マフラー

Macan GTS @ ASRマフラーフラップコントロール RX1

こんにちは、大阪店の出口です。

本日はマカンです

今回はASRマフラーフラップコントロールを取り付けて行きます

先ずは純正バルブの位置確認とユニットの取り付け位置を決めたいと思います

純正バルブは左右外側のパイプ、ココのカプラーにハーネスを割り込ませます

リアホースメントの上側に余裕があるのでユニットはココに固定します

バルブが左右にあるので配線も左右に振り分けて固定、適当に突っ込んでる様にみえますがガッツリ固定してます

新兵器ですこのベースがあればホースメントやパネル等のツルツル面にもタイラップで固定できるようになります

雨や熱でも剥がれないので便利です

最後にカプラーを左右のバルブに割り込ませます、ハーネスは極力目立たないように束ねました

バラしてたパネル類を元に戻して完成です、ユニットもハーネス類も極力隠したので見た目はほぼノーマルですね(笑)

マカンですがノーマルのバルブ閉じ時でもフラップが若干開いてます(動作確認時に知りました

付属のリモコンでクローズにすれば全閉になります

もちろんリモコンでフラップオープンすれば純正の制御をスルーしてオープン固定となります

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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Porshe 911 Carrera 4 GTS マフラーバルブ シフトパドル 992

大阪店 いとうです。

今日は992型のポルシェ

カレラ4GTSです。

個人的にこの色好き!笑

こちらに取り付けていくのは

彼等です↑↑

走って来られて間もないのでエンジンには少し落ち着いていただくとして

時間の有効利用で先にこっちからやっつけていきます。

といってもエアバッグ外す必要ありありなので

スリープ入るまでしっかり待機。

からの

バラしていく〜

以前GT4で経験値積んできたのでスピード感ノリノリです。

これをさらにバラします。

ピン抜いて

一応相違ないかブツをチェック。

組み込んでいくぅ〜

ステアリング完了!

カラーもトーンダウンで純正より内装にもマッチして良きではないでしょうか♪(´ε` )

続いて冷え冷えになっているであろう

エンジンパートへ。

おなじみのこちらです。

純正でもバルブスイッチあるのになんでこのリモコンつけるんやろ?

って思ってたんですけど

どうやら純正スイッチではバルブが全開になってないようなんです。。。

このモジュールを使えば純正では不可能な開度に到達できるそうな(´-`).。oO

もう何台か取り付けているのに今回初めて知りました笑

まずは上側からパネル類を取り外して

本体の設置場所やワイヤリングを妄想します。

配線を慎重にエンジン下部へと落とし込みます。

回転部や高温部はできるだけ避けてこんな感じでワイヤリングしていくことにします。

左右それぞれのアクチュエーターモーターに配線を割り込ませていく〜

熱源に近いところには耐熱処理がしっかりされている辺り、

メーカーのレベルの高さが伺えます。

結線完了!

エキマニの遮熱板にPORSHEロゴがエンボスのようにあしらわれているのがかっこいい!!

今回の作業とはなんら関係ないっすけどwww

あとは取り外したものを元に戻して、試運転もバッチリでした。

ええ音なってましたよー♪

本日もありがとうございました。

H247 GLA45S ✖ Akrapovic

こんにちは、大阪店 常田です

今回はH247のGLA45Sにアクラポヴィッチのマフラーの取り付けでございます。

まずはノーマルを、、、

サクッと外します。

マフラーカッターもそのままで外せる形状でしたので、リアバンパーを外すことなく作業することが可能でした

先に配線作業を進めていきます。

このユニットを室内に取り付けて、マフラー本体に付いているフラップを制御するモーターまで配線します。

トランク内をバラしていきます。

画像左側に付いているユニットからCAN信号を取り出し。

右側のグロメットから車外に配線していきます。(配線を通すためにリアマフラー上の遮熱版のみ外して作業しております。)

アクラポの場合、配線やボディに加工が必要ないので車にも体にも優しいですね

あとはマフラー本体(エボリューションライン+リンクパイプセット)の取り付けです。

取り付けは調整いらずのアクラポですので、サクッと

1カ所上部のクリアランスが微妙でしたので、吊りゴムを強化タイプの物に換えましたがそれ以外はいつも通り調整いらずでした

これで

最大出力 +6.5kW

最大トルク +9.1Nm

重量 -9.6kg   です

しかも安心のEマーク付き

 

