Mercedes-Benz

Mercedes-AMG GT43 ロワリングモジュール

毎度です大阪店の小西です。

最近は三寒四温で体がついてきません。。。

まともな釣りもなかなか行けず!

今回は釣りに便利アイテムを少し♪

釣り現場に到着したらまず!

道具を準備していきますが、竿を組み立てリール付けて糸をガイドに通して竿を置くのに便利なのが

これ!!!

マグネット式の竿立て!使う時だけ車にポン!

意外と車に立てかけると風で倒れたりとするので愛用しています。

是非、車にポンしてください!

あまりの楽さに外すの忘れて。汗

帰宅したことも、、、(笑)

それぐらいマグネット強いのでご安心を!

今回ご紹介のお車は!

Mercedes-AMG GTです!

カスタム内容はホイールと低ダストブレーキパッドとロワリングモジュールです!

ホイール交換するのでせっかく綺麗なホイールできるだけ汚したくない!!

そんな時は低ダストブレーキパッド

今回はディーシュタイマーのパッドを使っていきます。

フロント

リア

パパっと交換しまして

ロワリングモジュールつけていきます

GTは運転席のステップを外せばコントロールユニットが見えるのでカプラーを外して

配線を抜き差ししていきます!

写真はないですが、、、、

モジュールもここにしまえるので!

元に戻してホイールつけて動作確認!

専用のアプリがあるのでそちらで操作できます。

ノーマルは

30ミリダウン

ミリ単位で調整できるのでお好みに合わせれますよ。

低ダストブレーキパッドも入れたので粉が出にくくキレイを保ちます。

これで足元がおしゃれになりました。

足元

お洒落は

ボンド大阪におまかせ!

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MercedesBenz W447 × 地デジ、DVD、ミラーリング、リアモニター。

こんばんは!!

ボンド名古屋、川島でございます

 

暖かくなったり寒くなったり忙しい!!

花粉症も全開で、もう生きてる心地はしません…

目と鼻が外れれば最高なんですがね。

 

さて。

本日はVクラスの車内快適装備のお取り付けです。

内容は…

・インターフェイス

・地デジチューナー

・DVDデッキ

・iPhoneミラーリング

・リア11インチモニター×2

・テレビキャンセラー

といった所謂フルセットってやつですね。

考えただけでも結構なボリュームです。

 

考えても始まらないので、バラしからスタートします。

モニターやらセンターパネル、センターコンソールなどなどです。

毎度思いますが、Vクラスのエアコン吹き出し口外すのに少々苦労します。

でも外さないとセンターパネルのビスが外せないというオチ…

センターパネル奥にオーディオのメインユニットがいます。

GLSやGLEだとシート下で更に嫌気がさしますが、ここなら全然余裕ですw

Vクラスはスペースも沢山あって、ユニット設置や配線をまとめるのも比較的楽です。

 

ここから、大量の配線類をまとめるわけですが、

作業に集中し過ぎて写真は撮ってませんm(__)m

 

というわけで、完成!

AV1に地デジ、AV2にDVD、AV3にミラーリングを割り当てました。

↑ミラーリング映像。

こちらのVクラスはNTG6.0と新しいシステムですので、画面も12.3インチと大きいんですが、

純正地デジだとフル画面でお楽しみ頂けません。

インターフェイスを介してるものであれば、フル画面でお楽しみ頂けます♪

DVDデッキは助手席グローブボックス下に吊り下げで取付。

Vクラスの場合、センターコンソールに埋め込む方法もあります!!

音声はUSB/AUXを使用してます。

クリアな音声でお楽しみ頂けますが、映像と音声がズレる症状が発生しますので、

その際は映像遅延モジュールを装着して解消させてます。

リアモニターは&+の専用バックレストモニターステーを使用して

ALPINE製の11インチモニターを左右に取付しています。

Vクラスくらい余裕のあるお車であれば、11インチでもさほど圧迫感は感じません。

基本的にフロントモニターの映像がリアモニターに映るシステムです。

 

これから暖かくなってドライブが楽しい時期になってきました!

同乗者の方が退屈しない為にも、車内快適化オススメです♪

お気軽にお問い合わせ下さい!!

用途に沿った内容でご案内させて頂きます

 

ちなみにこの後、同じような内容の作業が3~4台ほど待ち構えております…

既に次のVクラスは本日よりご入庫…

頑張りますッ

 

それでは!

名古屋店 川島でした

 

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M.BENZ W209 エアコン修理

BONDTOKYO板倉です

最近iPhoneのアップデートしたんですが、メガネ&マスク姿でもFaceIDが認識してくれるようになって、ひじょーに便利になりました!

 

っていうだけです(笑)

 

さて今回はM.BENZのCLKのエアコンの修理です。CLKは現行では残っていない車種名ですが、Cクラスのクーペですね。

前回車検でお預かりさせてもらいまして、エアコンの点検をご依頼いただきコンプレッサーが回っていない事が判明、電源関係は問題ないのでコンプレッサー交換になりました。

プーリーが3個ありますが、下側がエアコンコンプレッサーになります。

この位の年式の車は久しぶりですが、結構覚えているもんです。

下から覗くとこんな感じでなかなか狭そうですが、意外に工具はすんなり入ります。

コンプレッサーを外す前に、エアコンガスを回収しないといけません。

エアコンガスはご存じかと思いますがフロンガスを使用していますので、大気開放してしまうと法に触れてしまいます。

ですので、エアコンのネタの時にたびたび出てきます、こちらでガスの回収をします。

エアコンの整備はこの780Rが導入される前は結構時間が掛かったりして、正直気が乗らないこともありましたが、このマシンが導入されてからはパーツ交換以外は一連の作業をすべて自動でやってくれるので、その間無駄に拘束されることもなくほかの作業ができて大変便利になりました。今のFaceIDくらい楽です(笑)

 

ガスの回収が終わりましたら、コンプレッサーを取り外します。

一応新旧比較します。

手前が新品です。(誰でもわかりますね)

新品を取り付けます。

後はマシンにお任せ。

車種から選んだり、ガスの量やオイルの種類、量、ガス漏れがあったときにわかりやすくする為の蛍光剤を入れるかなど、簡単に設定をして、ボタンをぽちっと押せばあとはガスの充填まで全自動です!

で、今回新たに判明したことがありまして、前回車検の点検の際にガスを規定量入れていたのですが、今回回収した際に規定量より100gほど少なく回収されておりました。

という事は

漏れてます。

修理完了とはいきませんでした💦

現在進行形で漏れの確認をしているところです。

 

これから少しずつ暖かくなってきますが、冬場気が付かなかったエアコン不調が見えてくる時期でもあります。

エアコンの効きってこんなもんだっけ?と疑問に思ったら一度ご相談を!

エアコンのガスは意外に規定量入っていないことが多いです。

新車でもです。

夏前にガスの量の確認、規定量の充填をしてみてもいいかもしれません。

気になった方はお気軽にご相談を!

では板倉でしたー

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BRABUS G800

BONDTOKYO 板倉です

1月下旬のブログでチラッと触れたBRABUS G800ですが、覚えていないとは思いますが、やっとBRABUSでタービンの加工が終わり戻ってきました!

毎回タイミングが悪くコロナや今のウクライナ情勢などで通常より戻ってくる時間がかかってしまい、取付の際に覚えているか不安になります。

作業はボンドボディーで行いました。

必要な工具をそろえて出張作業です!

今回で3台目ですが、今までタービンを取り付けた後に、専用プログラムのBRABUSのサブコンを取り付けていましたが、タービン取り付けの後にサブコンの作業をすると、なぜか少し気が進まなくなるので、今回は先にサブコンを取り付けてしまいます。

サブコンはエンジンのコンピューターのカプラーから4本配線を抜き出しまして、専用のカプラーを作りBRABUSのサブコンから出ている配線をエンジンコンピューターに差し込みます。

この細かいピンの中から抜き出すのですが、エイジドアイにはなかなかつらいです(笑)

間違えないように慎重に抜き出しカプラーをつなげます。

↑BRABUSとAMGのタグを撮ったつもりです。

 

この後は室内までハーネスを入れてサブコン本体を取り付けます。

室内ではCAN信号と電源を取り出し接続して終了です。

ではいよいよタービンの取り付けです。

 

 

さすがに3代目は作業が早いです(笑)

もう取付完了です!

