7 Series

BMW740i × VOSSEN + ハーフラッピング

みなさんこんにちは!

月曜担当の岡田です(‘ω’)ノ

 

さて☆

さてさて☆

本日ご紹介するのはBMW740iです⤴

カスタム内容は

・ASC

・社外アルミホイール

・ハーフラッピング

です!!

ASCでいい感じに車高が下がってます✨

 

ホイールはVOSSEN LC3-11T MONOBLOCK

オーダーしてから約3か月かかりました💦

22inch

フィニッシュはブラッシュドグロスクリアー

コンケーブもいい感じですね!!

 

 

 

そしてそして

ハーフラッピングは何処へ???

と皆さん思っている事でしょう

隠れているので見つけてください

 

しっかりボディの半分上はサテンホワイトパールでラッピングしております

コーチラインも施されております

ツヤ白×サテン白

新しいツートンですね💡✨

実は….

って感じでオーナー様の密かなカスタムなのかも♪

気づく方のみ発見できるカスタムなのかも♬

現車ははっきりツートンと分かるものの写真にするとなかなか難しい様で。。。

フロント・リヤエンブレムのブルーの部分も黒にラッピングで白×黒に🐼

 

今回のカスタムはオーナー様の構想そのままに実現化しております⤴⤴

次回は是非岡田のお勧めも加えて頂きたいと思っております٩( ”ω” )و

 

こちらのお車ったらブレーキペダル踏むとオートでドアが閉まるんですね!

何度も足挟まれました笑

ちゃんと座らなあかんのですね(ー_ー)!!

 

色々気になったら岡田まで★

 

ご予約

お待ちしていますー☎

 

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G11 740i × CPM LowerReinforcement

こんばんは!!

去年7月に注文したタイプRが、11月末にようやっと納車されるとのことで、ワクワクを隠し切れないイケダです♪

 

さて、本日はスッキリ軽めの内容で!

コチラの・・・

“740i M Sport (G11)”

(クイック作業だったので写真がちょっとアレですが・・・)

 

“CPM LowerReinforcement”をお取付けさせていただきました♪

 

ロワレインフォースメントって効果はどうなの?ってところですが、今回のお客様はクイック作業のためビフォーアフターは確認できませんでしたが、過去にお取付けしたM4(メンバーブレースも同時装着)では取付前後で、段差やコーナリングでの車体のねじれ感が減り、カッチリとした一体感が出ました!!(感じ方には個人差があります)

7シリーズなどのサルーンではそこまでの剛性感は不要ダヨということであれば、中央の黒いX型ピースを取り外すことで程よく調整することも可能です♪

 

適合車種はリンクのCPM公式ページより!!

 

剛性強化もBONDへ

それでは~

 


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stanceな7シリーズ!!

皆様こんばんは!橋本です!!

 

本日は、やっとこさ完成に至ったお車をご紹介いたします!

 

度々ブログに登場してもらっていたので、ほとんど全貌が露になってしまっていますが……

 

 

こちらのG11 740iでございます!

 

余計なものは足さない、シンプルクリーン仕様です。

 

 

唯一装着しているのは、こちらのKOHLENSTOFFのフロントリップ

 

Msportなので、各モールがもともとグロスブラック仕上げとなっているのに合わせて

 

グロスブラックでお取り付けしました。

 

肝心の足元は、BC FORGEDのHCA381S!

 

フィニッシュは、BrightClear

 

キャリパーは、邪魔にならないボディ同色仕上げにMロゴです。

 

 

車高はiiDのロワリングキットで全下げ!笑

 

からのASCアクティブサスペンションコントロールで全下げ!!

 

純正サスペンションでやれることは全部やって下げました。

 

後は(設定がない)さらに薄いタイヤを履くか、

 

社外エアサスへの換装しかないのではないでしょうか?

 

 

オフセットは全下げ状態に合わせて、当然パツパツ仕様🤩

 

 

M5用のドアミラーハウジングや、キャリパー用エンブレムプレートなどなど

 

玄人好みの純正流用パーツも添えて、

 

オーナー様のセンスが光る1台が完成となりました!

 

10/16にお台場で開催されるSTANCENATION JAPAN TOKYO 2022の選考も通過したとの嬉しいお知らせもありましたので、

 

是非チェックしてみてください!

 

橋本がお届けしました!

 


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ローダウンとは何ぞや?後編

皆様こんばんは!浦和店の橋本です!!

 

先日に引き続き、カスタムの真髄ともいえるローダウンをさらっと解説していきます!

 

前編はこちらから→ローダウンとは何ぞや?前編

 

前編ではダウンサスからHASまでご紹介しましたので、早速その続きから行きましょう!

 

・車高調

 

KW Coilovers Street Comfort

 

サスペンションと言えばこれだよ!という方も多いであろう車高調

 

車高調整式サスペンションの略ですね。厳密にいえば前述のHASも車高調に該当しそうですが

 

一般的には、コイルスプリングとショックアブソーバーがセットになっているものを指します。

 

多くはダイヤルによって「減衰」が調整できます。

 

これはいわゆるサスペンションの硬さ調整機能で、ショックの伸びや縮みが収まるまでの速度を調節します。

 

ものによってはこれらが別々に調整可能で、中には縮み側の高速/低速を細かくセットできるものもあります。

 

BC Racing ZR Series Coilovers

 

これは入力の速度に応じて反応速度を変えることで、コントロール性を高める狙いがあります。

 

別タン式ともよばれ、ショックから連続するタンクにまでオイルが満たされ、

 

より大きなストロークを確保しています。

 

主に、サーキットなどでのスポーツ走行に求められる機能です。

 

ストロークの増大は単にサスペンションに動きを良くするだけでなく、

 

吸収性を高めることにもつながるので、乗り心地の改善につながることもあります。

 

メリット

・より細やかなセッティングが可能

・ショックが専用品となり、スプリングとの相性が良い

 

デメリット

・調節可能な箇所が増えメンテナンスが難しくなってしまう

・ダウンサスに比べ高価

 

ダウンサスから入った人の多くが車高調へとたどり着く、ともいわれる様に、

 

足回りカスタムの一つの終着点であるのは間違いないでしょう。

 

デメリットの一つに挙げたメンテナンスの難しさですが、

 

調整箇所が増えれば、その部分のアソビ/緩みも存在する、という至極当然の理由によるものです。

 

ここを「細やかな調整の為」「より良いコントロール性の為」と割り切れるかどうかが、

 

車高調をチョイスするカギになりそうですね!

 

・ASC

 

 

浦和店のブログをご覧の方は、誰しもが目にしているであろうコチラ!

 

ASCは、アクティブサスペンションコントロールの頭文字をとったもので、

 

文字通り任意での車高調整を可能にするシステムになります。

 

当然ベースとなるのは、純正エアサス車

 

 

スマートフォン上のアプリでちょちょいと調節するだけで

 

 

じわじわ車高が変わっていきます。

 

 

10年以上前からエアサス車用のエアサスコントローラーは存在していますが、

 

その正統進化版と言ったところですね。

 

お車によっては、純正のそれぞれの走行モードへと車高を割り振り、

 

簡易的な車高プリセットとして機能させることができます。

 

メリット

・お手元で好きな車高が選択可能

・インストールが比較的容易

デメリット

・純正エアサス同等の動作速度(少しゆっくり)

・ロワリングキットに比べて高価

・納期が長め(2022/9月現在)

 

エアサス車で車高調整を楽しみたいならほぼ一択と言える訴求力があるのではないでしょうか?

 

 

潤沢な在庫をご用意しているロワリングキットに比べで納期が遅いのが玉に瑕ですが……

 

・車高調(ダンピングコントロール付き)

 

KW DDC PLUG & PLAY W463A G63

 

コチラはかなり設定車種が限られますが、車高調のショックに備わる減衰調整機能を

 

純正のシステムを介して、又は独自のシステムを用いて電子制御するものになります。

 

画像のG63用KW DCC PLUG&PLAYは、純正の減衰調整機能がそのまま機能するため

 

Comfort/Sport/Sport+など、モード切替に応じて足の硬さが変化します。

 

 

ローダウンしても走行性能を犠牲にしないという点では、コイルオーバーの最高峰と言えます。

 

メリット

・簡単に減衰調整が可能

・純正機能が活かせる場合も

デメリット

・とにかく高価

 

デメリット一つでメリットがひっくり返り兼ねないほどの価格設定の場合もございますので

 

ご注意ください笑

 

もちろんメーカーによりますが、上のG63用KWで180万円もするんです!

 

妥協なくローダウンしたい方への究極の選択肢ですね。

 

・社外エアサス

 

AirRex

 

ローダウンの花形と言えば社外エアサスですね!

 

純正にはエアサス設定の無い車種へ向けて、純正エアサスでは不可能な下げ幅の実現

 

などなど、妥協なくローダウンをしたい方へ向けた最終兵器です笑

 

 

通常走行が不可能なレベルの車高を実現しつつ、安全な走行も出来る

 

まさに良いとこ取りなサスペンションです。

 

エアサスのコンプレッサー/タンク自体を魅せるインストールなど、他とは違ったカスタマイズが可能です。

 

純正エアサス車でない場合や、稼働範囲が大きく変わる場合は、構造変更が必要となります。

 

メリット

・極限のローダウンが可能

・段差の回避もでき、走行経路を選ばない

 

デメリット

・やはり高価

・荷室の占有

 

お値段は、70~100万円ほどが多くやはり高価なサスペンションです。

 

また、他のサスペンションとは異なり、エアバックを膨らませるためのコンプレッサーと

 

エアーをためるタンクが必要となるため、車種によっては大きくラゲッジスペースを占有します。

 

最も、そんなことを気にする車に着ける物じゃないのかもしれませんが笑

 

このように、ローダウンと一言にいってもその方法は種々様々

 

それぞれの方法にも、選び方で大きく特性が異なる場合もあり、

 

足回りカスタムの奥の深さの一旦も垣間見ていただけたのではないでしょうか?

 

Bondでは、とにもかくにもローダウン&ホイール!というスタッフが揃っておりますので、

 

是非ご相談ください笑(もちろんリフトアップも可能です。)

 

浦和店の橋本でした!!

 


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G11×KOHLENSTOFF

皆様こんばんは。浦和店の橋本です。

 

本日ご紹介するのは、以前も話題に上がったG11

 

完成に向けて少しずつ作業を進めさせていただいております。

 

 

タイトルの通り、こちらのKOHLENSTOFFのリップスポイラーをお取り付けしました。

 

シンプルで車の造形を崩さないのが特徴

 

特徴がないのが特徴です。

 

冗談はさておき、KOHLENSTOFFはHPにも紹介がある通り、高速走行の安定性を追求した

 

本物の「エアロパーツ」です。

 

 

今回は、完全にドレスアップ目的ですが

 

こういったパーツ製造の背景にグッとくる方もいらっしゃるのでは無いでしょうか?

 

 

M3/M4用で定番のカーボンディフューザーをはじめ、KOHLENSTOFFの各種パーツもBONDまでお問い合わせください。

 

浦和店の橋本でした。

 


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