Mercedes-benz

W463にKONIショック!!!

こんにちは、大阪店 常田です(^^)/

暖かくなって過ごしやすい日がやって参りましたが、花粉や黄砂のせいで鼻水・クシャミ・目の痒みが止まりません😢

さて、本日ご紹介させて頂くのはW463のゲレンデにリフレッシュ的な感じでKONIショックの取り付けでございます。🔧

コチラの商品の取り付け

早速作業を始めていきましょう。

まずはフロントから、長年やってきた作業ですのでサクサク進めていきます。

フロアジャッキをかけてショック上下を外すとショックは外れます。

フロントの片側はスペースがなく非常にやりにくいですがサクッといきます(^^♪

続きましてリア

 

リアは上下とも丸見えですのでジャッキをかけて取り付け部を外せばOKです!

交換後はこんな感じになりました!!

見た目は何も変化はありませんwww

最後にアライメント調整

リアは調整箇所がございませんのでフロントのみ🔧

モニターを見ながら調整で完了です🙆

 

まだまだ現役なW463のゲレンデ。

整備にカスタム何なりとご相談ください📞

 

 

それでは今日はこの辺で失礼します

 

 

では👋

 

 

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〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

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Mercedes-Benz AMG GTS KW HAS

毎度です大阪店の小西です。

今回、AMG GTSにKW  HASを取り付けていきます。

では作業に取り掛かります。

まずは、フロント

トップナットは全く見えませんが、エアクリを外せば丸見えです。

ブッシュが効いてなかなか抜けないと聞いていたので、躊躇なくアッパーアーム外して難なく外せました!

スタビとアッパー外せば

ばっちし!

ロアのスプリングシートが圧入なので外して入れ替えです。

戻すときはアッパーのブッシュが効いているのでボルトのネジ山、潰さないように慎重に少しずつ締めていきます。

ナックルを持ち上げた方がいいですね。

ワンポイントアドバイス

ナックル側でジャッキあてると外に広がって小西のパーワーでは戻せなかったのでロアアーム側でジャッキをあてる。

とスムーズにいきます。

続いてリア

内装をばらして

トップナットアクセスできます。

リアも硬くて狭そうでした

さすが伊藤さん!!

難なく外してはりました。

さすが!

あっ!!

レベルセンサーは気を付けましょう。

後はアライメントして完成!!

フロント

リア

ローダウン任せてください。ついでにホイールも同時交換おすすめします。

では!

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MB W465 G580 ダウンサススプリング交換

浦和店中村です!

今回ご紹介のお車はこちらです!

W465 G580 ゲレンデの電気自動車です!

こちらのお車にダウンサスを取付けしたいと思います!

iiDのダウンサスになります👍🏻

それではいつもの通り外していきましょう!

まずはフロントから

形状はG450dと同じなのですがいつものようには外れません😨

ドライブシャフトの長さが変わっていてスペースが確保できないのです💦

ここまでバラしてなんとか外れました😅

あとはいつも通り交換をします!

組みあがったら元通りに取り付けます!

続いてリヤです!

リヤはホーシングの形状が違います😳

リンクがいくつかついているのは上下に動いても左右にずれないようにする為みたいです🤔

ドライブシャフトもありますね👍🏻

スプリング、ショックは変わってないみたいです😅

こちらもいつも通り交換します!

交換前

交換後

いい感じに下がりました😊

測定すると50mmダウンになります!

G580もローダウン出来ますのでbond浦和までお問い合わせください!

それではまた✋🏻

中村でした

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bond urawa

〒338-0823

埼玉県さいたま市桜区栄和4-1-1

Tel:048-851-4411

Fax:048-851-4412

 

