新年、明けましておめでとうございます
本年も昨年同様宜しくお願い致します。
休業中はご迷惑おかけ致しましたが、本日より通常営業となります。
沢山のお問い合わせお待ちしております
そして!1月と言えば車好きの為の年に一度の大イベント
そうです TOKYO AUTO SALON
今年もBONDGROUPは出展させて頂きます

毎年TOKYO AUTO SALONの前になると、出展車両の準備でバッタバタなんです
搬入当日の仕様変更なんて当たり前、会場でも何かしら作業してますからね
それも、各ブランドの拘りを皆さんにお伝えしたいからなんです。
決して段取りが悪い訳じゃありませんよ 笑
ちなみにスケジュールは↓
1月15日(金) 9:00〜20:00(業界&報道関係者招待日)
※9:00〜15:00 サイレントタイム
※15:00〜 一般特別公開
1月16日(土) 9:00〜20:00(一般公開日)
1月17日(日) 9:00〜17:00(一般公開日)
と、なっております
金曜日と土曜日は夜8時まで公開してます
是非お時間作って頂き、ご来場お待ちしております
では、板倉でしたー
未分類
冬の準備
こんばんは!高橋です
本日もPITは 12月ということで笑
バタバタさせて頂いておりました
そんな中、僕は・・・

先日と同じ場所で、同じようなお車を同じような状態にして・・・笑
この前のスペチアーレはEBMのお取り付けでしたが、今回は458スパイダーのエキマニ交換をしておりました
さて、昨日のナベさんブログでもありましたが、皆さん、もう12月です!!!
年末年始お出かけするためのメンテナンスや愛車をかっこよくして自慢する準備ももちろんですが笑
冬!ということで、スタッドレスタイヤのご準備はお済でしょうか
去年は埼玉でも雪はそんなに降らなかったですが、一昨年の冬を思い出してください

これはボンドショップの三階駐車場ですが、降り始めてすぐこんな感じに・・・
一晩降って、朝はもっとすごかったと記憶してます
いきなりこんなに積もっちゃって、タイヤがノーマルだったらお話になりません
雪予報が出て、運よくその時在庫があればいいですが!特殊なサイズのタイヤや逆によく出るサイズの在庫切れなどなど・・・
ギリギリになるとどーにもならない事があります
なので!!! まだ、スタッドレスタイヤを装着されていない方、購入を検討中の方!
早めの準備がお勧めですよ
ボンドショップでも続々とタイヤが入荷中でございます


各メーカー取り扱いしておりますので、まずはお問い合わせくださいませ!!!
まだこんなに溝があっても、年数が経って固くなってしまっているスタッドレスは本来の性能を発揮できませんので、もったいない気もしますが、交換をオススメ致します

冬の準備はお早目に!!!
それでは、高橋でした
テスターの使い道
こんばんは板倉です
本日はテスターのお話です
BONDSHOPでは各メーカーに対応するために、様々なテスター(診断機)をご用意しております
テスターの使用方法としては故障診断はもちろん、デイライトを本国仕様にする等のコーディングもテスターを使って行います。
故障診断においては、もはやテスターが無いと何もできないと言っても言い過ぎではないと思います
経験から症状を見てたぶんこの辺りじゃないかな?と予測は付くのですが、実際にテスターで診断していきませんと、正確な判断ができません。
予測で診断を進めていくより、はるかに時間短縮になりますからね、テスターに頼るしかありません。
メータに表示されるメンテナンスやオイル交換の時期のお知らせも、基本的にはテスターを使わないとリセットできません
また、整備マニュアルや配線図もテスターによっては装備されています。
作業する前に整備マニュアルを見ておけば、正しい方法で整備できますし、診断と同じく時間短縮にもなります。
予想以上に難易度が高く、マニュアルを見たばっかりに戦意喪失気味になる事もまれにあります
また、鈑金塗装でもマニュアルが無いと作業が難しい場合もあるようです。
BONDBODYのメカニックからもマニュアルを要請されることがあります。
例えば、比較的わかりやすいところで説明しますと、リアフェンダーの交換です。
リアフェンダーと言いますと、フロントフェンダーと違いまして、切れ目が無く、ボルトで固定されている部品では無いのです。
ですので、交換の際はガラスなどを取り外して、フェンダーを切って外してしまうのです
そして、新しいフェンダーを溶接したり、リベットで固定したりします。
ここで、なぜマニュアルが必要なのかというと、切断する場所、リベットを打つ場所、また、取り外す際にリベットを取るために穴をあけるのですが、何ミリの穴を開けるかなど、細かく指定があるんです
これを間違えると、正確に取付が出来ないため、仕上がりに影響が出てしまいます。
溶接の部分の処理を綺麗にするのは職人の仕事ですが、リベットの位置や切断する位置に関しては、マニュアルが無いと解らないらしいです。
また、フェンダーの裏側に何があるかわからないと、切断の際に切らなくていい部分まで切ってしまう可能性も出てきます。
私は鈑金塗装は専門ではないので、職人の腕だけで何とかなるのかと思っていた部分もあるのですが、このような情報が無いとできない作業もあるのですね
長い文章で飽きてしまったかと思いますので、最近のわたくしのiPhoneでも見て笑ってやってください。
本日から!!!
こんばんは!高橋です
皆様、お盆休みは満喫できましたでしょうか
ボンドショップは本日から、少人数体制ではありますが、通常営業いたしております

お出かけ前の点検も大事ですが、お出かけ後の点検、メンテナンスも大切ですよ
休み中、普段乗らない長距離を走られた方!休み前に点検せずにお出かけされた方!せっかく買ったチャリンコのチェーンがソッコーはずれてしまった方!笑
点検、修理のご入庫、お問い合わせお待ちしております
それでは、本日は短めのブログになってしまいますが・・・
この辺で失礼します!!
押しパーツ!!
こんばんわ!
渡部です
今日はどうしてもしつこいぐらい押したいパーツのご紹介をさせて頂きます
「アルミスラントバッフル」
???なんて方もいらっしゃるかもしれませんが、
この単純明快なパーツこそ!解りやすくて効果が出るパーツなのであります!
お乗りいただいている車両は一般的に高額車両だと思います。
なのに「音」が悪い車がほとんどです・・・
「BOSE」「Harman Kardon」「その他多数・・・」
いろいろなサウンドシステム搭載しているお車がございますが、それでも「音が悪い!」
と不満があるお客様があとを絶ちません。なぜならそこに「コスト」が見え隠れしているからなんです。
車両装備品は年々高度化、高価格化され続け、車両価格は上昇の一途。
販売競争に生き残るためには、どこかにしわ寄せして極力コストを落とさなければなりません。
メーカーがコストDOWNするのに手っ取り早いのが「オーディオ」なんです。
特に「スピーカー」なんですよ。
単純に1台あたりのスピーカー価格を¥50000のスタンダードから¥10000の低価格なスピーカーに変えた場合¥40000の差額になりますよね。
100万台販売する車両でコストを削減する場合、40億のコストダウンとなりますからメーカーは喜んでやりますよね・・
見えない場所、なんとなくわからない箇所だからこそ!
コストダウンを求められるパーツなのであります。
なので純正が音が良い!
なんていうのは私からするとありえません。
現在のお車で不満があるお客様がかなり多いのでは???
単純に「いい音」を知らないお客様も多いとも思います。
「個人的主観」もございますし、それで満足できれば全然良いと思います。
が!
皆様の乗っている車両は一般的な高級車より高級車だということに違いはございません。
ならばオーディオも高級に近づけてみては?
最低限なシステムではなくせめて本当のスタンダードにしてみては?
と、思うんですよ。
で今回のパーツ開発+スピーカー交換プランをお勧めしたいわけでございます。
簡単にご説明しますと・・・・
音が悪いので「スピーカー交換」!!
したのに・・・なんか低音が下に溜まって音離れするなー・・・
なんか交換したのに良くならないなぁ〜・・・
なんて経験あると思います。
この商品は、社外スピーカー交換時に、「車両のドア」と「スピーカー」の間に
取り付けする「アタッチメント」みたいな物です。
その角度を上方に向けてやることでより音場が上に定位しやすくなります。
すなわち! 音離れが少なくバランスが良い音造りが出きる様になります。
弊社で良く出るメーカーをあげますと「ロックフォード」「FLUX」「グランドゼロ」等がございます。
今回はこの3メーカーに絞り汎用性を持たせました。
上記メーカーであれば効き比べ・・
なんてこともできますね!
たとえば!1つの例ですが、「ガヤルド」の場合
純正を覗いてみると・・
ありゃま!!
半分以上スピーカーが隠れとるやないかー−い!!
これじゃ「音がよくないし」「出ないし」「ドアがビビるし」
コレで良いことは1つも無いと思います。
コレをアウターにした例がこちら!!
ストレスフリーで超良い音になります
業者様への物販も可能です。
この辺を企画開発するとエライ時間とお金がかかりますからね!!
一緒にオーディオ業界を盛り上げましょう特価!
ご用意しておきます。
勿論!!弊社で施工させて頂く場合も特価にてご案内させて頂きますので
お問い合わせよろしくお願いいたします。
この機会に是非!!!
渡部でした