AUDI

A45S × EVENTURI & A4 Avant × RACECHIP

こんにちは、大阪店 常田です

大阪オートメッセ2023真っ只中ではございます

僕はまだ行けておりません、、、

行ける方は是非足をお運びください、大阪店からも何台か出展しております

 

さて、本日は2台ご紹介させて頂きます。

まずはメルセデスベンツA45SにEVENTURIのカーボンインテークの取り付けです。

こちらを取り付け。EVENTURIカーボンインテーク

まずはノーマルのエアクリーナーを取りはずします。

次にECUの移設をしていきます。

因みに、取説はWEBで見るものですのでスマホで見ながらですと、非常に見にくかったです

ECUの移設ができたら配線処理(移設の為、配線の通る場所が変わります)し、カーボンインテークを調整しながら取り付ければ完成

 

お次はアウディ A4アヴァント45にレースチップの取り付けです。

3か所のセンサーに割り込ませます。

本体をここに設置。

スペースはありましたが、置く場所にかなり悩みました、、、

各センサーにレースチップの配線を割り込ませていきます。

もちろんカプラーを外したりする作業前には車両をスリープ状態にしております。

あとは綺麗に通線し元通り組付け、試乗チェック。

問題がなければ完成です

 

今日明日は暖かいみたいですが、来週はまた寒くなるみたいです。

気温の変化が大きく体調を崩しやすそうですので、皆様お気を付けください

マスク着用も本人に任せる感じになるみたいですし、、、

 

 

それでは本日はこの辺で失礼します。

 

では

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大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

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AUDI TTRS × Gruppe M RAM AIR SYSTEM

こんばんは!

ボンド名古屋 川島でございます

 

アッという間に11月も中旬を迎えます。

いやぁ早い…

たぶん気がついたら年末になってる勢いでしょうね

お陰様で現場もバタバタさせて頂き、有難い限りなのですが

年末に近づくにつれて、本当に終わるのかどんどん不安になってきます。

まぁ確実に着実に終わらせるとします

 

さて。

今回は、AUDI TTRSにGruppeM社のRAM AIR SYSTEMのお取り付けです。

最近なんだか社外エアクリーナーの取付が多いような気がしなくもない…

まぁ季節的にですかねw(どこが?)

 

ひとまず純正状態です。

取付説明書と睨めっこです。

↑パーツ構成。

カーボンのクリーナーケースに専用の湿式フィルターなどなど。

先日取付したHONDA CIVICのEVENTURIはメーカーホームページ上にある取説(全編英語)でしたが、

RAM AIR SYSTEMは流石日本メーカー。

しっかり日本語の説明書&写真も非常にわかりやすい♪

 

ということで、純正クリーナーBOXは秒殺で取り外し可能でしたw

 

今回はフィッティングもバッチリであっという間に取付完了です♪

クリーナーBOX部分だけでなく、グリルからの導入口もしっかりカーボン製に換わります。

専用設計のカーボンダクトはエンジンルーム内の熱気を完全遮断する形状を開発。

フレッシュエアーをダイレクトに導入して吸入空気温度を低下させ安定させます。

低回転から高回転域まで全域でトルクとパワーアップを実現。スポーティな吸気サウンドもお楽しみいただけます。

↑メーカーホームページより。

 

ということで、各種エアクリーナーのお問い合わせはお気軽にボンドグループ各店まで!!

純正交換タイプから今回のようなダイレクトタイプのキットまで適合は様々です♪

 

それでは!

名古屋店 川島でした

 

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Audi RS6 ロワリングモジュール

毎度です。大阪店の小西です。

もう暑いですね。。。言うてる間に梅雨が来るでしょうね。

釣りとかキャンプに行きたいのになぁ。

で今回のブログはかちょいいAudi RS6

個人的に色、形好きですね~♪

十分かっこいいんですが今回ご紹介のカスタムはASC

ロワリングモジュールです。

専用のアプリを使って自分好みに車高をセッティングできちゃうやつです!(もちろんエアサス限定)

さてカスタムしていきます!

車をリフトアップ

左右のロアアームに車高見ているセンサーに割り込ますだけです。

(写真ブレすみません)

フロントとリアのユニットを通信可能な場所にセットして

CANをとるだけ!

今回はこの辺からアクセスして室内に、、、

ちょうどええとこにありました!

この辺に出てくるのでオレンジスパイラル線に割り込ませれば完成

今回マフラーバルブ開閉モジュールもオーダーいただいてるのでリフトアップしている間に取付

ユニットはこの辺に忍び込ませておきます。

後は車を接地させてアプリを起動

好みの車高にセッティング!