ちょっと引きの絵も(笑)

 

後はエアクリーナーを取り付けてエンジン始動!

ちょっと緊張します。

しばらくアイドリングさせて、完全に暖気運転が終わって水漏れ、オイル漏れ等がなければ試運転です。

 

が、今回は外装の作業が残っていたので、走行テストはしていません。

ボディーのスタッフにお任せしました。

 

こちらのお車の全貌はボンドボディーのブログで紹介されると思いますのでお楽しみに。

YOUTUBEのボンドチャンネルでも紹介されるかもしれませんね。

チェックをお忘れなく!

 

では板倉でしたー

 

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AMG A45S @ AKRAPOVIC/Evolution Line+Link pipe set

こんにちは、大阪店の出口です。

先日リールのハンドルを軽量化したのですが追加で本体も軽量化しました(笑)

ハンドル買ったら本体が生えてきた感じですwww

これで前リールから40g軽くなりました

たった40gですが手元が軽くなってるので操作感は別物になりました

これで投げるのも楽になるはずなので以前より沢山釣れるはずです(笑)

それでは本日はAMG  A45です

A45にAKRAPOVIC Evolution Lineと

Evolution Link pipe set取り付けて行きます

A45はリアバンパーを外さないとマフラーが外れないので

なのでサクッとバンパー外しちゃいます

ノーマルマフラーが外れました

とりあえずアクラポヴィッチを仮で組みます

続けてサウンドユニットを組みます

ユニットからマフラーバルブへの配線を取り付けます

アクラポヴィッチはハーネスに専用のグロメットまで付いてくるのが良いですね

続いてCANを取ります、結線の必要もなく挟み込むだけなのでメチャメチャ楽ちんです

配線完成です、ユニットはこの位置で固定しました

バンパーが外れてる間にマフラーカッターもカーボンテールに交換します

バンパーを組んだのでマフラーを本締めします

今更ですが調整の必要もなく只々締め込むだけで完成です、フィッテイング良すぎです

安心のEマーク付きで車検もOKです

試走して排気漏れや各ボルトの増し締めをして完成です

アクラポヴィッチのマフラーですがチタン製のリアマフラーがとにかく軽いです

純正から9.6 kg軽くなります

特にA45はリアタイヤからリアバンパー間のオーバーハング上にリアマフラーが有るので

この部分の軽量化は効果大です、約10kgの軽量化で運動性能は格段に上がると思います

マフラー選びの一つの選択肢として重量で選んでみるのも良いかもしれませんね

 

本日はご覧頂きありがとうございました

それでは今日はこの辺りで

大阪店、出口でした

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Xクラス リフトアップサスペンション・ショック

みなさんこんばんは!火曜日ハセブログでございます!

またガソリンが一気に上がりましたね・・・世界の状況があまりによくないから仕方ないですが懐が悲鳴を上げています・・・

 

あと鼻がとうとう花粉を察知しました!!!きてしまったーーーこの時期が!!!!

花粉症ひどすぎてお肌まで荒れちゃうハセなので生きるのが辛いです・・・

 

さてそんな中でも作業していたのが・・・珍しいこちら!!

 

 

 

 

Xクラスでございます!!!

お車の詳しいカスタマイズの内容はカーズ在庫車リストのXクラスを是非覗いてみてください。

 

てなわけでバネとショックを交換していきます!

今のままの車高だとマッチョ感もないですし、大きいタイヤもはけないのでリフトアップしていきます。

 

 

 

なんと作業途中の写真はこれしかありません!!!!すみません!!!!!

作業しながら「あ・・・撮らなきゃ・・・」って思ってはいたのですが・・・初めての作業の時は集中しちゃうんです・・・

せっかくの最高のブログネタだったのに・・・

 

 

ちなみにこの写真はこんなにバネ長いよってお伝えしたかった写真です。

かなーりのリフトアップが期待できそうですよね!

 

いきなりの完成写真がこちら

 

 

 

すっごい上がった!!!

頭すっぽり入っちゃいます。マッチョなタイヤが車を一気に映えさせますね

コンケーブもかなりエグイホイールです。

求めていたXクラスの完成形ですね!この力強さを求めていました!!!

 

正直思っていた以上にホイールも車高も似合ってたので驚きました。

これだったらエアロパーツがノーマルのお車でもかなり格好良くなりそう。

ちょっとそれもやってみたいですね!Xクラスのオーナー様リフトアップしてマッチョなピックアップトラック作ってみませんか?

 

Xクラスに関するお問い合わせは是非ボンドショップ東京まで!

それでは今日はこの辺で!整備士ハセでした。

 

 

ゲレンデ着座センサー交換

みなさんこんばんは。浦和店小出です。

欲しくて買ったのに手元に届くと使わないモノってよくありますよね。

僕の今年の第一号はサウナハットです。

サウナにいくと20人に1人位被ってて憧れてましたが、いざ手に入れると自分ごときが被ってると周りの冷たい視線を感じそうでお蔵入りです。

さて、本題です。

経緯は簡単です。メーターに↓のメッセージ。

テスターを当てると助手席着座センサーのエラーが入っていた為です。

余談ですがトイレのウォシュレットが使えなくなった場合も着座センサー故障の可能性もあります。

トイレの着座センサーは圧力式のものと、赤外線の反射で人感知のものがある様ですが、車に使われているのは前者の圧力式ですね。

センサーの上に圧力がかかる事で人が座っていると認識する機構です。

ここからは僕の憶測ですが最近のベンツは助手席の物を取ろうとして手を伸ばすと助手席上のルームランプが点灯します。これは圧力がかかってないのに人感知しているのでもしかしたら赤外線反射を利用しているのかも知れません。

さて、本線に戻します。

旧ゲレンデの場合カプラーも見やすく、案外簡単にシートが外せますのでシートを外して単体でセンサーを交換にかかります。

シートの表皮はアンコと呼ばれるクッション材にワイヤーが走っていてそこにクリップで固定されています。

車によってはタッカーのようなピンでとまっているものもありますがゲレンデはプラスチック製のクリップでした。

1つずつワイヤーからクリップを外していくとシートが捲れてきます。今回はレザーだったので伸びてしまわないよう気をつけます。

表皮が捲れると座面に薄いプラスチック基盤の様なものが見えてきます。これが今回交換する着座センサーです。

因みに↓はシートヒーターのカプラーと配線です

新品と古と見比べてみても故障箇所はわかりませんでしたが新品をバラしたのと逆の手順で組み付けます。

そもそもSRSエアバックっていいますがSRSって何の略称なのか調べて見ると…SRSとは「Supplemental(補助) Restraint(拘束) System(装置)」の頭文字から取られた略語です。この名前の通り、SRSエアバッグシステムは、乗員を拘束するシートベルトを補助する装置という位置付けになります。

らしいです。いざと言う時のエアバッグ。チェックランプが点灯してると正常に開かない場合もあります。危険ですし、車間にも通り越してません。

SRSや、エアバッグなどのメッセージやチェックランプが点灯した場合は速やかに修理に出して頂く事をお勧めします。

以上浦和で小出でした。

 

 

 

W205 C43AMG x Capristo

BONDTOKYO板倉です

本日はW205 C43にカプリストのマフラーを取り付けさせてもらいましたのでご紹介させていただきます。

マフラーの出口のアップですが、ここは変わりません。

純正をそのまま使います。

見た目は変えずに音を変えたいと思っている方にはバッチリですね!

マフラーは2箱で送られてきました。

純正マフラーを外します。

交換する場所は触媒のすぐ後ろから全部です!

2分割になっていますので、マフラージャッキを使えば1人でも作業できます!

そんなこんなで全部外しちゃいました。

そうしましたら、当たり前ですがカプリストを取り付けます。

リアピース以外はストレートになっちゃいます!

これって合法なの?ってちょっと不安になりますよね。

合法です!合法なんです!

リアのサイレンサーをよーく見ると

何かいろいろ書いてあります。

一番下 丸の中にE3と書いてありますが、それがEマークと言われるもので、これがあれば大丈夫!合法です!

