アサイです。
最近はイタリア車祭り
ということで本日ご紹介するのは、マセラティ・グラントゥーリズモMCストラダーレです
昨日の458スペチアーレと一緒で、「ノーマルは車高が高い!」ってことで作業開始です!
今回はH&Rダウンサスを使用しました。
ちなみにMCストラダーレ(MCスポーツ)は純正でアイバッハのスプリングが使用されております。
フロント
リア
施工後はフロント645mm、リア650mmに落ち着きました。
リアはタイヤが分厚い分、フロントに比べ少し低く見えます。
内側に入っていたホイールも、
サスと同じくH&R製フロント22mm、リア30mmスペーサーを使用してツライチ
同時にブレーキキャリパーもペイント!!
レッドキャリパーにホワイト文字入れです
トランクスポイラーは同色をマットブラックフィルム施工。
最後にEBMエキゾーストバルブ開閉モジュールを装着して、
完成
ノーマルでも十分カッコイイですが、ローダウンとスペーサーでさらに洗練された印象になります
今回はご用命頂き誠に有難うございました!
それでは
マセラティ
ギブリダウンサス完成!
アサイです。
本日ご紹介するのはマセラティ・ギブリS

前回ホイールペイント&パワークラフト製マフラーを取り付けさせて頂いた御車です
開発していたオリジナルダウンサスが仕上がってきましたので、早速取り付けさせて頂きました
フロント施工前
施工後
リア施工前
施工後
施工後は20インチホイールリムからフェンダーまでのクリアランスはフロント640mm、リア635mmに仕上がりました
丁度良い前後バランスです
車高が落ちたらってことで、前後に15mmスペーサーもプラス。
フロントグリル枠もグロスブラックペイントさせて頂き、
完成
お客様にも大変喜んで頂くことができました!!
今回もご用命頂き誠に有難うございます!
それでは
グラントゥーリズモS完成!
アサイです。
本日ご紹介するのは、マセラティ・グラントゥーリズモS
ホイールが装着されたとのことで、車高調整&アライメント測定の為、ご入庫頂きました
ちなみに一番最初に入庫した時はこんな感じ。
オリジナルダウンサス装着+マル秘加工でベッタベタの車高に仕上がりました
比べるとノーマルは驚くほど車高が高いのが分かります特にリア
ちなみにここまでローダウンすると、キャンバーは起こしてもフロント約2度、リア約3度付いてしまいます。
アーム類もバンザイしている状態ですので、ホントーはもう少しでも車高を上げた方が良いのですが、やっぱり低い方がカッコイイのは間違いないのです
ホイールはAGIO Precisione PKR anodized brushed 21inch
このホイール、色気があってメチャクチャカッコイイ!!
スポークも絶妙な太さで、anodized brushedは質感も高く、CONCACVE具合も最高な一品です
やっぱりこういう雰囲気は、”アメリカ鍛造”ならではのモノだと再認識しました
追加でエンジンオイル交換も行い完成
これで、足回り、ホイール、エアロ、マフラー、ライトと一通り手が加えられたグラントゥーリズモが完成致しました
今回もご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは
ギブリS ローダウン!
アサイです。
本日ご紹介するのはマセラティ・ギブリS
相変わらずノーマルは車高が高く我慢出来ない!ってことでローダウン化!!
しかし、まだどのメーカーからもギブリ2WD用ダウンサスは発売されておりませんので、オリジナル加工
フロント 670mm→640mm
リア 675mm→635mm
と、フロント約30mm、リア約40mmダウンとしました
同時にノーマルホイールには前後15mmスペーサーを装着
丁度良い出面となりました
最後に、お決まりのIID EBMエキゾーストバルブ開閉モジュールを装着して完成
やはりこの位の車高の方がしっくりきますネ!!
今回はご用命頂き誠に有難うございました!!
それでは
初登場!
アサイです。
本日ご紹介するのはコチラのクルマ↓↓
マセラティ・グランカブリオでございます
セレブオーラ満開のグランカブリオ何気に大阪店初登場!!
流石に純正はクーペと同じく車高が高すぎる!ってことで、H&Rダウンサスの取り付け
バタバタしていて、施工前を測るの忘れてしまいましたが、施工後は前後指2本強となりました!!
ちなみに純正はコチラ↓↓

不自然すぎるほど車高が高い&ホイールが内側に入っているのが分かりますね
スペーサーは今回、フロント15mm、リア20mmを使用しました
車高が決まったら、次は「ヒカリモノ」ということで、お決まりのポジション&ナンバー灯LED化+ロービーム 6000K HID化
これで夜でもシャープな光を放ちます
純正+αのサラっとした感じが、好感を持てます
今回はご用命頂き誠に有難うございました!
それでは