W463A G63 @ サーモスタット交換

こんにちは、大阪店の出口です

本日はW463A G63のエンジンチェックランプが点灯しているのでエラー関係の修理です

テスター診断の結果「サーモスタットの上流側と下流側の温度が適正でない」とエラーが出てます

エンジン始動から適正水温に上がって行く途中でサーモの動きが悪くエラーが出る感じですね

と言う訳でサーモスタットASSYの交換作業を始めて行きます

とりあえず何も見えないのでバラシて行きます

エアクリーナーBOX、インタークーラー&スロットルボディー、エンジンハーネス、電動ファンなど諸々外してやっと見えました

黄丸がサーモスタットASSYです、右端に見えてるのがサーモの動きを見てるセンサーですね

外れました、茶色いのがウォーターポンプです、ウォーターポンプは特に不具合は出てないのでそのまま使用します

下が新品です、見た目では何も分かりませんね

三角のプレートっぽい奥側に今回のエラー原因となったサーモスタットがあります

エンジン下部にあるVベルトはインタークーラーを外さないと交換出来ません

今後の事を考えて少し早めの交換にはなりますが同時にVベルトも交換しちゃいます

ちなみに黄丸のオイルパイプも外さないとベルト交換が出来ないのでこちらのOリングも新品に交換します

Vベルト交換完了です

手前に見えてるブラケットラバーにインタークーラーを乗せるのでベルトの上半分は完全に隠れる感じになります

さらにオートテンショナーも上側にあるのでベルト交換の際はインタークーラー脱着は必須ですね

ベルト交換が終わったので新品のサーモスタットASSYを組みます

後は逆の手順でインタークーラー&スロットルボディー、エンジンハーネス、電動ファン、エアクリーナーBOX、等々組んで行きます

組み込みが終わったので先にエラーを消去してクーラント補充しつつ漏れとクーラント量の確認をします

最後に試走してエラーが出てないのを確認して水温も適正か確認、最終チェックでクーラントの漏れが無いのと量を再確認して完成です

今回の様にエンジンチェックランプ点灯でサーモスタットエラーの場合等は最悪オーバーヒートを引き起こす事があります

エンジンチェックランプが点灯したら早めの点検がオススメです

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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MB S206 C43 ヒッチメンバー取付

明けましておめでとうございます🎍

浦和店中村です!

bondは本日より始動となりますので今年もよろしくお願いします

それでは本日ご紹介のお車はこちらです!

S206 C43になります!

こちらのお車にヒッチメンバーを取り付けていきます!

まずはバンパーを外します!

続いて純正メンバーをヒッチメンバーに交換します!

通常はバンパーを大きくカットして取付けますが今回のお車はAMG C43!

バンパーがエアロになっていてデュフェーザーが付いてます💦

今回は見た目を重視して最低限のカットで取付けしていきます!

バンパーを仮付けして慎重にカットしていきます🪚

その前に配線、ソケットの取付けをしましたがすみません💦

撮り忘れました🙇

今回はいつもの7ピンではなく13ピンだったので少し戸惑いました😅

ソケット用の穴もあけて完成です👍🏻

ヒッチを外した状態もバッチリです👌🏻

ヒッチメンバーの取付けを検討してる方はご相談下さい!

本日はご覧いただきありがとうございました!

中村でした✋🏻

本年もよろしくお願いします!

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Mercedes-Benz A45 アクラポマフラー&イヴェンチュリーカーボンインテーク取付

毎度です。大阪店の小西です。

もう今年の僕のブログは最後となります!

今年最後のブログは、

メルセデスベンツA45のアクラポビッチマフラー!!!

見た目は結構かっちょよく仕上がってるのですが

今回は吸気系、排気系をカスタムです

まずは排気系のマフラー交換からしていきます。

下から見ると足も替えてるのがよく見えてカスタム感がよき。

配線もあるので先にマフラー外して作業しやすくしていきます。

今回はマフラーカッターも替えるのでバンパー外してすっきり!!!

カッターを親方(常田さん)にやってもらってる間に配線を通線

流石のアクラポさんの説明書わかりやすい

お次は吸気系

イヴェンチュリーのカーボンインテーク

こちらは説明書なしでもいけるやろ!

と簡単に思ってましたがそんな甘くなかったです。汗

配線の取り回しや、

そもそもエンジンコンピューターを移設しないといけないのでちゃんと説明書はみましょう!!!

どちらもあまり見えないとこですがエンジンはカーボンがあるだけで雰囲気がガラっと変わりました。

マフラーはしっとり艶のある音に!

今年の締めくくりになりマシた!

