Tesla

TESLA model Y×ジュニパーシフトレバー

今日は!

 

omiya店 和田です。

 

折れた心は、建て直せたとしても折れやすくなってます。

 

そんな中、今回ご紹介させていただくお車はコチラです。

テスラ モデルYにジュニパー用シフトレバーを取り付けさせていただきました。

ジュニパーってどんな意味でしょう?

モデルY/モデル3はシフトは画面操作になっており、かなり未来な車になっていますが

若干、使いずらいとの声も聞こえます。

そんな声を形にしたのが

ジュニパーシフトレバーです。

カプラーオンになっていますので悩まず取り付け可能です。

では、取り付けて行きます。

まずはステアリングを外していきます。

現行の欧州車よりわかりやすい構造になっていますので、

悩まず外せます。

この形にしていただければあとは、順番に取り付けて行けば完成です。

取り付いています。

元に戻していきます。

完成です。

使い方も説明がいらないくらい、自然と手になじみます。

新しいだけが、使いやすいのではなく自分に合ったものを使うのが良いと思いますので

気になりましたらご連絡をお待ちしています。

 

大宮店 和田でした。

 

——————–

bond omiya

〒331-0812

埼玉県さいたま市北区宮原町1-470-1

Tel:048-660-0066

Fax:048-660-0088

U107840

 

Tesla Model Y @ KW Street PerformanceV1

こんにちは、大阪店の出口です

本日はテスラ モデルYです

以前H&Rのダウンサスを組ませて頂いた車両で今回KW V1に仕様変更します

ダウンサスではH&R、アイバッハ、車高調ではTEINと組んできたので

モデルYにKWはどんな感じなのか楽しみです

モデル3もモデルYもフロント廻りをバラさないと始まらないのでバラします

それではフロントから交換して行きます

モデルYはアッパーアームをバラさなくて良いのでサクッと取り外し

で、ズボッと取り付けてフロント完成、車高調整は後ほど

お次はリアです、後ほどアライメント調整もするのでアンダーカバーも同時に外しちゃいます

リアもサクッと取り外し

で、サクッと取り付け、リアも車高調整は後ほど

一度試走して車高調整を済ませてからアライメント調整

車高は元々付いてたH&Rをベースにバランスを合わせる方向にしてます

なのでノーマルからのダウン量は今回測定していません

最後に試走して再チェックして作業は完了です

肝心の乗り味ですが固めの純正、柔らかめTEINの丁度中間って感じですね

WKらしく乗り心地を確保したままスポーティーな味付けになってます

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

TESLA Model Y ✖ H&R

こんにちは、大阪店 常田です(^^)/

かなり過ごしやすい気温になってきて作業も捗ります!!!

さて、本日ご紹介させていただくのはテスラ モデルYにH&Rのダウンサスの取り付けでございます。

最近、他のメーカーでも電気自動車が増えてきましたね。このまま電気とハイブリッドになっていくのでしょうか⁉

交換前のノーマルはこんな感じです。

まずは廻りのパーツを外していきます。

フロントはアッパーの取り付けが赤丸の位置にあります。

なのでごそっと外します。

これで交換作業にかかっていけます。

フロントはアッパーマウントと下部のボルトを外し、スタビリンクとアッパーアームを切ればOKです。

外れればスプリングコンプレッサーを使いスプリングを交換します。

スプリングが組み上がれば、元通り組み付けていきます。

ドライブシャフトを跨いでますが意外にスンナリ脱着できます(^^♪

続いてリア。リアもアンダーカバーとロアアームのカバーが邪魔しておりますので外します。

アンダーカバーを外さなくてもギリ作業は出来そうですが、アライメント調整もございますので外しておきます。

スプリングの交換はロアアームの外側とショック下のボルト・ナットを外せば交換できます。

取り付けも同様にしていきます。

交換終了です。ホイールを取り付けて試乗後アライメント調整をしていきます。

これで作業は完了です。

約20mmダウンとなりました!!

 

 

テスラの事も何なりとご相談くださいませ☎

 

それでは本日はこの辺で失礼します。

 

では👋

 

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

 

テスラにもデジタルインナーミラー

こんばんは、大阪店 宮長です。

本日はテスラ モデルYへデジタルインナーミラーを取付したのでご紹介!

輸入車やスーパーカーへの取付が多いデジタルインナーミラーですがアメ車もお任せください。

テスラは電源の取得に難ありですが問題なく取付可能です。

 

使用したのはMAXWIN製 リヤカメラは外付けタイプ

ミラーはブラケットごと交換!これが一番スマートです!!

最初は専用ブラケットを使用して取付したのですがなぜだかこれだとミラーの角度が悪く使いにくい、、

ということで純正ブラケットを少々加工して取付

 

ミラーが大きくなっている分ミラーカバーへ干渉しないか心配でしたが問題なし!

これで後方確認もばっちり鮮明に見えます!!

 

カメラはこの位置へ

ボディーがブラックなのでカメラの後付け感も気にならないかと思います!

いかがでしょうか?

録画機能もついているので後方確認が出来るだけでなくドライブレコーダー代わりにもなります。

車種問わず気になる方はぜひご相談下さい!

それでは本日はこの辺で、大阪店宮長でした。

 

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

 

テスラ モデル3 パワードアハンドル

こんばんは、大阪店 宮長です。

本日はテスラ モデル3へパワードアハンドルを取り付けしたのでご紹介!

パワードアハンドルとは??

という方もいると思うので簡単に説明すると『ドアノブが電動で飛び出す』というものです

しかもこちらの商品夜でも確認し易いよう光ります!!

取付はドアハンドルを交換するだけ!なのですがそう簡単にはいかず苦労しました

まずは電源取得のためボンネットへあるバッテリーから車内へ電源を引き込みます

車内で信号線をとりメインユニットを取り付けると各ドアへハンドルを動かすための線を通線していきます

ドア内張りを外していきます

このままではハンドルへアクセスできないのでインナーパネル、そしてガラスも外していきます

ガラスは割れないよう避難

これで作業しやすくなりました

後は3ヵ所ナットを外すとドアハンドルが取り外し出来ます!

こちらが純正ハンドル

このセンサーをパワードアハンドルへ移植して取付していきます。

ドアの通線はここから

以前取付したイージークロージャーの線などもあり通しにくかったです

各ドアこの作業をして完了!!

ドアアンロックもしくはハンドル前方を押すことでハンドルが飛び出してきます

光り方も種類があり写真のようにカラフルだったり!

赤や白、青等々の単一カラーにも変更可能です

自動で出てくるので開けやすさも格段にあがりました

いかがでしょうか?

モデルYへも取り付け可能なようなので気になる方はぜひご相談下さい!

それでは本日はこの辺で、大阪店宮長でした。

 

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

 

 

モデル3にダウンサス

こんばんは浦和店小出です。

G/Wはキャンプでした。

琵琶湖→和歌山龍神→伊勢→山梨ほったらかし。渋滞にもハマらず。景色もよくとてもリラックスできた連休でした。

さて、本題です。

テスラ、モデル3にダウンサスです。

オリジナル車高が↓です

アイバッハです。

まずはボンネットあけてごっそりカバー外します。

アッパーボルトが丸見えになりますのでこれは比較的楽かなっと思いました。

が、……サービスホールに工具が入りません。

12ミリのソケットを入れてみますと入りますが、肝心のナットは13ミリのようです。

13ミリのソケットを入れると…入りません。

他のメカニックにも工具を借りて試してみますが…入りません。

これ製造ミスだろって思いました。ですがこの車両以外もやはり入らないようです。

よってアッパーアームからごっそり外す方向に転換です。

方向転換が功を奏しスムーズに作業が進みます。フェンダー保護の為に2人で作業すると安心です。

下側はショック下、スタビリンク、パットセンサー等々で普段やってる車と差異ありませんでした。

リアはロアアームの外側、ショックの下側外せばサスは抜けましたのでスムーズでした。

とどの詰まりテスラがフロントフェンダーのサービスホールをもう3ミリ程度広げて作ってくれれば、この車のショック、サス交換はとてもとてもスムーズに進みますよっていう休み明け一発目のブログでした。

ちなみに30ミリ程車高がさがりました。

それではまた。

 

テスラ モデルY @ TEIN FLEX Z

こんにちは、大阪店の出口です。

 

やっと大型二輪の教習が始まったのですが希望日に教習の予約が取れませんwww

注文したバイクの納車が3月になりそうなのですが免許が間に合うか不安になってきました

まあ焦っても仕方がないのでボチボチ通おうと思います

 

それでは本日はテスラモデルYです

今回は純正より乗り心地を良く、車高は出来るだけ純正車高のままでとのご依頼です

乗り心地で評価の高いTEIN FLEX Zを取り付けて行きます

ちなみにこのFLEX Zですがワタシもマイカーに使用中デス

それでは作業して行きます

とりあえずフロントトランクを外さないと何も出来ないので先に外して行きます

サクッと外れました

準備が出来たのでフロントから作業して行きます

モデル3と同じ取り付け方だったのでアッパーアームごと外すつもりで作業を進めてたのですが…

モデルYは外さずに行けますね

モデル3との違いは黄丸部分の穴の大きさです、モデルYは穴が大きく工具が入ったのでショックASSYだけ外せました

ダンパーの全長と減衰調整をゴニョゴニョして完成

リアはアンダーカバーで何も見えません、アライメント調整もあるのでこちらもゴッソリ外しちゃいます

アライメントの下準備をしつつ交換して行きます

リアもサクッと完成です

前後の車高を合わせてからアライメント調整

車高は出来るだけノーマル車高、乗り心地重視で依頼されてたので車高はほぼ変わらずの約15㎜ダウン

スプリング側にプリロードを掛ければノーマル車高まで上げれそうですが乗り心地が悪くなるのでヤメておきます

フロントに合わせてリアも同じく約15㎜ダウンです

最後に試走して完成です

純正は若干突っ張るような感じだったのですが乗り心地が良くなりました

今回は高めの車高に調整してますがもちろん下げることも可能です

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

Tesla Model3 × 車高調KIT

こんにちは

 

大宮店 和田です

 

ゴールデンウィークはどのように過ごしましたか?

私の周りではあまり遠出はせずに近場で過ごす人が多かったみたいです

ニュースでは久々の高速渋滞情報が流れ以前の活気が戻ってるのを感じます。

わたくしはその裏を読んで今更ながらタピオカを飲みに行きました。

完全に舐めてました、飲み物飲むために整理券が必要とは驚きです

ちょっとのどが渇いたから立ち寄る感じで行けません、朝から気合を入れないといけません。

タピオカ飲むために?って感じですね

 

そんな中、今回ご紹介させていただくお車はこちらです

TESLA Model3に車高調KITを取り付けさせていただきました

我慢できずに作業が始まっています。

しかも、純正はとっくに外されすでに車高調取り付け済みです

足廻りは勢いが大事ですから、疲れを感じる前に終わらせないといけません

良い感じに付いてます、すでにかっこ良くなる予感しかしません。

続いてリアに移りたいのですが、勢いが凄すぎて写真が間に合いませんでした

自分にびっくりです決して撮り忘れたのでは有りませんので大丈夫です

 

そんな勢いで作業が終わりました

写真ではそんなに低く見えませんが実際はかなり低いです。

エアロが付いてますのではら下がかなり低くなってます。

 

後は、ホイール待ちです、さらにかっこ良くなるのが楽しみですね

 

ちなみに作業前の写真も間に合いませんでした

 

大宮店 和田でした

 

——————–

bond omiya

〒331-0812

埼玉県さいたま市北区宮原町1-470-1

Tel:048-660-0066

Fax:048-660-0088

テスラもエアサスです!

みなさんこんばんは!火曜日ハセブログでございます。

 

今日ハセは整備主任者の講習で一日お勉強だったのですが・・・

疲れる!!!!一日座って話を聞いているのこんなに疲れましたっけ!!!

重いタイヤを組んだりしてる方が疲れてない気がします・・・学生の時毎日これこなしてたと思うとビックリです

 

さてそんな中作業させていただいたお車は・・・

 

 

テスラ モデル3でございます!!!

既にマットブラックなうえホイールにリップサイドスカートとかなりカスタムされているこちらの一台・・・

もう石井ブログで見た方もいると思いますが・・・

 

 

エアフォース エアサスペンションのおとり付けでございます!!

電気自動車で当然駆動がモーターなのですが、電源さえとれれば取り付けはぜんぜんできます

あまり電気自動車にエアサスってなんとなく想像したことなかったですねw

 

空気自体はエアサスに付属するコンプレッサーが作るので電気自動車でも全然取り付けはOKです!

 

 

とりあえず最初はタンクやコンプレッサーの取り付ける場所から探していきます。

全体的に見た感じフロントトランクが収まりがよさそうなのでそこにインストールしていきます。

と言ってもモデル3用のキットだしそのまま入るっしょ!!!!ってベースをとりあえず突っ込んでみましたが・・・

 

入    ら    な    い

 

全然入りませんでした。専用なのは足回りだけでキット自体は汎用なようです・・・かなしい・・・

汎用ですがコンプレッサーとかの取り付け位置はバッチリここに着けてね!!!って穴が開いてあるのですが!!!!そこは無視して!!!!めっちゃ削りました!!!

 

 

組んだお姿。これ元々長方形だったんですよ・・・めっちゃ切りました・・・

 

 

なぜかトランクルームの底がへの字に盛り上がっていて、板が良い位置に来ないので切った廃材をそのまま使って足を作りました。

元々上の板の部分なので布が巻いてあって見た目も良いのでそのまま加工して使用しました。

 

 

収めてみたらこんな感じ。

おぉー!!!綺麗に収まりました!

まるで専用に作られたかのようです!!!素晴らしい!!!(自画自賛)

 

取りあえず取り付ける場所は確定したので足回りをやっていきます。

 

 

足回り自体は全然特殊な構造もないので普通に作業していきます。

リアは取り忘れました・・・

 

 

取り付けたらこんな感じに。。。。

やっぱエアバックが付いてると迫力があるというかなんというか・・・

エアサスだ!!!!ってなりますねw

さて配管を後ろに持っていこうと車を上げてビックリ。

 

平らです。一面平ら。

これマジでどこに配管通すの??????貼り付けるの??????なんて思っていたのですが

 

 

サイドスカートの中に配管が通れる隙間がありましたのでそこから後ろに行かせていただきました!!

