こんばんは!!
東京店カーズの池田です![]()
本日はタイトルにもある、現行のランドローバー レンジローバースポーツの
ローンチエディションが入庫しましたので紹介します![]()
RangeRover Sport LaunchEdition

*2023年式
*12,300km
*車検残2026年5月まで
*サントリーニブラック

ローンチエディションは、3.0リッター直列6気筒ターボエンジンを搭載していて、最高出力は
400ps、最大トルクは550N/mというパワートレイン。
ミッションはトルコン式8速AT、ローンチエディションは副変速機も標準で装備されています。
モデルチェンジいよって先代とは異なるエクステリアデザインになりましたが、遠くからシルエットを見ると
レンジローバーの伝統的なフォルムに見えるのがまた不思議![]()
このローンチエディションは日本仕様の限定車になりますが、ベースとなっているのはグローバル向けの
ファーストエディションがベースとなっています![]()

ローンチエディションでは23インチのグロスブラックのアロイホイールが標準装備。
通常モデルは20インチから23インチまでラインナップがあり、インチアップは基本的に有償オプションとなります。
また、ブラックエクステリアパックが装備されているので、外装は基本的に真っ黒(笑)
エンブレム類、グリル、エクステリアミラーに至るまですべてグロスブラックになっています。

インテリアはシフトの下に備わるカップホルダーの蓋が、フォージドカーボン製と豪華![]()
ん?よく見てください!!
【FIRST EDITION】のロゴが刻まれています。
ローンチエディションのベースがグローバル向けのファーストエディションであることが、ここからもわかるかと
思います。
他にもドアを開けたところのスカッフプレートも【FIRST EITION】の文字があり、結構日本でもファーストエディションと
呼び間違える人も多くいます。

ドアパネルにもフォージドカーボンパネルが装備され、とても豪華でスポーティーな印象のインテリア。
レザーとファブリックの素材が仕様されており、この辺りも先代とは少し異なる近代的な少し洒落た仕様です。

シートはフルレザーで、ヒーター、ベンチレーション、マッサージ機能まで備わります。
もう十分過ぎる装備です。
パノラミックスライディングルーフも装備。
センターコンソールの下は冷蔵庫(ドリンククーラーBOX)も装備しており、通常は有償オプションとなる
欲しい装備が豊富に装備されています。
ルームミラーも標準でデジタルインナーミラー。

後席も4ゾーンクライメートコントロールに、USBの充電ポートも備わっておりこれ以上必要なものが
わからない(笑)
ファミリーカーとしては最適なモデル![]()
![]()
7
正直装備は申し分ないので、何かするとしたら・・・
もうカスタムくらいしか思い当たらない(笑)
カスタムすると化けますよ![]()
池田オススメは定番ですが
カスタムが気になる人は↑↑をクリック
スポーツって名前に入るから乗り心地はどないやねん!?!?
って思う方もいるかと思いますが、電子制御式ダンパーによる減衰力可変式のエアサスペンションのため、
乗り心地もとてもマイルドでスムーズ。本当に滑らかに走ります!!
背も高いのに乗っている人間は身体も疲れにくく、めちゃくちゃ快適な1台![]()
本日時点でショールーム内に展示中なので、気になる方は是非チェックしてみてください。
車両の詳細は、このブログ上部の車両名をクリックしてください!!
本日は池田でした![]()






























