こんばんは浦和店小出です。ドイツ出張編も本日で一先ず落ち着きそうです。
18日までSNSにあげるのを制限されていましたマンソリーの報告です。
マンソリー…それは誰もが知る価格も見た目もぶっ飛んだチューナー。
郊外の山奥に突如現れるその工場内ではとんでもない内容のお車が数多く制作されておりました。バラバラのフェラーリ チリンドリを初め代名詞の観音開きのGクラス、他車種のマフラーまでも制作されている工場は見学を許されたものの撮影はNG。
撮影が許されたショールームの車両でも十分凄さをお伝え出来るかと思います。
まずはSNSで良く目にしたアンダーアーマー×マンソリー FORD GT
あまり目にしない大き目なチェック柄カーボンはエンボス加工で凹凸までついております。ほんとに変態。
こちらの車両もマンソリーの代名詞カーボンからのカラーグラデーション
ボンドボディでも黒メタでしたら作業実績あり。この色だとさすがに厳しそう..
続いてはカーボンの純正と境目が解らないルーフ
もしかしてルーフ交換なのか…?
表に泊まってる車も
カーボン尽くし。
待合い室には….
僕サッカー詳しくないですが…
そんなマンソリ―と言えばカーボンですが
サンプルの数も物凄いんです。かなりのオプション価格にはなりますが絶対に人とは被らないでしょう
この当たりはカーボンと言うよりカーボンの上に生地を貼って一緒にオートクレイブで焼いているのでしょう。
この柄で外装決めたらもう変態超えですね。
内装柄も数多くサンプルがございました。
もう選びきれません。発注頂く際にはフロントにお任せでとお伝え頂ければ幸いです。
近年、価格の高騰でお目にかかりにくくなったマンソリ―、そんなお車が1/9~のオートサロンBONDブースでは御覧いただける予定です。
ぜひ会場でお待ちしております。
以上浦和店小出でした。

















