W463A G350d @ iiD×HALローダウンスプリング

こんにちは、大阪店の出口です。

 

お盆休みを利用してツーリングに行って来ました

最初は静岡から山梨辺りを予定してたのですが台風の影響で四国に変更です

急遽変更したので今回はノープランで四国へ突撃するはめに…

ノープランなんでとりあえず思いついた定番の四国カルストへ

 

雄大な景色を堪能しに行くはずが辺り一面真っ白です

これ霧じゃなく雲の中なんです、これはこれで楽しそうなんで雲の中を走ってきました

雲を抜けたら晴れてましたとは言えココは入口、メインのカルスト台地はやはり雲の中です(笑)

あまり景色は堪能できなかったので代わりに放牧されてる牛さんに癒されて来ました

それでは本日はW463Aにダウンサスを取り付けて行きます

久々にゲレンデのダウンサスの作業です、ゲレンデは体力を搾り取られるので朝一で作業に取り掛かりマス

先ずはフロントからバラして行きます

外れたのでいつものスペシャルツールで組み換えます

もうこの工具なしでは組み換え作業したくないくらいに楽ちんです

組み込んでフロント完了

お次はリアです

リアはスプリングだけ外れるんで

サクッと完了です

こちらフロント純正車高

ホイールもブラバスに交換しましたこちらダウンサス交換後です

リア純正車高

リア側ダウンサスに変更後です

純正の腰高感からイイ感じの車高になりました

最後に試走して各部のチェックで完成です、この時点でワタシの体力は0になりました(笑)

ダウンした事でブラバスホイールがより一層映えてますね

ゲレンデはダウンサスだけでも乗り心地が悪くならないのでワンポイントなカスタムとしてオススメです

 

本日はご覧頂きありがとうございました

それでは今日はこの辺りで

大阪店、出口でした

 

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Porsche 911 Targa 992 KW HAS サスペンション

オオサカ店 itoです。

既にお盆休み入ってるけど、ちゃんとブログ書いてるイトーです笑

今は和歌山で遊び疲れて爆睡してます(仮)_(┐「ε:)_

よろしくお願いします。

今日はポルシェ。

タルガの納車されたてホヤホヤ超ド新車をカスタマイズ!

まず手始めのサスから

いただきます〜ぅ🙏

タルガ+4駆は初めてなので観察しながら手順を構想します。

フロントはいつも通りナックル下ろしやな…_(┐「ε:)_

リアはワンチャン、タルガの方がガラスフードが開く分イージーかも!

とかなんとか妄想しつつ

さっさと手を動かします。

重たいのとしんどいのと汚れるのが嫌いないとうは

キャリパーを浮かせブレーキローターとドラシャインボードをスッパリ外して

右脚を下ろすことにしました。

ショックケースとナックルの接合部そんな挿さなあかん⁉︎

ってくらい挿さってるのでこんなことになるわけです。

左はインボードが抜き切らなかったので

ナックルを良い塩梅で浮かしながらショックだけをなんとか取り出しました。

あとは例のSPコンプレッサーでバチコーン!

で、HAS組み付け完了♪(´ε` )

フロントは純正リフターにも対応するためか、アジャスターがアッパー側に変更されているようです。※浅井店長調べ

ちなみにインボードのボルトへのアクセスが少々難儀なので、

次回はハブナットを用意してアウトボード側からトライしたい所存です。※浅井店長伝達済

うまくいけばもう少しタイム縮めれるかも٩( ᐛ )و知らんけどw

続いてリア。

大方の予想通りリアフードの開口がめちゃくちゃ雄大なので

作業はしやすいですねー

ただマニュアルなんてないので勘を頼りに慎重にカバー類を外しまくった先に

見えて参りましたアッパーマウント。

最終ここまでひん剥いて

ショックを摘出してHASキットに換装!

リアは991時代から変わらない構造なので目瞑っててもできます笑

室内側を組み付けて

予め組んでおいたBCフォージドを載っけたら完成!!

空気圧センサーも移植ではなく新品が用意されてましたが

バッチリ読み込んでます(´-`).。oO

いや、渋すぎでしょ!!!この組み合わせ!!!

