メンテナンス

LAND ROVER DEFENDER×IIDブレーキパッド

こんばんは、大阪店 常田です

本日ご紹介させて頂くのは、ランドローバー ディフェンダーにIID製 低ダストブレーキパッドの取り付けでございます。

こちらのショートなディフェンダーに取り付けていきます。(因みにガソリン車のみの設定になっております。)

最近のお車は電動パーキングブレーキが採用されている車種が増えてきましたね。

ブレーキパッドを交換する際は電動パーキングブレーキを解除しなければいけない場合がほとんどなので解除していきます。

解除する方法は色々で、ステアリングのスイッチをゴニョゴニョしたり、アクセルペダルや室内のスイッチをゴニョゴニョしたり、単純にテスターを接続して解除してしまう等があります

で、今回はテスターを繋いで解除していきます。

解除してサービスモードにしてしまえば、いつも通りブレーキパッドを交換していくだけです

とはいえブレーキは命に係わる部品ですので慎重かつ丁寧に作業させて頂き、最後に作業した者以外のスタッフにチェックしてもらいダブルチェック行っております

フロント

リア

交換完了!!

ですが、見た目は変わりませんwww

交換が終われば再度テスターにて、今度はパーキングブレーキを作動するようにサービスモードを解除します。

あとは試運転し、問題がなければ作業終了となります。

 

これで、輸入車特有のブレーキダストによるホイールの汚れが格段に改善されるはず

 

どこのメーカーでも設定のない車種でも一度ご相談ください、もしかしたら何とかなるかも、、、

 

それでは今日はこの辺で失礼します。

 

 

では

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カリフォルニアT センターコンソール 修理 BOX

大阪店 いとうです。

今日は久々の修理なフェラーリです。

ある日突然

センターコンソールの小物入れのフタがちゃんと閉まらなくなってしまったそうな_(┐「ε:)_

現車を確認させてもらうとキャッチの部分がバグって

上蓋のストライカーをしっかり保持できてない状態でした。

該当パーツを手配し確認すると

コンソール側にカエシで引っ掛けるだけの構造だったので

余裕で終わるやん!

と、はりきって表から外そうと試みますが

隙間キツキツの養生してもケバケバ素材が禿げそうで40秒で諦めました。

素直にコンソール取り外しにかかりまーす!

といってもフェラーリの内装なんてほぼ外した経験がないので、

元トラック整備士→現大阪店オーディオ部門担当の頼りになる翼キャプテン(宮長)を

アドバイザリーサポーターに迎えて

ありとあらゆるソレっぽいものを外してゆきます♪(´ε` )

ボックス内にETCが装備されていて

すこ〜し外し方に手間取りましたが

キャプテン&いとうの部門を越えた強力タッグにより

無事センターコンソールAssyの摘出に成功!!

速攻で裏からカエシを寝かせて交換しちゃいます。裏からやればマジで刹那ですwww

配線関係が遊び多めで散らかっているので

噛み込まないように注意しながら

お約束の逆手順で組み込んでいきます\( ˆoˆ )/

完成!

完璧に上蓋を捉えてくれています。

皮素材やし、ベージュやし緊張しました〜汗

そういえば、以前ウルスのリアエアコンパネルの修理のため出張で

センターコンソールを解体しに行ったこともありましたが

流石にこれは無茶でした。笑

コンソール関係で何かトラブルの際は

是非ご来店をお願いします(´-`).。oO笑笑

本日もありがとうございました。

Porsche 993 車高調 ブレーキ カーボンポルシェ

こんにちは!普段着”bond”の大阪店 いとうです。

今回のポルシェは足廻りでいってみようと思います。

以前の入庫の際にアーム類のブッシュ打ち替えをさせてもらってますので

残るはショックとスプリングってことで

お馴染みKWの登場です!

とはいえ元々フルタップ車高調(メーカー不明)が載っていたので

バージョンアップです♪(´ε` )

まずフロント。

特段変わった構造ではないのですが

変わった形のナットセットが出てきたりやっぱり面白い車です笑

もちろんアッパーベアリングは新品を用意して組み上げます。

続いてリア。

現代のポルシェだと室内バラして〜

みたいな感じが多いのですが

エンジンルーム側からのアクセスでした。

左はこの隙間の奥の方。。。

右側はエアクリボックスAssyに退いてもろて_(┐「ε:)_

アッパー側4ナットとロアアームを取り外してスタビリンク切れば摘出完了!

フロント同様アッパーは新品を取り付けて

車体へ組み付けます。

サス交換は無事完了です!!

あと、ちょっと見切れちゃってますが

ブレーキのメンテナンスも同時進行で実施していました。

ローターとパッド。

蓄音機にセットしたらポルシェ90年の歴史が聞こえてきそうなくらいレコード状態ですわっwww

リアはインナードラムもメンテナンス。サイドブレーキの調整なんかもしつつ。

新品って気持ちいいっすね!

ってことでリフトを使う作業を終え

試運転で各部チェックとアライメントのお時間です。

キャンバーやトゥーなど調整ができるところは

良い感じの数値に整えておきました。

他のメカニックブログにも書かれているように

車高などを変更してしまってる以上、

メーカー基準値に合わせることがいつ何時も正義ということではなく

この辺りはあくまで基準値を参考に経験と勘を頼りに

4輪を整列させていくことが大切なのかなと思います。

さぁ残るインテリア編へと次回突入です!あと2回くらいで終わるかな(´-`).。oO

本日もありがとうございました。

993 Porsche 911 メンテナンス セルモーター カーボンポルシェ

あけましておめでとうございます。大阪店 いとうです。

今回は9日間休みをもらい英気を養いまくりました♪(´ε` )

休暇中は毎年恒例ジャッキーチェン鑑賞会に加えて

年明けからバイクのオーバーホールに着手しました。

約30年前のバイクでいとう家に来てエンジンはほぼノーメンテで20年…まぁやれやれですwww

休みやのに工具触って…充実してまーす…泣

必要な工具買い込んだので明日からでもバイク屋開けそうですわ〜

屋号はパイセンレーシングにします!笑

そんなこんなの新年一発目は例のポルシェ様!\(^o^)/

運命の巡り合わせか!?いとうのバイクと同年代の993。

オーナー様が今回も気になるパーツの交換でご来店くださいました!

もうかれこれ第何弾か忘れてしまいましたがシリーズ「カーボンポルシェを作る」

今日はスターターモーター編。

ブツはエンジンルーム下側から覗いて奥の方に鎮座しておりました。

いろんな角度から観察しますがどこからも抜けそうにない!

観てるだけでは進まないのでとりあえずミッションケースからモーターを外します。

2本で留まってますが意地悪な完全ブラインドタッチ作業でしかも相手はキャップボルト…_(┐「ε:)_

特に上側が舐めてしまわないかヒヤヒヤでした。

角度的にも厳しくエクステ使いまくってなんとか緩むも

ここでボルトの経年固着による髙トルクに耐えられず大きめのラチェットが死亡→即引退。。。(/ _ ; )

ケースから剥がれたものの思った通りどこからも抜けません。

メンバーをずらしたりドラシャずらしたり

なんだかんだゴニョゴニョを経て摘出!!

が、、、、

用意していただいた新品部品が違うというトラブル発生!

メーカーよりリビルド品を手配し事なきを得ました。

組み付けは、お約束の逆手順〜♪

エンジンオイルの交換もご依頼いただいていたので

リフトアップしているついでにやっちゃいます。

ドレンは不思議な形やし

バカでかいエレメントはオモロい場所にあるし(しかも二つ)

ヒーターのエア引き込み用??のダクトの構造とかも

見える景色が新鮮で見てて飽きないですねwww

てな感じでエンジン下回りからの作業は完了!!

あとはパーツだけ見た時、何者なのか判らなかった

アイドルコントロールバルブも交換しました!

特にスターター交換の手順なんかはポルシェマイスターな方々から

そんなやり方ちゃうちゃうー!ってツッコまれそうですがwww

一旦、to be continued・・・次回は何編にしようかな〜

ってことで本日もありがとうございました。

Jeep Wrangler ラジエター 修理メンテナンス

大阪店 いとうです。

先日、遊びに行ったFSWで見た光景がツボすぎました。

幼少期に見ていたのはR33全盛の頃でしたが当時のそのまんまのカラーリングに興奮しまくり!

サーキット走行も拝めたので当たりの日です。

いとうは2年ぶりの勝手に300km/hチャレンジを開催(´-`).。oO

287キロで今回も目標到達ならず…人間の腕を上げないともうどうにもなりませんわ!笑

緊急事態も解除され久々の遠出を満喫できました。

そんなお出かけシーズン真っ只中の今日はメンテナンスなブログです。

ボンドでは珍しくジープの修理が入ってきましたよ〜

エンジンルームを開けるとなんか白みがかってる。。。

ラジエターのアッパータンクがパックリ割れてました。

樹脂・ゴム関係の劣化もありそうなので

エンジンにつながるホース類と共に水廻りの交換です。

早速取り掛かろうと思ったんですが相手はアメ車。ということはインチサイズの工具が必要!?

店にあるインチの工具はこれだけ↓

・・・笑

絶対やれる自信があったので進めます♪(´ε` )

ベルト外して、ホース抜いて

サーモケース摘出。

ガスケットが溶けた?みたいになっていてここからも漏れていたのではないかと思います。

ATクーラーがラジエターロアタンクに入っているので

ATFの配管を抜き取り

シュラウドを浮かせたら

ラジエター本体も無事摘出!

移植するパーツがないか確認したら、逆の手順で組み付けます。

ホースは張りが全然違います。

Vベルトももちろん新品に!

全て組み込んだらコイツで一気にラジエター液を補充します。

エア噛みを極限まで無くした状態で充填できる優れものです。

エンジンルーム内に飛散したラジエター液のシミをできるだけ掃除して完成です!!

数本のインチ工具でなんとかやり切りました\(^o^)/

以前に紹介したジムニーもそうなんですが

コッチ系の車は構造もシンプルで

今回の作業に至ってはリフトも無しでラジエター交換ができちゃうところが

すばらしい!!

本日もありがとうございました。

Porsche993 内装編その2と・・・

大阪店 いとうです。

ポルシェ993の最終回。

ダッシュボード周りのカーボン化進めていきます。

エアコン吹き出し口は引っこ抜いて交換。

助手席側のパネル交換のために

ダッシュボード半分下ろします。

最近の車のようにダッシュボード全体を下すことになると思っていたのに

まさかの外れ方に少し拍子抜けしました。

留めているネジ・ボルト類がどこにあるのかよく観察しながら

こんなとこおったんかい!?みたいな奴らが結構いて。。。汗

デッキやA/Cの操作パネルも外す必要があったのでついでに

最新鋭!?の純正オーディオデッキに交換!

今は使われていない配線などがとにかく乱雑に放置されていたので

引き直しやチェックなども兼ねてリセット♪(´ε` )

ダッシュを組み込み、オーディオもバッチリです!

スマホを繋げばめーーーっちゃかわいいモニターにミラーリングもできちゃいます\( ˆoˆ )/

いとうのiPhoneでもテストさせてもらいましたが音楽も地図アプリも使えて快適ですやんwww

薄くパネルになっている物は両面テープだと浮いてしまいそうだったので

オーディオチームのアドバイスを元に内装生地貼り付け用の糊で接着してみました。

キーシリンダー周りはネジが切ってあり回せば交換できました。

メータ周りは一つづつ抜いていくんですが

タコメーターだけハンドル外さないと抜けない_(:3 」∠)_

ダッシュの天面もバイザーのように張り出た部分が邪魔をして

カーボンパネルが入れ込みにくかったので取っ払いました。

各メーターにシルバーなリング装着

そして車と合体。

センターコンソールも部分的にカーボン入ってます。

あとは運転席の足元を鉄板化!?笑

(元々のパネルが木製だったのには少したまげました(´-`).。oO)

助手席側のキックプレートなんかもスポーティな雰囲気に大変身!

延べ数日をかけた絶対に負けられない戦いがここに終結となりました!

堂々完成でございます。

これで晴れて納車かと思いきや、

いとうがチンタラ作業してる間に新たなる課題が持ち込まれていました。笑

ロアアームのブッシュ交換です。

経年による固着がひどくて

熱々に炙って叩いたり、プレスかけたり手を変え品を変え

こねくり回して交換することができました!

聞くところによると何やら次なる構想もあるようで

パーツを手配中とのこと。

まだまだ進化の途中のようです。笑

果たして次はどこを弄るのか・・・楽しみですね〜♪

次も作業を担当させてもらうことになればブログで紹介したいと思います。

本日もありがとうございました。

ベントレーコンチネンタルGT 排気温度センサーバンク1

BONDSHOP TOKYO板倉です

先日健康診断がありまして、最近食べ過ぎだし太ってきた気がしたのですが、体重、腹囲ともに減ってますねーと看護師さん そういうこと言われると安心してしまいまして、最近ラーメンばっかり食べてます SUSURUと言うYoutuberは毎日ラーメン健康生活を5年以上続けて実際健康な生活を送っているので大丈夫と自分に言い聞かせております(笑)

来年の健康診断で増えましたねーと言われないよう気を付けます。

さて本日はベントレーコンチネンタルGT 走行中急にエンジンが吹けなくなるという症状でご入庫。

早速診断しました所、エンジンのコンピューターには「バンク1の排気温度センサー電気的故障」的なエラーが残っておりました。試しに一度絵エラー消去を実施しましたが、結果同じエラーが残りますのでいずれにしてもこのセンサーは交換しておこうと言うことでパーツを手配して交換作業に入ります。

ではエンジンルーム

もうギュウギュウに詰まってますね。

戦意喪失です。

今回診断でバンク1と出ておりましたが、バンク1ってどっち?ってなります。

Ⅴ型エンジンの場合(これはW型エンジンですが)ここが重要なポイントで、1,2間違えてしまうと意味がありません。

バンク1,2の私なりの判断の方法がありまして、

上の画像のようにシリンダーヘッドの位置関係をまず見ます。画像は横からエンジンを見ています。

青い線を引いてありますので、よく見ていただくとわかると思いますが、少しだけ画像下側のシリンダーが前に出ているのがわかると思います。

単純に前に出ているほうがバンク1と判断しております。すべての車に当てはまるか分かりませんが、前の会社の先輩に教わって以来この方法で判断しております。

と言うことでセンサーを探しに行きます。

エアクリーナーボックスを外しますと、シリンダーヘッドの上に先ほどのパーツと同じものが見えます。これで間違いありません、先を追っていきます。

奥のほうに見えました、、、、

経験上これはヤバイと直感が働きました。

絶対に工具が入らないパターンです

いろいろ試しましたが、そのままでは何も工具が届かず、専用工具を作ることにしました。

今回は工具箱の奥のほうに眠っていたKTCのメガネレンチに白羽の矢が

この眼鏡レンチに角度をつけたり、切ったりしていきます。

できました!

自作工具を使って何とかセンサーにアクセスできたのですが、メッチャかたい!