本当にここ以外となると車内を抜けるしかなかったのでちょっと冷や汗かきました・・・

 

後は配管をつなげて車高を調整すれば完成です!

 

全下げモード!!!

なかなかの迫力です・・・さすがに走れませんがこの姿で大黒パーキングなんかに止まってたら目を引きますね

 

 

全上げモード!!!これはこれで逆に目を引きますね・・・

これでフロントリップを気にすることなくどこへでも入れちゃいます!!!エアサスはそういう使い方もできますから便利ですね!

 

こんな感じで取り付けにお時間かかりましたが無事取り付けることができました!

テスラ モデル3やその他お車のエアサスに関するお問い合わせは是非ボンドショップ東京まで!

 

それでは今日はこの辺で!整備士ハセでした。

 

 

テスラ モデル3 イージークローザーキット取り付け!

大阪店 仲川です

もう1月も中旬ですが、『あけましておめでとうございます

本年もよろしくお願いします

そんな2022年度 最初のメカニックブログは

ボンドプラスのブログでも最近登場しているテスラ モデル3です

こちらのお車にボンドプラスでも取り付けた『イージークローザーキット』を取り付けていきます

まず最初に、この作業めちゃくちゃ大変です

当然1人じゃあ出来ません

まずはリアから取り付けしていきます

純正のドアキャッチの部分を交換するので内張りを外していきます

内張りを外すとこんな感じです

さらに黒いプラスチック部分も外す必要があります

ただ、この黒いプラスチックは『ウインドウレギュレーター』と一体になってますので

まず先に『窓ガラス』を外さないとウインドウレギュレーターが外せません

慎重に2人掛かりで窓を外していきます

これでやっとウインドウレギュレーターが外せます

黒いプラスチックの裏を見るとこのような感じです

ウインドウレギュレーターが一体で付いてますね

あとは純正のキャッチ部分を外して、キットのキャッチ(モーター付き)に交換していきます

で、こちらも付属のブラケットとユニットを取り付けて、配線を室内に引き込んでいきます

イージークローザーには常時電源が必要になりますので、

バッテリー(12Vのほう)まで配線を延長していきます

あとは元通りに組み立てれば完成なのですが、

ガラスを外してるので位置調整がまぁ大変です

モデル3はハードトップなので元通りの位置にちゃんと戻さないと雨漏れする可能性があります

何度も組んでは位置調整をしてを繰り返して元の位置に戻します

反対側も同じ要領でやっていきます

続いてはフロント側です

リアとやることは同じですね

まず内張りを外します

同じように黒いプラスチックを外していきます

こちらもリアと同じで窓ガラスを外さないと外れません

正直、フロントのほうがリアよりガラスが外しにくかったです

ガラスなので変な力がかかるだけで割れてしまいますし、キズも付きますので

2人掛かりでかなり慎重に外していきます

後はドアのキャッチを交換して、ユニットを取り付けて配線を車内まで引き込んでいきます

こちらもバッテリー電源を取って、元通り組み立てれば完成です

完成後は半ドアぐらいまで締めればあとはスッと引き込んでドアが閉まってくれます

動作もスムーズで滑らかです

取り付けがもっと簡単ならいいんですけどね

次はトランクのキックセンサーキットを取り付けていきます

トランクゲート側のオープナーとクローズスイッチの部分に割り込ませていきます

ON/OFFスイッチもありますので、クローズスイッチの横に取り付けました

キックセンサーの配線を車内まで引き込むのが大変みたいです

(宮長にそこはやってもらったので、僕はノータッチです(笑))

キックセンサー本体は純正のアンダーカバー部分に取り付けます

しかし、アンダーカバーは単品では外せず

おそらくリアバンパーを外してからじゃないと外れない構造みたいです

まぁ、そこは何とか頑張って取り付けしました

写真のようにリアバンパー下に足をスッと入れて抜くとトランクが開きます

トランクが開いてる時に同じ動作をするとトランクが閉まります

これは非常に便利です

両手が塞がってるときには嬉しい機能ですね

ただ、お客様はこの機能をまだ堪能出来てないです

それはナゼかと申しますと、、、

(※写真はHPよりお借りしました。)

こちらの写真の『Vorsteiner』のカーボンリアディフューザーを取り付けたので

キックセンサーの電波がカーボンに遮られてしまって動作しなくなってしまったからです

こちらは板金屋さんに相談してうまいことセンサーの部分だけを電波が通るように

後日加工してもらうことになりました

 

大阪店でもテスラの作業は可能ですので気になる方はご相談ください

それでは本日はこの辺で

大阪店 仲川でした

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム