修理

Lamborghini Huracan オイルレベルセンサー

こんにちは、大阪店 常田です

一気に寒くなりましたね、そろそろ冬物と入れ替えしなければですね🥶

さて、本日ご紹介させて頂くのはランボルギーニ ウラカンのエンジンオイルレベルセンサーの交換になります。

症状はオイルランプ点灯でエンジンオイルを補給してくださいの警告が表示されるのですが、オイルレベルを計測してみると規定値は入っている状態です。

てことは、レベルセンサーがボケているのでしょうという事でパーツを手配し交換していきます

センサーはオイルタンク底部に取り付けられているのでタンクを外していきます。

カバーだらけですのでタンクにアクセスできるよう、とりあえずカバー類を外していきエンジンオイルを抜いておきます。

次にエアクリーナーBOXを左右とも外すとオイルタンクが丸見えに

丸見えになりましたらオイルライン2本とブローバイのライン2本を外して、タンクの取り付け部を外すと外れます。

外れました

タンクの底にこんな感じで取り付けられています。

ここまできますとパーツを交換して

元通り組付けていき

テスターをあてエラーを消去すれば完成です

無事、警告灯も消えました

 

カスタムだけではなくメンテナンスも承っております

ので、何なりとご相談ください

 

それでは本日はこの辺で失礼します

 

では

 

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〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

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LANDROVER DISCOVERY4 水漏れ修理

毎度です大阪店の小西です。

本日のブログはランドローバーの水漏れ修理です。

走行距離10万キロ越え!オーナー様が大事に乗られているお車です。

さて作業にかかります。

エアクリーナボックスは外れていますが、クーラントの飛び散ったあとがあります。

そうウォーターポンプです!

年式もそこそこなので注意しながらばらしていきます。

この様なお車を修理するときはあらかじめお客様に追加パーツが出ることを了承してからの作業です。

樹脂パーツは外すだけでボロボロです。

ベルトや電動ファンな外しておきます。

癖つよな水廻りホースの取り回しを記憶しておきます。(写真)

この辺のホースは全て交換します。

サージタンクとウォーターポンプも外したら

あ~こっちタイプね!

後ろ刺さってるタイプですんね~

こんなんもぅ絶対漏れますよねぇ~

作りが・・・・

 

バラさないと分かりませんでしたが、サージタンク外すとオイルクーラー!!

ウォーターポンプからなのかオイルクーラーの水のラインから漏れてるのか

分かりませんがここまでバラしてるのでついでにパッキン交換しておきます。

余談ですけど、オイルクーラー外すと下はもうクランクシャフトが丸見えでした。

工具落すとえらいことになるので、細心の注意をして

清掃、ウォーターポンプも清掃

ホース類、樹脂パイプ類は全て交換して、あとは逆の手順で組んでいきます。

が!!!!!

このお車クーラントエア抜きがなかなかうまくいかず苦戦しました・・・

配管途中にあるエア抜きを全て開けてもなかなかエア抜けず時間をかけてエア抜き。

が!!!

 

 

整備アルアル~

水漏れとは別の燃料高圧ポンプが壊れ燃料ホースから漏れ。

 

 

なぜ!

たまたまこのタイミングで・・・

年式もあるので古いといえば古いですが・・・

この時点で小西のメンタルもやられ写真はありません。(笑)

何とかパーツもあってよかったです。

これで試運転もして完成!!

が!!!!

最後もう一つ!

またまた別の関係ないボンネットワイヤーが、閉めたときに外れるミラクル。

 

もちろんワイヤー引っ張ってもスカスカ

グリルからアクセスできるわけもなく色々外してなんとか開きました。

調べると中間の二股になるワイヤーがはずれてました。ブラケットが割れてたので交換して完成!

長い事かかりましたが、やっとお客様のもとに納車できました!

では!この辺で

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メルセデス・ベンツ W463 G63 エアコン修理🔧

こんにちは、大阪店 常田です

だい~ぶ涼しくなってきましたね、作業もどんどん捗ります

このくらいの季節がずっと続けば体的には非常に楽なのですが、、、。

さて、本日ご紹介させて頂くのは、メルセデス・ベンツG63のエアコン修理です。

では早速!!

