メンテナンス

W463 @ ブレーキローター&パッド交換

こんにちは、大阪店の出口です。

本日はW463 Gクラスです

 

パッド残量の警告メッセージが出てますね

今回はフロント側で警告が出てるので交換はフロントのみです。

それでは交換して行きます、なにやらローターのスリットの様子が

キャリパーとローターをサクッと外します、いつもの事ですがローターの取付面がサビサビ

ローターとの当り面なのでブラシとペーパーでキレイにサビを落とします

こちら外したローターです、ローターが減ってスリットが消えかけてます、ここまで減ればローターの交換時期ですよ

こちら新品ローター、比べると新品のスリットと減ったスリットとでは全然違いますね

パッドの残量も3ミリってとこです。

新品ローターとパッド交換完成、同時にキャリパーもキレイにしました

勿論ホイールもキレイに洗ってから組付けます

最後に試走してブレーキの初期アタリと効き具合を確認して完成です。

カスタムだけじゃなくパッド交換やブレーキローター交換の基本作業のご相談もお待ちしております

それでは今日はこの辺りで

本日はご覧頂きありがとうございました

大阪店、出口でした。

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

 

Mercedes-benz W463 350d エンジンチェックランプ点灯

こんにちは、大阪店 常田です

連日暑い日が続いてますね、大阪店のピットは朝から夕方まで36℃前後が続いております。

夏本番はこれからですので、水分補給と適度な?休憩をいれながら作業に励んでいきたいと思います。

さて本日は、メルセデスベンツG350dのエンジンチェックランプ点灯修理のご紹介です。

この日のピットはSUVなお車たちが溢れかえっておりました。暖かくなってきたら増えるのでしょうか??

メーターにはエンジンチェックランプが点灯しております走行距離約70000KmのG350。早速テスターでエラーをチェックしていきましょう

テスターを当てると、、、

英語での表記でしたのでグーグル先生に訳してもらいますと。

海外に住んでいる友人が、『このアプリいいよ』と教えてくれたアプリに訳してもらうと。

実測値を見てみます

関連がありそうなところは全て正常な値でしたが、以前入庫した際チェックランプを消去した2日後くらいにまたチェックランプが点灯しこのエラーがメモリーされていたのでTP318のセンサーを交換していきます

DPF(ディーゼルパティキュレートフィルター)の前側の温度センサーです。

右側赤丸がセンサー部分、左側赤丸がカプラー部分になります。

センサーからカプラーまで近くて交換しやすそうでホッとしました。

交換後、エンジンをかけるとテスターでチェックランプを消す前にすでに消えておりました。が、もちろん交換後テスターでも消去しております。

交換後試運転して再度テスターで診断しましたが、エラーはメモリーされておらずでしたので納車させていただきました。

最近G350dのエンジンチェックランプが点灯での入庫が増えてきました。

エンジンチェックランプに限らず警告灯が点灯しましたら早めの修理をお勧めします。

ご相談はコチラ👇まで

——————–

bond osaka

〒537-0024

大阪府大阪市東成区東小橋1-17-19

Tel:06-6972-9977

Fax:06-6972-5522

 

bond osaka お問い合わせフォーム

 

それでは今日はこの辺で失礼します。

 

では

 

 

 

 