まだまだ下がりましたが個人的にはこれぐらいかな。

ロワリングモジュールは純正のコンフォートモードからスポーツモードなどでミリ単位で調整できるので非常に便利です!

一度問い合わせてみてください!

適合車種色々あります!

まずはボンド大阪まで!

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アウディ Q8 リアモニター取り付け!!

大阪店 仲川です

ここ数年、毎年参加してる『SSTR』というイベントですが、

コロナの影響でここ2年は秋開催になってたのですが、

今年は例年通りの春開催になるようです

しかも今年は10周年記念になりますので、早速出口パイセンと申し込みしてみました

僕は基本的に『あれ行きたい』『あれ食べたい』とリクエストする担当です

また出口パイセンに宿の手配とルート決めをお願いしようと思ってます(笑)

今年は春開催ということで、秋より日照時間が長くなります

ということで『道の駅 狼煙』アタックをしようかと企んでおります

大阪から453km

普通に行けば335kmなので、片道118km増えます

狼煙に行ってから千里浜まで戻るので単純計算で236km増えます

想像するだけで地獄です(笑)

車なら快適なのですが、バイクだとけっこう疲れます

そんな本日は長距離ドライブも快適なこちらのお車です

現行アウディQ8です

デュアルモニターになった現行モデルです

グローブボックスを開けると通常あるはずのデッキが無くなってますね

当然DVDも見れなくなってきています

これも時代の流れですかね

肝心のデッキ部分はグローブボックスを外した奥に存在しています

こちらにインターフェイスを接続し、音声はFMモジュレーターを使用して入力していきます

通常であればFMアンテナはW/FAKRAという形状だったのですが、

こちらのモデルは全く形状が変わってます

赤丸の部分がラジオアンテナのカプラーです

カプラーの形状は変わってましたが、問題なく対処出来ました

続いてはリアモニターを取り付けるのにシートの後ろを外していきます

これも外し方に少しコツが要りますが、難なく取り外し完了です

リアモニターはこのように取り付けしました

ヘッドレストの下の部分の形状が特殊なので、汎用のモニターステーを使用して取り付けてます

インターフェイスの切り替えはステアリングの『リターンボタン』の長押しで切り替えます

今回は純正映像を取り出すことが出来ませんので、インターフェイスを使用して

地デジチューナー、DVDプレイヤー、iphoneのミラーリングを施工しました

地デジチューナーは画面タッチでチャンネルのUP/DOWNが出来ます

DVDプレイヤーは助手席足元に吊り下げで取り付けしました

DVDの映像がこちらになります

iphoneのミラーリングの映像はこちらです

『bond channel』も綺麗に見れますね

リアモニターにもフロントと同じ映像が映ります

これで長距離ドライブも皆で楽しく行けますね

ただし、デュアルモニターのお車にインターフェイスを取り付けると、

純正TVが黄色くなる症状があるようです

今回のお車は大丈夫でしたが、施工希望の方はその点をご注意ください

気になる方はお問い合わせください

それではこの辺で

大阪店 仲川でした

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AUDI Q7 水漏れ修理

BONDTOKYO板倉です

 

AUDIの水漏れ修理3週目です。

決してAUDIの水回りが弱いというわけではありませんよ!

たまたま続いただけです。

が、私もAUDIオーナーですので、やや心配ではありますが、、、、

とにかく修理です!

今週はQ7

エンジンルームの画像ですがカバーが大きくてエンジン自体見えてきません、、、

大きなカバーを外すとエアクリーナーが見えてきます。

エアクリーナーボックスを外すとスーパーチャージャーが見え行きます。

ここでやっとエンジンルームを見ることができます。

今回の修理は水漏れですので、故障個所を探します。

下から見てみると水の漏れた跡が、、、

原因はウォーターポンプでした。

ウォーターポンプのプーリーを手で触ってみると明らかにがたがあります。

3本のボルトで固定されているのがウォーターポンプのプーリーです。

ベルトとプーリーを外します。

ウォーターポンプは7本のボルトで固定されています。

すべて外して外します。

 

裏側はフィンがついています。これでエンジン内のクーラントを循環させています。

エンジン側はこのように穴が開いているだけです。

 

新品を取り付けてベルトなど元通りに組付けていきます。

クーラントを補充して漏れがないことを確認してエンジンを暖気運転します。

暖気後はエンジンを止めて完全に冷えるまで待ち、クーラントの量を確認して問題なければ作業終了です。

 

ということでこの辺で、板倉でしたー

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AUDI TT(8J)ウォーターポンプ交換

BONDTOKYO板倉です

先週もAUDIの水漏れ修理でしたが、今週もAUDIの水漏れ修理です。

たまたまですが、続いてしまいました。

今週のAUDIは8JのTTです。

2LのTFSIですね、過去にこのエンジンのVWジェッタに乗っていましたが、コンピューターとエアクリーナー、マフラーで結構速くなったのを覚えています。

 

今回はこのエンジンのウィークポイントともいえるウォーターポンプの交換です。

ウィークポイントだという事は知っていましたが、実際に作業するのは初めてだったりします。

早速外していきましょう!

