Mercedes-benz

ゲレンデ G400d プロフェッショナル W463A  サイドステップ ・・・? 

大阪店 いとうです。

今日は

いつ何時でも大人気!入庫率間違いなくNo.1のゲレンデです。

久しぶりにいとう的に良いなと思った一品なので

力んで取り付け編を紹介したいと思います。

では参ります♪(´ε` )

ご存じの通りプロフェッショナルにはサイドステップがありません。

サイドのカバーパネルを取り外していきます。

ツメ、ネジ、クリップでとまってます。

化粧パネル取り付け用のリテーナーを車体にセット。

ちなみに純正品番入っていたのでおそらくガチの純正品。(今回のキットに同梱)

パネル(これも純正品)を取り付け。

メインディッシュとなるパイプ状のバーを取り付けます。

取り付けボルトが絶妙な位置にあるので締め付けの際に試行錯誤しましたが

この辺りは海外製品多数触ってきたボンドメカニックは慣れっこですwww

下から見上げるとこんな感じ。

マフラーへの接触などもなくいいフィッティングです!!

プロフェッショナルの雰囲気にもめちゃくちゃ合うと思うんですよね〜♪

↑↑着地してユーザー視点ではこうなります。

で、この商品の良いところはサイドステップとして使えること!

滑り止めテープを取り付ければ

完成です!

ステップのないプロフェッショナルに足場ができること。

プロフェッショナルという車の雰囲気にしっくりくるデザイン。

今までの電動サイドステップ化よりも比較的費用を抑えられる上に取り付け時間が圧倒的に短い。

もちろん好き嫌いはあると思いますが

個人的にはめちゃくちゃ良いと思います(´-`).。oO

商品の詳細は大阪店フロントスタッフまでお気軽にお問い合わせください!

本日もありがとうございました。

ナイトパッケージ&パナメリカーナグリル

こんにちは、大阪店 常田です

とうとう梅雨入りした大阪です、ジメジメでベタベタな日々が続くと思うとゾッとしますね

さて本日はメルセデス・ベンツR232 SL63にナイトPKGの純正フロントグリルと、大阪店初入庫となりましたW214ワゴンに社外パナメリカーナグリルの取り付けのご紹介です。

まずはR232

リフトアップしてホイールを外し準備にかかっていきます。

ホイールを外さずでもできますが、僕は外す派でございます

当たりそうな箇所はシッカリと養生させていただき、アンダーカバーやライナーを外します。

バンパーを取り付けているボルト達を外すと、、、赤丸箇所の他にもボルトがありましたが画像には残っておりませんでしたw

バンパーが外れるとフロントグリル廻りの部品を外していきます。

グリルが外れたので比較画像、、、

あとは逆の手順で組付けていくのですが、一カ所両面テープで張り付けられていたのでテープの張り直し、、、

これが地味に時間がかかります

ただ純正のグリルになりますのでフィッティングは抜群でございます。

で、完成

続きましてW214ワゴンです

コチラもホイールを外すのにリフトアップして養生。

バンパーを取り付けているボルトを外していきます、ついでにカプラーも。

バンパーが外れましたらコチラもグリル廻りのパーツをバラしていき、必要なパーツを移植して取り付けします。

で、完成です

お好みのフロントグリルはどございますでしょうか?

純正、社外、色々と取り扱いがございますのでお問い合わせお待ちしております

 

 

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

 

 

 

 

 

 

 

メルセデスベンツAMG G63 x KW DDC PLUG&PLAY

BONDTOKYO板倉です

 

本日はW463A  AMG G63にめっちゃ高い(値段が)車高調のお取り付けです。

 

KW  DDC PLUG&PLAY

 

ショックを見ただけでただならぬ雰囲気がムンムンに出ております!

早速取り付けていきましょう

フロントから

スプリングの交換は良く作業させてもらってますので、まぁまぁ慣れたもんです

なので、あっという間にKW!

ちなみにアッパーマウントは純正を使います。

もともと備わっている減衰力調整機能をそのまま使えますので、無駄になることはありません!