あと以週間ぐらいありますが最後まで事故、怪我しないように頑張ります。

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W463 G550 @ エンジンチェックランプ点灯修理&車検

こんにちは、大阪店の出口です。

本日はW463 G550のエンジンチェックランプ点灯の修理です

車検時にエンジンチェックランプが点灯してると車検不適合となるので修理が必要となります

今回はO2センサーのエラーを検知してチェックランプが点灯してたので該当のO2センサーを交換します

G550には左右バンクのそれぞれ前後、計4個のO2センサーが付いてます

テスターの数字だけでは該当場所が判断できないので調べてから交換します

該当するバンク1のカプラーを外して再度テスター診断

先ほどのエラー画面と変わってヒーターのエラーも検知してますが番号は変わらずバンク1ですね

このセンサーで間違いないので交換して行きます

※プレッシャーセンサ3も検知してますが作業の関係上外してるので問題なしです

右前がバンク1で黄丸の部分になります、エンジン上のカバー類を外さないとアクセスできないので外して行きます

エンジン上のカバーの取付ナットがエアクリーナBOX下にあるのでエアクリーナーも外します

ここまで外せばO2センサーにアクセスできます

外れました、下が新品です、見た目では何も分かりませんね(笑)

実はO2センサーも消耗品なので定期的に交換が必要なパーツです

排ガスの浄化だけでなく燃費やエンジン不調にも係わってくるのでO2センサーが原因でチェックランプが点灯した場合は早めの交換をオススメします

最後にエラー消去して試走、再度テスターを当ててエラーが検知されてないのを確認して完成です

続いて右リアのロックの調子が悪いとの事でロックASSYとロックモーターを交換して行きます

真ん中が新品のロックASSYで下がドアロックモーター(アクチュエータ)です

w463は他にウィンドレギュレターとパワーウィンドモーターはチョコチョコ壊れるので異音や不調が有ればこちらも早めの交換をオススメします

内張を組んで動作確認、最後にウインドと内装をキレイに清掃して完成です

全ての整備が完成して車検も問題なく合格です

不調個所も無くなったのでこれからも快適にお乗り頂けると思います

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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W465 G580 電動サイドステップ取り付け!!

大阪店 仲川です。

本日は大阪店初入庫のこちらのお車。

『W465 G580』です。

ゲレンデの電気自動車ですね。

こちらに関しては何が取り付け出来るの?等知りたかった方も多いのではないでしょうか?

一先ず、色々と車を観察していこうと思います。

フロントに関しては通常のゲレンデと何が変わったかはよく分かりませんね。

リアに関してはスペアタイヤが無くなって謎の四角い箱が付いています。

これが何かは次に説明します。

で、気になるエンジンルームは当然エンジンがありません(笑)

大きなカバーに覆われています。

このカバーを外してもエンジンは無く、電気で駆動する何か分からない物が鎮座してました。

先程のスペアカバーの部分にあった四角い箱は、

小物入れになってました。

きちんとドアロックも掛かるし、電動のスイッチが付いてました。

あと、室内で気になるのは『コレ!!』

『Gターン』なるものが出来るであろうスイッチ。

一度やってみたかったのですが、さすがにお客様の車でするわけにはいかないので

YouTubeで動画を見つけたのでそちらを見てください。

思ったより速い(笑)

確実に酔いますね。

 

さて本題の作業ですが今回は気になる方も多いであろう『電動サイドステップ』の取り付けです。

CAN信号が通常モデルと同じで12Vの電源さえあれば取り付け出来ると軽く考えてました。

 

しかし問題が他にありました。

電気自動車なのでマフラーは無いのでステップのブラケットがマフラーに当たることは

ないだろうと思ってましたが下を覗いて驚愕しました!

何かでっかい鉄の塊がある!!

これにブラケットがガチ当たりしてしまって全く取り付け出来ません。

しかも車体の下にはバッテリーがあるのか、大きいカバーで覆われてていつもの

配線を通す場所が見えません。

鉄の塊のような物はおそらく悪路走行時に車体のフレーム等を守るための物じゃないかと

思うので取り外しても問題はなさそうな感じです。

(※お客様にきちんと了解を得てから外してます。)

配線の取り回しも変更してエンジンルーム側から配線作業をしようかと

考えてましたが結果としてはいつも通りのやり方で作業出来ました。

鉄の塊を取ってしまえばスッキリして作業もやり易かったです。

というわけで無事に完成。

電動サイドステップ格納時は全く違和感なく収まってます。

ドアを開けるとLEDに照らされた電動サイドステップが出てきます。

これがあるだけで乗り降りが格段にしやすくなるのでオススメです。

あとは純正のデジタルインナーミラーを取り付け。

こちらも従来のガソリンモデルと同じように問題なく取り付け出来ました。

リアカメラはリアガラスの上部真ん中に取り付けしました

さらに追加でレーダー探知機も取り付け。

今回はフロントガラス上部に取り付けしました。

GPSアンテナは専用ステーを使用してこちらに取り付け。

W465は電波を拾う場所が限られてるので取り付けも一工夫が必要です。

無事に全ての作業が検証も出来て無事に完成しました。

ご協力いただいたお客様には感謝しかありません。

 

気になる方はお問い合わせください。

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W465 G450d ✖ ヒッチメンバー

こんにちは、大阪店 常田です

イッキに肌寒くなってくましたね、体調管理に気をつけましょう

さて本日は、大阪店では初めての取り付けとなりますメルセデス・ベンツ新型GクラスW465のG450dにヒッチメンバーのの取り付けになります。

W463Aとパッと見あまり変化はないのかな?とは思っておりましたが、細かい箇所が変わっております。

今まで取り付けていたヒッチメンバーではタンクが干渉して取り付け負荷だったため、別のメーカーの物をご用意させて頂いての取り付けとなりました

コチラを取り付け

取り付け手順は以前の物と何も変化はございませんが、取り外さなければならないパーツが増えました

ではバラしていきましょう。

ここまではW463Aと同じなのですが、左側に見えてるウーハーが通線・信号線の取り出しに邪魔になってきますので外します。

室内の取り付け部を外すだけでとれるかと思ってましたが、まさかの外側からも止められていました

右側もウィンカーの信号線を取り出すだけですので、これまでは少しカバーを浮かせるだけでイケてましたが、、、

ユニットが居座っていて手が全く入らないので右側の内張も全て外しての作業になりました。

信号線の取り出しはこの4カ所と電源線とアース。

信号線を取り出しリレーユニットをバッテリー横に設置。

アメリカ7ピンカプラー用に車外まで配線を出していきます。

ヒッチメンバーを取り付けし規定トルクで締め付ければ取り付けは完了。

最後にテスター?を繋いでチェックしていきます。

今回は内張を外すのがわかっておりましたのでついでにテールランプも交換

ミッションコンプリートです

W465の事もボンド大阪までご相談ください

 

それでは今日はこの辺で失礼します

 

 

では

 

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W465 Gクラス ローダウンスプリング 交換

こんにちはー

大阪店の櫻本ですー

11月にも入ったとゆーのに暑いってどーゆーこと

まだ半袖っすよ

ってなわけで本日の紹介をする前に

10月14日に泉大津フェニックスで

開催された 車イベント

RED WALL2024

bondも出てきましたー

今回の展示車両は

岐阜に拠点を置く

チャレンジャー専門店のLUXZさんと一緒にチャレンジャーを2台展示させて頂きました

今回展示させて頂いた右のグレーのチャレンジャー、bondbodyさんでイノゼテックのカラープロテクションフィルムを施工されたお車なんです で、で、 正直なところ以前のラッピングフィルムとは違い貼ってるかどーか全く分かりません 本当に貼ってるってぐらいの光沢感

詳しくはbondbodyのほうで

そして、左のチャレンジャーは

映画(ワイルドスピード アイスブレイク)に実際登場したお車なんです

そんなとんでも2台を展示させて頂きました

是非、探してくださいね

LUXZさんありがとうございました

の他にも色々あり面白かったです

ってなわけで、くそ長い前振りは終わりに

え、え、今日のブログはこっからですよwww

はいドーン

ボチボチご入庫されている新型ゲレンデW465 G63 です

これにいつものダウンサスを取り付けていくのですが

新型になったので 付くかな

思いつつ試しにやっていきます

んーー、早速観察観察

なんかついとるがなwww

ショックに油圧ラインがwww

これじゃショックを外せません

 

 

外しましたwww

ブレーキラインも短くなっているので注意やで

油圧ラインを切っちゃうと色々とややこしいので

ラインを切らずに行きます

色々と注意が必要になりましたがbondならお任せください

後はバネっとって入れ替えるだけです

後ろも油圧ラインを注意しながらいつも通りで交換できます

 

ここですんません

車高のビフォーアフター撮るの忘れておりました櫻本です

失礼しました

切り替えていきましょう

えーと車高の方は以前と変わらず30mm程で変わりはございません

 

新型でもローダウン出来るので、bondまでお問い合わせください

それでは本日はこのへんで

 

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