花粉な季節がやってきてクシャミしながらの作業になりましたが、本日はこの辺で失礼します。

 

では

 

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BMW F90 M5 LCI @ ASR Exhaust Flap Control

こんにちは、大阪店の出口です

 

先日バイクディーラーから納車日についての案内がありました

当初の予定は3月納車だったのですが2月中頃には納車可能との事……

3月のつもりでノンビリ教習所に通ってたのですがこのままじゃ間に合わなくなって来ました(笑)

とりあえず大型免許が無いことには家にも乗って帰れないので早く教習所を卒業しようと思います

 

それでは本日はBMW M5です

今回はASR  Exhaust Flap Controlを取り付けて行きます

このコントローラーを純正のマフラーフラップモーターに割り込ませれば

付属のリモコンで任意にマフラーのフラップを開閉出来出来る様になります

とりあえずフラップモーターの位置を確認します

テールパイプの根本にありました、左側も同じ位置ですね

アンダーカバーを外して配線を通す位置を確認します

コントロールユニットは水の侵入しない場所に設置しました

とりあえず動作確認したいので配線は仮で繋げます

右側も同じく仮で繋げます

配線はなるべく熱の影響を受けない場所に通したいのでリアバンパー裏を通します

バンパー裏には意外とすんなり手がはいったので助かりました

配線を全て固定してアンダーカバーを元に戻して作業終了

付属のリモコン①でフラップは開のまま、②で閉のまま、③で純正モードとなります

(※半導体不足の関係かリモコンが別デザインで2個だったり同じものが2個だったりします

今回は別デザインの物が2個でした、機能は同じです)

最後に試走してエラー類の確認をして完成です

ASR  Exhaust Flap ControlですがMモードに関係なくリモコン操作でマフラーフラップの開閉が可能となります

エンジンやサス、シフトプログラム等がノーマルモードままフラップのみを開閉出来るのでオススメです

BMW以外にも設定があるので気になる方はお問合せ下さい

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした

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ABARTH595 akrapovic&キャンバーシム

こんにちは浦和店サカイです😜

今日はコチラ、abarth595コンペティツィオーネ

アクラポヴィッチSound Kit付きマフラーのお取り付けと、リアキャンバー角を付けるキャンバーシムのご紹介をさせて頂きます!

 

では。マフラーからスタートです

コンペときたらレコードモンツァですが、

外しちゃいます🗽

こちらも、排圧で可動する引きバネ可変バルブがついてますが、

アクラポにはエンジン負圧でコントロールするサウンドKITも併せてお取り付けしちゃいます。

光でオン/オフが分かるリモコン付き🙆‍♂️

こちらが本体になります。

レコードモンツァ自体そもそも爆音ですが笑

安心のeマーク付き爆音マフラーです😂

出口が2-1になって、やや小ぶりなタイコに

ではでは取り付けます

サウンドKITはエンジンから負圧ホースを取り回しますが、通す場所までしっかりマニュアルに記載されており付くようにしか付きません🙆‍♂️

完成です!

最高なクオリティのカーボンテールが

魅力マシマシなリアビューを演出してくれます🤤

“Akrapovic”入ってますよ!!

 

お次はリアアクスルにネガティブキャンバーをもっとつける

キャンバーシムを取り付けます!

ちょっと厚みが違うのがミソです

キャリパー、ローター&ハブを外せば、、

 

あとは挟み込むだけ!!

如何でしょうか🤔

ちなみにBC Racingの車高調 & BC Forgedホイールを装着しています!

構造上ローダウンしてもキャンバーをネガティブに出来ないリアアクスルに、なんと

-2°30のキャンバー角を!

シムなので大きなズレは出ません!

画期的です🤗

あとは少しだけアライメント調整をして完了です!

という事で今回はここまで!

サカイでしたー👍


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ABARTH 595 @ Akrapovic & etc.

