Mercedes-Benz

MB W463/G550 × スターター交換。

こんばんは!!

ボンド名古屋、川島でございます

 

絶賛年末モード継続中です。

なんとか目途がついてきたかなぁなんて思ってましたが、

そうは簡単に終わらせてくれません。

最終日までキッチリ予定はありますので、

残り1週間はきってますが、気を抜かず作業していきます。

 

さて、今回は修理です。

先代ゲレンデのG550ですが、

エンジンクランキング時の様子がどうもおかしいんです。

とても重いと言いますか…

症状が酷い時はクランキングで息絶えてしまいそうな具合です。

バッテリー?

どこかのセンサー??

予防も含めて交換はしましたが、改善傾向ではなかったので

遂にスターター交換でございます。

 

スターター本体はリフトアップした方がアクセスが容易です。

車両右下(左ハンドル・助手席側下)にいます。

取付自体はボルト数本とカプラーが刺さってるだけなので、さほど難しくはないですが、

付け外しのルートをミスすると少々面倒です。

邪魔そうな遮熱板等は外しておいた方が良さそうです。

一番最初にバッテリー端子も抜いておいた方が良いですね。

 

と、ちなみに今回の作業。

私は作業しておりませんww

先月より現場メンバーに加わりました、具志にお願いしました!!

元トラックの整備士ですので、この辺りはサクサクッとこなしてくれます。

パワーも私の数倍はあるかと思いますので、重量級は全て若い小川と具志に任せようと思いますw

(半分ウソ、半分本当です)

 

外れた物が右、新品が左です。

まぁ見た目には特に問題はございません。

 

そうこうしているうちに新品が装着されていました。

Made in HungaryのBOSCH製でした。

装着後、バッテリー端子を戻してクランキング…

ギュインギュイン廻ります♪♪

今までの明らかに調子悪そうなクランキングからは

見違える程調子が良さそうです。

ちなみに今回のゲレンデは走行距離約6万キロ。

トラブル、故障には年式・走行距離はあまり関係ないですが、

お乗りのお車の不調を感じられたら、お気軽にご相談下さいッ!!

 

それでは!!

少し早いですが、今回で今年最後のブログになります。

2021年、ご愛顧頂きまして誠にありがとうございました!

来年も引き続き宜しくお願い致します!!

名古屋店 川島でした

 

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Vクラスの給油口をカスタムしてみました。

皆さんこんばんは、浦和店小出です。

師走の忙しい時に限って物が壊れたりしますよね…

ウチはシャッターのリモコンが何度電池変えても不動となりました。新しいリモコンを買い替えようかと思って探していると…

ワイヤレスコンバーターなるものを発見。

リモコンを買うのとそんなに大差ない値段だったので購入してみましたところスマホのアプリでチャチャっとシャッターが開くようになりました。世の中便利になったものです。

さて、本題です。

以前ご紹介したアウトドアなVをさらにカスタムアップしました。

写真からどうぞ↓

確かVは日本での販売は右ハンドルだけだった様に思いますが給油口は左側。

そして、Vクラスの特性上ドアを開けなければ給油口が開けません。

この寒い中、助手席の人は罰ゲーム状態です。ドアが開いた車の中給油が終わるまで座って待っているしかないのです。

今回はそれを解消する為ロックになっている耳の部分をカット。

切り口はボディにて綺麗に塗装してもらいました。

それだけでは終わりません。給油口には取手がない為カットした部分がないと開きにくいのです。

それを解消する為、某メーカーの給油口のプッシュスイッチをつけてワンプッシュすると給油口の蓋が開く様に加工しました。

 

↑の青丸の部分にプッシュスイッチをとりつけます。

↓の動画を見ていただけたら完成がみられます。

IMG_2335

これで寒い思いをするのは運転手1人となります。奥様も文句の無いミニバンへカスタムされた事となりました。

他にもアンビエント風、室内イルミを小出お手製でつけさせていただきましたので室内も明るく寒く暗い夜も問題のない一台に仕上がりました。

それではまた。

 

GLS×パナメリカーナグリル

こんばんは、大阪店 常田です

もう12月も半ばを過ぎ、残り約2週間…

ありがたいことに毎日パンパンな予定で作業をさせて頂いております

そんな満車状態の大阪店のピットからご紹介させていただくのは、メルセデスベンツGLSにパナメリカーナグリルの取り付けでございます。

今回取り付けさせていただくGLSだけでなく、ベンツの色んな車種にパナメリカーナグリルが取り付けができるので、今年だけで何台取り付けたか分からないくらいの人気商品です

ビフォーはこんな感じです。

しっかりと養生してフロントバンパーを外していきます。

バンパーはフェンダーに引っ掛けられて取り付けられているので注意しながら…。

バンパーが外れてしまえばグリルをバンパーから外しパナメリカーナグリルに交換です。

交換時にはスターマークやフロントカメラ等を移植していきます。

僕がブログ用の画像を撮っている間にスーパーメカニック コニシがアッという間に交換完了

元通りに組み上げるために僕はバンパーを持っただけでした(笑)

 

で、完成です。

グリルが変わると雰囲気がガラッと変わりますね~

なので、おススメです

 

今年も残すところ約10日程になります。

もしかしたら空きがあるかもですので何なりとお問い合わせください。

 

 

少し早いですが今年ラストになりますので…

 

本年も大変お世話になりました。

2022年もどうぞよろしくおねがいします。

 

では

 

よいお年を

 

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W463A コードファントムEX

BONDTOKYO板倉です。

 

本日はM.BENZ W463AにブレックスのコードファントムEXを取り付けさせて頂きましたのでご紹介します!

コードファントムEX(エキゾースト)とは?という方にまずご説明をさせて頂きます。

専用のスピーカーから、疑似的なエキゾーストサウンドを実際のエンジン回転数に合わせて発生させて楽しめるという商品です。

サウンドはスマホの専用アプリでいろいろ変えることができるので、ご自分の好みのエキゾーストサウンドを選ぶことができます。

もっと詳しく知りたい方はメーカーHPをご覧ください。最後にリンク張っておきます。

では取付作業です。

W463AコードファントムEX

もう着いちゃってますが、、、

W463Aは専用ステーが開発されていませんが、先代のGclassの専用ステーを加工して取付いたしました。

トランスファーの真横ですので、干渉しないようにクリアランスを取って取り付けます。

ブレックスコードファントムEX W463A

フレームやセンサー、配線等も干渉しないよう気を付けます。

W463AコードファントムEX

音を出すスピーカーですので、配線が必要になります。当たり前ですね(笑)

配線は室内まで引き込みます。

助手席の下のあたりにグロメットがあるのでそこを利用します。

W463AコードファントムEX

カーペットをめくった所に配線が出てきます。

コードファントムEX

配線が結構長いのでまとめます。

回転数の信号はCANという信号の配線から取り出します。

あとは電源を取って、本体をつなげます。

赤丸の中のものが本体です。

基本的にはこれで作業終了です。

一番大変なのはやはりスピーカーの取り付けです。

マフラーのサウンドを再現するためのスピーカーですので、大きさも重さもそこそこありますので、位置決めなども結構力を使います。

最後にアプリの設定をします。

コードファントムEX

最初に車種の設定をしてからサウンドの調整をします。

予めサウンドファイルとして10種類ありますので、そこからお好みに合わせても調整もできます。

アフターファイヤーの音も再現されていましてこちらも4段階の調整ができます。

もちろん音のオン/オフも可能です。

メーカーHP 動画もあります。→コードファントムEX

 

気になりましたらお問い合わせを!

板倉でしたー

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現行GLS ミラーリング

こんばんは、大阪店 宮長です。

 

本日はX167 現行GLSにミラーリングの施工をしたのでご紹介します。

 

 

今回はインターフェイスではなく純正の地デジに割り込ませていきます。

なので音声もFMモジュレーターを使用することなくクリアな音声でお楽しみいただけます。

 

 

早速車内はばらばらにしていきます。

iPhoneに繋ぐ線を通していくためセンターコンソールも外しています。

 

 

ゲレンデもそうですがGLSやGLEのセンターコンソールも大きいです。取り外しには注意が必要です、、

 

 

後は運転席下での作業です。このままでは作業しにくかったのでカーペットも取り外しました。

 

 

線でびっしりなので綺麗に収まるように通線、取付していきます。

今回はミラーリングのみなのでまだ線が少なく済みました。

後は元通り組んで完成!

 

 

完成写真です。

純正地デジに111AUXというチャンネルが増えるのでそこに合わせて後はiPhoneを繋げるのみ

 

 

写真の撮り方が悪いので分かりにくいですが映像も綺麗に写っています。

youtubeやネットフリックス、グーグルマップなどもモニターで観ることが出来るようになるので凄くおすすめです!!

ミラーリングだけでなくDVDやRモニターを取り付けての地デジ取り付けも可能なので気になる方はぜひ!!

 

それでは本日はこの辺で! 

大阪店 宮長でした。

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Gクラス オーバーフェンダーのワイドスター

毎度です大阪店の小西です。

本格的に寒くなってきました。

趣味の釣りもさすがにちょっと控えめになります汗。。。

おとといも行ってきましたがライトゲームにハマり中ですが、鰺をわざわざ疑似餌のワームで釣ってます。

サビキで釣れる鰺をワームで狙う。繊細なアタリと繊細なワームアクションで釣るのは手軽で楽しいですよぉ。

ムズイけどね!!!

さて今回も修理作業です!

たまたまですがカスタムもちゃんとしてます汗。

今回の作業はGクラスワイドスターのA/Cコンデンサーの交換です。

まだまだ新しい車なので故障することは珍しいのですが、、、

今回はこのグリルの隙間から小石がとんでコンデンサーにあたりガス漏れ

修理不可なものなので交換していきます。

昔の車なら上からズボっと抜けたり

下から抜けたのに

今回そういうわけにもいかないみたいです汗

バンパー外し!!!

ゲレンデのバンパー何回か外したことがあるのでサクッと行きましょー

いきなり問題発生!フェンダーが外れません!

さすがワイドスター(ブラバス)コーキングでびっちりついてます

純正は間に両面テープなので外せば再度、両面でつけれます。

今回は無理せずつけたまま外します。

グリルを覗くと蛍光剤の漏れ跡も発見

フロントバンパー・フロントグリル・ヘッドライトカバーを外して

フロントメンバー外してやっと見えてきました

ここまでくるとしたから抜けました!

取り付ける時も傷をつけないように交換して

ボンドの違う店舗では夏によく見かけましたが、夏終わりに大阪店も導入!

タイミング悪く使う機会があまりなかったのですが、本領発揮してくれました!

つないで操作をピピとするだけであとは全てやってくれます。A/Cガスの回収・真空引き・

真空保持・蛍光剤からガスの注入まで!

おまかせ!

その間に組付けていけば作業もスムーズ!

あとエンジンかけてA/Cテストして完成!

大阪店も修理からカスタムからお任せください!

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W463A G63 デジタルインナーミラー

BONDTOKYO板倉です

W463Aデジタルインナーミラー

本日は御覧の画像でもお分かりかと思いますが、デジタルインナーミラーのお取り付けです。

お車はBONDTOKYO入庫台数No1のゲレンデヴァーゲン!

W463A G63です

では早速作業開始です。

まずはリアカメラからです。

リアカメラは室内につけるタイプと外につけるタイプがありますが、スーパーカーのようにリアエンジンのお車以外はほとんど室内にカメラを取り付けます。

今回のG63も室内にカメラを取り付けます。

リアゲートの内張をばらしたいと思います。

G63デジタルインナーミラー

リアゲートの内張はグリップ部分のボルトとクリップで固定されているだけです。

G63デジタルインナーミラー

細長いカバーを外すのですが、プラスチックですので使用する工具によっては傷つけてしまう可能性もあります。

そこで最近買ったナイスな工具が登場です。

ブルーポイント

金属製のヘラです(笑)

これが私が最近買った工具の中で「使える工具!」1位です。

金属なので逆に傷がついてしまうのではないかと思いがちですが、絶妙なアール加減で傷がつきにくい形状で、なおかつ金属なので薄くて強度があり、プラスチックでできた内装用の工具よりはるかに安心で使いやすい工具です!

まぁ普通の方は全く必要ないですよね(笑)

でこの工具でカバーを外します。

W463Aリアゲート

中から見えてきたトルクスのボルトを外しまして、少し気合を入れて内装を取ります。

W463Aリアゲート

リアのカメラの位置を決めて貼り付けます。

背面タイヤが映り込んでしまう事があるため、後ろから見てやや右寄りにカメラを付けるのがポイントです!

ゲレンデバーゲンリアカメラ

やや右感の全くない画像ですが(笑)こんな感じです。

あとは配線を室内に通します。

リアゲートと室内はこの蛇腹の部分を使って配線を通します。

蛇腹

室内側はラゲッジルームの左側の内張を外します。

ゲレンデラゲッジルーム

よく見ると配線が見えてますが、何とか上から手を突っ込んで通した配線を引っ張り出します。

あとは内張の中に配線を隠しながらフロントウィンドウまでもっていきます。

W463Aデジタルインナーミラー

フロントは純正のミラーを根元から取り外します。

フロント用のカメラをガラスに貼り付けます。

デジタルインナーミラー フロントカメラ W463A

カメラ自体でも角度の調整ができますが、モニター上でも映像の角度調整ができますので、ほとんどの場合違和感なく映像が見えます。

リアも同様です。

すべての配線を接続して、電源を常時電源とIGオンを取ります。

デジタルインナーミラー

専用のブラケットを使ってミラーを取り付けて、配線をきれいに収めてカバーを戻して、映像の確認と調整をしまして作業終了です!

パイロットランプ

エンジンを切るとミラー下側のパイロットランプが点滅しますので、ダミーセキュリティー的な役割も果たします。

対応車種は他にもたくさんありますので、まずはお問い合わせを!