 

この調子でリアの作業に入ります。

スプリング交換の際はショック自体は外しませんので、比較的楽ですが、今回はもちろんショックも交換です。

で、ここで第一関門ショックの固定ボルトがメチャクチャ固いんです、、、

久々の気合十分待ったなしでボルトを緩めます。

そのあとはサクッとKW!

画像では見えませんがスプリングの上に車高調整用のアジャスターが付いていますので、お好みの車高にできます。

 

ですが、車高はいい感じまでしか落ちない設計で、そこそこの車高で乗り心地もよく、価格に見合った商品ではないかと思っております。

 

車高を見たい方は石井のブログをご覧ください→ 石井の記事

 

気になってしまったゲレンデオーナー様!是非!

 

では板倉でした!

——————–

bond tokyo

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

Tel:03-3727-0404

Fax:03-6421-8800

G350d W463 ゲレンデ オイル漏れ 修理 メンテナンス 車検

大阪店 いとうです。

ボンドグループもいよいよ!やっと!!待ちに待った!!!GWです(´-`).。oO

いとうはバイクでサーキット三昧です。死なない程度に楽しんできます。

そんな今日はメンテナンス回です。

前型Gクラスのディーゼルエンジンのオイル漏れ修理となります。

車検でのご入庫で点検時に発覚したのでまとめて作業させていただきます。

経年劣化によるオイル滲みは数箇所見られたんですが

特に顕著に症状が現れていたオイルエレメントハウジングと

エンジンの接合部を修理していきます。

電ファン、ベルト、テンショナーなどを取り外して見えてきました

ギットギトゾーン_(┐「ε:)_

清掃途中ですが

引きで見てもオイルのテカリが各部に広がっているのがわかると思います。

ここまで外すとクランク辺りも怪しいですね。。。

どこか他のところから伝ってここに溜まってる可能性もありますが

クランクシールも今後要警戒対象でございます。

こんな感じで補機類を取り外していってやっと見えてくる部分もあるので

同じような箇所の修理やメンテナンスはある程度まとめて作業すると

時間的に早く仕上がる=工賃を抑えれるということになります。

少し脱線しましたが

エレメントハウジングを外していきましょう!

ガスケットはパキパキでした。

やはりここからのオイル漏れはまず間違いなさそうです。

オイル通路なので当たり前ですが

溢れたオイルはキレイに清掃します。

接合面はオイルストーンでしっかり面を均して

ついでに周辺の清掃もできるだけしておけば

次オイル漏れが発生した場合の判断もしやすくなります。

ってかキレイな方が普通に気持ちいいですよね笑

新品の張りのあるピチピチフレッシュなガスケットを組み込んで

あとは取り外したパーツを組み上げればオイル漏れ修理は完了です。

車検用で消耗品関係を引き続き交換していきます。

エアクリ交換中にインレットパイプが吹き返しのオイルで

比較的軽快に抜けてしまいました。

距離を重ねるとこんなにもオイルが溜まるんですねー

シリコンチューブはまだ生きてたので油分だけしっかり落として

しっかりバンドで固定しておきます。

振動で抜け落ちればエンジン不調間違いなし。

頃合いを見てこういった細かい部分もたまには点検が必要ですね♪(´ε` )

以上メンテナンスなブログでした。

本日もありがとうございました!

ってことでGW:Round1鈴鹿へ向けて出発〜〜〜〜

A45S 後期にアクラポヴィッチ!!!

