AUDI

AUDI RS5 Sportback × KW HAS(Height Adjustable Spring)

こんばんは、大阪店 常田です

今日は僕のブログの順番ではないのですが、コロナに感染し出社拒否の人の代わりに上げさせていただきますwww

本日ご紹介させて頂くのは、アウディRS5スポーツバックにKW(カーヴェー)のHASの取り付けでございます。

ノーマル状態でも充分カッコ良いのですが、やっぱりノーマルでは乗れませんwww

てことで、こちらを取り付け

早速作業にかかっていきますまずはフロント👆

ショックのアッパーの取り付けはほぼほぼ丸見えですので、すぐに取り外せるよう途中まで外しておきます。

下側もアッパーアーム、ショックの下部、スタビリンクを切り離せば外せるのですがオイルラインが外せないので車上でスプリングを外していきます。

スプリングコンプレッサーを使用しノーマルスプリングを外します。

チョこっと加工してからHASを組み込んで

元通り組み上げれば完成

続きましてリア👇

スプリングのみの交換ですと楽勝なのですが、HASの場合ショックのバンプラバーとダストブーツも交換になりますのでショックの脱着も必要です。

ので、スプリングを外してからショックを外しバンプラバー・ブーツを交換していきます。

リアももちろんオイルラインがついておりますので車上で作業

ショックをバラすため、カプラーから配線を抜いておきます(これが手こずる事もあるのですが今回はスルッと外れました

バンプラバー、左が純正で右がKW

組み込みが終わったら元通り組付けて完了です

仕上げにVOSSENの21インチを取り付け、車高調整アライメント調整をして完了となります

ビフォー

アフター

イイ感じです

この度はありがとうございました、お次はマフラーでしょうか?

お待ちしております

 

 

それでは本日はこの辺で失礼します

 

では

 

 

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Audi S4×H&R

こんにちは!

大宮店 和田です。

 

最近、私の身の廻りで物が良く壊れます。

買い替えれば済む話ですが、同時期に買い替えは難しいので、

順番を良く考えてます。

私の壊れた内面は変えることができるのでしょうか?

 

そんな中、今回ご紹介させていただくお車はコチラです。

アウディS4にH&Rのローダウンスプリングを取り付けさせていただきました。

皆様が大好きなスプリングです。

信頼度はかなり高いので作業開始です。

スプリングの色が変わると気持ちも変わります。

見えない部分のオシャレって感じですね。

車高が下がった所でスペーサーを取り付けて完了となります。

良い感じです。

カッコ良くなった所で、作業完了となります。

 

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アウディRS6 アバント @ KW HASダウンサス & 低ダストパッド

こんにちは、大阪店の出口です

本日はアウディRS6アバントです

今回はKW HASダウンサスと

低ダストパッドを同時に交換します

先ずはパッドの交換から

パッド交換完了

もちろん交換後はキャリパーをキレイに清掃します

リアもパッド交換後にキレイに清掃

続いてスプリングをKW HASに交換して行きます

慣れた作業なのでサクッと取り付け、車高調整のアジャスト部分は後ほど調整します

リアも同様にスプリング交換

KW HASには専用のバンプラバーが前後付属します

なので本来はスプリング交換に必要のないリアショックを分解して交換しています

このバンプラバーが付属してるおかげで車高を下げた場合の

ショックのストロークが犠牲にならず乗り心地も確保されてます

HW HASの一押しポイントですね、もちろんダウンサスなのに車高を調整できるのもおすすめポイントです

車高を調整後にアライメント調整

フロントノーマル車高

KW HASに交換後で約25㎜ダウンに調整

リアノーマル車高

KW HASに交換後で約30㎜ダウンに調整

低すぎず、高すぎず、程よい車高になりました

作業完了後に試走してチェックをすれば作業完成です

さすが安定のKW HASです、乗り心地も走行時の安定性も文句なしに仕上がりました

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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Audi TTS水漏れ

毎度です大阪店の小西です。

台風が過ぎて一安心な大阪店

今回のブログはこちら

こちらはいつもご贔屓にしていただいているお客様

今回、車検で預かり検査ラインも無事終えて帰ってくる途中でブッシャ―!!!

水ありまへんで!  の警告灯点灯!

何とか車検まで耐えたね。

耐えたのか?ww

点検するも、エンジン後ろからダダ漏れ!

IGコイルの裏あたりの赤丸

エンジンからヒーターにいってるラインのエンジン側樹脂製のブリーダーが割れてました。

値段もそこまでしないのですぐに交換です。

 

トルクス1本なので軽作業ですが、なんと!!!このお車13万キロ越え!

大事に乗られています。

これだけ走るとさすがに熱害と経年劣化で配線やゴムホース、樹脂パーツはパリパリになるので!

作業は慎重に!手を置くとこも考えないと不意に逝ってしまいますので注意!

実際は中が割れていた状態でした。

 

 

あとは逆の手順で組み立てて水を回してエア抜きで完了!!!

* 水←LLCの意

このお車まだウォーターポンプ変えてないのでそろそろかも、、、、

夏場の水廻りは冬より圧が高くなるので可走行や年式などで劣化してくると弱くなった所から漏れてくるのです。

車検終わりに、漏れや故障はメカニックからするとアルアルなんですよねぇ~汗

ではこの辺で故障修理もお任せください!

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AUDI e-tron GTダウンサス

毎度です大阪店の小西です。

やっと暖かくなってきました!過ごしやすい陽気になってきたところで

今回のカスタム車は

なんとこのお車!!!

珍しいバネサスなんです。

e-tron  GTはエアサスが一般的ですがバネサスなんですねー!

なんだか興味津々!

ってことで珍しくて各メーカーからはダウンサスが出ておりません。

今回は、さすがアウディ専門カスタムメーカー

balance it!!

こちらで下げていきたいと思います。

まずはフロントから

ポルシェみたいにボンネットを開けるとカバーがあり外すと

トップナットも丸見えなので余裕ですね。(笑)

余裕だとなめてたら、

アッパーのボルトめちゃ長いやん!!!

抜くのに苦労したみたいですね。汗

しかも四駆。。。

何とかフロントも交換して

お次はリア

リアは簡単なのでサクッと!

スプリングに指はさまれて悶絶してましたが

サクッと交換(笑)

あとは10ミリスペーサーを入れて

アライメントで完成!!

フロント

リア

前後20~30ミリダウン

実際は写真よりもう少し下がりましたがいい感じになりました!

EVcarでもかっこよく乗りたい!!!!

そんな方も、是非ボンド大阪までお問い合わせください!

ではこの辺で!

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AUDI RSQ8 ✖ ASCアクティブサスペンションコントロール

こんにちは、大阪店 常田です

2023年も残すところ1週間なクリスマスイブイブの本日ご紹介させて頂くのは、、、

ノーマルですとSUVですので当然車高も高めで、腰高感もございます。

ので、ASCアクティブサスペンションコントロールを取り付けて腰高感を解消していきましょう。

リフトアップする前の儀式。

これをせずにリフトアップすると、壊れるとか壊れないとか、、、、

車種によってやり方は違いますがエアサス車では必須項目です

取り付けるのはコチラのパーツ。

車高を下げるとタイヤホイールが内側に入ってしまうのでスペーサーは必要です。

もちろんホイールごと交換もオススメしておりますが

早速取り付けてまいります。

こちらのタイプは各部(前後左右)のレベルセンサーに割り込ましユニットを取り付け、CAN信号に接続するタイプになります。

まずはCANの取り出し場所の確認から。

ラゲッジルームを少しばらします。(赤丸のユニットに来ているCANに割り込ませます)

リアシートを倒し、前から見るとこんな感じです。

確認ができたらリフトアップし各センサーに割り込ましユニットを取り付けます。

カプラーオンですので取り付けは簡単です。

で、CANに接続する配線を室内に通していきます。

上画像の赤丸部から通しますと、ちょうどリアシート後ろから出てきますので場所もバッチリです。

CANに接続したら取り付け完了です。

あとはスペーサーを取り付け、動作チェックをさせて頂いたら作業終了です

 

あとはお好みの車高をお楽しみください。

年末でバタバタさせいただいておりますが、皆様体調には気を付けていきましょう。

 

それでは今日はこの辺で失礼します

 

 

では

 

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Audi TTS @ KW Ver3 & Brembo GTキット

こんにちは、大阪店の出口です。

本日はアウディTTSです

先ずはKWから、ダンパーが電子制御なのでキャンセラーも同時に取り付けて行きます

それではフロントから、TTは何度もやってるのでサクッと外して

トップマウントは純正を使うので組み換えてから取り付けます

お次はリア、こちらもサクッと外して~

サクッとKWを取り付けマス

続いてフロントのブレーキ廻りに取り掛ります

ローター、キャリパー、ブレーキホースをBrembo GTキットに交換します

続いてリアは大径ロータに交換します

専用のキャリパーサポートとローターを取り付けます

全ての作業が終わったのでチェック、特にフロントはホースを交換してるので加圧状態での漏れ点検をします

取付ボルトは締め付けトルクのチェックをしてブレーキ廻りは完成です

最後に車高を調整してアライメント調整します

フロントノーマル車高

KWに交換後で約20㎜ダウン、今回はKWの推奨値の上限で組んだので車高は高めです

リアノーマル車高

KWに交換後でリアも同じく約20㎜ダウン

低すぎず、高すぎずでイイ感じのバランスになりました

ショックの減衰はKW指定のままですが安定の乗り心地ですね

Brembo GTキットの効きは強力です、かと言ってガッツンブレーキではなくコントロールしやすいですよ

リアも同時に大径ローターに変更してるので前後のブレーキバランスもイイ感じです

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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AUDI RS6 AVANT @ ASC lowering module