ボンドチャンネル撮影させてください!笑 ※浅井店長に懇願済

フロントの車高調整がやはり難アリですが、

アライメントもホイールのツラ出しも抜群にキマりました(`_´)ゞ

本日もありがとうございました。

ゲレンデを内装カーボンに

みなさんこんばんは。浦和店小出です。

暑いですね。連休前忙しいのは例年通りですが今回は葛飾店への人事移動も重なった為、浦和店、てんやのわんやです。あと2日頑張っていきます。

さて本題です。カスタム豊富なゲレンデヴァーゲンですが比較的多いのが外装カスタムの様な気がしますので今夜は内装カスタムのご紹介です。

今回ご紹介する内装のパネルは元々ソリッド艶有りのブラックです。

思えば前型のゲレンデは同じ黒でも2種類ありましたが463Aはどうなのでしょう…

そのあたりは定かではありませんが早速作業開始です。

まずは各ドアのインナーハンドルの横についてるパーツから交換です。

車種、メーカーによっては内張を全部外して内側からビス打ちなんてものもありますが現行ゲレンデに関しましては外側からこのパネルだけ外れますのでこの辺りはサクサク作業が進みます。

 

続きまして、助手席まえの取手?ハンドルというのでしょうか…?こちらもサクッと交換出来ます。

続きます。次はメーター下のパネルです。この辺りから難易度?経験値あがります。

まずはメーターパネルの上側を外し、ビスをとったならメータースクリーンがごっそり取れます。ここまでとれればビスと爪でとまっているパネルを外して交換にいたります。

 

続きまして最後のパネルセンターコンソールのパネルですがこちらは…

コンソールごっそり落とします。

外れたコンソールを更にバラしていき裏から止まっているビスを外してようやくコンプリート。

さて、ここまで純正カーバンパーツで交換して参りましたがここまできたら最後にやる事は1つ。

ステアリングもカーボンに。

こちらは既製品ではなく純正のステアリングホイールをカーボン加工してお取りつけ

少し太くなった分握った時の重厚感が漢の車ゲレンデをバッチリ映えさせてくれます。

純正加工のいいところはそのまま純正での機能が使えるところですよね。たまに既製品だと元々ついていた機能が失われる事がありますが今回はそれとは無縁です。

勿論、エアバッグの警告はこのあとテスターで消去します。

運転中、外装は見えません。1番目に着く内装から。これまた、通のカスタムではないでしょうか。

それではこの辺で。夏季休暇明けも浦和店をよろしくお願いします。

以上、浦和店小出でした。

 

アヴェンタ祭り!!!

こんばんは、大阪店 常田です

連休前いかがお過ごしでしょうか?

大阪店は連休前の定番ということで作業~作業の連続、てんてこ舞い状態でございます

タイトルにある様に、預かり車両も半端なく片付け途中の大阪店は、、、

アヴェンタだけで8台(→の先にもアヴェンタ)も預からせて頂いております

他にもフェラーリF8スパイダーや488、458、812等々、アヴェンタ祭りじゃなくてスーパーカー祭りですね

片付けるだけでも緊張感がありますが、様々な作業もさせて頂いております(笑)

 

さて、本日紹介させて頂く作業はアヴェンタではありません

 

ポルシェ991.2のGT3にASRマフラーバルブコントロールの取り付けでございます。

 

エンジンルームを開けて

カバーやファンを外していくと、、、

全然見えません

ライトで奥の方を照らしてやっと見えました

矢印のもう少し奥に見えましたが画像に写すことは出来ませんでした

マフラーのバルブを制御しているソレノイドを見つけたら、あとはASRバルブコントロールの配線を割り込まします。

最後に本体を固定し、外したパーツを元に戻せば完成です

と、簡単に取り付けたっぽい感じですが全く手が入らずライトと工具を駆使し配線を割り込ませました。

これを取り付けることでボタン1でマフラーのバルブをオープン(純正だと開きっぱなしには出来ません)、ボタン2でノーマル状態となります。

因みにラストメモリー機能も付いておりますので操作も楽ですね

 

夏季休暇まであと少し、倒れない程度に頑張っていこうと思います。

 

まだまだ作業が残っておりますので本日はこの辺で失礼します。

 

 

では

 

 

 

718cayman x TECHART rear spoiler Ⅱ

BOND TOKYO板倉です

本日は718CAYMANにTECHARTのリアスポイラーⅡの取り付けです!

取り付けはリアハッチに穴を開けて、ベースをボルトと接着剤で固定してサイドのステーとスポイラーを付けるだけなんですが、CAYMANはもともと電動で作動する可変リアスポイラーが装備されていますので、この機能をキャンセルさせなければいけません。

ふつうはリアスポイラーが上がった所の写真使いますよね、、、

撮ってないんで勘弁してください。

 

 

 

可変リアスポイラーのメカニズムはバンパー内に隠れていますので、バンパーを外していきます。

テールランプ、リアスポイラーを先に外して、バンパーがやっと外れます。

ここがスポイラーを動かすメカニズムの部分になります。

まずはここを外します。

真ん中の四角い部分がモーターでここから左右にワイヤーが伸びてステーを上下動させます。

右側のリンケージを外します。

右側はもう使わないのでモーターにだーみープラグを付けておきます。

左側のリンケージも外します。

外したリンケージはばらして、TECHARTのダミーのリンケージ?を取り付けます。

左側のリンケージにはマイクロスイッチが付いているので、スポイラーの位置を認識しているようです。

上下動する部分は完全にとりはずして、スイッチングする部分のみ動くようにしてエラー表示を回避しています。

組付けたらまた車体に戻します。

外したスポイラーも固定して取り付けられるようなキットになっているので、説明書通り組付けていきます。

さっきと何が違うんだ!って画像ですが、、、、

 

 

この後にTECHART リアスポイラーⅡを取り付けます。

 

だいぶレーシーになりましたね!

