マフラー

BMW X6M COMPETITION @ Akrapovic Slip-On Line (Titanium)取り付け

こんにちは、大阪店の出口です。

 

ふと富士山が見たくなったので山梨と静岡にツーリングに行ってきました

…ですが滞在中ずっと富士山は雲の中 写真は撮ったものの富士山かどうかも怪しいですね(笑)

天候に恵まれたがせめてもの救いでした

もちろん折角静岡まで来たので駿河湾の海の幸を堪能して来ました

それでは本日はX6 M COMPETITIONです

AKRAPOVIC スリップオンライン (Titanium)とサウンドキットとカーボンディフューザーを取り付けて行きます

早速リフトアップしてリアマフラーを外して行きます

AKRAPOVIC指定のカット位置で純正マフラーをカットします

先に配線をして行きます、挿むだけのCAN取り出しユニット、めっちゃ楽ちんデス

バルブコントロールユニットを取り付けてボディ外へ配線を出せば室内は完成

純正のバルブモーターを移植、先ほど車外へ出した配線を後で接続します

流石AKRAPOVIC相変わらずの調整いらずデス、乗っけただけで位置が決まります

最後にカーボンテールを取り付けて完成

カーボンディフューザーはいつの間にか常田工場長が交換してくれてました(笑)

安心のEマーク付きで車検も問題なしです

カーボンディフューザーとカーボンテールの組み合わせがイイ感じですね

サウンドキットを取り付けたのでリモコンでバルブオープンとクローズが可能になります

最後に試乗して各部の点検をして完成です

バルブクローズ時は静かですがバルブオープンでいい感じのスポーツサウンドを響かせてくれます

それでいて爆音ではないので心地イイ音って感じですね

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした

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Toyota Supra A90 × Akrapovic

こんにちは浦和店サカイです🫡

今回はコチラ!Artisan Spiritsエアロを装着したGRスープラにマフラーのお取り付けをしたのでその様子をお届けいたします🔥🔥🔥

ホイールはブラックでペイント🌚

純正ブラックアウトだけでも充分スポーティさが出ますね!オーダーホイールを入れるまでのカスタムにはもってこいです😄

 

このリアビューが、たまらんですね、、、

Artisan SpiritsのTrunk Spoilerがまた良きです🤤

さて、本題です。

この車両は3.0L (db42) RZになります!

左右から出る配管見れば分かるかもしれません😜

マフラーの先はエンジン、触媒がいます。

Akrapovic titanium exhaust (リアのみだとslip-on-line )

圧巻のフルチタン🙌🙌🙌

排気バルブフラップのアクチュエーターはポン付け出来るのもナイスですね👍

 

それでは外します!!

まずブレースバーを外して、、

クランプを緩めて、マフラーハンガーを外せば…

 

あっという間に降りてしまいます😂

シンプルなレイアウトで整備性良いですね

あとは載せるだけ💪

いぇーーす🤘

チタンそのものの色で、ルックス最高です🥺✨

出口の内側が青く、チタンらしさをバリバリ主張してます!!フィッティングはバツグンであります🤗

動画貼っておきますね

スープラのカスタムもボンド各店までご相談くださいませ🙇‍♂️🙇‍♂️🙇‍♂️

それでは!

 



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アヴェンタ祭り!!!

こんばんは、大阪店 常田です

連休前いかがお過ごしでしょうか?

大阪店は連休前の定番ということで作業~作業の連続、てんてこ舞い状態でございます

タイトルにある様に、預かり車両も半端なく片付け途中の大阪店は、、、

アヴェンタだけで8台(→の先にもアヴェンタ)も預からせて頂いております

他にもフェラーリF8スパイダーや488、458、812等々、アヴェンタ祭りじゃなくてスーパーカー祭りですね

片付けるだけでも緊張感がありますが、様々な作業もさせて頂いております(笑)

 

さて、本日紹介させて頂く作業はアヴェンタではありません

 

ポルシェ991.2のGT3にASRマフラーバルブコントロールの取り付けでございます。

 

エンジンルームを開けて

カバーやファンを外していくと、、、

全然見えません

ライトで奥の方を照らしてやっと見えました

矢印のもう少し奥に見えましたが画像に写すことは出来ませんでした

マフラーのバルブを制御しているソレノイドを見つけたら、あとはASRバルブコントロールの配線を割り込まします。

最後に本体を固定し、外したパーツを元に戻せば完成です

と、簡単に取り付けたっぽい感じですが全く手が入らずライトと工具を駆使し配線を割り込ませました。

これを取り付けることでボタン1でマフラーのバルブをオープン(純正だと開きっぱなしには出来ません)、ボタン2でノーマル状態となります。

因みにラストメモリー機能も付いておりますので操作も楽ですね

 

夏季休暇まであと少し、倒れない程度に頑張っていこうと思います。

 

まだまだ作業が残っておりますので本日はこの辺で失礼します。

 

 

では

 

 

 

mini F56 足回り交換

オオサカ店 いとうです。

今回、緊急で動画回してみたので紹介させてくださいwww

久しぶりのアクラポビッチだったので撮るしかないですよね!

申し分のないクオリティに軽量化・パワーUPを兼ね備えた最高のマフラーです♪(´ε` )

Akrapovič のお問い合わせはぜひbond shop Osakaへ!!!

と、宣伝はこのくらいにして

今日はF56ミニ

足回りアーム類の交換なんですが左側が側溝に落ちてしまったそうです。

オーナー様にお怪我がなかったことが不幸中の幸いではあります。

しかし、車側の損傷を見ていくと・・・

アンダーパネルはもちろんの事

アーム類やボルトまで少々ダメージが見られます。

異音やハンドル操作、まっすぐ走らないなどの走行中の不具合はないとはいえ

これらのダメージが将来的にトラブルを招く可能性もあることから

一式交換することになりました。

↑リアショックのこちらのボルトは工具が掛からなくなる寸前のところですね。。。_(┐「ε:)_

早速必要パーツを取り寄せて各部交換作業に着手!

まずはフロントから

硬いブッシュもボールジョイントとかもアッセンブリーなのでプチリフレッシュですね♪(´ε` )

ブッシュの入れ替えなどは意外と時間食うので

Assy交換になると作業者にも優しいです。

続いてリアは・・・

ボンドに入って12年目にして初めて降ろしましたwww

所謂トレーリングアームと呼ばれる種類の機構ですね。

こちらはハブなど使えるパーツは移植で対応していきます。

組み上げ中に気が付いたのですが一部ネジが切られていないところがあり、

不良品かなと思ったんですが

おそらく緩み対策なのでしょう。

新品のボルトでネジを切り進めながら締め付けました。

左側を中心にエンジンアンダーパネルやカバー類も一新して完成!

試運転→4輪アライメントもバッチリです(´-`).。oO

本日もありがとうございました。

RENAULT MEGANE R.S. × ローダウン、マフラー

こんばんは!!

ボンド名古屋、川島でございます

 

本日は早速ですが、本題に。

ボンドでは珍しい車種のルノーです。

その中でもスポーツモデルのMEGANE R.S.。

今回はローダウンとマフラー交換です。

初めて作業する車種ですが、脚廻り交換はラクショーでしょーなんて

前日は飯村店長と話してたわけですが…

舐めてました

既に色んなパーツが外されてますが、アームの形状等含め

普段触ってる欧州車とは少々異なる部分が多いんです。

アームの取付方法など、なんでそうなっちゃったの⁉的な感じで

複雑過ぎる構造です。

全くショックが抜ける感じではなかったので…

まぁこうなります。

色んな方法で試行錯誤してみましたが、

結果ブレーキ廻り外して→ドライブシャフト抜いて→アームを知恵の輪のように抜いて…

と若手メカ具志とあーでもないこーでもないと格闘させていただき…

無事にH&R社のローダウンスプリングが装着されました!!

リアは所謂トーションビーム的な感じですが、リアショックの角度もなんだかすごい角度だし、

4輪操舵システムはなんだか凄い取付方だしで、

イロイロ勉強させて頂きました…

流石フランス車…(変な意味でなくww)

 

マフラー交換も致します。

今回はアクラポビッチ製へ交換。

純正はフロントからリアまで全て1本もののマフラーです。

今回はリアピースのみの交換となるわけですが…

案の上、リア~センターへいくパイプはリアアームの上を通ってるわけで…

もれなくバネ交換した後に、もう一回リアアームを降ろすこととなりましたw

リアのカッター?パネル?はアクラポビッチ製に交換されます!

そもそもマフラー交換にあたり、リアのアンダーパネルを外すわけですが、

まさかのリアディフューザーと一体構造

もう全てが想像の上をいってまして、流石フランス車です。(変な意味でなくww)

 

ということで、この後更に進化予定の1台ですが、そちらは飯村店長のブログで

ご紹介されるかと思います。

珍しい車種もお気軽に…お問い合わせ下さい!!

 

それでは!

名古屋店 川島でした

 

bond Nagoya

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Lamborghini URUS × AKRAPOVIC

こんばんは、大阪店 常田です

本日ご紹介させて頂くのは…

ランボルギーニ ウルスにアクラポビッチのエキゾーストシステムの取り付けでございます

オプション設定されているコチラの商品はいつもと違う箱に入っておりました

吊りゴムやバルブアクチュエーターも全部付いていたので、移植の必要なしでまさにポン付けです

ノーマルマフラーを外さなくては始まらないのでマフラーカッターから外していきます。

次にカーボンなカバーや吊りゴムなどを外していきますと、ズドーンと外れます。

マフラーが外れている間に配線をゴニョゴニョしておきます

お次にアクラポのマフラーを取り付けていきます。

アクラポのブログを書かせてもらっている時はいつも言っておりますが、ほぼほぼポン付け調整いらずです

センターを取り付けリアマフラーとカッターを付ければオッケーです。

カッターを付ける時にはリアマフラーの位置が重要なのですが、ここはアクラポなので高さも左右の位置も完璧でした。なので真っすぐカッターを取り付けるだけでした

純正オプション的な感じやと思いますので、もちろん車検対応品でございます。

気になる方はコチラまで ↓ ↓ ↓

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それでは本日はこの辺で失礼させていただきます

 

 

では

 

 

JB64 JIMNY

こんばんは、大阪店 常田です

日々、感染者が増えてきて着々とコロナの足音が近づいてきている気がします…

さて本日ご紹介させていただくのは、意外に大阪店には入庫しているJB64のジムニーの作業です。

まずはMONSTER SPORT ハイトアップサスペンションキットの取り付けです

リフトアップしてフロントから。

説明書を読んでみますとシャフトのジョイント部を外せやら、センサーのカプラーを外せやら色々書いておりましたがスプリングコンプレッサーを使用しながら作業しようと考えていたので赤丸部のホースとブレーキキャリパーのみを外して進めていきました。

あとはスタビを切り離しショックを外せばアームが落ちますので、細心の注意を払いギリギリまで落としてスプリングコンプレッサーでスプリングを縮めて交換すればオッケーです

続いてリア。

見た感じブレーキホースが短いなと思っておりましたが、説明書にはブレーキホースを外せとの指示

ですのでまたまたそれは置いておいて、ショックを切り離しギリギリまで落としておいてスプリングを縮めて交換しました。

お次はマフラー

HKS LEGAMAX TRAIL MASTERリーガマックス トレイルマスター、車検対応のマフラーです。

国産車のマフラー交換は欧州車みたいにマフラーカットする必要があまりないので楽勝ですね

付属のステーを取り付けフランジ部を接続するのみで調整もほぼほぼありませんので完成です

サイド出しになり雰囲気もガラッと変わりましたね

車高も約2cm上がりました

 

たまには欧州車以外を触るのも楽しいですね~

レクサス、アル・ヴェル以外もできますので一度ご相談ください。

 

それでは今日はこの辺で失礼します。

 

では

 

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Porsche Boxster 981  マフラーバルブ

大阪店 いとうです。

今日はポルシェ!

ボクスターのマフラーバルブコントロール(リモコン)取付です。

意外にも初取り付けでしたので

ソレノイドバルブがどこにあるのか観察です。

両サイドのアクチュエーターからバキューム配管が

エンジン上部に向かって伸びてます。

トランク側からアクセスできないかなと見てみますが

なーんもありません。

やはり幌の下に隠れているようです(´-`).。oO

前型もそうだったんでなんとなく察してましたよ…涙

幌をこんな状態でエンジンルームにアクセスしていきます。

ワイヤーのジョイントを外すと後ろ半分も持ち上がって

クッション材の下からサービスリッドがこんにちは!!

エンジンルーム見えました。

エンジンの姿を拝むまでこんな時間のかかる車は控えめに言って他にないです_(┐「ε:)_

肝腎要のソレノイドはすぐに見つかりました!

では早速結線。

カプラーオン設計で割り込ませるのとアースを取るだけです。

本体の設置もオッケー!

熱や水を避けるために室内側での設置も試行錯誤していましたが

取り回しや配線の太さ、金属製のリッドがネックでエンジンルーム側で落ち着きました。

本体の作りはしっかりしているので今回の設置場所で問題ないでしょう。

リッドを閉じても動作確認バッチリです♪(´ε` )

あとは全てのパーツを戻して完成です!

本日もありがとうございました。

アウディRS7×アクラポ×HRE×ロワリングモジュール!!!

こんばんは、大阪店 常田です

10月も中旬だというのに暑い日が続きますね

来週からやっと涼しくなるみたいですが…天気は下り坂な週末になるみたいですね

さて本日ご紹介させて頂くのは、アウディRS7にアクラポビッチのマフラーとHREホイールとロワリングモジュールの取り付けでございます。

まずはアクラポビッチのマフラー

ノーマルから…

アクラポ

いきなり取り付け完了な感じですが、アクラポですのでフィッティングはいうことなし

決して画像を取り忘れたわけではございません…

マフラーバルブのソレノイドも純正移植なのですが配線作業はございます。

ソレノイドの純正カプラーに割り込まし、室内に引き込んでCAN信号線に割り込ませれば完了です。

次にロワリングモジュールの取り付け

最近ロワリングロッドより多く取り付けてるような気がします。

レベルセンサーそれぞれに割り込ませていき、こちらもCAN信号をとるために室内に配線していきます。

CANの場所はアクラポと同じ場所でした。

ロワリングモジュールの取り付けをやっている間、デグパイセンにHREのホイールを組んでおいてもらいます。

タイヤと空気圧センサーは移植の予定でしたが、空気圧センサーは付いておりませんでしたのでタイヤのみ流用です。

組み上がれば完成

アウディの事も何でもご相談ください。

それでは今日はこの辺で失礼します。

 

では

 

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W177 A45S×AKRAPOVIC

こんばんは、大阪店 常田です

9月も終盤だというのに、連日暑い日が続きますね

早く涼しくなってほしいものです、涼しくなればもっと作業がサクサク捗るんですが…(笑)

 

さて、本日ご紹介させて頂くのは…

W177 A45Sにアクラポビッチのチタンエキゾーストエボリューションラインの取り付けでございます

まずはこの前からズドーンと長ーいノーマルマフラーを外すのですが…

前回はこのまま外れたような気がするのですが、今回は全然外れる気配がなかったので説明書通りにリアバンパーを外します。

バンパーが外れている間にマフラーカッターを交換

配線作業もやっておきます。

純正もアクラポもバキュームではなく電気式で制御しているので、面倒な配管作業はございません

配線作業が終われば、マフラーを取り付けてリアバンパーを戻せば完成です。

マフラーの調整に結構時間がかかる場合が多いのですが、さすがアクラポクオリティな感じでほぼほぼポン付けです

あとは試運転し廃棄漏れや増し締め、動作チェックで問題がなければ完成です

最近噂のEマークも付いているので安心です

 

緊急事態宣言ももうすぐ終わりそうな感じですが、反動で人が一気に増えそうな気がします

第6波が来ないよう感染対策をしっかりして楽しみたいですね

 

緊急事態宣言が明ければぜひボンド大阪に

楽しいスタッフがお待ちしております

 

それでは今日はこの辺で。

 

では