Eマークは自動車部品にはいろいろ付いてまして、ガラスやタイヤ、ブレーキなど重要な部品に用いられています。

これに関して熟知はしておりませんが、国際的に通用するヨーロッパの規格に適合してますよと言う証です。

日本でいうとJISみたいな感じだと思います。

ですので、純正マフラー同様に車検などは他に書類の提出なしでも問題なしです。

 

カプリストは可変バルブ付きマフラーですので、リモコンで設定を変えることができます。

キーホルダータイプ

シガーソケットにさしてつかうタイプと2種類あります。

 

肝心の音はと言うと、もちろん車検の通る範囲ですので爆音ではありません。

また、一般的にターボ車はマフラー交換で大きく音量が変わることは無いです。(たまにあります)

ですが、マフラー交換して寂しくなっちゃったなんてことは無いのでご安心ください。

ちゃんと楽しめるようにできています!

 

安心安全なマフラーに交換を検討している方はお問い合わせください!

板倉でしたー

 

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Mercedes-AMG GLE63S × ブラックアウト他。

こんばんは!! 

ボンド名古屋、川島でございます

 

名古屋店の中で、私のみ岐阜県から来ています。

愛知と岐阜って隣県ですが、随分気候が違います。

数日前に私の自宅付近では、結構雪が降りました。

で、朝出勤した名古屋店はまーったく雪のゆの字もありませんww

私だけ雪国感タップリってやつです。

ということで、今日明日あたりは都内でも雪っぽいですので、

お気をつけくださいね!!

 

今回はメカニックブログというよりは、私が担当させて頂いた車両のご紹介です。

現行GLE63S Coopeです。

いつもお世話になってますお客様からのご依頼ですが、

『とにかく黒くして!!』

ということでしたので、黒くしまくりました

 

フロントバンパーのメッキの髭?部分はグロスブラックでペイント。

ナンバーベースもシボ取りしてグロスブラックでペイントしています。

パナメリカーナグリルの縦部分、センターのスターマークの枠もグロスブラックでペイント。

AMGバッチやボンネットエンブレムもグロスブラックでペイント。

元々メッキの窓モール、アウタードアハンドル、サイドランニングボードは

グロスブラックでラッピング。

特にランニングボードのラッピングは面倒らしいです(他力本願w)

 

リアディフューザーのメッキ部分、マフラーカッターはグロスブラックでペイント。

エンブレム類もグロスブラックでペイント。

ホイールセンターのスターマークもグロスブラックでペイント。

G63などのセンター部分はスターマークのみ分解出来ますが、

今回のGLEの場合は分解が出来ませんでした…

考えた挙句、ボンドボディならなんとかしてくれるでしょ!!

ってことで、しれーっと送ってみたところ、キッチリ塗装されてました。

流石です!!

ボンドボディの皆様ありがとうございますm(__)m

というように、とにかく黒くしました!!

前後バンパーやサイドスカートなど元々シボ部分もあり、シボ取りしようかとも思いましたが

何だか全体的にのっぺりしそうだったので、今回は残す方向でいきました。

カタマリ感がイイ感じです

モチロン、オーナー様は車高と出面がノーマルでは乗れない方ですので、

ロワリングとスペーサーは絶対です!!

 

最後にユピテル製レーダー&レコーダーのお取り付け、

PLUG DRCの施工をして完了デス!!

GLEやGLSなどはGPS受光部の取付がガラスの関係で限られた場所でしか出来ませんが、

キッチリ対応させて頂きますので、ご安心下さい♪

 

ということで、メカニック的なコト以外も割とやってますアピールしてみましたw

ご相談も大歓迎です!!

 

それでは!

名古屋店 川島でした

 

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ゲレンデ水漏れ修理

こんばんは!

浦和店の岡田です!

今回はゲレンデの水漏れ修理をしていきます。

早速漏れ箇所を確認していきます。

パッと見は漏れてる感じもなく、クーラントの匂いも特になく。

ほんとに水漏れしてるのってくらい綺麗でした笑笑

そーゆーときはタンクからガンガン加圧していきます!

そしたら、、

ラジエーターからジャージャー漏れてきました笑笑

こんな感じです!

先行でラジエーターを交換していきます。

グリルを外すと、ファンとラジエーターがごっそり外れます!

サクッと変えていきます!

そして再度加圧テストです。

減圧せず、水漏れも止まりました。

最後に水温を上げて、ロードテストを行い漏れがないことを確認にして作業完了です。

ではここらへんで、

浦和店岡田でした!