スポイラーの角度も2段階で調整可能ですが、メーカーが推奨するストリートの角度↑が良いようです。

 

気になりましたらお問い合わせください!

 

では本日はこの辺で

板倉でしたー

 

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w223 TVキャンセラー・ミラーリング

こんばんは!大阪店 宮長です。

本日はw223 Sクラスにテレビキャンセラー・ミラーリングが出来るようVISITを取り付けしたのでご紹介します。

テレビキャンセラーはヘッドユニットのイーサネットのカプラーを入れ替える必要があるのでモニターをいきます。

取り外しは慎重に行っていきます

w223は何度かバラす機会があったので手順はばっちりです

ヘッドユニットがみえてきました

この状態でイーサネットのカプラーを入れ替え電源を取っていきます

イーサネットのカプラーです。

これにキャンセラーのカプラーを割り込ませていきます!

キャンセラーのスイッチは触りやすいよう運転席アンダーカバーに取付しました

横から少し出ている線はミラーリング用のライトニングケーブルです

後はVISITの取り付け

w223は電波を通すところが限られるのでこの位置へ

VISIT本体をどこに取り付けするか迷いましたが無事完了

使い方はVISITが起動するのでHDMIを押してライトニングケーブルを携帯に繋げるだけ!!

HDMIで入力しているのでクリアな画質で楽しめます

これでドライブも楽しくなると思います

w223、w206のTVキャンセラーやミラーリング等気になる方はぜひ!!

VISITはその他標準でCarplayが搭載されている車両に使用可能です。

適合車種等ありますので一度ご相談下さい!!

 

それでは本日はこの辺で、大阪店 宮長でした。

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ロールスロイス ドーン×マンソリー

こんにちは!

浦和店の岡田です!

8月になり葛飾店がオープンいたしました!

(岡田は浦和店にいます笑)

 

オープン前に一度行って来たのですが、マセラティディーラーだった事もあり設備が充実していてすごく綺麗でした笑

浦和店からはメカニックで栗原さんが移動になりました!

栗原さん新天地でも頑張って下さい!

さて本題です。 

本日はロールスロイスのドーンにロワリングとマンソリーのホイールを取付です。

僕自身ドーンを作業するのは初めてかもしれませ

ん。

ロワリングも特に変わったところは無く、サクッと付けます。

ホイールもタイヤを組み付けて取り付けていきます。

バチッと決まりましたね!

ではここらへんで!

浦和店岡田でした!

BMW  X6M KW Ver4 車高調 + Mperformance

毎度です。大阪店の小西です!

先日連休頂き釣りプチ遠征に、、、

淡路島に夏の釣りキス釣りに行ってきました!

基本ルアー釣りしかしないのですが今回はエサ釣りで楽しんできました釣果は数少なかったですが家で美味しく頂きました。

めちゃ美味しかったです!!

今度は本命のアジングにいってきます!

ところで本日のお車は

BMW X6M

にKW  Ver4 MPerfomance

取り付けていきます。

初めての作業だったので仕組みを見てきます

見にくいですがごっついタワーバーでがちがちなので外していきます!

やっとこさショックのアッパーにアクセス。

ここまでくれば後はBMの外し方で

アッパーを切ればすんなり

続いてリア

トランクをばらせばすんなり交換できます。

写真わすれました。

すんません。

あとは車高とアライメント調整して

完成!!!

フロント

リア

約40ミリダウン

これだけ下げても乗り心地はいいです!

値段は張りますがやる価値ありです!

よりスポーティになりました!

カスタムや修理はボンド大阪にお任せください!

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PORSCHE911(991) GT3-RS x EBM

BONDTOKYO板倉です

葛飾店がいよいよ明日オープンです!

お近くの方は是非お立ち寄りください!

