こんばんは
土曜日のオトコ『かっちかちのかっちん』です![]()
今日は朝っぱらからツイておりません![]()
ざっくりと指を切ってしまい流血しながら仕事をしておりました![]()
もちろんそんな事でおクルマを汚すわけにいきませんので

こんな状態で仕事をしておりました![]()
ちょっとした気のゆるみでのケガ・・・気を付けていきます![]()
ここのところbond cars TOKYO店ではアストンマーティンが続けて入荷しておりましたが、そんなアストンマーティンが世界限定88台「アストンマーティンV12スピードスター」を発表しました![]()

ハンドメイドによって88台のみが生産される予定だそうです![]()
お気付きかと思いますが・・・・

Fガラスやルーフが有りません![]()
もちろんサイドのガラスも
衝撃的です![]()
フルフェイスのヘルメットはもちろんレーシングスーツ着用でしょうか![]()
小石や虫が弾丸のように・・・・・
考えただけでも恐ろしすぎる![]()
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しかし、それを上回る魅力が![]()
このシャシーに載るのはそのほとんどがカーボンファイバーで製作されたとうたわれるビスポークボディーになっています。
またジェット戦闘機のデザインからヒントを得たとされるエクステリアにはルーフもウィンドスクリーンも備わらず、キャビンはドライバーズシートとパッセンジャーズシートが独立した形状に。
アストンが長らく封印してきたという、フロントフードとバンパーとの間に隙間を設けた「ノストリル」と呼ばれるデザインエレメントが与えられております。

パワーユニットには最高出力700HP、最大トルク753N・mを発生する5.2リッターV12ツインターボエンジンを採用。フロントミドにマウントされるこのDOHC 48バルブユニットはZF製の8段ATとLSDを介して後輪を駆動し、0-100km/h加速のタイムが3.5秒、最高速が300km/hという動力性能となっております![]()

すでに本国イギリスではV12スピードスターのオーダーが始まっており、納車は2021年の第1四半期からスタートする予定となっておりますが日本への導入予定は明らかになっていない模様です![]()
ぜひ、現車を見てみたいので日本にも導入されることを期待しております![]()
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アストンマーティン繋がりで当店在庫のアストン2台をご紹介![]()

世界限定1000台!ASTON MARTIN DB11 Launch Edition←詳細をご覧ください。

ASTON MARTIN VANTAGE←詳細をご覧ください。
2台ともショールームにて展示中です 是非一度ご覧下さいませ。
車両は違いますがアストンマーティンの魅力を語った動画もございます![]()
是非ご覧くださいませ![]()

本日は『かっちかちのかっちん』こと板尾がお送りいたしました![]()