G350d W463 ゲレンデ オイル漏れ 修理 メンテナンス 車検

大阪店 いとうです。

ボンドグループもいよいよ!やっと!!待ちに待った!!!GWです(´-`).。oO

いとうはバイクでサーキット三昧です。死なない程度に楽しんできます。

そんな今日はメンテナンス回です。

前型Gクラスのディーゼルエンジンのオイル漏れ修理となります。

車検でのご入庫で点検時に発覚したのでまとめて作業させていただきます。

経年劣化によるオイル滲みは数箇所見られたんですが

特に顕著に症状が現れていたオイルエレメントハウジングと

エンジンの接合部を修理していきます。

電ファン、ベルト、テンショナーなどを取り外して見えてきました

ギットギトゾーン_(┐「ε:)_

清掃途中ですが

引きで見てもオイルのテカリが各部に広がっているのがわかると思います。

ここまで外すとクランク辺りも怪しいですね。。。

どこか他のところから伝ってここに溜まってる可能性もありますが

クランクシールも今後要警戒対象でございます。

こんな感じで補機類を取り外していってやっと見えてくる部分もあるので

同じような箇所の修理やメンテナンスはある程度まとめて作業すると

時間的に早く仕上がる=工賃を抑えれるということになります。

少し脱線しましたが

エレメントハウジングを外していきましょう!

ガスケットはパキパキでした。

やはりここからのオイル漏れはまず間違いなさそうです。

オイル通路なので当たり前ですが

溢れたオイルはキレイに清掃します。

接合面はオイルストーンでしっかり面を均して

ついでに周辺の清掃もできるだけしておけば

次オイル漏れが発生した場合の判断もしやすくなります。

ってかキレイな方が普通に気持ちいいですよね笑

新品の張りのあるピチピチフレッシュなガスケットを組み込んで

あとは取り外したパーツを組み上げればオイル漏れ修理は完了です。

車検用で消耗品関係を引き続き交換していきます。

エアクリ交換中にインレットパイプが吹き返しのオイルで

比較的軽快に抜けてしまいました。

距離を重ねるとこんなにもオイルが溜まるんですねー

シリコンチューブはまだ生きてたので油分だけしっかり落として

しっかりバンドで固定しておきます。

振動で抜け落ちればエンジン不調間違いなし。

頃合いを見てこういった細かい部分もたまには点検が必要ですね♪(´ε` )

以上メンテナンスなブログでした。

本日もありがとうございました!

ってことでGW:Round1鈴鹿へ向けて出発〜〜〜〜

ウラカン×エンジンチェックランプ

こんにちは

 

大宮店 和田です

 

花粉がひどいです、くちゃみは出るは鼻水が出るは、涙も出ます・・・涙

この涙は本当に花粉のせいでしょうか

 

そんな中、今回ご紹介させていただくお車はコチラです

ランボルギーニ ウラカンです。

今回はカスタムでは無く修理のご依頼、チェックランプです。

普段点灯してほしく無いランプが煌々と点いてます。

汎用テスターにて点検すると車のどこが悪いか教えてくれました。

よく出る「あてはまらない信号」って何?と、毎回思います

今回は、左右バンクに同じセンサーが付いていたので左右を入れ替え

再チェックにて故障の部分を特定できました。

「あてはまらない信号」を出してるセンサーが不良でした。

若干、品番が変わってますが、対策品って訳ではなさそうです。

付いていた部分はエアクリの下のほうエンジン側って感じです。

カプラーが外れている個所に付いていました。

 

交換後にエラーを消して、試乗して、再度テスター診断して

問題なければ作業完了です。

無事に完了しました。

 

修理もボンドにお任せください

 

大宮店 和田でした

 

——————–

bond omiya

〒331-0812

埼玉県さいたま市北区宮原町1-470-1

Tel:048-660-0066

Fax:048-660-0088

 

 

