままですが安定の乗り心地ですね

Brembo GTキットの効きは強力です、かと言ってガッツンブレーキではなくコントロールしやすいですよ

リアも同時に大径ローターに変更してるので前後のブレーキバランスもイイ感じです

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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