さて本日は991 GT3RSにEBMのお取り付けです。

もともとGT3RSにはバルブを開閉するボタンは供えられておりますが、アイドリング時にOPENにしても途中で閉まってしまうので、開きっぱなしにはできないんです。

そこで強制的にバルブオープンにできるEBMの登場です。

ちなみにバルブがどうやって開閉されるかと言いますと、マフラーバルブのアクチュエーターにバキュームのホースがつなげられておりまして、そこが負圧になるとバルブが閉まる。正圧でバルブが開きます。

アクチュエーターと純正のソレノイドバルブの間にEBMで制御するソレノイドバルブを追加してバルブをOPENにすることができます。

強制的に閉めるという事は出来ませんのでご注意ください。バルブを開けるかノーマルの状態かの2択です。

ノーマルの状態にできますので、純正の機能はそのまま使えますのでご安心ください。

説明はこのぐらいにして取り付けます。

まずはバキュームラインの加工から。

青いホースがあとから付けたホースです。

純正のT字のパイプからバキュームポンプ側のホースを抜いて、その間に追加のソレノイドを取り付けます。

肝心のソレノイドバルブはと言いますと、写真撮り忘れちゃいました

この青いホースの先に繋がっています。

ソレノイドバルブの制御はEBMで行います。

このお車の場合通常リアシートがある部分の後ろ側にヒューズがありますのでそちらから電源を取ります。

リアシートがある部分にはガッチガチのロールケージが入っておりまして、作業がやや大変です。

リアウィンドウ下のカーペットを外しますので、ケージの中に潜り込まなければいけません。

作業しやすいように思い切ってシートを外します。

シートを外さずにやろうとしても↓

これしか隙間ができませんので、まず無理だと思います。

何とかカーペットを外します。

エンジンルームからの通線は

丁度いいところにグロメットがありますのでそこを利用します。

上の画像の奥の方から白い線と黒い線が伸びてきてますが、そこです。

電源はヒューズの入っていないところから取り出します。IGONです。

後はEBMに接続するだけです。

個々室内なんですけど、エンジンの真上にあたる部分なので結構熱を持ちます。

気休めかもしれませんが本体下側にサーモクロスを貼っておきます。

後は外したものを戻して作業終了です。

 

では板倉でしたー

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Ferrari 458Italia × ウィンドレギュレーター交換。

こんばんは!

名古屋店 川島でございます

 

毎日お暑ぅございます

毎年のことながら、工場内は常に蒸し風呂状態…

また、夏季休暇前の作業予定もフン詰まり状態…

非常にありがたい限りではございますが、

人間がオーバーヒート寸前ってやつです

 

さて。

今回は、コチラのFerrari458のウィンドレギュレーター交換です。

別件でお預かり中に、突如運転席の窓が上がらなくなりました…

まぁ輸入車アルアルですので、驚くこともないんですが。

パワーウィンドーのスイッチを動作させると、ドアの中からモーターの音はしてますが

一向にガラスが動く気配はありません。

念のため、ドア内張りを外してウィンドレギュレーターをチェックしましたが

完全にワイヤーが脱落していましたので、レギュレーター交換となります。

 

(↑今回交換した車両ではありませんm(__)m)

そういえば、458のドア内張りって外したことなかったなぁ…

なんて思いながら作業しましたが、意外とあっさりでしたw

 

ドア内張りを外して、インシュレーターやその他部品を外しながら、レギュレーターにアクセスします。

レギュレーターが外れました!

右が新品、左が旧品です。

見た目じゃわからないですね。

モーターとワイヤーを使った基本構造はどの車種もほぼ同じかと思います。

ワイヤー切れちゃうんなら、違う構造に出来ないんか…

と昔から思ってますが、たぶんイロイロあるんでしょうね。

ただ、レギュレーターとモーターが一体でパーツ供給されるのには驚きでした。

昔よく交換してたBMWはレギュレーターとモーターは別品番で、

大概レギュレーター(ワイヤー部分)交換のみでいけたんです。

まぁついでにモーターも交換出来るので、二次災害は防げますね。

 

あとは、新品のレギュレーターを元に戻します。

スペースは結構狭いので、知恵の輪状態です。

あとは、窓ガラスの位置調整(レギュレーターの取付位置)を調整します。

位置が悪いと雨漏りや風切り音の原因になったりします。

また、ドア枠がない車両ですので、ドアの開閉時にはガラスが動きますよね?

その際も取付位置が悪いとうまく動作しないこともあるので、注意が必要デス。

 

今回は奇跡的に?国内にパーツがあり、割と短時間で修理が出来ましたが、

最近純正パーツも国内にパーツがなかったり、調達に時間がかかったりと

うまくいかないことも多くなってまいりました。

異常を感じたら、お早めにご相談下さいッ!!

クルマも暑さでへばってるハズです…

しっかりとメンテナンスしてあげてくださいね!!

 

それでは!

名古屋店 川島でした

 

bond Nagoya

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