ウォーターポンプはインマニの下にありますので、事前にこの手の車に詳しい知り合いに聞いたところ、バンパー、コアサポート外すと思うって聞いてたんですが、

TTは比較的スペースがあったのでバンパーは外さずに作業できそうです。

 

まずはエアクリーナーボックスを外して、

スロットルやインマニ下にあるホース類を外します。

カプラー類も外して奥の方を覗くと

見えてきました。と言ってもどこだかわからないですよね、、、

分かりにくいかもしれませんが、水漏れしています。

ポンプにうつながるパイプも外して、やっと全貌が見えてきました!

横のカバーを外すと駆動するベルトが見えます。

ベルトを丁寧に外して、ポンプを固定するボルト5本を抜いて、ポンプを外します。

漏れてますね。

新品です。

並べて比較してみます。

一部素材がアルミに変わっています。

対策でしょうか?

エンジン側の接続部分はきれいに掃除して、オイルストーンで面を出しておきます。

面を出すっていうほど精密ではないですけどね笑

あとは新品を組み付けて、クーラントを補充、エア抜き、試運転で問題なことを確認して作業終了です!

先週に引き続きAUDIでしたが、特にAUDIが水漏れしやすいとかではないのですが、今回はたまたま続きました。

両方とも比較的早い段階で漏れが発見されましたので良かったですが、オーバーヒートを起こしたりすると、最悪の場合エンジン交換って事も考えられます。

水漏れ、オイル漏れは発見したらすぐに直してしまった方が大怪我しないで済むと思います。

定期点検、車検はもちろんですが、気になることがあったらすぐにご相談ください!

 

板倉でしたー

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AUDI SQ5 水漏れ修理

BONDTOKYO板倉です

本日はAUDI SQ5の水漏れ修理です。

今回お車は12か月点検でご入庫頂き水漏れが判明いたしました。

クーラントのタンク内の水量が少なくなるとレベルセンサーが反応してメーターに警告を出しますが、今回はそこまでには至りませんでした。

が、エンジンルーム内にはクーラントの漏れた痕跡がそこら中に、、、

白く見える部分が水漏れの跡です。

SQ5はそれほどエンジンルーム内が広くないので、水漏れの箇所を探すのに少し苦労しましたが、鏡などを使って見つけることができました。

エンジンの前側にあるラジエターホースにつながるパイプから漏れているようです。(狭くて写真撮れませんでした)

早速部品を手配して交換していきます。

漏れていたのは

このパイプです。これに何本かのホースとセンサー、ソレノイドバルブなどが付いており、取り出すのはちょっと一苦労。

ファンベルトを外したり、周りにあるほかのパイプ類も外して、これで取り出せるかな?と思ってもウォータポンプのプーリーが邪魔だったり、、、

少し抜けてきたと思ったら、

今度はバキュームポンプに進行を妨げられたので、容赦なく外します。

そしてやっと取り出せたのがこのパイプです↑

ひどい水漏れの跡です。

これを先ほどの新品のパイプと交換して修理完了です。

 

今回のように定期点検で故障個所が発覚する事はとても多いです。

車検じゃないから別に12か月点検受けなくても大丈夫でしょ?って思われてる方も多いかと思いますが、安全にお車にお乗り頂けるよう必ず受けて頂きたいです。ちなみに12か月点検も車検同様に義務になっております。

 

車検以外何もしていないな~と言う方今すぐご予約を!

