ホイール

オフロードにも鍛造

こんばんは

 

ヨコヤマです。

 

明日は雪が降るそうでハラハラしています。

スタッドレスは必須です。

 

 

本日はオフロード車に似合うホイールをご紹介

AL13からもいい感じのホイールが発売されています。

HDシリーズ

2ピース

3ピース

17インチから24インチ

8Jから13Jまで製作可能です。

 

1221からも

TRACK.OPSシリーズ

ディスク・ビートロック色変更可能です。

こちらは17インチから20インチまで

9Jから12Jまで製作可能です。

 

ラングラーやランクルにどうでしょうか?

まず被らないホイールだと思います。

 

ぜひヨコヤマまでご相談ください!

 


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

BOND cars 浦和

TEL:048-851-4416

 

1221Wheels入荷!

皆様こんばんは!浦和店の新入り橋本です!!

 

最近めっきり寒くなってまいりましたね……(当り障りのなさすぎる話題)

 

朝晩は、車の外気計が5℃以下を指すことも珍しくありません……(当り障りのなs…)

 

まだまだ厳しい暑さの残る9月にオーダーを頂いた、

 

ホットなホイールが入荷いたしましたので、ご紹介です!

 

 

1221Wheels 1551 AP2X APEX3.0

 

昨日のブログでも店長横山からご紹介させていただきましたが、引き継ぎ1221の登場です!

 

 

フィニッシュは、”BRUSHED MATTE SMOKE”

 

ブラッシュドフィニッシュとマットクリアにより、角度によって異なる表情を見せてくれます。

 

 

ハードウェア(ピアスボルト)は1221ロゴ入りのチタニウム

 

 

スポークとリムフランジの交差点には、Xシリーズの最大の特徴ともいえる大きなくりぬきが

 

 

細部まで妥協なく作り上げられた造形

 

どこを切り取っても絵になります。

 

 

APEX3.0に施されるボルトホール周囲の削り込みは、

 

1221Wheelsの代名詞的なアイコンですね。

 

 

実は純正車高に合わせて製作したホイールなのですが、

 

車種の恩恵を受けてかなりのコンケーヴとなっております!

 

実際に装着するのが楽しみすぎて、夜しか眠れませんが

 

どんなお車にご装着するかは、完成までのお預けとさせていただきます笑

 


 

USブランドの鍛造ホイール(いわゆるアメ鍛)は、

 

総じて複雑なモデル名を持ちますが、中でも1221Wheelsのホイールの名称はLongです笑

 

1551| AP2・X |APEX3.0

デザイン名|ホイール形状(2ピースor3ピース)・Xシリーズor通常|グレード

 

実際に違いをご覧いただきましょう。

 

 

”AP2 APEX3.0”

 

今回の1551には、よりシンプルなSPORT3.0が存在しないため、最もベーシックなデザインです。

 

 

こちらは”AP2X APEX3.0”今回お選びいただいた仕様ですね。

 

通常のAP2と比べてXシリーズとなったことで、

 

1221の特徴の一つでもあるリムフランジ部の肉抜きが施されます。

 

 

こちらは、3ピース形状の”AP3L APEX3.0”

 

リム外縁部までスポークが伸びたデザインです。

 

 

Xシリーズです。

 

 

ディープリムを強調できる”AP3 APEX3.0”

 

 

他のデザインとは異なり、フランジの穴がスポークに隠れず露になっているため、APEX3.0系では最もスケスケ感がありますね。

 

お次は、最も過激なデザインです……

 

 

現在徐々にラインナップ拡大中の”V.I.P.”

 

各部の肉抜きが追加され、まるで別のデザインです!

 

ここまでのラインとは異なり、有機的な造形のディスクを有するのがこちら

 

”CarbonX Absolut”

 

イギリスのカーボンホイールサプライヤーの「DYMAG」から供給されたカーボンリムと

 

鍛造アルミニウムの組み合わせで、1221Wheelsで最も軽量なのは間違いないですね!

 

BC FORGEDなどと比較すると納期は少しかかってしまいますが、

 

さまざまな形状・デザインからお好みのホイールをお作りいただけます!

 

 

この波に乗っていただける方のご連絡をお待ちしております!

 

名古屋店・飯村店長のブログを勝手にオマージュした、浦和店の新入り橋本でした!

 


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

BOND cars 浦和

TEL:048-851-4416

最近のBMWのお話

皆様こんにちは!浦和店の新入り・橋本です!

 

早速ですが、こちらをご覧ください。

 

 

出典:HRE Instagram より

 

「なんだよこれ……」という声が聞こえてきますが……ごもっともです笑

 

こちらはアメ鍛の代名詞ともいえるHREが、MAGLEV Technologyをもとに開発した、磁力を用いた次世代ホイールです!

 

何を隠そう、冒頭のネタを考えながら、過去の写真フォルダを眺めていたら発見した今年のエイプリルフールネタです。

 

今更”感”どころではなく、”今更”ですね……誰かに見せようと保存していた画像の有効活用ということで、お許しください笑

 

出典:BMW M PERFORMANCE HP より

 

旬の過ぎたネタはさておき、タイトルの通りBMWのお話です。

 

この時点で熱心な橋本ブログ読者は(いるのでしょうか……?)お察しの通り、早速自ら定めたルールを破っております……

 

日曜日はお客様の依頼車両のご紹介では?

 

残念ながらルールは破るためにあるのです……

 

嘘です。ご紹介しようと思っていた車両が、ありがたいことに追加のご依頼をいただきましたので完成前に載せる訳にはいかなくなったというわけです。そういうことで一つ、宜しくお願い致します。

 

すでに、グダグダとだれたブログになりつつありますので、ここからは真面目に書かせていただきますね!笑

 

上の画像はBMWの新型M4になります。バーティカルキドニーグリルを初めて採用し物議を醸した現行4シリーズのMモデルですね。

 

なにやら変わった形状のテールパイプですが、こちらは純正アフターパーツ群”M Performance”に設定されるマフラーです。

 

近年、自動車の造形は日に日にその複雑さを増していますが、その中でもBMWのそれは特筆すべきものがあります。

 

出典:BMW UK Facebook より

 

M4にも装着されていたこちらのホイール、センターキャップのロゴからもわかるように、863MというM Performance純正ホイールなんです!

 

ちょっとした社外ホイールより、よほど複雑な形状をしていますね……製法も鍛造ですから、ぬかりないですね……

 

そんな過激な純正パーツを展開するBMWですが、バーティカルキドニーグリルにどうしても馴染めない、という層はやはり多いようで、

 

 

出典:AVANTE design house Instagram より

 

従来の水平タイプのキドニーグリルを用いたワイドなM4を公開しているデザイナーもいるようです。

 

一気になじみのある顔つきになりましたね笑

 

実際に商品化されれば、興味を持たれる方も多いのでは?

 

それだけコテコテのデザインを持つBMWのMモデルですから、カスタムもコテコテにいくのが筋ではないでしょうか?笑

 

出典:HRE Instagram より

 

HRE 2piece S104SC

 

出典:HRE Instagram より

 

HRE 2piece S101SC

 

出典:ANRKY Instagram より

 

Anrky 3piece RS2

 

我らがBC Forgedで言えばこちらのHCA384/384Sなどがばっちりハマるのが、現行世代のBMWではないでしょうか?

 

 

長らく人気のデザインですが、ようやく自動車メーカーが追いついてきたのでしょうか?笑

 

二回続けてのだらだら語るブログでしたが、次回からは気を取り直して、完成車をご紹介できればと思います!笑

 

浦和店の新入り・橋本でした!

 


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

BOND cars 浦和

TEL:048-851-4416