こんにちは、大阪店 常田です。

本日ご紹介させていただくのは、メルセデス・ベンツA45S後期モデルにAkrapovicマフラーの取り付けでございます。

ノーマルはこんな感じ

純正マフラーを外していく前に、まずはリアバンパーを外していきます。

いつもできる限りパーツを外したくはないので、外さずに進めていくときもありますが「結局外した方が早いし、やり易いやん」てことになりますので今回は大人しくリアバンパーを外すことから始めていきますwww

これでマフラーも外しやすく配線もしやすくなりました。

純正マフラーを外し、アクラポのマフラーを取り付けていく前に配線作業をしていきます。

赤丸部から室外に配線し、純正のカプラー(下の赤丸部)に割り込ませます。

室内側はCANの配線に割り込ませるのみです。

後期になってCANの場所が変わっておりました。

で、リアバンパーにマフラーカッターを取り付けていきます。

カーボンテールがカッコいいですね。

それからメインディッシュのマフラーの取り付け。

安定の調整いらずで簡単取り付けな感じです。

あとはリアバンパー等外したパーツを元通り取りてけていけば完成です。

Eマーク付きで車検も安心ですね。

見た目も音も性能もアップなアクラポ、お問い合わせお待ちしております。

 

GW前でバタバタさせて頂いておりますので、本日はこの辺で失礼します。

 

 

では(^^)/

 

 

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

 

 

 

BRABUS G700 PowerXtra

BONDTOKYO板倉です!

 

本日はBRABUSのサブコンを使ってG63を700馬力に!

という事で取り付けますのは、

BRABUS POWER XTRA

これ過去にはタービン加工をして800馬力にするG800の時にも取り付けましたが、今回はタービン加工なしで取り付けます。

当然G800とG700では中身が違うのだと思いますが、取り付け方は同じです。

まずエンジンルームにあります、ECUのカプラーをばらします。

カプラーに入っている配線を説明書を見ながら、BRABUSの配線と入れ替えていきます。

ECUのカプラーは105pinで、すべてに配線が入っているわけではないのですが、100本近い配線がある訳でして、細かい作業になります。こういう時は本当に眼だけでも若返りたいとおもいます!

 

配線が終わりましたらハーネスを室内に入れ込みまして、本体を接続します。

基本的にはこれで700馬力になります。

エンジンノーマルでそんな馬力にしちゃって大丈夫?って思われる方がいらっしゃるかと思いますが、ベースのポテンシャルが高いうえに、安全マージンを大きくとっているので問題ありません。安心して700馬力にできます!

 

エンジンルームもG700に模様替えです

これはこのG700のキットを取り付けないと手に入りません!

本物の証です!

 

ではこの辺で板倉でしたー!

——————–

bond tokyo

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

Tel:03-3727-0404

Fax:03-6421-8800

W463 G550

BONDTOKYO板倉です!

4月になり新入社員も入り通常業務のほかにもいろいろ忙しくなりそうです!

新年度も頑張っていきましょう!

 

さて本日は先代Gクラスの整備です。

 

症状はエンジンが掛からない

スターターが回らない

ちなみにエンジンのかからないGクラスは移動が大変です

5~6人で押してもらって動かすのはいいのですが、ハンドル担当はその日に半分以上の体力を消耗します。。。

リフトまで移動が困難なため今回は大きなスロープを使って作業スペースを確保します。

 

では点検していきます

イグニッションキーを回すとエンジンの下側で小さく唸ってるような音がするので、正直初見でスターターモーター本体を疑っちゃってるんですが、セオリー通りバッテリー、電源等々調べていきます。

が、問題ありません。スターターモーターで確定なんですが、古い人間なので軽く叩きます。

 

すると、回ろうとする気配が見えてきます。しかし、すぐにおとなしくなってしまいます。

 

スターターはエンジン右下後方に付いています。

バッテリーのマイナス端子を外しまして、本体を外していきます。

ボルト2本と配線等々外せば取れます。

外れた状態ですね

 

念のため新旧比較写真

 

新品のスターターを取り付けて遮熱版、配線を元に戻して作業終了です。

もちろん交換後は元気よくスターターモーターは回って、快調です!

 

と、いう事で板倉でしたー

——————–

bond tokyo

〒145-0064

東京都大田区上池台1-20-8

Tel:03-3727-0404

Fax:03-6421-8800

W463A G400dプロフェッショナル 電動サイドステップ!!