では板倉でしたー

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C118 CLA45×KW verⅢ

こんばんは、大阪店 常田です

本日ご紹介させていただくのはメルセデスベンツC118 CLA45にKW(カーヴェー)のバージョン3の取り付けでございます。

取り付けするパーツはコチラ。

電子制御付き車ですのでキャンセラーも取り付けなければいけません。

まずはリヤ。

トランクの内装を外してしまえば、あとはショックの上下とロアアーム外側を外せばスンナリと交換できます。

レベルセンサーも忘れずに外しておきます。

リアショックのアッパーマウントを移植するのですが、電子制御付きの場合シャフトの先から配線が出ておりカプラーを外したり色々と手順が増えるので無しの場合と比べると時間がかかります。

フロントは…

トランクをバラしている間にスーパーメカニックのコニシがサクサク進めております

画像をとる隙も無く終わっておりました

キャンセラーの位置はフロントがエンジンルーム内のココ。

リアはトランクルームのコチラに取り付けました。

あとは元通りに組み付けて車高調整

一発でいい感じに決まれば気持ちイイのですが、今回は3回調整させて頂きいい感じに仕上がりました

車高が決まればアライメント調整をして完成です。

ビフォーアフターはこんな感じです。

フロント

リア

スペーサーで面も出しているのでかなりいい感じに仕上がりました

今回はそのまま取り付けるとリアが下がり過ぎるということで、ゴニョゴニョとマル秘な事をする予定でしたがゴニョだけにしておきました

 

近頃一気に寒くなってまいりました、皆様体調管理に気を付けてコロナとインフルのコラボに打ち勝ちましょう

 

それでは今日はこの辺で失礼します。

 

では

 

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W463A G63 ミラーリング

こんにちは、大阪店 宮長です!

本日はW463A G63にミラーリングの施工をさせてもらったのでご紹介します。

 

 

インターフェイス等取り付けていくためデッキ裏での作業になるのでセンターコンソールを取り外していきます。

 

いつも思っていますがやっぱり大きいです、、

もっと小さければなんの不安もないんですが大きいので特に気を付けて外しています

今回はミラーリングのための線をセンターコンソールの中から出すのでばらして通していきます。

 

 

センターコンソールを外すとデッキが見えてくるのでここでインターフェイスに必要な線を結線していきます。

今回はTVキャンセラーも同時に施工させてもらいました

インターフェイス、FMモジュレーターを取り付けて組んでいきます

 

 

ハンドル、センターコンソールのリターンボタンもしくはセンターパネルのナビボタン長押しでミラーリング画面へ変わります。

後は携帯を繋ぐのみ!

 

 

アマゾンプライムもyoutubeもばっちりです

2画面にして視聴する事も可能です。

またFire TVも使いたいということなのでHDMIケーブルをセンターコンソールから出しています!

TVキャンセラーも施工したので走行中にテレビを観ることも出来るようになりました

 

on/offはステアリングスイッチで出来ます。

ミラーリング、TVキャンセラーどちらもとても便利なのでぜひ一度ご相談下さい!!

それでは本日はこの辺で!大阪店 宮長でした。

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ベンツSクラス W222 続き

毎度です。大阪店の小西です。

今回のブログは前回Sクラスのサンルーフを修理した続きでございます。

実は水漏れもありまして・・・

点検していきます。

現状ラジエーターのサブタンクはほぼ空

12万キロ走っている・・・

ラジエーター本体か?・・・

ウォーターポンプか?・・・

ヒーターバルブか?・・・

各ホースを点検していくも漏れはなし!

まさか室内?・・・

さらに点検

下から覗いていくと左タイヤハウスの奥が滲みあり

ボディーつなぎ目のとこから漏れてる!

ん~?

この上は

ブレーキのブースターやらで水のラインはありません。

良く見えないのでワイパーアーム   モーター   カウルを外しています。

ん?

エンジン側でもない!

あったぁー!!!水漏れの跡が!

何とか写真取れましたがかなり奥まった狭い場所です。

エンジンからヒーターバルブにいっているホースのカシメで漏れてました!

これで原因はわかりました!

では交換です。

こちらも距離からするとヒーターバルブ周りのホースとバルブ交換しといた方がいいですね。

お客様に報告して交換です。

見えてるとこを外していけば難なく取れます

あと新品に交換してエア抜きした後、ロードテストヒーター効くか確認

して水漏れチェック暖気だけでなくエンジンが冷えてからも漏れることがあるので再々チェックしてOK!

最近、寒くなってきたのでヒーターつけることも多くなってきましたがお車大丈夫ですか?

ボンド大阪にお任せください!

では!

 

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