国産車色々!!

大阪店 仲川です。

本日はタイトル通り国産車の作業です。

まずはハイエース!

顔面が変わってディスプレイオーディオやACCが装備されたいわゆる9型ってやつです。

内装をバラしてセキュリティーを取り付けていきます。

今回はIGLA2+の取り付け。

スキャナーも取り付けて防犯対策もバッチリです。

 

続いてはレクサスLS500!!

こちらはエアサスコントローラーを取り付けていきます。

作業はトランク内の純正エアサスユニットに割り込ませる感じです。

トランクの右側にユニットはあります。

取り付けが終われば初期設定をして、お好みの車高に調整して完成です。

今回は担当者の好みでかなり低めにセットしました。

純正の車高アップボタンは使えますので、ヤバイときは車高アップが可能です。

また、ユニット操作でも車高を上げれるので、このままでは低すぎると

思えば車高を上げていただくことも可能です。

国産車もぜひお問い合わせください。

大阪店 仲川でした。

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Porsche 911 GT3 992.2 マフラーバルブ 

大阪店 いとうです。

今日もポルシェやっていきます。

新型中の新型992.2のGT3

ボンドにスーパーカーで新型車が入庫ということは

マフラーバルブユニットASRの取り付けしかないですよね笑

取り付けに関してはどの車でもやることはだいたい同じなので

新型GT3での作業ポイントを記録だけしておきます。

まずは新車といえど各パーツのチリや隙間は左右差があるので

しっかりとチェックしました。もちろん傷の有無もチェック済み。

992世代から配線を通すのが少し難儀になってきたので

今回もあっさりバンパーを外す方向で進めます。

で、とにかく養生しまくるのが正義です。

今回、一番記録に残しておきたいのがココ!!

テールレンズの取り外しの際にツメが引っかかる構造になっていて

無理すると割れると思います。

作業される方注意してください(´-`).。oO

レンズ間の隙間もタイトかつ渋めでした。

てな感じでバンパー取り外しに成功♪(´ε` )

あとはASR配線を純正に割り込ませて

ユニット本体は右サイドのサービスリッド内に納める

いつも通りの戦法でまとめました。

これまでのGT3系と同じくエアクリ交換は

リアバンパー要脱着なので比較的簡素になっているかと思いきや

世代が進むにつれ注意点が増えた印象_(:3 」∠)_

個人的には991時代のホイールも外さずスポーン‼︎って取れる感じが良かったなwww

本日もありがとうございました。

クラウンスポーツ 車高調 取付

こんばんは!浦和店池田です!!

 

今回はトヨタ クラウンスポーツに、RSRの車高調を取り付け!

最近よく触るこの車両、見た目のバランスは純正でもかなり優秀。ただ、やっぱり“あとちょい落としたい”っていうポイントは残されています!

そこで今回はRSRをチョイス!

 

純正の車高がこちら~

■ フロント周りの作業性

 

フロントはストラット式。最近のトヨタらしく、クリアランスはしっかり確保されてる印象です。

ただし、ハーネス類やセンサー系は相変わらず繊細です。。」
無理に引っ張るとトラブルの元なので、この辺は丁寧に逃がしながら作業行います。

純正ショックの取り外し自体はスムーズでした。

■ リアはマルチリンク構造

リアはマルチリンク。アーム点数も多く、動きの自由度が高い分、取り付け後の変化も出やすい構造です。

車高調交換自体は難しくないけど、組み付け時の1G締めはマスト。
ここサボると乗り味も寿命も変わってきます。。

 

■ RSR車高調の第一印象

今回のRSRは、

・減衰調整のレンジが広い!

・街乗り寄りでもしっかり踏ん張ってくれます。

・純正+αの安心感。っていう印象です。

“ガチガチに攻める足”じゃなくて、あくまでストリートメインです。
でもクラウンスポーツみたいなキャラにはかなり相性いい!

 

■ ローダウン後のバランス

今回は前後バランスを見ながらセッティングを。

フロントを落としすぎると、この車は一気に前下がり感が強くなるので注意です。
リアとのバランス取りがかなり重要です。

結果として、

・腰高感はしっかり解消
・SUV感を残しつつ締まったシルエット
・“やりすぎてない感”がちょうどいい!

この辺りに着地。

■ メカニック目線のまとめ

クラウンスポーツにRSR、正直かなりアリ!

・作業性 → 良好
・フィッティング → 問題なし
・乗り味 → ストリート向けで◎

変に尖らせず、ちゃんと“クラウンらしさ”残したままアップデートできます!

この車、ちょい下げが一番カッコいい!

 

以上浦和店池田でした!

 

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ディフェンダー110×ヒッチメンバー

こんにちは、大阪店 常田です!(^^)!

さて本日はランドローバー  ディフェンダー110にヒッチメンバーの取り付けになります。 

ノーマルはこんな感じです👀

まずはリアバンパーをサクッと外します🔧クリップやツメが異常に硬いイメージしかありません

それから純正のホースメントを外していくのですが下側からもしっかりとボルトでとめられています🔩

ので、左側はバンパー右側はアドブルータンクを少しズラして長ーいボルトを外します。

次にヒッチメンバーを取り付けて牽引フックも移植🔧

あとはメインディッシュの配線作業です。

スモール・ブレーキ・バック・ウィンカーはテールライトからとれたので室内のユニットまで配線。

電源も比較的とりやすいので綺麗に配線を処理していきます。

これで取付作業は完了ですので動作チェックをし元通り組み上げていけば完成です👌

アフターはこんな感じです👀

 

車種によっては納期がかかる場合がございますので、ヒッチをお考えの方はお早めに!!!

 

 

それでは本日はこの辺で失礼します<(_ _)>

 

では👋

 

 

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MINI F60×ラムダセンサー交換

こんにちは

大宮店 和田です。

 

春の足音が近づいて来るのが良くわかる日々が続いています。

私の足音も誰かに気づいてもらえるのでしょうか?

 

そんな中、今回ご紹介させていただくお車はコチラです。

MINI F60 CROSSOVER(クロスオーバー)のラムダセンサーを交換させていただきました。

 

走行中に突然エンジンチェックランプが点灯し、一旦御入庫。

エラーを消して走行していたらやっぱりチェックランプが再点灯、そしてご入庫されました。

エラーより部品の絞り込みは出来ていたので部品は前もって手配しておきました。

エラーがこちらです。

ディーゼルなのにキャタライザー?ラムダセンサー?と、思いましたがちゃんと付いていました。

びっくりです。

なので、交換に移りたいと思います。

エンジンの上から作業できるなんて助かります。

工具も入りやすいですし、優しさを感じました。

見て分る通り、右が交換前です。

ススがこれでもかって言うくらい溜まってます。

でも、20,000km弱で不具合が出てしまうのは早いかなって思います。

後は、もとに戻して終わりではありません。

交換後にDPE(ディーゼルパティキュレートフィルタ)の洗浄をテスターを使用して行います。

終了しましたら、試乗をしてエラーが出ないことを確認しましたら、作業完了となります。

 

Omiya 和田でした。

では、また~

 

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40アルファード CTEK

浦和店岩下です

本日の作業は40アルファードにCTEKのマグネット充電端子を付けていきます

バッテリー端子にCTEKの配線をかませて

室外に配線を通し左リヤバンパーのアンダーカバーを外しそこにマグネット端子を取り付けます

室外にマグネット端子を取り付ける事により車内の荷物を出し入れすることなく充電が可能になります

 

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ポルシェ 992.1 911 フューエルレベルセンサー交換

bond大阪の櫻本です

よろしくお願いします。

早速ですが、作業の方を紹介していきたいと思います

     

今回ご紹介させて頂きます作業のお車はこちらです

992.1ターボSです

今回は修理作業のご紹介です

ガソリン満タンに入れてもガソリンメーターが真ん中表示だったり、エラーが出たりで

燃料レベルが正確に表示されないとの事で

お預かりさせて頂き、診断した所

フューエルレベルセンサーじゃね?