大阪店 仲川です。

本日ご紹介するのは『G400d プロフェッショナル』です。

購入されてから純正ステップが無く、乗り降りに不便さを感じてる方も多いはず。

こちらのお客様も乗り降りが不便すぎて困るとのことで

電動サイドステップを取り付けることになりました。

ただ、純正のパネルのままだと電動サイドステップの取り付けはほぼ不可能に近いです。

というわけで、まずは純正のパネル部分を外していきましょう。

パネル部分が外れたらこのような受けのようなプラスチックがありますので

こちらも全部外していきます。

全部外れるとスッキリしますね。

こちらの事前に用意していたステップを取り付けていきます。

これでやっと電動サイドステップを取り付ける準備ができました。

ここからはいつものように電動サイドステップを取り付けていきます。

いつもの作業なのでこちらは端折っていきます。

完成です。

電動サイドステップの出面もいい感じですね。

もちろん動作も問題ありません。

LED付きですので夜間の乗り降りも安心です。

真横から見た隙間も気にならないですね。

これだけ高さが低くなれば乗り降りは格段にしやすくなります。

浅井店長がブログで高さの詳細を書いてますので

こちらもご覧になっていただければ分かりやすいかと思います。

 

W463A G400d プロフェッショナルにサイドステップ取り付け!!

 

気になる方はお問い合わせください。

大阪店 仲川でした。

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

 

M・Benz E55×チェックランプ修理

こんにちは

 

大宮店 和田です

 

風が強いですね、世間の風当たりも強いです

風はどこから吹いて来るのでしょう?

 

そんな中、今回ご紹介させていただくお車はコチラです。

 

W211 E55のエンジンチェック有ランプの修理をさせていただきました。

チェックランプが点いたので点検の依頼を頂き、エラー内容からインマニプレッシャーセンサーの

不具合が有ったので交換させていただきます。

まー、センサーの交換なんてそんなに大変じゃないだろうと、甘い考えで部品を注文して

作業に入ります。

センサーが見当たりません、どこにもありません。

近くで見てもわかりません、無いのでは?と思うほど無いです。

なので他のメカニックに聞いてみます。

そしたら過去にブログが上がってるのを発見

ショックと共に再度、作業に入ります

まずは、サージタンクとインジェクターを外します。

インジェクターを外す時にメキメキ音が鳴り響きめちゃめちゃ怖かったです

ここまで外すとちょろっと見えます。

見えても工具も手も入りません。

スーパーチャージャーコンプレッサーを外していきます。

外れました、やっと外れました。舐めてかかった自分に反省です

お目当てのセンサーを交換して、ガスケット類を交換してもとにもどして、テスター当てて試乗して、作業完了です。

メカニックあるあるかもしれませんが、これで直らなかったらどうしようと思う時が有りますよね

 

修理のご依頼はBond大宮までよろしくお願いします

 

大宮店、和田でした

 

——————–

bond omiya

〒331-0812

埼玉県さいたま市北区宮原町1-470-1

Tel:048-660-0066

Fax:048-660-0088

W463 G350d @ ACTIVE SOUND EXHAUST

こんにちは、大阪店の出口です。

本日はW463 G350dです

今回はコードファントムEXを取り付けて行きます、前型ゲレンデに取り付けるのは久ぶりです

それでは早速クローブBOXやアンダーパネル廻りを外します。

グローブBOX裏に良い感じなスペースが有るのでユニットを設置してからCANに結線します。

グローブBOX側が終わったので電源やスピーカーケーブルの処理をして行きます。

W463専用のステーを用意してるのでスピーカーユニットと合体させます。

スピーカーユニットを最後に組むとエライ目に合うので最初に組んじゃいます(笑)

取り付け場所とエンドパイプの向きを合わせながら組み付けマス。

純正ステップのボルトにステーを共締めしてスピーカーユニット完成。

純正マフラーとの位置関係はこんな感じ、覗きこまないと外からは見えないです

最後にアプリで設定、動作確認して外したパネルやグローブBOXを組み付けて完成です。

スピーカーのON,OFF、音量、サウンドの種類などアプリで一括管理できるので便利です。

もちろん現行ゲレンデにも適合してるので気になる方、お問合せお待ちしております。

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム