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rotiform新作×BC車高調!!

皆様こんにちは!

木曜日ということで浦和の新入り・橋本ブログのお時間でございます(笑)

上層部からの圧力により、週2回のブログ担当が決まろうとしています……(笑)

 

ここ何日かは、お手本のような秋雨が続き、びっくりするほど寒くなりましたね……

完全に季節の変わり目が体調を崩しに来ているので、皆様お気を付けください!

 

早速ですが、本題に入らせていただきます!

先週の橋本ブログを見てくださった方は、なんとなくお察しでしょうか?

 

 

そうです、橋本の愛車・VW GTI君にお手頃なrotiformのキャストシリーズから、この夏の新作デザイン’’SGN’’を装着させていただきました!

サイズは、ゴルフやA3、TTなどにはドンピシャのサイズ8.5j×19インチです!

 

 

我ながら、華麗な伏線でした(笑)

 

元々KWの車高調整式ダウンサスペンション’’HAS’’でローダウンしていましたが、より細やかな調整が可能なサスペンションに交換しました。

バネサス車のローダウンには二通りあり、スプリングのみを交換するダウンサスペンション・スプリングとショックアブソーバーを合わせて交換する車高調キットがあります。

それぞれ一長一短あり、

ダウンサス

長所

・お手頃な価格

・電子調整式ダンパーがそのまま使用可能

短所

・任意の車高が得られない

・純正のショックとの相性が良くない場合がある

 

車高調

長所

・車高だけでなく、減衰力やキャンバー角など細やかな調整が可能(モデルによって異なります)

・上記の調整によって乗り心地や走行性能を追求可能

短所

・ダウンサスと比べて値が張る

・電子制御式ダンパーが使えない(車種別に対応している車高調も存在します)

 

このように、それぞれにメリット・デメリットが存在します。車の用途に合わせた選択が必要ですね!

 

今回は、弊社一押しの鍛造ホイールBCFORGEDを手掛けるBC RACINGの車高調’’BRシリーズ’’をチョイス!

 

 

イメージした車高に合わせて細かく調整することができました!BCFORGEDと同じく、高い品質で製作されていますよ。

 

ここで、

「ホイールを変えたいけど鍛造ホイールには手が出ないなぁ……」

「そろそろスタッドレスタイヤの事を考えないとなぁ……」

なんて思っているそこのアナタに朗報です!!

 

これまでは、汎用サイズのみの取り扱いだったrotiformのキャストシリーズ

この度、本国取り扱いサイズの個別オーダーが可能となりました!デリバリーコストが別途かかってしまいますが、国内販売のなかったサイズが選択できますので、ぜひお問い合わせください!

 

今ひそかなブームが巻き起こっている?スチールホイールスタイルを取り入れた

STL

 

大人気動画シリーズ’’GYMKHANA’’でおなじみのカリスマドライバー ケン・ブロックとのコラボモデル

KB1

 

ラッピングで個性全開なカスタムが可能な

AERODISC

 

などなど

rotiformならではの豊かなバリエーションからお求めやすい価格でお選びいただける、キャストシリーズ

在庫も潤沢にございますので、ぜひ浦和店までお問い合わせください!!

もちろん、多彩なオプション設定が可能なフォージドシリーズもお忘れなく!!

 

 

浦和店の新入り・橋本でした!

 


お問い合わせはお電話かメールフォームにてBOND 浦和まで!

BOND shop 浦和

TEL:048-851-4411

BOND cars 浦和

TEL:048-851-4416

Soup UP!!

こんばんわ  渡部です

本日ご紹介します車両は「H様」の「GOLF7R」号

先日「forged press」さんに早速取材して頂きましたので動画のご紹介っす

まだ編集途中のようですが、早速動画をご覧ください。

 

装着パーツのご紹介

FORGE MOTOR SPORTのインタークーラースペックはこんな感じでございます

こんな大幅に安定したCOOL-AIRをエンジンに届けられれば最高ですね。

インプットやアウトプットするパイピングはこちらです↓

REVO Stage3 IS38ETR | Enhanced Turbo Upgrade

 

純正比較

タービン径の違いが分かりますかね?  左が「IS38ETR」で右が、「純正」です。

More Flow Capcityも45%

写真に装着されているマフラーデリートも装着しました。

 

 

排気系は「MILLTEK」 & ARMYTRIX

  • ラージボアダウンパイプ
  • ハイフロー・スポーツ・キャタライザー

こちらは「Eマーク付」という優れもの

めちゃくちゃ「太い」(笑)

ですが、REVOソフトウェア投入するのでトルクは失いません!

「EVENTURI」powerインテークキット

 

「REVO STARGE3」

 

テクニカルデータ―は下記の通りになります。

以上、装着パーツの状況にもよりますが、

maxPOWER 510PS 

maxTORQUE 55.89kgfm 

を誇るってすんごいですね~

インプレの感想ですが、

「これやばいっす「めちゃくちゃ速いし音も半端ないっす!!」

いやーーー 2000ccがここまで化けるとは・・・・

 

 

SOUP UPってホントーーーーーーーに 楽しいので、ご興味が有ればご相談くださいね! 

 

今日はこの辺で

渡部でした

 

510PS仕様! GOLF7R!!

こんばんわ 渡部です

本日ご紹介します車両は「H様」の「GOLF7R」でございます!

「H君」が私にそそのかされて、やるやるって言っていながらなかなか進まなかった「ギンギン仕様」(笑)

目指せ「500PS」!

今回やっちゃいましたので早速ご紹介です

非力だったリヤブレーキもフロントに合わせドリルド/ビックローターへ一新

さぁ~ここから大量のハードウェアを投入していきますよん!

先ずは親子で着工相談(笑) *年の差20歳

作業はこういう繊細な作業が良く似合う「ガク」に担当してもらいます。

今回は「FORGE」のインタークーラーを装着する為、純正とスワップしていきます

インタークーラースペックはこんな感じでございます

ほら! 純正とこんなに違うんですよ~

上:純正

下:FORGE MOTOR SPORT

こんな大幅に安定したCOOL-AIRをエンジンに届けられれば最高ですね。

装着してしまうと全く分かりません(笑)

ここにインプットやアウトプットするパイピングはこちらです↓

お次は「タービン」

REVO Stage3 IS38ETR | Enhanced Turbo Upgrade

 

純正比較するとタービン径の違いが分かるでしょ?

左が「IS38ETR」で右が、「純正」です。

More Flow Capcityも45%

写真に装着されているマフラーデリートも装着しました。

エアクリーナーからタービン間のホースはこちら。

 

次に排気系は「MILLTEK」 

  • ラージボアダウンパイプ
  • ハイフロー・スポーツ・キャタライザー

こちらは「Eマーク付」という優れもの

めちゃくちゃ「太い」(笑)

ですが、REVOソフトウェア投入するのでトルクは失いません!

前回装着した「ARMYTRIX」と合体しますが、太さを合わせる為スリーブを加工取付します。

「EVENTURI」powerインテークキットを装着しまして、ハード面はここで終了。

最後に「REVO STARGE3」をインストール

作業は「K&K」のカンちゃん

テクニカルデータ―は下記の通りになります。

以上!装着パーツの状況にもよりますが、

maxPOWER 510PS 

maxTORQUE 405lbft 

を誇ります

すんごいですね!!!!

早速、暖気後慣らしロードテスト・・・・

「これやばいっす

「めちゃくちゃ速い!」

「音も半端ねーーす!!」

いやーーー納車が楽しみですね。

「H君」のニヤケが早く見たい。でも・・・・

ここまでやったのに、かみさんに売れって言われてるので、もしかしたらファミリーカーに代替えになるかも??

そりゃーーあ 事件です

欲しい人は「H君」に囁けば「ころっと??」

皆さまチャンスかもしれませんよ

「H君」ちょっと乗ってみよう! すんごい楽しくて手放せなくなるから(笑)

最強で最速のGOLF7Rです

更なるステップアップのご相談お待ちしております!!

後日走行動画アップしまうのでお楽しみに!!!

今日はこの辺で

渡部でした

 

WAGNER TUNINGインタークーラー!!!

こんばんはぼんど しょっぷ うらわ の ふくしま です
わたくし、そろそろお車乗り換えの時期なのですが、次は何に乗るべきか非常に悩んでいます
でも、この悩んでどうやっていじるかを妄想wしている時が一番楽しいんですヨネ
さてさて、本日のふくろぐは私が好きそうないじりです(笑
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進化が止まらないGOLF7 R !!!
本日は、、、
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WAGNER TUNING(ワグナーチューニング)のインタークーラーをお取付させていただきました
[WAGNER TUNING/インタークーラー]
1994年ドイツに設立したWAGNER TUNING(ワグナーチューニング)
インタークーラー、ダウンパイプなどを展開し、その高性能、高品質な製品は、一躍注目を浴び、ドイツ有数のチューナーのひとつに数えられるまでになりました。
現在も、自社製品はもちろん、ドイツ国内の大手メーカーから、数々の依頼を受け、高性能、高品質な製品を開発し、提供し続けてます。
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手前が純正インタークーラーコア厚は約35mm、対してワグナーのインタークーラーは約60mm
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パイプ径もワンサイズ大きくなっています
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私が感心したのが、このパイプのパーテーション
一般的に大容量のインタークーラーにすると、冷却性能は上がりますが、圧力損失が大きくてレスポンスが悪化しますもちろん圧力損失ばかり考えていると冷却性能は下がるという難しいバランスなのですが、、、
WAGNER TUNINGのインタークーラーはその辺をきちんと考慮しているらしい形状になっていますネさすがドイツメーカーですw
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組み付けは純正交換タイプですので、工場長にかかれば一瞬ですw
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メーカーのカタログ値ではこんなにパワーアップですが、、、インプレッションお待ちしております
ちなみにWAGNER TUNINGインタークーラーはVW以外にもAUDI BMW ベンツにも適合車種がございます。
くわしくはBOND SHOP URAWAまでお気軽にお問い合わせください
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ふくしまでしたー

GOLF7RxHJS TUNING DOWNPIPE

こんばんは板倉です
本日は「ほぼほぼ出来上がっているGOLF7R」、まだやる所が有るってことで、お客様ご指定のパーツをお取付させて頂きました
GOLF R
こちらがそのパーツ↓
ダウンパイプ
プレート
HJS TUNING DOWNPIPEです
通常排気系のチューニングですと、キャタライザーの後ろから交換するタイプ、いわゆるリアマフラーやセンターマフラーが一般的で、その理由としては、キャタライザーはやたらと交換してはいけない物なのです。
これは保安基準が関わっていて、適合していないものは装着できないルールになっています。もちろんマフラーも音量の規制がありますので、保安基準非適合の物は装着不可となります
今回のこのダウンパイプは保安基準適合品でして、堂々と公道を走行可能な、とっても安心なパーツです
取付は結構大がかりで、プロペラシャフトを外して、エンジンメンバーもちょっとずらして交換をしなくてはいけませんでした
プロペラシャフト
エンジンメンバー
装着後の効果のほどはと言いますと、低回転から高回転までの吹けがビンビンに良くなり、ドライビングの楽しさが3倍増ぐらいになりました
これならお客様も大満足頂けることは間違いありません
ご興味お持ちになられた方
お問い合わせください
お待ちしております
では、板倉でしたー
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