テスターをあてればこんなエラーで、エアコンのスイッチのランプが点滅

ガスがどこかでリークしている様子、とりあえずに蛍光剤を入れ放置…するまでもなくダダ洩れでした

漏れている箇所はここ☟

結構な勢いで漏れておりました😢

と、いう事はコンデンサー交換、、、

W463 G63のコンデンサー交換は何回かやらせて頂いておりますが、いつも漏れている箇所は同じような気がします

価格も少し前から比べると10万円くらい上がっておりました。

しかも国内在庫残り1個、、、即注文

シッカリと養生して、ヘッドライトグリルやフロントグリル、他のパーツを外してコンデンサーのアクセスできるようにしていきます。

アクセス出来るようになれば配管2カ所と取り付けのボルトを2本外せば下からスルッと抜けてきます。

漏れの箇所はココです。配管を片方塞いでエアーで圧をかけると、、、

逆の手順で組み込んでいき、取り付けが終わればコイツにお任せです

ガス量を確認して入力しておけばやってくれます

最後に動作チェックをし問題がなければ完了です。

 

前型W463ゲレンデの修理が増えてきております。

気になることがございましたら何なりとご相談ください。

 

それでは本日はこの辺で失礼します

 

では

 

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❄TEXA エアコンガスクリーニング❄

こんにちは、大阪店 常田です(^^)/

暑い日が続いておりますが、お車のエアコンの効きはいかがでしょうか?

少し効きが悪いなぁと思ったらこんなのもお勧めです!!

TEXAエアコンガスクリーニング!!

TEXAエアコンクリーニングはエアコンガスをすべて真空引きをして回収。回収したエアコンガスには不純物や水分が含まれているのでクリーニングします。クリーニング後、規定量のエアコンガスとオイルを注入してエアコンの効きを高めることができます。

エアコンは構造上密閉されているので減ることはないのですが、現実的には少しづつ減っていきます。

新車から規定量に足りていないこともしばしば、、、

施工の流れはこんな感じです。

エアコンガスを回収→クリーニング→水分や不純物を徹底除去
真空引きで配管内部を真空状態→リークテスト
◎規定量のガスとコンプレッサーオイルの充填
簡単説明しますとこんな感じです!(^^)!

大阪店が使用しているのはTEXA KONFORT 780R BI-GASです。

R134aとR1234yfの2種類のがすに対応してます。

コチラのブログもご参考に↓

TEXA

ご一緒にこんなのもお勧めです。

ワコーズのPAC パワーエアコン!!

R1234rf用も出ております。

最近の車にはR1234yfが使用されております。環境には優しいエアコンガスなのですが、劣化しやすくエアコンの性能が低下しやすいみたいです。

性能が低下してくる前に早めの対策を!!!

もちろんR134a用もございます。

価格や施工時間はお問い合わせください📞

それでは本日はこの辺で失礼します<(_ _)>

では👋

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BMW G30 523d デイライト点灯不良

こんにちは、大阪店 常田です

本日ご紹介させて頂くのは、BMWでよくあるトラブルらしいデイライト・スモールライト点灯不良の修理でございます。

今回のお車は、G30の523dになりますがG31・F90・G11・G12・G32・G01・G02・G05・G06・G07等で同じような症状が出るみたいです。

このお車では右側は正常なのですが、左側の内側が黄色く変色してしまってます

このままでは車検もNGになってしまうので修理必須です。

ヘッドライトを外しての作業になりますので、まずはバンパーを外していきます

シッカリと養生してからの、、、

はい、外れました

ヘッドライトの下側にLEDデイライトモジュールが付いておりますので、モジュールを外して確認してみると。

受光部がやけてしまっていますね

デイライトモジュールも新品と比べてみると変色しています。

モジュールは交換すればOKなのですが、受光部の焼けている箇所をちょこっと研磨していかなければですのでゴミがライト内部に入っていかないようにしておきます。

からの、ゴニョゴニョやっていき元通り組付け。

ヘッドライト、バンパーを元通り組付け点灯チェックです

左側のみの点灯不良でしたが、デイライトモジュールは左右とも交換しております。

研磨は少し緊張しますが、いい感じに点灯して一安心です

大阪店にはBMWのイメージはないかもですが何なりとご相談ください

 

それでは本日はこの辺で失礼します

 

 

では

 

 

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Aston Martin DB11 修理 タイロッド ステアリングラック 足回り 電動パワステ

大阪店 いとうです。

今日はアストンマーチンの修理です。

ちょっと珍しい足回りの修理。

不具合はコレ。。。

着地状態でもわかるぐらいタイロッドが曲がってます。

奇跡的にボディやその他アーム、フレーム関係に一切ダメージを与えることなく

タイロッドだけに力が集中した感じです。

逆に言えばコイツのおかげで他にダメージが及ばなかったのかもしれません。

そんな考察はさておき、

交換方法を観察しつつパーツの見積もりをしていくと

なんとタイロッド単品供給なし_(┐「ε:)_

いや、なんでやねん!