Land rover discovery 4 メンテナンス Vベルト ファンベルト

大阪店 いとうです。

今日はちょっと珍しいランドローバーのメンテナンスです。

ディスカバリー4のベルト交換になります。

車検時の点検でベルトの劣化を発見したので

交換のご案内をさせていただきました。

ランドローバーでのベルト交換は当店でも初作業じゃないかと思います。

現車は10万キロ目前で

その他消耗品関係の交換も含めて作業を進めておりました。

ということでいきなりカバーやダクト類を外した状態からスタートします。

まだベルトを触れるレベルにありませんね。。。

シュラウドとファンクラッチを取り外してやっと全貌が見えました。

手前のファン駆動用のベルトは

テンショナーなしのストレッチベルトなので

切ってしまっても良いかなと思うのですが

プーリーを外すことで簡単に取り外せました。

こんなヒビ割れ具合です。

補機類駆動のベルトはテンショナー付きなのでもちろん同時交換です。

プーリーの素材が金属から樹脂に変更されていました。

軽量化なんでしょうか(´-`).。oO

ガッツリSUVな使い方をされているからなのか

クランクプーリーなどのサビが酷かったので

ベルトの駆動面に影響が出ない程度に少しサビを落としておきました。

あとは逆手順で組み上げていきます。

ストレッチベルトは専用工具を使って組みましたが

使い慣れないので苦戦しました。

故に写真撮る余裕なし!!笑

ファンクラッチも専用工具でしっかり締め付け、

シュラウドやカバー類を取り付けて交換作業は完了!

試運転もバッチリです!!

今回のお車、

冒頭にも言った通り10万キロ近く走ってきているにも関わらず

オイル漏れが一切無くて感動しました♪(´ε` )

“外車は故障が付き物…”

というのは昔話になりつつある!?のかもしれませんね。

(知らんけど〜www)

本日もありがとうございました。

M・Benz E55×チェックランプ修理

こんにちは

 

大宮店 和田です

 

風が強いですね、世間の風当たりも強いです

風はどこから吹いて来るのでしょう?

 

そんな中、今回ご紹介させていただくお車はコチラです。

 

W211 E55のエンジンチェック有ランプの修理をさせていただきました。

チェックランプが点いたので点検の依頼を頂き、エラー内容からインマニプレッシャーセンサーの

不具合が有ったので交換させていただきます。

まー、センサーの交換なんてそんなに大変じゃないだろうと、甘い考えで部品を注文して

作業に入ります。

センサーが見当たりません、どこにもありません。

近くで見てもわかりません、無いのでは?と思うほど無いです。

なので他のメカニックに聞いてみます。

そしたら過去にブログが上がってるのを発見

ショックと共に再度、作業に入ります

まずは、サージタンクとインジェクターを外します。

インジェクターを外す時にメキメキ音が鳴り響きめちゃめちゃ怖かったです

ここまで外すとちょろっと見えます。

見えても工具も手も入りません。

スーパーチャージャーコンプレッサーを外していきます。

外れました、やっと外れました。舐めてかかった自分に反省です

お目当てのセンサーを交換して、ガスケット類を交換してもとにもどして、テスター当てて試乗して、作業完了です。

メカニックあるあるかもしれませんが、これで直らなかったらどうしようと思う時が有りますよね

 

修理のご依頼はBond大宮までよろしくお願いします

 

大宮店、和田でした

 

——————–

bond omiya

〒331-0812

埼玉県さいたま市北区宮原町1-470-1

Tel:048-660-0066

Fax:048-660-0088

Mercedes Benz Bクラス W246 修理 車検整備

大阪店 いとうです。

今日はベンツBクラスの車検整備です。

W246も初期型ともなれば10年選手。

さらに今回の対戦相手は10万キロ余裕越えの大ベテラン。

いくら無改造オリジナル状態で乗っていてもゴム・樹脂系の経年劣化には抗えません。

ってことで全FF車の泣きどころ、

ドライブシャフトブーツ破れの修理でございます。

元ホンダディーラー勤務のいとうは当時ほぼ毎日ブーツ交換していた記憶がございますが

ボンドへ来て15年目!?にしてこの車で5台目くらいでございます笑

室内空間第一主義のホンダは当時からFF車しか作ってなかったですからね。。

あ、話戻しますwww

早速、足回り分解していく〜

サスとナックルを切り離して

ドラシャの抜きしろを確保すれば

意外にもすんなり降りてきてくれました。

インボード側からご開帳してみます。

だいたい予想していた通りベアリングがバラけてきました。

この状態になってくれれば

アウトボードも触りやすくなるのでラッキーパターンです。

アウトボードブーツも捲ってグリスを清掃します。

新しいブーツとグリスを注入して

アウトボード完成!

破れのあったインボード側はゴミや水を巻き込んでいる可能性があるので

特に入念に清掃しました。

同じく新しいブーツを組み込んで

グリスをこの隙間からたっぷり注入。

バンド類をしっかりカシメてインボード側も完成。

これで検査員も文句はないでしょう。♪(´ε` )

実は見積りの時点で

肝心要のインボードジョイント内のパーツがまさかのメーカー国内欠品…

危うく長期預かりでお客様にご迷惑をおかけするところでしたが

Bondのネットワークをフル活用して最速ご納車できました(´-`).。oO

ちなみに同じく足回りでこんな部品も交換しております↓

スタビリンクロッド。

このボールジョイントブーツも

劣化ランキング上位を常に突っ走ってるパーツだと思います!

以上、

車検整備はしっかりしましょうというお話でした。笑

本日もありがとうございました。

Porsche 991 GT2RS バッテリーチャージャー

大阪店 いとうです。

今年最後もやっぱりポルシェで〆たいと思います!笑

いきなりリアバンパー捲れてるところから失礼します。

今回は何をするかというと

マグネットチャックタイプのバッテリーチャージャー

を取り付けて参ります!

リアバンパーだと外観上目立ちにくいし

ガレージでのチャージャー接続も簡単で良いですね♪(´ε` )

では早速容赦なく躊躇なく穴を開けていゆく〜!!

位置によっては

裏に配線が這っていることも想定されるのでしっかり確認しつつ

担当と相談の上この場所に決定しました。

受け側完成!

あとはバッテリーへの結線となりますが

ご存知の通りポルシェといえばフロントトランクにバッテリーがあるので

リアまでの長い長い道のりを

スキマを見つけては通していきます。

ちなみに車体外部に出てしまう配線は

アンダーパネルで塞ぐのでしっかり隠れてくれます。

何せバッ直なので走行中に引っ掛けて切れる。。。

とかは御法度中の御法度なのであります_(┐「ε:)_

もちろんヒューズを組んだり

硬めのコルゲートチューブなどでしっかり武装しております。

てことで作業完了。

テスト充電もバッチリ!

本日もありがとうございました。

そして本年もボンド大阪をご愛顧いただき誠にありがとうございました!!

Ferrari Portofino A/C 不具合 

大阪店 いとうです。

今日はエアコンの不具合で入庫したフェラーリのお話。

現車はまだまだ新しい車種のポルトフィーノでした。

夏にエアコンぶっ壊れるとめちゃくちゃ困りますよね_(:3 」∠)_

まず新しい車種だけに情報が少なすぎ!!

ほぼ手探り診断めちゃくちゃ苦労しました。

海外のサイトも含めてネットサーフィンしまくって情報収集してきたので

情報交換の意味も込めて記録残しておこうと思います。

で、今回の症状は運転席側だけ熱風地獄…

とりあえず汎用テスターですがエラーコードを読み取ってみました。

現在値[Active]で拾いますがこの時点でこのエラーは何のこっちゃ分かりません。

温度のドアって何やねんwww

次にエアコンシステムのデータなんかを見ながら2つほど仮説を立ててみました。

①室内側の温度センサーがバグって温度が正常に認識できてない。

②温風と冷風をミックスするフラップの固着もしくは

そのアクチュエーターモーターの固着。

①についてはコイツが室内温度のセンサーのようで

コラム下のパネル類を外してもギリギリ見えるか見えないかの位置にあります。

カプラーの状態を見たりするのにセンサー単体を取り出したり

ドライヤーで炙ってみたりしますが特段異常はなさそうな感じ。

そもそも助手席側にはこれと同じようなセンサーが見当たらなかったので

左右独立での温度調整に関与するようなものではなさそうな気がします。

ってことで次!

②フラップの可能性。

エアコンユニットにはフラップがいくつかあるはずなので

該当するフラップがどこにあるのか調べました。

海外サイトを漁りまくって出てきたのがコチラ↓↓

しかも運転席側と助手席側独立して制御していることも

パーツリストから判明しました♪(´ε` )

イメージ通り!!

あとはこの図面から

フラップが足元にあることが分かりました。←ラッキー!

ここになかったらA/Cユニット下ろしやん。

頭突っ込んだら見えたので

リンケージの辺りを“動けー!”と念じながら指でひと撫ですると動き出しました。笑

吹出し口からは冷てぇ〜空気が(´-`).。oO

さらに温度調整のツマミを回してみます。

ツマミに合わせてしっかり動いてます!

どうやら治ったようですwww

今回はモーターorリンケージorフラップの動きが悪かったようです。

その後もう一度テスターにてエラー状況を確認。

温度ドアの現在値が外れました。

もしかしてドアってフラップのこと!?みたいです。(頼むからFlapって書いてw)

でエラー消去してその後数日症状も現れなかったので作業完了となりました。

余談ですが

もしこのフラップアクチュエーターがダメで交換の場合、今のところ単品供給無いようです。笑

ユニットAssy交換=約£1600!!!(右ハンドル車はもうちょいお高め)

なんできっちりモータなりリンケージなりパーツ交換せんのや!って

思われた方もいらっしゃるかもしれませんが

今回はしっかり動き出してくれたこともあって様子見とさせていただきました。

ユニット交換ともなれば工賃合わせても4〜50万ですもんね。汗

診断3日かかっちゃいましたがめちゃくちゃ勉強なりました。

実質の修理時間は人差し指でひと撫で30秒!

今回の作業関係ないけど

ブロワモーターに左ハンドル用と右ハンドル用の設定があるのが何より一番の驚きでした。

本日もありがとうございました。

Ferrari 812 superfast 修理 エンジン不調

大阪店 いとうです。

今日はフェラーリのエンジン不調の修理です。

症状としては

完全暖気後、加速時にエンジンが回りきらないというものでした。

現象確認のために試運転させてもらったのですが

4千から5千回転で警告表示とともに

リミッターが掛かったかのように急に吹けが落ち込みます_(┐「ε:)_

その後はアクセルペダルの踏み込み量に関係なく

3千回転前後フワフワと行ったり来たり。。。

即座にテスターにて診断すると数箇所のフォルトを確認することができました。

その中でもカムシャフトセンサーがどうも怪しい。

そこでカムシャフトセンサーを入れ替えてみることに!

言うは易しとはこのことで

812の場合はインテークとエキゾーストにそれぞれ一つずつ

計4つのセンサーが搭載されています。

そしてそのどれもがワイパーを外してカウルを外さないと見えもしないという

なんとも意地悪な構造…

そんなこんなでいきなりエンジンルームバラバラ状態から始まったわけです。

全て同じセンサーが使われていることがわかったので

テスターが示すバンクの該当センサーをIN⇔EXでまずは入れ替えてみることにしました。

文字にするとたった一行ですが

手は入らんは…工具のアクセスは悪いは…で(ToT)

イマジネーションと少々のパワープレイで

なんとかクリアしました。

工具は一回奈落へと落としましたけどねwww

少し脱線しましたが

センサー入れ替えて改めて試運転すると見事にフォルトが

インテーク側からエキゾースト側に移り

元々インテーク側に付いていたセンサーの不良が判明したわけでございます!

ということで新品カムセンサーを取り寄せて

NEWインテークカムシャフトセンサーをインストール!

コイツです↑↑

今こうやって見ててもどうやって取り付けたのか覚えてません。笑

狭すぎてほとんど指先の感覚だけで取り付けた感じです(´-`).。oO

その後の試運転で症状がきっちり治っているのを確認後

エンジンルームの現状復帰をして今回の作業は完了です。

余談ですが逆サイドのバンクで同じエラーが出た場合

おそらくフューエル系のごっついホースでセンサーの姿も見えにくい状態だったので

もっと難儀な作業になりそうな予感。。。。

その時は仮病を使こて休もうと思います!!!!!!!!

それでは本日もありがとうございました。