 

では板倉でしたー

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Audi Q7 ロアリング モジュール スマホ操作

大阪店 いとうです。

今日はQ7(4M)です。

お手持ちのスマホで操作できちゃうロアリング取付けです。

基本的にはBluetoothを使ったり無線での操作が可能になるので

メカニック目線でも取付け・結線が非常にシンプルでありがたいモジュールです。

まずはフロントにマッチ箱ほどのユニットを

レベルセンサーの間にカプラーオンで噛ませて

適当な場所に設置。

防水対策されているので外設置でOK!但し熱源からは距離を取るようにしておきます。

リアには同じくマッチ箱くらいのマスターユニットとなるユニットを設置。

リア側のレベルセンサーとの間に噛ませます。

マスターからはCAN配線も伸びているのでそれらも結線していきます。

配線をトランク側へ引き込みます。

車輌側のCANはトランク左側のヒューズボックス近くにありました。

結線は以上です。

トランク内の内張を元に戻して完成です。

これでスマホと通信させれば細かい車高調整がいつでも出来ちゃいます。

コイツ優れすぎてません!?笑

車種によりますが、

“SPORTS” “COMFORT”などモード切り替え時にはモードごとの車高設定が可能です。

ほんま賢すぎるって\(^o^)/

ちなみに一口にロアリングモジュールと言っても

ベントレーやポルシェなどによくつけている、

ダウン量がある程度固定されていて

ON-OFFスイッチで純正回帰できるモノなんかもありますよ〜♪(´ε` )

最近ロアリングロッドを取り付ける機会が減りました。

どんどん便利な世の中になっていきますね!

さて、今年のいとうの出番はこれで最後です。

気持ち早めですがみなさま良いお年を!

来年のブログは

“時たま届く!!カーボンパーツやその他諸々シリーズ『カーボンポルシェ993を作る』”

をお送りしたいと思います(´-`).。oO

またあんなことやこんなことまでやらせてもらっちゃってますので

来年もメカニックブログをよろしくお願いいたします。

動画撮影編集も来年はもっと頑張りますのでbond Channelもよろしくお願いいたします!

本日もありがとうございました。

AUDI RS5 x KW Coilovers Version-3

BONDTOKYO板倉です

今回はこちらのお車 AUDI RS5

タイトル通りKW コイルオーバー Ver3のお取り付けです!

RS5にはDRCという油圧制御のサスペンションが装備されているので、HASと言う純正ショックを生かしたキットを使うことが多いですが、今回はDRCを潔く捨てて車高調にしてしまいます

では早速作業開始です。

純正はこんな感じです。

ホースがありますが、それがDRCの油圧ラインです。

車両側のパイプとショック側のホースのジョイント部分を外します。

少し油圧が掛かっているので緩めるとオイルが漏れてきますので、周辺をウエスでガードします。

ホースを外したら、KWに付属しているキャップ?を取り付けます。

あとは通常通りサスペンション交換です。

アッパーマウントは再利用して組付けます。

ショックは電子制御ダンパーですので配線が出ております。

このカプラーを抜いたままだとエラーが入ってしまいますので、キャンセラーを取り付けます。

リアも同様にDRCのオイルラインを止めて、キャンセラーの取り付けをします。

写真撮る前にタイヤ付けてしまったので、下からの画像ですみません。

車高はもともと低いので、リアは純正より気持ち下げるぐらいで、フロントはそれに合わせるといった感じの車高に落ち着きました。

今回はホイールがノーマルでスペーサーで出面を調整しているだけなので、あまり攻めすぎないようにしていますが、今ホイール待ちという事で、ホイールが入ったらいい感じに仕上げていきたいと思います。

 

という事で、板倉でしたー

 

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アウディRS7×アクラポ×HRE×ロワリングモジュール!!!

こんばんは、大阪店 常田です

10月も中旬だというのに暑い日が続きますね

来週からやっと涼しくなるみたいですが…天気は下り坂な週末になるみたいですね

さて本日ご紹介させて頂くのは、アウディRS7にアクラポビッチのマフラーとHREホイールとロワリングモジュールの取り付けでございます。

まずはアクラポビッチのマフラー

ノーマルから…

アクラポ

いきなり取り付け完了な感じですが、アクラポですのでフィッティングはいうことなし

決して画像を取り忘れたわけではございません…

マフラーバルブのソレノイドも純正移植なのですが配線作業はございます。

ソレノイドの純正カプラーに割り込まし、室内に引き込んでCAN信号線に割り込ませれば完了です。

次にロワリングモジュールの取り付け

最近ロワリングロッドより多く取り付けてるような気がします。

レベルセンサーそれぞれに割り込ませていき、こちらもCAN信号をとるために室内に配線していきます。

CANの場所はアクラポと同じ場所でした。

ロワリングモジュールの取り付けをやっている間、デグパイセンにHREのホイールを組んでおいてもらいます。

タイヤと空気圧センサーは移植の予定でしたが、空気圧センサーは付いておりませんでしたのでタイヤのみ流用です。

組み上がれば完成

アウディの事も何でもご相談ください。

それでは今日はこの辺で失礼します。

 

では

 

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