明けましておめでとうございます。大阪店の出口です。

 

年末に風邪をひいてしまい今年の正月は寝正月で終了しました

唯一のお出かけが大型二輪の教習のみなので正月らしい行事を満喫してません

そろそろ体調も戻ってきたので遅めの初詣にでも行ってみようと思います

 

それでは本日はABARTH 595です

今回は盛沢山です、GruppeMエアインダクションキット、プラズマダイレクト

Akrapovic  Slip-On Line + Tail pipe set (Carbon)

Akrapovic  Sound Kit

先ずはエアクリーナーとイグニッションコイルから交換して行きます

純正エアクリーナーBOXをはずして

イグニッションコイルをプラズマダイレクトに交換

次にインダクションBOXを取り付けて

付属のパイプをジョイントして完成…ではありません、

ワイパーカウルを加工してフレッシュエアーの吸入口を作ります

ワイパーとカウルを外して下側のパネルを取り出します

パネルを加工してキット付属のパーツを組み込みます

開口部が出来ました

吸気エアーはエンジンルーム内ではなくワイパーカウル部から導入されます、

これでエンジンルーム内の熱気を吸わずに新鮮な空気を取り込む事が出来ます

一見小さく見えますが結構大きめで必要な容量は十分に確保されてる感じです

続いてマフラー

リアだけなので一瞬で終わりました、フィッテイングもバッチリで相変わらず調整不要デス

サウンドキットを取り付けます、バキュームは純正ラインを拝借しました

サウンドキットのソレノイドバルブとコントロールユニットを組み込みます

595はスポーツモードでマフラーバルブがオープンになるのですがエンジン特性などもスポーツモードで作動してしまいます

 

サウンドキットを取り付ける事でノーマルモードのままマフラーバルブのみをオープンさせる事か可能となります

Akrapovicを取り付ける場合はサウンドキットと同時取り付けがオススメです

最後にカーボンテールを取り付けて完成

eマーク付きで車検もOKです

イイ感じにカッコ良くなりました

お次はCOXボディダンパー

純正のツールBOXをイイ感じにカットして組み込めば完成です

最後に試走して各部の最終チェックをして作業は完了です

実はこのお車、更なるバージョンアップを控えてて近々入庫予定みたいです

どんなパーツが組み込まれるのか今から楽しみです

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした

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PORSCHE 718 Spyder × Cargraphicエキゾーストバルブコントロール。

こんばんは!! 

ボンド名古屋 川島でございます

 

昨日の事。

用事でフラップ式のよくあるコインパークに自家用車を駐車しまして

車内にしばらく居たところ、まぁ数分経ちますのでフラップが上がりますよね。

その時に猛烈な突き上げと猛烈な破壊音が下から聞こえたわけです。

嫌な予感…

粉砕しましたw

外見上は特に損傷ないですが、中の取付部のプラスチックは超絶粉砕。

これでも一応某社の『SUV』のハズなんですけどね…

ローダウンって怖いです

フラップやたら大きかったし…

そもそも運転席のドアがフラップにひっかかって開いたものの

閉まらなくなる始末。

もうフラップ式には入れません!!!

 

さて。

今回はPORSCHE 718Spyderのマフラーバルブコントローラーのお取り付け。

スポーツエキゾーストは装備されてますので、車内のスイッチでバルブ開閉は出来ます。

が…

アイドリング状態でバルブは開くものの、走り出すと閉じる…

一定回転域までいくと開くという純正機構です。

いただけません。

ということで、cargraphic社のバルブコントローラーを取付ます。

 

718Spyderの場合ですと、幌が格納される下側にアクセスしていくと

エンジンルームに辿り着きます。

カーペットや吸音材?断熱材?のスポンジ等々、

結構奥まったところにビスやナットがいます。

諸々外すと金属パネルが出てきました。

こちらを外すとエンジンが出てきます。

既に取付されかけてますが…

非常にわかりにくいですが、基本的にカプラーオン設計ですので

指定のカプラーに割り込ませていきます。

奥まってます…

手探りです…

指2回くらい攣りかけました…w

あとは、配線をまとめてユニットをイイ塩梅で固定すれば完了となります。

 

付属のリモコンでスポーツエキゾーストに関係なくバルブの開閉が可能となります。

バルブが開いた状態ですと、純正と違い常時開いたままですので

ストレスなく全回転域でスポーツサウンドが楽しめます♪

気になった方は、是非お問い合わせ下さいッ!!

 

それでは!

名古屋店 川島でした

 

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BMW X6M COMPETITION @ Akrapovic Slip-On Line (Titanium)取り付け

こんにちは、大阪店の出口です。

 

ふと富士山が見たくなったので山梨と静岡にツーリングに行ってきました

…ですが滞在中ずっと富士山は雲の中 写真は撮ったものの富士山かどうかも怪しいですね(笑)

天候に恵まれたがせめてもの救いでした

もちろん折角静岡まで来たので駿河湾の海の幸を堪能して来ました

それでは本日はX6 M COMPETITIONです

AKRAPOVIC スリップオンライン (Titanium)とサウンドキットとカーボンディフューザーを取り付けて行きます

早速リフトアップしてリアマフラーを外して行きます

AKRAPOVIC指定のカット位置で純正マフラーをカットします

先に配線をして行きます、挿むだけのCAN取り出しユニット、めっちゃ楽ちんデス

バルブコントロールユニットを取り付けてボディ外へ配線を出せば室内は完成

純正のバルブモーターを移植、先ほど車外へ出した配線を後で接続します

流石AKRAPOVIC相変わらずの調整いらずデス、乗っけただけで位置が決まります

最後にカーボンテールを取り付けて完成

カーボンディフューザーはいつの間にか常田工場長が交換してくれてました(笑)

安心のEマーク付きで車検も問題なしです

カーボンディフューザーとカーボンテールの組み合わせがイイ感じですね

サウンドキットを取り付けたのでリモコンでバルブオープンとクローズが可能になります

最後に試乗して各部の点検をして完成です

バルブクローズ時は静かですがバルブオープンでいい感じのスポーツサウンドを響かせてくれます

それでいて爆音ではないので心地イイ音って感じですね

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした

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Toyota Supra A90 × Akrapovic

こんにちは浦和店サカイです🫡

今回はコチラ!Artisan Spiritsエアロを装着したGRスープラにマフラーのお取り付けをしたのでその様子をお届けいたします🔥🔥🔥

ホイールはブラックでペイント🌚

純正ブラックアウトだけでも充分スポーティさが出ますね!オーダーホイールを入れるまでのカスタムにはもってこいです😄

 

このリアビューが、たまらんですね、、、

Artisan SpiritsのTrunk Spoilerがまた良きです🤤

さて、本題です。

この車両は3.0L (db42) RZになります!

左右から出る配管見れば分かるかもしれません😜

マフラーの先はエンジン、触媒がいます。

Akrapovic titanium exhaust (リアのみだとslip-on-line )

圧巻のフルチタン🙌🙌🙌

排気バルブフラップのアクチュエーターはポン付け出来るのもナイスですね👍

 

それでは外します!!

まずブレースバーを外して、、

クランプを緩めて、マフラーハンガーを外せば…

 

あっという間に降りてしまいます😂

シンプルなレイアウトで整備性良いですね

あとは載せるだけ💪

いぇーーす🤘

チタンそのものの色で、ルックス最高です🥺✨

出口の内側が青く、チタンらしさをバリバリ主張してます!!フィッティングはバツグンであります🤗

動画貼っておきますね

スープラのカスタムもボンド各店までご相談くださいませ🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

それでは!

 



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アヴェンタ祭り!!!

こんばんは、大阪店 常田です

連休前いかがお過ごしでしょうか?

大阪店は連休前の定番ということで作業~作業の連続、てんてこ舞い状態でございます

タイトルにある様に、預かり車両も半端なく片付け途中の大阪店は、、、

アヴェンタだけで8台(→の先にもアヴェンタ)も預からせて頂いております

他にもフェラーリF8スパイダーや488、458、812等々、アヴェンタ祭りじゃなくてスーパーカー祭りですね

片付けるだけでも緊張感がありますが、様々な作業もさせて頂いております(笑)

 

さて、本日紹介させて頂く作業はアヴェンタではありません

 

ポルシェ991.2のGT3にASRマフラーバルブコントロールの取り付けでございます。

 

エンジンルームを開けて

カバーやファンを外していくと、、、

全然見えません

ライトで奥の方を照らしてやっと見えました

矢印のもう少し奥に見えましたが画像に写すことは出来ませんでした

マフラーのバルブを制御しているソレノイドを見つけたら、あとはASRバルブコントロールの配線を割り込まします。

最後に本体を固定し、外したパーツを元に戻せば完成です

と、簡単に取り付けたっぽい感じですが全く手が入らずライトと工具を駆使し配線を割り込ませました。

これを取り付けることでボタン1でマフラーのバルブをオープン(純正だと開きっぱなしには出来ません)、ボタン2でノーマル状態となります。

因みにラストメモリー機能も付いておりますので操作も楽ですね

 

夏季休暇まであと少し、倒れない程度に頑張っていこうと思います。

 

まだまだ作業が残っておりますので本日はこの辺で失礼します。

 

 

では