せっかく作った工具も全く刃がたちません、、、

そして、さらに周辺の部品を外したり、邪魔な配線をよけたりして、スペースを確保。

上の画像を見てもよくわからないと思いますが、これでもいろいろ外れているんです。

オレンジ色の布は単なるウエスです。万が一ナットなどが落ちてしまった際迷宮入りしないようにしています。

それで、結局いろいろ試して外れたのですが、使用した工具は無加工のコンビネーションレンチ(笑)

Snap-onのフランクドライブプラスの勝ちでした。

スパナの中の部分がギザギザしてまして、ここがナットやボルトに当たる際に点ではなく面で接触するので、大きな力を加えることができます。

無事外れましたので、新品に交換して、テスターでエラー消去、試運転で問題がないことを確認して作業終了です!

 

そういえば、BONDCARSで車買ってないけど車検とか修理とかやってくれるの?って思われている方がいらっしゃるようです。

もちろんWELCOMEです! WELLCOMMENです!

どうぞご遠慮なくお問い合わせください!

 

では板倉でしたー

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PORSCHE 993 内装編その1とヒーターシステム

大阪店 いとうです。

今回は993の内装編ということで

まずはドア内張をカーボンパネルに交換です。

ドア自体はカーボン化済ですが、内張は純正のままです。

とりあえず内張取っ払います。

ある程度予想はしていたのですがカーボンに直ビス打ちしている箇所は

いくつかネジが効かなくなってしまってます。。。なので補修しつつ作業を進めます。

そして何よりヤバかったのが内張カーボンパネルにはスピーカー等の取付穴が空いてないwww

オーディオレス車用!?!?!?

カーボンの穴あけ加工、緊張しました_(┐「ε:)_

元々空いていたドアハンドル(ヒモタイプに交換)部分も少々加工…

まぁ海外モノあるあるですね。笑

ツイータ、P/Wスイッチの穴あけを施します。

一つ空けるたびに仮当て⇄微調整を繰り返しながらひたすらカーボンを削り

パネル側は完成!粉まみれになりながらドア2枚分丸1日、ピット隅で格闘してました。

ジャックナット等でドア側のネジ修正をしながら

内張カーボン化、完成!

オーナー様がご用意されていたヒンジの所のハーネスが通るジャバラも

このタイミングで交換しております。

カプラーから端子を抜き取らないとジャバラに通りませんでした。

見たことない端子だったので

腐食でポロッと逝ってしまわれないかドキドキでしたが無事施術完了\(^o^)/

カーボンの話からは逸れますが

助手席側からのエアコンの風が熱風になるということで

同時並行して診断もしてきました。

冷却水が存在しない空冷エンジンだと当然ヒーターコアもありません。

なのでエンジンを冷やす際に出た温風(実際には熱風)を室内までダクトで引っ張っているそうです。

今回勉強して初めて知りました!某ホ●ダ学園では教えてくれなかったwww

で、上の画像にあるのが温風と冷風をミックスするフラップです。

コイツが今回の犯人。温風全開のまま動かなくなってました。

モーターユニットを分解し色々調べてみるも肝心のモーター本体が回らないので

Assy交換となりました。本国オーダーで最大数ヶ月待ちとのこと。。。

でしたが、意外にも1ヶ月程度で到着しました。

当初本国にも在庫あるかどうか…みたいな感じでビビらされていたので

ホッとひと安心です♪(´ε` )

フラップに繋がるダクトも経年で潰れまくっていたので一緒に交換で対応しました。

これで真夏の熱風地獄は免れました。(´-`).。oO

そんなこんなで、本日はこの辺りで止めておきたいと思います!

内装編その2で残りの作業出し切ります!!

引っ張りまくってすみません。まだ画像換算で30枚ほどの作業があるので。。。笑

では本日もありがとうございました。

Porsche 993 空冷エンジン

大阪店 伊藤です。

前回ブログすっ飛ばしましたwwwすみません。

動画編集途中でPCがクラッシュ_(┐「ε:)_その週は復旧作業に没頭しておりました。。。

ブログ用の大量の写真も返ってこないかと思いましたがなんとか奇跡的に完全復活を遂げました。

なので今日は予定通りポルシェ!

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