ステアリングラックAssyで200万オーバーの見積もり回答…ひっくり返りそうになりました汗

Assy交換ともなるとメンバー下ろし作業なども発生する可能性があります。

また新品を使用すると電動パワステ特有のテスターを使用するプログラミング・学習などなど

ディーラー以外では対応できない作業も発生するかもしれません。

現代の車には散々こういった場面でイジメられてきましたからね〜

ってことで

必死のネットサーフィンを駆使して

この部分だけを探しまくったらついに見つけることに成功しました。

海外サイトだったのでかなり不安はありましたが。。。笑

早速取り寄せて交換!!!!

2週間弱待ちましたがその間ドキドキですよwww

並べて見比べますが

寸分の狂いもなく同じパーツだったので一安心(´-`).。oO

そして無事に合体♪(´ε` )

詳しい値段は書けませんが

数分の1程度のコストで修理できました。

それでも庶民のいとうは数日寝込みたくなる価格でしたが…笑

足回りの作業の後はお約束のアライメント調整をして

全ての作業が完了となります。

我ながらいい仕事したなと自画自賛&人知れず満足感を得つつw

本日もありがとうございました!!

最後に少しだけ

ご来店いただく全ての皆様にお願いです。

ご協力お願い申し上げます。

MINI R58クーペ @ エンジンチェックランプ点灯修理

こんにちは、大阪店の出口です

本日はミニです、エンジンチェックランプが点灯してるので修理して行きます

先ずはテスターを繋げて見て行きます

2番4番のイグニッションコイルとキャタ前のラムダセンサーのヒーターがダメになってます

1番のコイルも怪しいですね…

ラムダセンサーはヒーター側でエラーの場合は間違いなくヒーターが断線してるので交換です

オイル漏れもしてるのでこちらも合わせて修理して行きます

今回ヘッドカバーはASSYで交換させて頂きます、イグニッションコイルとプラグは全交換します

ミニは余計な物を外さないで進めれるのでサクッと外しちゃいます

外したヘッドカバーです、ガスケットに弾力が残ってる状態でオイルが漏れてる場合は

樹脂製のヘッドカバーが歪んでオイルが漏れてるのでカバーASSYでの交換をオススメします

珍しい症状です、プラグのコイル側の端子がスパークして溶けてます、

コイル側の接点が原因なのかプラグ側なのかは不明ですが今回の不調の原因の1つですね

プラグも焼け色が真っ黒です、

ハイパワー車でも省燃費に振ってある現行のエンジンは狐色から若干白っぽ方がイイので燃焼状態もあまりよろしくないですね…

それでは組んで行きます、その前にヘッドカバーを組む前の漏れてるオイルと接合面をキレイに清掃

で、サクッと組み上げます

続いてラムダーセンサーの交換

固着してるかな?って思ってたのですが意外とすんなりと外れました

で、新品を取り付けます

エンジン始動して一旦エラーの消去、

この後は試走してから再度テスターでチェックしてエラーが出てないのを確認します

後は外した遮熱板等を組み上げれば修理完了です

修理後はエラーも消えて快調になりました

イグニッションコイル関係のエラーの場合はエラーに該当のコイルだけを交換するのではなく

今回のようにプラグとセットでの全交換がオススメです、

点火系が全て新品になるので快調になりますヨ

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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Lamborghini Aventador オイル交換

こんにちは、大阪店 常田です

最近寒くなってきましたが、来週はもっと寒いらしいです

暑いよりはまだ仕事はやり易いので、体調に気をつけていきましょう。

本日ご紹介させていただくのは、ランボルギーニ アヴェンタドールのオイル交換です

まずはアンダーカバーを外して準備していきます。

スーパーカーはアンダーカバーを外したり手順が多いので少し時間がかかります。

このお車もアヴェンタドールSVJでしたので、エンジンフードも1人では外せません😢

最初にオイルタンクのドレンから抜いていきます。

概ねここから排出されます

次にオイルエレメント。

新品のエレメントを取り付けたら今度はエンジン側のドレンを抜いていきます。

エンジン側は計4カ所。

順番に抜いていきます。

外したドレンボルト等をキッチリ締め付け新しいオイルを入れていきます。

今回使用するのはLIQUI MOLY(リキモリ) TOP TEC4200です。

注入口はコチラ⇩

レベルゲージを抜いて入れていきます。

入り口も小さいですしタンクまでの距離も長いので、溢れないよう慎重にゆっくり注入していきます。

ドライサンプですのでレベルゲージを見ながらある程度オイルを入れ1度エンジンをかけます、エンジン側にオイルが回っていきますのでエンジンを止め再びオイルを入れていきます。

大体の量を入れ終われば規定温度まで油温を上げてレベルを調整していきます。

という感じでやっておりますが時間は結構かかっておりますwww

 

オイル交換やパーツが必要な作業の時は在庫がないかもしれませんので事前のご連絡をお勧めします。

メンテナンスや車検もやっておりますのでご相談ください

 

それでは本日はこの辺で失礼します。

 

 

では

 

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アストンマーチィンDB11 ステアリングイルミ点灯しない

毎度です。大阪店の小西です。

まだまだ寒い日が続いております。     冬キライ

さて今回のブログは

アストンマーチンのステアリングイルミが点いたり消えたり、、、

では調べていきます。

まずはエラーも出ないので外していきます!

エアバック外して

その前に外し方ワカラナイ。

まず側のカバーらしき物を引っ張り外す!(刺さってるだけなのでツメが固い)

勇気とパワーで外します!

上から横から色々さぐってスプリング押してエアバックGET!

このスプリングがなかなかでした!

今回左側のイルミが点灯しないので目視で故障がないか確認

スイッチ内部基盤の故障だとASSY交換

パっとみ異常なし

電源確認!

?????

通電したりしなかったり。

配線確認すると端子がカプラーの内部でゴソゴソ!

端子のツメが折れてるみたいです。

原因はこれ!

端子だけはなさそうなので修理で対応!

ちなみにスイッチASSY交換だと15万ぐらいします。汗汗

無事に直ってよかった。

あとは元に戻し完成!

点灯確認!

カスタムだけやないボンド大阪もよろしくお願いします。

では

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W463A G63 @ サーモスタット交換

こんにちは、大阪店の出口です

本日はW463A G63のエンジンチェックランプが点灯しているのでエラー関係の修理です

テスター診断の結果「サーモスタットの上流側と下流側の温度が適正でない」とエラーが出てます

エンジン始動から適正水温に上がって行く途中でサーモの動きが悪くエラーが出る感じですね

と言う訳でサーモスタットASSYの交換作業を始めて行きます

とりあえず何も見えないのでバラシて行きます

エアクリーナーBOX、インタークーラー&スロットルボディー、エンジンハーネス、電動ファンなど諸々外してやっと見えました

黄丸がサーモスタットASSYです、右端に見えてるのがサーモの動きを見てるセンサーですね

外れました、茶色いのがウォーターポンプです、ウォーターポンプは特に不具合は出てないのでそのまま使用します

下が新品です、見た目では何も分かりませんね

三角のプレートっぽい奥側に今回のエラー原因となったサーモスタットがあります

エンジン下部にあるVベルトはインタークーラーを外さないと交換出来ません

今後の事を考えて少し早めの交換にはなりますが同時にVベルトも交換しちゃいます

ちなみに黄丸のオイルパイプも外さないとベルト交換が出来ないのでこちらのOリングも新品に交換します

Vベルト交換完了です

手前に見えてるブラケットラバーにインタークーラーを乗せるのでベルトの上半分は完全に隠れる感じになります

さらにオートテンショナーも上側にあるのでベルト交換の際はインタークーラー脱着は必須ですね

ベルト交換が終わったので新品のサーモスタットASSYを組みます

後は逆の手順でインタークーラー&スロットルボディー、エンジンハーネス、電動ファン、エアクリーナーBOX、等々組んで行きます

組み込みが終わったので先にエラーを消去してクーラント補充しつつ漏れとクーラント量の確認をします

最後に試走してエラーが出てないのを確認して水温も適正か確認、最終チェックでクーラントの漏れが無いのと量を再確認して完成です

今回の様にエンジンチェックランプ点灯でサーモスタットエラーの場合等は最悪オーバーヒートを引き起こす事があります

エンジンチェックランプが点灯したら早めの点検がオススメです

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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