との事だったので

交換していきたいと思います

フューエルレベルセンサーは、ガソリンタンク内に取り付けされているので、

タンク内にアクセスしていきます

991はフロントにガソリンタンクがあるので

ボンネットを開け、メインバッテリーの下にタンクが搭載されているので

バッテリーを取り外します

バッテリーの土台も取り外したら

見えます

この蓋を開ければ、センサーはいるのですが

ポルシェはめちゃくちゃ硬かったです、、、、

何とか開けて、内部を覗くと

この白いのがレベルセンサーなのです

外観上は故障部分は見当たりませんので、内部故障かなと

後は逆手順で組み付けます

最終チェックをした所、無事症状が治ってくれました

ありがとうございました。

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CX-60デジタルインナーミラー!

浦和店渡邉です。

今回は珍しく国産車での投稿です。

マツダのCX60にALPINEデジタルインナーミラーを取り付けていきます。

が今回専用のブラケットが無かったため純正のブラケット流用での作業になりました。

 

普段通りバラしつつ

この赤丸のブラケットが流用になるので純正ミラーを分解し移植しています。

専用品があった方が圧倒的に楽なのでやられる方は用意しておくのをお勧めします。

ボール部分の締め付けが若干ゆるくなってしまうのでそこも調整して組み上げます。

 

あとは配線しつつ

デジタルインナーミラー取付の場合ルームランプを外した所に配線処理する事が多いですね。

大概の車、ルームランプの裏はスペースあります!

今回は車内カメラモデルでしたのでリアガラスに取付。

そんなこんなで完成です。

電源ONで青く発光し

駐車監視機能を使えば赤くじんわり点滅します。

輸入車だけでなく国産車もバンバン作業していますので、国産車のご相談も気軽にお問い合わせください!

 

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W463 フューエルリッドロックモーター交換

毎度です大阪店の小西です。

だいぶん春の兆しが近づいてきております。

さて今日のブログは、W463の給油口が開かないときがると車検ついでに点検す。

給油口は大変です!!ガソリン入れれないのはだいぶと致命傷

はじめはプッシュオープンのラッチが調子悪いと予測してましたが

確認してみると、、、

鍵のロックが解除のときに動きが悪いみたいです。

試しに掃除して注油しましたが変わりません。

動きは悪くないみたいです。

開けた状態でロックアンロックしてみると、解除で戻りきらない。

という事で、ロックモーター交換

内張ばらしてゴソゴソ

ありました!!

動いてましたが、一応電源も確認!

交換

交換後はエマージェンシーオープナーを取り付けて元に戻して完成です!

交換後、動作確認してオープン確認します。

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スマート×ヘッドカバーパッキン交換

こんにちは!

 

大宮店 和田です。

 

ここ最近、甘いものがとても欲しくなってしまいます。

おそらく、飴と鞭の飴の味を忘れてしまったからだと思います。

 

そんな中、今回ご紹介させていただくお車はコチラです。

スマートのオイル漏れ修理です。

車検にてご入庫していただき、オイル漏れを発見しました。

一見、すぐに出来そうな感じですが狭くて手が入らないなど厄介な工程がいくつかあります。

外れました、まー外して終わりではないので本題のパッキン交換に入ります。

ゴムがまるでプラスチックのようになっていました。

これでは漏れるのは必然です。

 

分かりにくいですが、オイルが漏れてエキマニに垂れてしまっていました。

今回、綺麗に清掃していただきます。

もちろんオイルセパレーターのパッキンも交換させていただきました。

今回はここからの漏れはありませんでしたのでパッキンのみの交換にいたします。

もし、漏れていたようならセパレーターごとの交換をおすすめさせていただきます。

 

後は、もとに戻して漏れのチェックをして、作業完了となります。

 

omiya 和田でした。

 

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