こんにちは、大阪店の出口です。

本日はRS6 AVANTにASCロワリングモジュールを取り付けます

AUDI系は前後左右のハイトセンサーに割り込ませるタイプなので先ずはセンサー位置を確認

フロントはココですね

リアはココに割り込ませます

フロントは一旦アンダーカバを外して割り込ませ、アームの可動域に配線やカプラーが当たらない位置に固定します

リアも同様です、こちらは駆動部も近いので念入りに固定してます

リアのマスターユニットはサブフレームに固定

最後にマスターユニットから出てるCANをボルテージレギュレターのCANハーネスに接続すれば完成

同時にホイールも交換しました

ASCモジュール作動前の純正車高です

ASCモジュールでフロント20㎜ダウン、リア15㎜ダウンに設定

ASCロワリングモジュールの利点ですがスマホアプリで簡単に車高の設定が出来る事…だけではないんです

〇〇キロ以上で純正車高に戻して乗り心地が悪くならない様に等の設定も可能です

設定できる内容は車種によって変わってきますが高機能なのでオススメです

 

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

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AUDI RS4カーボンパドルシフト

BONDTOKYO板倉です

先週家族で富士急ハイランドに行ってきました。

妻以外絶叫好きと言うことが判明し今後絶叫マシーン巡りが始まりそうな予感です。

楽しみです。

 

さて、本日はAUDI RS4にカーボンパドルシフトのお取り付けです。

 

では早速

まずはステアリングからエアバック本体を外します。

AUDIのエアバックを外すのは私あまり好きではありません。

なぜかうまく外れないんです。

 

エアバックが外れましたら スポークについているスイッチを外します。

バドルはその中でボルトで固定されているので、ボルトを緩めてパドルを取り外します。

 

パドルをはずしたら、ピンを抜いてスイッチ部分を外します。

ピンは少し押してからネジザウルスで抜きました。

ばらしたら、スイッチ部分をカーボンパドルシフトに移植します。

 

 

 

出来上がりましたらステアリングに取り付けて、すべて戻します。

 

エアバックの警告灯が点灯してしまいますので、テスターで消去して作業終了です。

 

では、板倉でしたー

 

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Audi RSQ3 × MSS Coilover

こんにちは浦和店サカイです👨‍🔧

ブログ順を吹っ飛ばし、

乱れまくりでごめんなさい🙇‍♂️💦

 

さて、今回はこちら

Audi RSQ3  に

MSSコイルオーバーをお取り付け!!

ノーマルでもやや低めなRS

でも少し、隙間が気になる方。

車高調にしたら電子制御がスポイルされてしまうのがちょっと。。という方に

ダウンサス+車高調整アジャスターの優れもの

MSS Urban Fully Adjustable

です!

ショックは純正そのままに車高調整機能をプラス!

リアはダブルスプリングです!

フロントとリアのサスの組み合わせで、あらゆるバンプに対応、乗り心地を改善してくれるようです🚙

 

では作業スタートです!

純正で21インチホイールからRSロゴがチラ見えする足元のカッコ良さよ😳

RSダンピングコントロールサス付き!

 

エンジンルームです。

カウルカバーを外し、フロントのアッパーにアクセスします👍

このボルト、ゴツいボルトかと思ったら頭の下半分がカラーになっていて分離するんですね。。緩めた時にボルトが折れたかと焦りました笑

ナックル側は差し込み方式です。いつものように隙間を開いてスポッと引き抜きます

コンプレッサーを掛けてバラします🙌

スプリングを外した所にMSSの付属パーツを組み込みます。

これでフラットになるのです😸

その上にアジャスターを、セット。

アジャスターのズレ防止にラバーリングを忘れずに

コイル内径が変わるので、ダストカバーも外径細いものに変更です。

できました🤗 あとは車両に戻すだけ

続いてリアです

ばいーーんと、して笑

コイルとアジャスターを組み合わせて、純正ラバーマウントにセット👌

MSSではデュアルスタックと言うそうです。。

アジャスターを回すときスペーサーのおかげでガッチガチにならず、とても調整しやすい!

 

タイヤを装着し、着地ですっ!

-20mmでセッティングしました!

隙間が、少なくなってますよねっ🤏 ね?

まとまり感が違うと思うのです😤

そして、アライメントを調整して完了です👍

ほとんどの作業は岡田君に任せてしまいましたが…😅

MSSコイルオーバーも取り付けはボンドまで!!

以上サカイでした〜🤙

 


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