Porsche

Porsche メーターパネル 964

大阪店 いとうです。

今日はポルシェの内職!?です。笑

いつもお世話になっているお客様より

パネルお持ち込みでご依頼いただきました。

いきなりですが

こちらは作業後の完成図です。5連メーターの全てのパネルを交換しました。

基本レイアウトは当然変えられませんが、

緑文字になったり雰囲気変わって衣替えみたいな感じですね。

ほなバラすとこからいきまっせ〜!

以前、別車両でメーター修理を担当したので

なんとなくイメージはできているのですが

メーター周りのリングを開けるのが地味に疲れます。。

力み過ぎ注意で薄い金属のカエシを少しずつ起こして

前面のクリアレンズと共にご開帳となります。

メーター駆動用のモーターと基盤の固定は端子も兼ねてぶっ刺さってる構造。

このあたり抜く時は一瞬壊したかと思ってハラハラするタイプのやつです。

ケースから取り出して両面テープでくっついてるパネルを剥がします。

元々のパネルと比較してます。

インジケータの表記もバッチリっすね♪(´ε` )

組み込み状態でも光り具合を一応確認。

数値部分はわかりにくいですが

問題なさそうですね!

基盤を取り付けてリングを封したら

イッチョ上がり〜!

で、基本この作業×5回www

流石に後半はメーターリングと友達になれたのでカエシもサクサク剥けました。

スピードメータにトリップが付いているタイプだったので

タコメーター下の空白は黒シートで目隠しして対応しました。

中が透けてしまうよりはマシかなと…(´-`).。oO

タコメーターにデジタル表示でトリップメーターがあるタイプも見たことがあるので

どちらにも対応できるようになっているのでしょうか。

今回現車のタコ下はデジタルメーター無しでした。

兎にも角にも無事全ての作業完了です!!

本日もありがとうございました。

PORSCHE 911 ウォーターポンプ交換

BONDTOKYO板倉です!

本日はポルシェ911(991)カレラのウォーターポンプ交換です。

車検でお預かりさせてもらい水漏れが発覚しました。

まずはバンパーを外します。

そして、マフラーも外します。

エンジンをマウントしているサブフレームも外しますと、もう丸見えです。

ベルトを外してウォーターポンプのボルトをすべて外すとこの状態です。

画像ではゴムのパッキンがまだついていますが、はがして表面のごみ等を除去して新品を取り付けます。

 

一応新旧比較です。

新品取り付け後ベルト等元に戻します。

 

その後クーラントを充填してエア抜き作業をします。

エア抜き作業を怠るとオーバーヒートの原因になりますので、ここはとても重要です。

 

991はテスターでエア抜き作業をします。

クーラントチェンジャーでほぼ全量のクーラントを入れて、エンジンを始動。

テスターをつなげてエア抜き作業をします。

自動的にエンジン回転が上がり水温を上げてエア抜きが完了するまで待ちます。

最終的にエンジンが冷えてからクーラントの量を確認して作業終了です。

 

991の水回りは弱くはないですが、やはりこのように水漏れしている車両も見受けられます。

今回のように定期点検時に発覚することが多いですので、1年に一回は必ず点検を受けてください。

 

では板倉でしたー

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Porsche 992 リジカラ&ASR

毎度です大阪店の小西です。

朝晩はだいぶん涼しくなってきました。

仕事がしやすいですね♪

さて今日のご紹介のお車は

こちらのお車にリジカラというものを取り付けていきます。

まずはリジカラってなんなん?

簡単に言うとボディにエンジンを載せるときにサブフレームというものに乗せるのですが

そのボディとサブフレームの取り付ける位置が個体差によって変わります!

これは取り付けるボルトに対してサブフレームの穴が若干大きめに作られているので

ど真ん中で組み込むことはほぼ不可能!

そこでリジカラの登場です!

中心で組み込むためのアルミ素材でできたカラーです。

なぜそれが必要なのかは長くなるので、こちらも簡単に、、、

コーナーの旋回時がスムースになったり。

ボディーの剛性がましたり。

乗り心地もよくなったり。

(サブフレームに足回りのアームやアームについているショックなどが本来の位置に来ることによりよくなる。)

では作業していきます!!

フロントにはエンジンありませんが足回りが勿論ついておりますのでフロントとリアのサブフレームに取り付けます。

ちゃんとわかりやすい説明書がありますので安心です!

取り付ける位置や場所規定トルクも書いてるのでメカニックてきにも安心安全です。

完全にサブフレームは外さなくていいので支えていきます。

アルミ素材のカラーがテーパーになってるので中心に合わせながら規定のトルクで絞めていく

これでボディとサブフレームと足回りが中心きたのでアライメントをして走行安定性も抜群です!

正直、僕たちメカニックが試運転してわかるレベルではないです!

が!!!

よく愛車に乗っているオーナー様だけが感じてもらえるパーツだと思います。

なんかシュッとした感じになりますよー!

ぜひあなたの愛車もシュっとしてみませんか?

いろいろな対象車種がございますのでぜひお問い合わせください!

あっ!

ASRもカプラーONで任意に操作できるのでサクッと取り付けました。(笑)

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Porsche Panamera A/C修理

BONDTOKYO板倉です

本日は970パナメーラのエアコン修理です。

 

12か月点検でご入庫頂き、エアコンが全く効かずお困りのようで、今年は特に暑い夏でしたが(まだ終わりそうにありませんが)、そうでなくてもエアコンが効かないのは命取りです。

 

エアコン修理の診断の際に重要なのがガス圧ですが、通常のマニホールドゲージが壊れてしまい、いまこのTEXAしかありません。

ガスの圧力を見るだけの為にこのでかい機会を持ってくるのはなかなか非効率ですが、仕方ありません。

どうせ繋げるのならと思い、ガスの入れ替えをしてしまいます。

ガスの回収の量などもわかりますので、極端に少なければ漏れが疑われます。

 

が、、、、

 

今回回収したガスはさほど規定量と変わらず、漏れと言う感じではありませんでした。

ガス入れ替え後作動確認をしてみると、ガスの圧力に変化が見られません。

A/Cのスイッチをオン、オフしても変化なし、コンプレッサーが作動してないようです。

テスターで信号の確認をして、実際にコンプレッサーのカプラーでも確認して問題なさそうなので、原因はコンプレッサーと断定。

 

部品を手配して交換していきます。

 

こちらがエアコンコンプレッサー

すでにベルトは外してあります。

 

コンプレッサーにつながる高圧、低圧のパイプを外して、固定用のボルト3本を取り外しますと、結構簡単にコンプレッサーが外れます。

めったにやらない作業ですが、前の職場の時は良く交換しておりました。90年代です、、、、

その当時のコンプレッサーと比べると重さが全然違います。

最近のコンプレッサーはとても軽量で交換作業も楽です。

 

よくある新旧の比較です。

何か外傷があるわけではないので、汚れているものと新品です。

ちなみに外したコンプレッサーはメーカーに送り返してリビルトされます。

 

Oリングなどもすべて新品にして取り付けましたら、先ほどの大きい機械でガスの充填をしまして作業終了です。

 

これでまだ終わりそうにない夏は乗り切れると思います。

 

簡単ですが、本日はこの辺りで!

 

板倉でしたー

 

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Macan GTS @ ASRマフラーフラップコントロール RX1

こんにちは、大阪店の出口です。

本日はマカンです

今回はASRマフラーフラップコントロールを取り付けて行きます

先ずは純正バルブの位置確認とユニットの取り付け位置を決めたいと思います

純正バルブは左右外側のパイプ、ココのカプラーにハーネスを割り込ませます

リアホースメントの上側に余裕があるのでユニットはココに固定します

バルブが左右にあるので配線も左右に振り分けて固定、適当に突っ込んでる様にみえますがガッツリ固定してます

新兵器ですこのベースがあればホースメントやパネル等のツルツル面にもタイラップで固定できるようになります

雨や熱でも剥がれないので便利です

最後にカプラーを左右のバルブに割り込ませます、ハーネスは極力目立たないように束ねました

バラしてたパネル類を元に戻して完成です、ユニットもハーネス類も極力隠したので見た目はほぼノーマルですね(笑)

マカンですがノーマルのバルブ閉じ時でもフラップが若干開いてます(動作確認時に知りました

付属のリモコンでクローズにすれば全閉になります

もちろんリモコンでフラップオープンすれば純正の制御をスルーしてオープン固定となります

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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Porshe 911 Carrera 4 GTS マフラーバルブ シフトパドル 992

大阪店 いとうです。

今日は992型のポルシェ

カレラ4GTSです。

個人的にこの色好き!笑

こちらに取り付けていくのは

彼等です↑↑

走って来られて間もないのでエンジンには少し落ち着いていただくとして

時間の有効利用で先にこっちからやっつけていきます。

といってもエアバッグ外す必要ありありなので

スリープ入るまでしっかり待機。

からの

バラしていく〜

以前GT4で経験値積んできたのでスピード感ノリノリです。

これをさらにバラします。

ピン抜いて

一応相違ないかブツをチェック。

組み込んでいくぅ〜

ステアリング完了!

カラーもトーンダウンで純正より内装にもマッチして良きではないでしょうか♪(´ε` )

続いて冷え冷えになっているであろう

エンジンパートへ。

おなじみのこちらです。

純正でもバルブスイッチあるのになんでこのリモコンつけるんやろ?

って思ってたんですけど

どうやら純正スイッチではバルブが全開になってないようなんです。。。

このモジュールを使えば純正では不可能な開度に到達できるそうな(´-`).。oO

もう何台か取り付けているのに今回初めて知りました笑

まずは上側からパネル類を取り外して

本体の設置場所やワイヤリングを妄想します。

配線を慎重にエンジン下部へと落とし込みます。

回転部や高温部はできるだけ避けてこんな感じでワイヤリングしていくことにします。

左右それぞれのアクチュエーターモーターに配線を割り込ませていく〜

熱源に近いところには耐熱処理がしっかりされている辺り、

メーカーのレベルの高さが伺えます。

結線完了!

エキマニの遮熱板にPORSHEロゴがエンボスのようにあしらわれているのがかっこいい!!

今回の作業とはなんら関係ないっすけどwww

あとは取り外したものを元に戻して、試運転もバッチリでした。

ええ音なってましたよー♪

本日もありがとうございました。

Porsche Cayenne 92A 958 パーキングブレーキ 修理

大阪店 本日誕生日いとうです。ゴトウの日生まれのイトウですw

GW。釣りとバイクであっちゅう間に終わりました。

リフレッシュできましたが休み疲れの3日目。。。笑

そんな今日はカイエンの修理です。

車検でご入庫いただき整備作業中に突如として

パーキングブレーキが掛かったまま故障しロックするという

車屋としては非常に気まずい状況に陥りました_(┐「ε:)_

メーターには故障表示。。。パーキングブレーキスイッチは見たこともない点滅。。。

こちらの車輌、走行は15万キロ。

いろんなメンテナンスが必要になってきても不思議ではないです。

とはいえこんなタイミングでこんなめったに壊れなさそうなパーツが召されるなんて…

テスターで強制的に動かすことを試すもダメ〜!

こうなったらモーターを直接弄るしかないってことで

エマージェンシーモードを調べて試すもダメ〜〜!

仕方ないのでモーターケースの一部を破壊して

モーターの軸を回すことでブレーキ解除に成功しました。

と同時にロータを取り外すこともできるので

一応中の具の状態を確認してみます。

ライニングも残っていますしその他異常も見られません。

やはりアクチュエーター自体の故障のようです(´-`).。oO

新品パーツを取り寄せて交換します。

あとはテスターを用いて指示の元、

ライニングのクリアランス調整をしていきます。

ギザギザのところをくるくるええ感じに回していきます。

実際にはこんな感じで

ローターを取り付けた状態で矢印のホールから工具をアクセスします。

少しずつ回してはテスターでアクチュエーターを計測モードで作動させ

エアギャップというクリアランス値を確認しながら

規定範囲内に収まるように調整を続けます。

↓↓↓

エアギャップ2.4を切るとステータスがOK表示に!

ようやく次に進めます!!

といってもここからはテスター任せ♪(´ε` )

勝手にモーターを動かしたりなんだかんだ経て較正が完了となります。

メーターの警告表示も消え、エラーもなくなり完全復活を遂げました!!!

もちろん肝心の車検もバッチリでございます!

本日もありがとうございました。

p.s.ここまでバンバンスムーズに事進んでまっせ〜♪

みたいに文章書き上げましたが

途中うちの設備では乗り越えれない壁を

ポルシェの鬼、某オート(有名ユーチューバー)の大社長に泣きついて

めちゃくちゃ助けてもらってます。笑

ポルシェ マカン 水漏れ修理

BONDTOKYO板倉です

本日はMACANの水漏れ修理です。

 

最初気が付かなかったのですが、エンジンを横にしてみるとなんか見たことあるな~と思っていると、AUDI、VWのエンジンと同じですなんですね。

で、水漏れはどこかと言いますと、インマニの下にあるウォーターポンプから漏れていました。

スロットルボディや周辺のものを外してやっと見えてきます。

過去にもAUDI TTなどでブログの記事にしたことがあるのですが、全く同じでした。

ポンプはベルト駆動です。

ボルトを数本外しますと本体が外れます。

新品との比較です。

中央の四角い部分に水垢ができているのがわかります。

TTも同じだった気がしますが、ウィークポイントなんでしょうか?

 

漏れいる箇所が奥まっていてわかりにくいですし、今回は漏れ始めてそれほど時間が経っていないようで、点検時に気が付きましたので、交換に至りました。

普段エンジンルームを見る方も少ないと思いますので、車検、1年点検などで今回のように発覚することも多いです。

あまり距離乗ってないからと言っても何か問題が発見されることもありますので、定期点検はお忘れなく!

 

では板倉でしたー

 

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Porsche 911 964 シフト CAE Ultra Shifter

この度、動画制作と並行して写真の世界にも足を踏み入れました。

撮影テクニック&編集ソフトに悪戦苦闘中で脳みそオーバーヒート気味_(┐「ε:)_

1年後にはもっといい写真が撮れるようになっているはず!な

大阪店 いとうです。

さて、今日は前回匂わせていたポルシェのシフト交換です。

よくあるレバー比変更のクイックシフターかなーって思ってたら

開けてビックリ!

フロア下のリンク機構から総取っ替えなやーつ笑

これはクイックどころかダイレクトにシフト操作できそうです!

なんといってもメカメカしくてかっこええやないですか!!!

てことで室内側から取り掛かります。

余計なものを壊さないように慎重にセンターコンソールを取り外しました。

ストック状態のシフト周りの構造を確認しつつ

車両下側から純正のシフトリンクをごっそり下ろしました。

RR車なのでシフトの先はリアに繋がっているだけかなって思ってたんですが

支点がフロントの方まで伸びてるので全長はこんな感じでした。

その代わりに取り付けるリンク機構がコチラ↑

約半分の長さ。

このリンクを取り付けるにはトンネル拡張工事を施す必要があったので

禁断のシャシー加工。。

もう後戻りはできませぬ(´-`).。oO

干渉部がないことを確認しつつリンクを車両に搭載。

レバー部とセンターコンソールを仮当てして干渉する部分を洗い出してます。

そして躊躇なくかつ慎重にコンソールを加工www

レバー土台を固定しコンソールを組み付け

キットにそれっぽいワイヤーが入っていたので

それっぽくネジネジしましてレーシーな仕上がりに♪(´ε` )

最終微調整と試運転をして完成。

乗らせてもらった感想は予想以上のダイレクトフィーリングです!

純正時のソフトに入っていく感じは

もはや皆無!

といっても過言ではないはずです。笑

本日もありがとうございました。

 

ポルシェ993 バックカメラ取付!!

大阪店 仲川です

最近会社のカメラのピントが合わなくなってきました

仲川と同じく老眼が進行してるのですかね(笑)

社長、新しいカメラ買ってもいいですか?

 

そんな本日はカメラと同じく少し古めのポルシェ911(Type993)です

こちらのお車にバックカメラを取り付けていきます

まずはテール周りをごっそり外してしまいます

実は以前も少し古めのポルシェ911にバックカメラを取り付けたことがあるのですが、

そのお車とは全然違いました

そのときはもっと配線が通りにくい構造だったような、、、

今回はカメラを埋め込みで取り付けでしたので、カメラのサイズに合う穴を開けて埋め込みました

削りカスだらけですが、ど真ん中にくるように何度も位置を測って取り付けています

このような感じでボール型の小型カメラを使用しましたので、小さくてあまり目立ちませんね

室内への通線はエンジンルーム右奥から通しています

なるべく熱源から離してワイヤリングをしていきます

※この写真のような場所は通していませんよ

きちんと端の方に配線を逃がしています

で、後部座席のほうに行こうと思ったら、まさかのフルバケでリクライニング機能がないので

どうやっても後ろに行くことが出来ずシートを取り外しました

エンジンルームから室内へはこのシートベルトの下の方から通線出来ます

ここですね

古いポルシェはこのカーペットがスプレー糊みたいなやつで固定されてて

それをめくるのが固いし、手がベタベタになってしまいます

で、そもそもこの型のポルシェはモニターなんて物が付いていないので

今回はセルスターのレーダー探知機を取り付けてそちらに映しています

この年式のポルシェはダッシュボードがすごく狭いし、斜め過ぎるので

レーダー探知機のモニター位置は吊り下げるぐらいしか取り付け場所はありません

しかし、今の車のように天張りが浮いたりしないので

配線を通すのが非常に困難です

ゴムの淵に押し込むぐらいしかできませんが、

配線が太いとどうしても少し配線がはみ出してしまいます

なかなか色々と今の車と勝手が違う部分が多いですね

バックカメラの映像はこのように映ります

モニターは少し小さめですが、それでもちゃんと後ろは確認できますね

もちろんリバース連動ですので、わざわざモニターを切り替えたりしなくて大丈夫です

あとは、夜に足元が暗いということでイルミ連動で点くフットランプを増設しました

フットランプが白くてルームランプが電球色なのも違和感があったので

ルームランプも白色のLEDに交換して完成です

次はお友達のポルシェ911に同じ内容の作業をする予定ですが、

同じ車と思ってたらもう少し古い方のポルシェ911とのこと

それって、バックカメラ大変なやつでは、、、

それではこの辺で

大阪店 仲川でした

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